プルームテック 評判。 プルームテック・プラスレビュー!評判通り「吸い応え」は超が付くほど抜群!

【プルームS レビュー】iQOS、gloにも負けないJT発の加熱式タバコ!

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こんにちは。 今日は前回に引き続き、の新しい加熱式たばこ Ploom S(プルーム)をゲットしたので吸ってみた感想をお伝えしたいと思います。 友人の力も借りて何とか手に入れたので、ご紹介させていただきます。 Ploom S(プルーム)のスペック Ploom S(プルーム)は、その他のPloomシリーズとは異なる高温加熱タイプの製品です。 どちらかというと、iQOSやgloに近いでしょうか。 まずは、そんなPloom Sの基本的なスペックからご紹介していきます! 基本性能 Ploom S(プルーム)の特徴は以下の通りです。 起動までの加熱時間は40秒• 連続使用OK!(1たばこスティックごとに加熱は必要) 加熱時間があったり、たばこスティックを入れて使うタイプだったりと結構gloに近いようなスペックになっています。 このタイプでは一番後発ということもあり、においは他の高温度タイプの加熱式たばこに比べても少ないようです。 また、独自の 「リアル香味製法」により、たばこ葉のうまみを感じやすく設計されているのが特徴です。 定価としては、iQOSなんかよりもリーズナブルですね。 ただ、まだ発売したばかりで値引きキャンペーンもないので実質の価格はiQOSやgloより高いかもしれません。 今後何かしらの値引きキャンペーンが入ることに期待です。 3種類の味 味は全部で3種類あります。 メビススブランドで、レギュラータイプが1種類、メンソールタイプが2種類での展開となるようです。 それぞれ、詳細は以下の通りです。 今後これらがコンビニにも並んでくるのでしょう。 見た目は少しだばこに近い感じがしますね。 iQOSはたばこの箱もかっこよくて若者向けなイメージですが、Ploom Sはスタンダードなデザインで無難に万人受けしそうです。 Ploom S(プルーム)を吸ってみた それではさっそく吸ってみようと思います。 スイッチを入れて40秒の加熱を待ちます。 下の右側のランプが上まで全て点灯したら吸える合図になります。 持った感じの質感はマッドな感じで、 今までにないフィット感と触り心地の良さがあります。 gloよりも大きく、重さは軽いような気がします。 味はほぼiQOS 高温度の蒸気が口に広がり、たばこの香りが鼻から抜けていきます。 うん!思った通りの味! 最初の一口は正直熱くて、びっくりするような熱さに襲われましたがこれも慣れですね(笑) 改めて吸うと、 濃厚なたばこと素敵な香料の味わいが分かります。 ほぼほぼiQOSの味ですが、若干Ploom Sの方がライトでスムースな味わいでしょうか。 また、吸った時のにおいもiQOSよりも少なく、ふっと消えてく感じがします。 iQOSだとちょっと味も香りも強すぎると言う方にはPloom Sはハマるかもしれません。 加熱式たばこ独特のにおい 加熱式たばこって独特のにおいがしますよね。 特に吸わない人が周りにいる人にとっては、気になるポイントだと思います。 この点、 Ploom Sも独特のにおいはします。 いわゆる芋くさいってやつかと思います。 しかし、iQOSやgloに比べるとマシな程度です。 ここら辺はさすが後発なだけあってしっかりケアされていますね。 例えば家の中のリビングなどで吸うものとしたら、選択肢に入れたいところです。 iQOS(アイコス)やglo(グロー)との違い もう既にいくつか話しましたが、違いがいくつかあります。 まず 吸いごたえは、iQOS>Ploom S>gloの順だと感じました。 たばこスティックの種類にもよると思いますが、これはあくまでレギュラータイプの最もスタンダードな商品を吸い比べてみた時の感想です。 また、 においはPloom Sが圧倒的に少ないと思います。 これは他のPloomシリーズと同様のグッドポイントですね! 機能性については、iQOSの最新機種iQOS3. 0の方が優れています。 待ち時間なく連続吸いができるためです。 Ploom Sに関しては、ぜひ専門店などで試しに吸ってみて味が気に入った場合に購入されることをおすすめします。 まとめ Ploom S(プルーム)について、基本的な性能から吸ってみた感想や評価まで簡単にまとめさせて頂きました。 正直まだiQOSの方が勝る面が多いかなとは思いますが、たばこの味はしっかりしているので吸ってみると案外ドンピシャで好みの味という方もいるかもしれません。 まずは試してみるところからスタートですね! が作る製品なので、品質面は信頼できるかなと思います。 iQOSやgloが壊れた時に買ってみるというのもありかもしれません。 Ploom Sについて、もっと詳しく知りたいという方は下のリンクより公式サイトをご確認下さい。 また、同時発売のPloom TECH+(プルームテックプラス)についてもレビューを行なっているのでしてみて下さい! katsuee.

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Ploom S(プルームエス)を吸ってみた!感想と評価・評判

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【関連リンク】 <目次> 「プルーム・テック」ってなに? 実はJTは、2013年に「プルーム・テック」の前身である加熱式タバコ「プルーム」を発売していたが惨敗。 その間に、2015年リリースの「iQOS」が爆発的成功を手にし、その後追いのように新方式で今年発売したのが、「プルーム・テック」だ。 「プルーム・テック」は、本体内部の綿に染み込ませたグリセリンなどを水蒸気化させる仕組み。 その蒸気を本体先端に取り付ける粉末状のタバコ葉を仕込んだ「たばこカプセル」に通すことによって、ニコチン混じりの蒸気となり、それを吸入して楽しむのだ。 仕組みとしては、ニコチンを含んだリキッドを水蒸気にして吸う電子タバコに近いイメージだ。 購入には事前に成人確認が必要な「JTスモーカーズID」の取得が必要。 そこからさらに「JTスモーカーズID plus Ploom」も取得してからオンラインショップで割引特典付きの購入となる。 筆者が購入した時点では、4,000円(税込)が2,000円(税込)になるキャンペーンを実施中だった 筆者は2016年10月に入手できた。 カプセル交換時のLEDの点滅回数を増やすなど、若干のマイナーチェンジが行われた最新機種だ 「プルーム・テック」を吸ってみよう 「プルーム・テック」のスターターキットには、バッテリーとACアダプター、USBチャージャーが同梱されている。 使用する前に、まずはバッテリーを充電する必要があり、90分でフル充電となる。 フル充電の状態から吸える回数はおよそ250パフ(「プルーム・テック」でのひと吸いは1パフ、2パフとカウントする)。 たばこカプセル5個分(1箱)の連続使用が可能になる計算で、1本吸うごとに充電が必要な「iQOS」ユーザーには夢のような仕様だ。 製品には携帯用ケースがついて来るが、ややチープな質感なので、筆者はあまり使いたいと思えなかった。 ケースに貼るステッカー(写真右奥)も付属するが、正直微妙。 製品の高級感という意味では、「iQOS」に軍配があがりそうだ USBチャージャーに本体バッテリーをねじ込んでから、ACアダプターのUSBポートに装着すると、充電が開始される 「プルーム・テック 専用たばこカプセル」は5種類。 ブランドは、日本で最大ユーザーを誇る「メビウス(旧・マイルドセブン)」である。 左から、純粋たばこ味の「メビウス レギュラー フォー・プルーム・テック」、メンソール基本版の「メビウス メンソール フォー・プルーム・テック」、芳醇メンソールタイプの「メビウス パープル・クーラー フォー・プルーム・テック」。 2017年11月にパッケージや名称がリニューアルされた 2017年11月に追加となったカフェモカフレーバーの「メビウス ブラウン・アロマ フォー・プルーム・テック」(左)と、アップルミントフレーバーの「メビウス レッド・クーラー フォー・プルーム・テック」(右) 1箱に1本の専用カートリッジと、たばこカプセルが5個入っている 携帯用ケースは、バッテリーとカートリッジ、予備の専用カプセルがすっきり収まる カートリッジを上から見たようす。 ドーナツ型のプラスティックパーツの向こうに、蒸気の元となるグリセリンなどを染み込ませた綿が入っている まず、本体バッテリーにカートリッジをねじ込む カートリッジ先端にたばこカプセルを装着。 これで準備完了だ 吸うことで自動的に電源が入って、先端LEDが点灯するが、それなりに強く吸わないとLEDが点灯しないため、初めはとまどうかもしれない 力強くゆっくりと吸うことによって、口内に蒸気が流れ込んで来る。 煙自体はライトな感覚で、タール値で言うと5mg以下の印象。 長く吸えばきつめに、短く吸えばより喫味は軽くなる たばこカプセル1つにつき、50パフが可能。 パフ数は本体でカウントしており、LEDが青色で連続点滅(12回)したタイミングでたばこカプセルを交換する。 カートリッジは、たばこカプセル5個使用を目安に交換する。 通常の喫煙者がとまどうのは、やはり最初に強めに吸わないと起動しないことと、通常のタバコに比べて長すぎる本体だろう。 正直、筆者も持ち方には悩んだ。 最終的に落ち着いたのはこのスタイル ちなみに、「iQOS」同様、くわえタバコは厳しい。 吸うと電源が入るので物理的には可能だが、くちびるがぷるぷるするほど重いので、現実的ではない 「iQOS」ユーザーが2週間「プルーム・テック」に切り替えてみてわかったこと 筆者は普段、おもに「iQOS」を吸っているのだが、今回は2週間「プルーム・テック」のみで過ごしてみて、「iQOS」との使用感の違いを試してみた。 「iQOS」の使用感については、下記の記事で詳しくレポートしているので、チェックしてみてほしい。 <関連記事> 先にも簡単に触れたが、この2つは仕組みにも違いがある。 その蒸気を吸い込む方式だ。 タバコ葉を加熱しているという点では、「iQOS」のほうが通常のタバコに近いといえる。 「iQOS」(下)に比べて軽くてスリムな「プルーム・テック」(上) 「プルーム・テック」のたばこカプセル(左)と「iQOS」のヒートスティック(右)を分解してみた。 「iQOS」の葉が棒状なのに対し、「プルーム・テック」は粉末状 「プルーム・テック」はほとんど無臭 「プルーム・テック」は、ほぼ無臭だ。 その無臭っぷりは、蒸気を人に吹きかけてもほとんどわからないほど。 電子タバコの蒸気に果てしなく近いレベルだ。 「iQOS」も、通常の紙巻きタバコに比べれば圧倒的に煙が少なく、ニオイも軽減しているが、喫煙者の筆者でも周囲に吸っている人がいればすぐわかる。 ポップコーン臭に酸味と燻し感がある独特のニオイは、異質なだけに気になる人は多いだろう。 したがって、髪や服に多少のニオイはつくし、使用済みのヒートスティックはゴミ箱にそのまま放り込んでも大丈夫とのうたい文句を信じて実践したら、ゴミ箱から強力な臭気が立ちのぼるという目にもあったが、「プルーム・テック」ならその点もクリアできそうだ。 「プルーム・テック」は灰皿がいらない 「プルーム・テック」には吸い殻という概念が存在せず、ゴミとなるのはたばこカプセルのみ。 使用済みのたばこカプセルは無臭なので、そのままポケットに入れても気にならない。 喫煙者や「iQOS」愛用者は、つねに周囲に灰皿を探す習慣がついているため、灰皿が必要ないということに慣れるまで約1週間かかったが、これは実に自由な気分である。 灰皿がいらないしニオイもないのに、喫煙スペースで吸わなければならないということに釈然としない思いを感じるレベル 「プルーム・テック」はバッテリーを気にせず、中断吸いができる 「iQOS」は、基本的に吸い始めたら、最後まで吸わねばならない。 よって、喫煙途中で誰かに呼ばれて喫煙不可のスペースに行くといった場合は、1本むだにしてしまうことになる。 通常のタバコも同様だ。 しかし、「プルーム・テック」は、喫煙途中にそのままポケットに入れておいて、いつでも再開することができる。 電子タバコでさえ電源を入れる煩わしさがあるのだが、これは吸い込むことによって自動起動するのがうれしい。 その利点はコスト削減にもつながる。 紙巻きタバコの「メビウス」が440円(2018年10月より480円に値上げ予定)なのに対して、「プルーム・テック専用たばこカプセル」は460円(2018年10月より490円に値上げ予定)で、一見コストアップの印象がある。 そのため、通常のタバコで1日1箱程度の喫煙量の人間が試すと、「プルーム・テック専用たばこカプセル」は1日では1箱なくならないことに気づくだろう。 「プルーム・テック」は、カートリッジとたばこカプセルの足並みをそろえなければならない ここまでよいことづくめだが、もちろんデメリットはある。 当初悩むだろうことは、たばこカプセルを交換するタイミングである。 蒸気を発生させるカートリッジ内部のグリセリン類は、どうやら1パフ=2秒程度でカウントしているらしく、軽いからといって深く4秒以上吸い込むということをしていると、たばこカプセルはまだ余っているのに、蒸気が発生しないという状態になってしまうのだ。 そうなると、たばこカプセルが余った状態で、次なる「プルーム・テック専用たばこカプセル」の箱を開けて、新しいカートリッジに交換しなくてはならない。 ネット上には、カートリッジ内部に市販のグリセリンを補充して復活させる。 という荒技を実践している人もいるようだが、故障や事故の原因にもなりかねないのでやめよう 筆者も深く吸うため、たばこカプセルがどんどん余ってしまった。 正直カートリッジのみ別売りで手に入るようにしてほしいと感じた。 だが、慣れてくるとその誤差もだんだん減っていったように思う。 コツは、強めに吸い始めてゆっくりと吸い込み、2秒程度でストップ。 喫味が軽いので、吸気はそのまま肺に入れてしまう「肺吸い」でも問題ない。 ただ、もともと喫煙者だったり、ニコチン特有のスロートキック(喉を蹴るような独特の感覚)を楽しみたいのなら、一度口の中に蒸気をためてから吸い込む「口吸い」がおすすめだ。 「プルーム・テック」と「iQOS」、ずばり、どっちがいい? ニオイを気にするなら断然「プルーム・テック」 そもそもたばこが嫌われる原因は、燃やす時に発生する発がん物質のタールが主体。 ニコチンにも依存性があるものの、タールほどの強力な害は少ない。 また、歯が黄色くなる原因もタールであり、燃やさないたばこである「プルーム・テック」にはそうした有害物質の量が限りなく低減されている。 「iQOS」に比べても格段にニオイが少ないので、「iQOS」特有のニオイに慣れないという人にも試してもらいたい。 タバコの喫味にキツさを求めるなら「iQOS」 「プルーム・テック」の喫味は軽い。 普段からライト系タバコを吸っている人なら違和感は少ないだろうが、タール値10mg以上の重いたばこを吸っている人だと物足りないだろう。 「iQOS」のほうが、そうしたタバコ感は強い。 段階的な減煙や喫煙を目指すなら、「iQOS」からのほうがスタートしやすいだろう。 充電がめんどう、重いのが嫌なら「プルーム・テック」 「プルーム・テック」はバッテリーが約10. 5gで、カートリッジとたばこカプセルをセットしても15g程度。 ボールペン程度の重さと思えばいいだろう。 本体のほかに「ヒートスティック」と携帯灰皿を持ち歩かなければならない「iQOS」に比べてかなり身軽。 吸いかけの状態でかばんに入れても、ニオイは気にならない 初期費用は「プルーム・テック」の圧勝 導入のイニシャルコストは、「iQOS」が税込7,980円、「プルーム・テック」が税込3,000円と、「プルーム・テック」の圧勝だ。 ランニングコストに関しても、1箱460円(2018年10月より500円に値上げ予定)の「iQOS」の「ヒートスティック」より、460円(2018年10月より490円に値上げ予定)の「プルーム・テック 専用たばこカプセル」のほうが若干有利となる。 まとめ 今回、「iQOS」との比較を軸に「プルーム・テック」を紹介してきた。 あくまで個人的な意見だが、2つ試した段階では、「プルーム・テック」に軍配を上げたい。 筆者はすでに通常のタバコから「iQOS」に完全移行しているということもあるかもしれないが、喫味の軽さを差し引いても、ニオイや充電の手間が少ないという快適さを味わってしまったので、今後は「プルーム・テック」に手が伸びてしまうことが多くなりそうだ。 公開日:2016年11月11日 最終更新日:2018年8月15日 【関連リンク】.

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【プルーム・テック】実際の評判は?フレーバーの味や吸い心地をレビュー|日々の生活を豊かにするお役立ちメディア ガジェットレビュー

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低音加熱型のPloomTECH(プルームテック)• 私も早く欲しかったのですが、いかんせん発売エリアに住んでいないもので、どうしても購入するまでにラグが発生してしまうんですよね… ですが、今回思い切ってブラックとホワイトの両方を購入しましたので、詳しくご紹介していきますね。 ちなみに、2019年4月時点では東京都、大阪府、宮城県、愛知県、広島県、福岡県の6都府県ではコンビニ等で購入することが可能です。 またその他の地域にお住まいの方は、公式オンラインショップや楽天市場の公式ショップで定価で購入することが可能です。 カートリッジカバー• カプセルホルダー• 充電ケーブル• ACアダプター• 取扱説明書• タバコカプセルやリキッドは別売りとなっていますので、オンラインショップで購入する際には一緒に注文しましょう。 まずは、バッテリーとカートリッジカバーを装着します。 カートリッジというよりも「リキッドタンク」と言ったほうが伝わりやすいですかね。 本体最上部のカプセルホルダーを取り外します。 そこからカートリッジを差し込みます。 以上で組み立ては完了です。 最初は若干戸惑うこともあるかもしれませんが、組み立て自体は特に難しいことなく誰でも簡単に装着できると思います。 また、たばこカプセル交換サインは自動で切れません。 必ず電源ボタンを3秒以上長押しして、解除する必要があります。 初めての方は『あれ?故障したかな?』と感じてしまうかもしれませんが、解除することで正常に作動しますのでご安心ください。 そして5分後にLEDが消灯します。 ちなみにですが、バッテリーが空の状態からフル充電までにかかる時間は約90分です。 当然ながら付属の充電ケーブル、ACアダプターを使用した際の充電時間となりますが、間違っても高速充電器等の使用はやめましょう。 故障の原因になってしまいますので、おすすめできません。 (2019年12月時点) 画像だと分かりにくいのですが、ブラックとホワイトではそれぞれ質感が異なります。 ブラックはマット加工、ホワイトは光沢加工です。 IQOS2. 4Plusを使ったことのある方は分かると思いますが、ブラックはIQOSのネイビー、ホワイトはIQOSのホワイトに似た質感です。 以下リンクも併せてご覧ください。 【メビウス・コールドミント】 氷冷メンソール+キレのある刺激 【メビウス・クリアミント】 爽快メンソール+ほのかな甘み 【メビウス・ローストブレンド】 香ばしさ+奥深いコク 【メビウス・マイルドブレンド】 マイルド+爽やかなうまみ 【メビウス・ゴールドロースト】 香ばしさ+ゴールドリーフの濃厚なコク 【メビウス・ゴールドクリアミント】 爽快メンソール+ゴールドリーフの強い刺激 【メビウス・レッドミント】 アップルフレーバー+氷爽メンソール 【メビウス・パープルミント】 ベリーフレーバー+氷爽メンソール いずれもカートリッジ1個、たばこカプセル5個入りで税込500円です。 たばこカプセル1個で50パフなので、1箱250パフ使用することが可能です。 仕様はプルームテックとほぼ同様ですが、紙巻や他の加熱式たばこと比較するとコスパは普通ですね。 別記事にて、全8種類を実際に吸った感想をご紹介していますので、下記リンクも合わせてご覧ください。 上記画像を見て頂くと分かる通り、まるで紙巻たばこを吸っているかのような水蒸気量です。 今までのプルームテックには吸い応えがないイメージがありましたが、完全に改良された新製品が出てきたなといった感じです。 分かりやすくご説明すると、本体だけでなく「リキッドにもこだわっている」ということです。 プルームテック自体も決して満足できないわけではありませんが、「プルームテックよりも吸い応えが欲しい」というユーザーにはおすすめです。 また、既にカートリッジカバーのカスタマイズ品が出ていますが、今後さらにアクセサリーや限定カラーが発売されると思います。

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