邦画 つまらない。 2018年に公開されたつまらない映画ワーストランキング

キングダム(映画)はつまらないしひどい?怖い・グロいという声についても

邦画 つまらない

今から書く十の映画は、本当につまらない映画です。 「愛すべき駄作」ではなく、本当につまらない映画です。 よく「つまらない映画」などといったネガティブな記事ではなく、「面白い映画」や「観たくなるような映画」を紹介すればいいのに、と仰る方がいらっしゃいますが、それならば弊社ではなく、他社メディアをご参考にしていただければ幸いです。 弊社OMOTE TO URAはその名前の通り「表と裏」です。 つまりは、顧客やウェブサイトに訪れてくださる方に向けて「裏」までしっかりとお伝えしていくというコンセプトを根本に抱えております。 そのために、こういった記事を公開することとしています。 怒りっぽい方はブラウザバックをよろしくお願いします。 第二弾が2019年12月8日に公開されました。 是非チェックをしてみてください。 リンクは。 ひたすらペラい。 是も非もひたすらペラい。 ペラッペラにペラい。 たかが一本の映画を観て「考えさせられました」で終わる映画にいいものなどないと考えています。 作り手も受け手も「考えさせられました」で済ませればいいと思っているんでしょうか。 「考えさせる」映画が作りたいのなら、論文でも発表したほうがいいと思います。 菅田将暉、広瀬すず、米津玄師がそろえば、大抵の若者は狂乱必至です。 そのことが分かった上で、この陳腐さ、浅はかさ、くだらなさ。 なんの思慮深さも奥深さも感じられない主題歌と、ウケ路線を狙った戦略に吐き気がします。 このような映画が増えていくことで、安易な戦略と日本映画の退廃に拍車がかかること必至でしょう。 大衆迎合作品はあってもいいし、それが凡そメインストリームとなり、中心のエンターテイメントになっていくのでしょうが、この作品が示唆するエンターテイメントがメインストリームになったら、日本映画は終わりの鐘を鳴らすでしょう。 東野圭吾原作、三池崇史監督だからです。 しかし今作は2018年の圧倒的ワーストにしたい愚かな作品です。 主演を務めたあの事務所の方もなんだかうまくないし、ぶくぶくだし、福士蒼汰は緊迫したシーンで語り始めるし、一体これは何をみせられているのでしょうか?真剣なシーンでクスクス笑いが起きて、観ているこちらが顔を覆いたくなるよいうな恥ずかしいシーンの連続。 なにがしたいのか、その意図を汲み取る姿勢すらも放棄させてしまう。 脚本的な欠陥、リアリティの悍ましい欠如、映像のナンセンスさ。 私はドラえもんが大好きです。 しかしドラえもんの発明的なフォーマットを蔑ろにし、始終泣くことを強要されるこの映画は嫌いです。 これはドラえもん好きなら、あまり好きではないのでは? 「どうよ?この感動?」という具合に押し付けられて、ちょうど24時間テレビのようなものですね。 山崎監督の既存作品にも通ずる驚愕的な浅はかさや、底を知らない根本的人格が顕著に顕れています。 井上正典監督 なんですかこれ。 まさにゴミのような映画、ここに極まれり。 このような映画が半ば量産的に生産され、そしてこれらを尊び、高評価する連中はまったく信用できません。 」というキャッチコピーに象徴されるように、制作陣は何も考えずに作っているのでしょう。 表現としてそもそも成立していないのでは?と思わせる犯罪的な出来です。 こういう類の作品の制作費は、どこかに募金したほうが余程世の為人の為になるでしょう。 ドキュメンタル、大好き。 水曜日のダウンタウン、大好き。 ゴッツからガキ、大好き。 松本人志の真髄はコント。 しかし松本人志は、今、周りに人が多すぎなのではないでしょうか?「はい」と言う人が多すぎなのではありませんか?「孤独」だった時代へ戻ってほしいです。 まさに「裸の王様」で、彼の周りにはあまりにも忠実に従う人が多すぎます。 これは映画というエンターテイメントの問題である前に、芸人・松本人志そのものの問題で、「しんぼる」以降の松本作品を観ても、芸人・松本人志は死にかかっているとしか思えません。 スケールが小さすぎてリアリティが皆無。 本当に酷い映画を観ました。 「人間の業の深さ」「心の闇」などは一切表現されておりません。 最初から最後まで、ずっとつまらない稀有な作品です。 楽しみにしていただけにショック極まりないです。 伏線回収のミステリには秀逸なものもあります。 例えば「アヒルと鴨のコインロッカー」や「カラスの親指」などがそれにあたります。 しかしこの映画は「ほら、どうよ、すごくね?」と語り掛けてきて、「実はこの人はこんな人でした!!」としたり顔で言ってくるものの、「で?」で終わってしまうのです。 カタルシスも皆無、結末から冒頭を辿ったような映画で、全てが後出しじゃんけんのようです。 映画を観る人を舐め腐っているとしか思えません。 この映画の語れるポイントは、ただキャストが豪華、という一点のみです。 なにこれ?10000円貰っても、観に行きたくありません。 そもそも今作は「映画」ではありませんし、長めのPVだとしてもあまりにお粗末です。 これらに憧憬を抱く、ファッションセンスも皆無の若者たちは群れ、そして淘汰されていきますが、振り返った時にはもう自身の人生を構築し直せるほどのパワフルさは持ち合わせていません。 ピンク・フロイドのTimeでも聴いて内省していただきたいものです。 EXILEや三代目なんとか~の集団的マスターベーションで、表面的な正義を振りかざすだけの単なる映像集です。 この度はコンテンツをご覧いただきありがとうございます。 次回もよろしくお願いいたします。

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2018年に公開されたつまらない映画ワーストランキング

邦画 つまらない

【2018年6月8日 追記】 邦画はつまらない。 面白くない。 僕自身も洋画の方が好きでした。 しかし、最近は面白い邦画が増えてきたと感じたこともあり、その理由を突き詰めて考えると「演技力」という言葉にぶつかりました。 この記事では、「洋画との違い」「実写化」「子役」などを「演技力不足」という視点から語っています。 演技力不足とは 大前提として、俳優は登場人物の人格を画面上で出現させる必要がありますよね。 「演じる」とはそういうことだと考えます。 邦画の中で、俳優AがBいう人物を演じていると仮定します。 すると、「Aってどんな人だったっけ? 今まで見たことあったっけ?」 という比較が(無意識下で)行われます。 それは以前に見た映画かもしれませんし、ドラマやバラエティ番組の番宣かもしれません。 僕が途中で見るのを止める邦画の大半は、 ただ画面の中にAがいるだけという状態が起こっています。 Aがセリフの棒読みしているだけ、AがBっぽく振る舞っているだけ、Aが漫画原作の衣装を着ているだけ…… シナリオや演出に対して云々言いたくなる時もありますが、それよりも圧倒的に多いのが、 ただ画面の中にAがいるだけという状態。 一部の作品を除いて、映画の上映時間は二時間近くありますよね。 なので、見る側も心の準備をする場合も少なくないと思うんです。 ただ画面の中にAがいるだけという状態が起こることで、ネガティブな感情が芽生えたり、集中が切れたり、、、。 個人的には、「映画を見るぞ!」という期待値を大幅に下げられてしまい、見る気が失せます。 これが僕が考える演技力不足です。 逆を言えば、面白い映画は世界へ入っていけるんですよね。 雰囲気を持っていると言いましょうか。 それは細部に違和感を持たせない演出であるとも言えます。 小説・漫画の実写化問題 邦画には、小説や漫画を実写化する作品も多いですよね。 ここで問題なのも、やはり演技力不足です。 原作を読んでいる場合は、原作との比較が起こるのは当たり前のことです。 登場人物には必ず重要な役割があり、視聴者が何かしらの感情を抱くような設定があります。 そこにはイメージや思い入れがあり、愛が加わればより深まります。 しかし、ここでも起こるのが、 ただ画面の中にAがいるだけという状態。 なぜならば、ストーリーは採用しているにも関わらず、キャラは全く活かされていないからです。 ストーリーとキャラがあってこその作品なのに、キャラだけAに挿げ替えても…… と思います。 簡単に言うと、「なんでコイツが?」「誰?」「コスプレ発表会かよ」と思うことがあまりに多いです。 しかし、原作キャラとは異なりつつも、役をモノにしていることで葛藤を生むこともあります。 個人的には、「」でが演じていた祥子がそれに当たりました。 また、原作とは異なりつつも役をモノにした作品と言えば、の「」が真っ先に思い浮かびました。 とてもキンキンに冷えてやがってましたね(賞賛)。 某事務所、某アイドルグループ 具体例は言いませんが、「邦画をダメにする」という意味でよく名前があげられる事務所やグループがあります。 別に、出演するな!と思っているわけではないんです。 ただ、 問題なのが主役級に多いことなんですよね。 ワンシーンならばともかく、主役で演技が下手だと個人的には耐えられません。 それは事実でしょうし、見る側も理解しています。 各業界の利益関係、、、例えばテレビ局と事務所、スポンサーや映画配給会社との関係性などを考慮すれば、仕方がない部分はあると思います。 また、日本は他国に比べ、映画にかける予算が少ないことは有名です(本記事は演技力不足がテーマなので、詳細な言及を避けます) 「そりゃあ演技力のある人間だけで固めたいよ? でもそれで客が入る?」 そう言われれば、真っ向から否定する言葉はありません。 そういった側面があるのも事実でしょう。 しかし、の獲得が演技とは関係のない分野であるキャスティングがあまりに多い印象があります。 その代表例が、「某事務所、某アイドルグループ」なんですよね、おそらく。 友人の中には、出演しているだけでアレルギーというヤツもいました。 が、個人的には演技が上手かったら(集中を切らさなければ)問題ないと思っています。 でも、上手くない場合の方が多いですね、残念ながら。 洋画との違いは「共通言語」 邦画に比べて、洋画は集中力が切れることが少ないです。 その違いはやはり言葉、突き詰めれば 共通言語です。 言葉を発することで伝わる情報の多さは、やはり共通言語で生きてきた経験によるもの。 人は外見だけでも本当に多くの情報を発していますよね。 ましてや、一言喋るだけで、声の高さや低さ、佇まいや態度、方言や癖など、瞬時に印象づけられてしまいます(それが正しいかどうかは別として)。 ですが、言葉がわからなければ、人となりが伝わる要素は断然少なくなります。 これは海外に行って、または外国人に話しかけられて、言葉が通じない経験をした方ならわかると思います。 経験が浅いと、みーんな同じに見えてしまうんですよね。 一人ひとり異なるにも関わらず。 洋画を見ていると、役者の演技が上手いかどうかわからない場合が多々あります。 そして、どのようななのかもわかりません。 だから余計な情報が入ってこないことで= 集中できる。 これが 邦画よりも洋画が好きな理由の一つでした。 洋画を例に取りましたが、海外ドラマも当てはまりますよね。 吹き替えの場合は、役者ではなく声優の演技の方に関心が移ります。 声優がよほど下手でない限り、違和感は生まれないのですから。 子役にも同じことが言える この記事を書いていて、何かとつながるなーって思っていたのが、子役の演技です。 子役の演技を見て、「下手だな~」と思った記憶はありません。 「何も思わない」か「こんなもんだよな」か「上手いな」の三択でしょうか。 これは個人的に関心が薄い、比較材料が少ないことも関係していると思われます。 とは言え、 子役は大人に比べて、な気がします。 この記事を書く中で、それを強く思いましたね。 演技力を純粋に求めている傾向が強いと思います。 大人よりも子役のほうが演技力を求められる……なんとも不思議な話です笑。 見る側の問題も 面白いという言葉の概念は、人によって異なるでしょう。 これは多くの人に取材を繰り返すことで僕が深く感じていることです。 例えば、くだらなくて笑う作品もあれば、自分の中で考えることで面白みを増すものもあります。 中には、わからないけど面白いといったものまであるでしょう。 死・友情・選択・別れ・恋愛・挫折・感謝・病気など、人生には本当に多くの出来事があります。 もちろん、これらは作品でよく扱われるテーマでもあり、生きていれば自然に増える経験でもあります。 すると、感情移入できる確率も自然に上がりますよね。 自分自身を振り返っても、10代の頃と今(30代)の感性は同じではありません。 過去の自分と比較して、「感性は何一つ変わっていない」という人の方が少ないでしょう。 そういった意味で、面白い映画は変わってくるものだと思います。 クレジットを見ますか? 大学時代に一度だけ、映画監督の制作の手伝いをしたことがあります。 短期間の撮影でしたが、もうめちゃくちゃきつかったです。 そのワンシーンを撮るために、ただただ雑用しました。 しかも給料は激安。。。 制作の手伝いをして学んだことは~なんて言える経験ではないのですが、ただ、一つの映画を作るのにどれだけの人間が関わっているかを少しだけ理解しました。 映画館で早々に帰る人にイチャモンをつけるわけではありませんが、クレジットを意識して見たことがあるでしょうか? マジでとんでもない数の人間が携わっています。 「名前」ではなく、その人をずらーっと並べてみたらすごいことになると思います。 しかも、一人ひとりには映画に対して思い入れがあるはずです。 しかし、「名前」だけ表記されるのがクレジットですよね。 とは言いつつも、クレジットを見て、「こんなにも多くの人が。。。 」と思いを馳せることはあまりありません笑。 でもですよ、そういった人の思いに対して報いたいとは強く思っています。 だったら、見るからにはやっぱり面白い! と思いたいですし、その想いを人と共有したいとも思います。 んなことわかってるよ! と思った方もいると思います。 長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。 さんのインタビューを見て 監督は気の毒よね。 日本映画界の役者の層が薄いから。 幅もないし…… 人数はいるのですが、みな同じで個性がない。 私がテレビで見ていても、会ったことがある人でも区別がつかなかったりする。 舞台挨拶などでも、狭い場所でみんなヘアメイクとスタイリスト連れて同じようなことをしている。 そういう風なことをして、人間が描けるのかなと思うんです。 役者として、人物を演じるというのはとにかく、普通の生活をしなければいけないと思うんですよ この記事を読んで非常に共感する一方で、役者さんも同じことを考えていたのか……と思った方は少なくないでしょう。。。 声優にも同じことが言える 最近はゲームもするようになったのですが、本当に声優を起用しているソフトが多いです。 この記事で書いたように、どうしても違和感を感じてしまう作品はプレイを中止することにしています……。 海外ドラマなんかでも字幕を見る方が多いことに気付きました。 もちろん、違和感を感じることのない作品もあるのですが……。 現在も、演技について考えを巡らせています。

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邦画がダメ・つまらない作品になりがちなことの5つの原因

邦画 つまらない

コメント一覧 23• 2017年09月24日 15:56• 娯楽映画指向じゃないんだろ• 2017年09月24日 16:06• 洋画に負けないくらいの作品もあるけど数は少ない ジャニとアイドル使ってるのは総じて終わってる 若手でもいい俳優いるんだからそっち使えよとはよく思う• 2017年09月24日 16:08• 金ないセンスないんだから、いっその事インド映画みたいにテンプレストーリー、お約束のダンス、ラストは大団円な感じで開き直ればいいのにな。 2017年09月24日 16:11• 演技がキモイ。 とくにこれ。 2017年09月24日 16:17• ありとあらゆる意味で邦画は日本の漫画アニメゲームに勝ってるところが一つもない。 映画を見るくらいなら、漫画やアニメやゲームやったほうが100倍面白いという現実を邦画関係者が認めないところが終わってる• 2017年09月24日 16:18• いい作品つくろうって気概あるやつがおらんからやろ 漫画、小説に比べて、だれも目指さしてない• 名無し• 2017年09月24日 16:24• この人達って去年の邦画、どのくらい観て文句言ってるんだろう• 2017年09月24日 16:24• なんか、画面の雰囲気が黒い。 音量が小さい。 2017年09月24日 16:29• 見た目でもう無理 ジョジョとかはイタリアかフランス人がやればいいんだよ• 2017年09月24日 16:40• 俳優よりお笑い芸人の方が演技力あるように思える• 2017年09月24日 17:04• スターシステムは好かんなぁ。 毎回同じ俳優、女優ばっかでウザい。 2017年09月24日 17:10• 予算は言い訳にならない スピルバーグの激突!、ブレア・ウィッチ、タンジェリン 他にも低予算で成功してる映画が腐るほどある• 名無し• 2017年09月24日 17:27• 現実逃避感が無い 身近な題材しか作れない• 2017年09月24日 17:33• 面白い邦画を観てないだけ はい論破• 2017年09月24日 17:35• 映画もテレビもほとんど見ないからわからんけど、たぶん中途半端な男前が記者会見も作中もふだんはボソボソしゃべって、で、感極まって大声出すって演技なんだろ毎度毎度• 2017年09月24日 17:39• ・ほとんどの監督が「映画は芸術・アート」という価値観で、娯楽志向の監督・プロデューサーが少ない。 その少ないエンタメ系の監督も、それはそれでゾンビ映画マニアだったりで、極端にグロかったり ・全体的にブサヨ気質が蔓延していて、九条教信者みたいな幼稚・お花畑な軍事・歴史・政治観の持ち主ばかり。 なので、ミリタリー要素やスパイ要素のある映画を作らせるとヘッポコなのしかできない。 ・全体的に文系脳で科学とか興味ない作り手ばかり。 なので、SF映画もヘッポコなのしか作れない。 ・基本的に観客を舐めてる。 漫画が原作の映画とか適当に作って、適当に作った感を隠そうともしない。 デビルマンなんかを堂々と公開して恥ずかしいとも思わない• 2017年09月24日 17:58• 2017年09月24日 17:59• マジレスすると ・脚本がつまらない 数十年前から脚本賞で受賞するのはコネがあるやつ ・演出家がいない 邦画はほとんど監督がやってる ・俳優がいない 数十年前からアイドルや石原軍団みたいな人気だけの芸能人 ばっかり使ってたから。 それを喜んで観てた観客も同罪 ・昔の映画関係者が後進を育てなかった 黒澤や小津など「技術は見て盗め」みたいな職人気質が失敗• 2017年09月24日 18:23• そりゃあ評価出来る人がいないからでしょ。 ほとんどの人は「面白い」とか「美味しい」とかの主観でしか物事を見られず、「何が良く出来ているのか?どこが優れているのか?」っていう客観的評価が出来ない。 だからバカにも分かりやすいマンガ実写化やタレント映画と、分かる人にしか分からないニッチなマニア向け映画の二極分化が起こる。 商売として金を出す側は前者に偏るからので大多数はクソ映画。 あと邦画は面白くないとか言ってるのは、映画観に行かないやつだけだから。 2017年09月24日 20:26• ヒステリックに叫ぶのが演技だと思ってる所• 2017年09月25日 06:03• 在日起用 これが一番の原因 実力じゃなくてゴリ押しだしね• 2017年09月25日 08:25• 日本の超大作といわれる映画ですら20億円くらいの予算でしょ。 海外ならVFX費すら賄えないレベル。 そもそもセンスある映像を撮れる人間が少なすぎる。 2018年07月03日 22:04•

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