テッポウオ オクタン。 オクタン

ポケモンずかん「テッポウオ・オクタン」

テッポウオ オクタン

最近にはまっています。 深夜にこっそりげっちゅうする瞬間がたまんない訳です。 そりゃがかっこいいだとかのブレイズキックかっこよすぎとか、主人公のパパのケッキング強すぎる!!とかバグだとかマッハ自転車ダート自転車どっち派?? などなど、すごい楽しんでいた訳です。 そこからどっぷりにはまった僕は、 そのあともとかダイアモンド、パールとか、沼にどっぷりとはまっていました。 のの完成されたフォルムに感激を受け、ミニリューを必死に育てた先のに涙を流し、弱っちい、をそだてた先の…。 最近のは学習装置で全員に経験値をわけれたりするのですが、昔は一体にしか使えなかったんです。 本当に育てるのが大変で進化した時の無双っぷりにニヤつきが止まりませんでした。 そんな背景があるからこそ、にはまるのも至極当然。 今のキッズはを捕まえる大変さとかわかっているのか!!!!!! まあ、そんなことを思いながらをしています。 そこでですよ、子供の時はスルーしてたんですが、衝撃的事実に気づきました。 僕はこの事実に蓋をしていたんです。 ってなんでオクタンに進化するの? の進化ってだいたい想像がついちゃうんです。 例えばこれ、 カイリキー ね!!なんとなくわかるでしょ? マッチョ少年がガチムチマッチョになる正しい道を歩んだ末路ですね。 順当なエボリューションです。 それで、がこれ ・ ・ ・ サカナがタコになる訳ですよ?ありえます?ありえなくないですか?その吸盤どこから生えたの? どこがどこをエボリューションさせたらそうなるんですか? これは ポッポ、、 わかるでしょ!!鳥の壮大なる進化。 大人になったんだなとコンセプトがしっかりできてるじゃないですか!! バカじゃないの?遺伝子どこで間違えたの?? これはきっとコンセプトがあって、金魚が進化した形でしょう。 アートアクアムに一匹いてもわかんないですよ確実に。 これも龍の進化と言うコンセプトに沿っているので納得です。 いや、訳わかんねよ…。 タコになりたかった魚の末路か?世も末だな。 これ結構な人が思ってることじゃないんですか? オクタンをで見つけるたびこう思ってしまう訳です。 tatatatata1220.

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【ポケモン剣盾】オクタンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

テッポウオ オクタン

こんにちは、しゅんくり~む(すんく)です。 今回はポケモンネタの記事になります! ポケモンの進化 一部のポケモンは「進化」することでその姿を変え、より優秀な能力を身に付けます。 あるポケモンは屈強な姿になり、あるポケモンは神秘的な力を身に着け、またあるポケモンは羽化して大空へと羽搏きます。 十人十色に姿を変え、私たちに様々な夢を見せてくれるポケモンの「進化」なのですが、多くのポケモンが「常識」という枠に則った変態を見せる中、 時に私たちは変態的な変態を実現する恐ろしい「進化」を目の当りにするのです… さて、普通のポケモンは蛹 から蝶 に進化したり猿 から猿 に進化したりと、その姿を大きく変えつつも種族が変わってしまうことはないのですが、ポケモンの世界には進化することで 種族までも変わってしまう不思議なポケモンも存在しています。 蛸に進化する 魚、 トンボに進化する アリジゴク 我々は彼らの「異常な進化」を黙認しても良いのでしょうか? いや、良いはずがありません! ということで今回は、そんな進化によって明らかに種族が変わってしまうポケモンをまとめていこうと思います! ダイケンキ(かんろくポケモン) モチーフ:??? イッシュ地方の御三家の一種であるミジュマル・フタチマル・ダイケンキです。 まずミジュマルとフタチマルのモチーフについてなのですが、分類は「ラッコポケモン」でありながら、 なんと英語名は「カワウソ」に由来した名前になっています。 ラッコとカワウソは魚貝類を食べる生物という共通点はあるものの、実際は全く別の生き物です。 ラッコなのかカワウソなのかはっきりして欲しいですね… さらに問題なのはその最終進化です。 ダイケンキは一体何をモチーフにしているんでしょう…? 進化前のラッコかカワウソかどっち着かずな系統を見事に裏切り、何の動物なのかよくわからに四足歩行の生き物に変わり果ててしまっています。 イッシュ地方の御三家はそれぞれ「和・洋・中」をイメージしてデザインされており、ダイケンキは「和」のイメージを担っているのですが、和の侍っぽいイメージに引っ張られすぎて進化前の面影が無くなってしまったのは少し残念ですね。 キバニア・サメハダー サクラビス(なんかいポケモン) モチーフ:サクラエビ…? こちらもホウエン地方の水ポケモンの一種である、パールル・ハンテール・サクラビスです。 まず、 貝が魚に進化するって何…?? ポケモンに馴染んでいる人であれば受け入れられるかもしれませんが、初見では到底受け入れられる進化ではありません。 特定のレアアイテムを持たせて通信交換という見つけにくい進化条件であるため、その分進化先を突拍子もない形態にしたのかもしれませんね…それにしても恐ろしい進化です。 さらに、ハンテールはまだウツボのような海中生物をモチーフにしたのだと直ぐに分かるのですが、サクラビスのモチーフって何なんでしょうね? その可愛い見た目に反して 「細い口を刺して獲物から体液をズルズル啜る」といった不気味な図鑑説明もあり、謎はますます深まるばかりです… ヒンバス・ミロカロス フライゴン(せいれいポケモン) モチーフ:トンボ(蜻蛉の英名はドラゴンフライ) ナックラー・ビブラーバ・フライゴンは、一見すればちぐはぐな3匹の組み合わせに見えるのですが、生物学的・文化的に見てみると なかなか面白い側面が見えてくる進化になっています。 実は、現実世界でもアリジゴクはウスバカゲロウの幼虫で、一見全く別の種に変わっているように見えるナックラーからビブラーバへの進化は全く矛盾が無いのです。 さらに、ウスバカゲロウとトンボは同じ生き物…とは流石に行きませんが、 文化的にカゲロウとトンボは近い種として見なされていた背景があり、現に「蜻蛉」という字は「とんぼ」だけでなく「かげろう」とも読みます。 またフライゴンの分類である「精霊ポケモン」は、 「蜻蛉(音読みでセイレイ)」から来ていたり、特性の「浮遊」は 「蜉蝣(カゲロウ)」の漢字から来ていたりと、色々と遊び心がある進化ですね! テッポウオ・オクタン オクタン(ふんしゃポケモン) モチーフ:タコ ジョウト地方の水ポケモンの一種であるテッポウオとオクタンです。 他のポケモンは、見た目が似ていたり文化的に同一視されていた歴史があったりと何かしら弁明の余地があったのですが、このポケモンだけは 疑う余地もなく異常な進化と言えるでしょう。 魚が蛸に進化するってどういうことなんでしょう…? 初見で見抜けないのはもちろん、ポケモンに慣れ親しんだ人でさえも進化形だという認識が持ちにくいように思えますね。 一応テッポウオに「吸盤のように変化したヒレでマンタインに引っ付く」という設定があったり、進化前後で一貫して「水鉄砲を飛ばすのが得意」という設定があったりするのですが、それだけで押し通すには流石に無理があります…。 まとめ さて、「進化が異常なポケモン」についてみてきましたが、とにかく ホウエン地方のポケモンと水タイプのポケモンに集中してましたね…。 水中のポケモンを一括りにする感覚があるのは分かりますが、改めて考えてみるとやはり違和感があります。 由来がよくわからない進化もありましたが、文化的な側面を垣間見ることができる興味深い進化も沢山あり、なかなか面白かったです。 長くポケモンに触れていると進化前後の違和感も感じなくなってきますが、一度初心に立ち返ってポケモンのモチーフについて調べてみるとまた新しい発見があるかもしれませんね。 といいうことで今回は以上です。 最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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【黒い任天堂】テッポウオとオクタン…なぜ魚からタコに進化してるのか疑問だったけど【ポケモン没データ】

テッポウオ オクタン

こんにちは、しゅんくり~む(すんく)です。 今回はポケモンネタの記事になります! ポケモンの進化 一部のポケモンは「進化」することでその姿を変え、より優秀な能力を身に付けます。 あるポケモンは屈強な姿になり、あるポケモンは神秘的な力を身に着け、またあるポケモンは羽化して大空へと羽搏きます。 十人十色に姿を変え、私たちに様々な夢を見せてくれるポケモンの「進化」なのですが、多くのポケモンが「常識」という枠に則った変態を見せる中、 時に私たちは変態的な変態を実現する恐ろしい「進化」を目の当りにするのです… さて、普通のポケモンは蛹 から蝶 に進化したり猿 から猿 に進化したりと、その姿を大きく変えつつも種族が変わってしまうことはないのですが、ポケモンの世界には進化することで 種族までも変わってしまう不思議なポケモンも存在しています。 蛸に進化する 魚、 トンボに進化する アリジゴク 我々は彼らの「異常な進化」を黙認しても良いのでしょうか? いや、良いはずがありません! ということで今回は、そんな進化によって明らかに種族が変わってしまうポケモンをまとめていこうと思います! ダイケンキ(かんろくポケモン) モチーフ:??? イッシュ地方の御三家の一種であるミジュマル・フタチマル・ダイケンキです。 まずミジュマルとフタチマルのモチーフについてなのですが、分類は「ラッコポケモン」でありながら、 なんと英語名は「カワウソ」に由来した名前になっています。 ラッコとカワウソは魚貝類を食べる生物という共通点はあるものの、実際は全く別の生き物です。 ラッコなのかカワウソなのかはっきりして欲しいですね… さらに問題なのはその最終進化です。 ダイケンキは一体何をモチーフにしているんでしょう…? 進化前のラッコかカワウソかどっち着かずな系統を見事に裏切り、何の動物なのかよくわからに四足歩行の生き物に変わり果ててしまっています。 イッシュ地方の御三家はそれぞれ「和・洋・中」をイメージしてデザインされており、ダイケンキは「和」のイメージを担っているのですが、和の侍っぽいイメージに引っ張られすぎて進化前の面影が無くなってしまったのは少し残念ですね。 キバニア・サメハダー サクラビス(なんかいポケモン) モチーフ:サクラエビ…? こちらもホウエン地方の水ポケモンの一種である、パールル・ハンテール・サクラビスです。 まず、 貝が魚に進化するって何…?? ポケモンに馴染んでいる人であれば受け入れられるかもしれませんが、初見では到底受け入れられる進化ではありません。 特定のレアアイテムを持たせて通信交換という見つけにくい進化条件であるため、その分進化先を突拍子もない形態にしたのかもしれませんね…それにしても恐ろしい進化です。 さらに、ハンテールはまだウツボのような海中生物をモチーフにしたのだと直ぐに分かるのですが、サクラビスのモチーフって何なんでしょうね? その可愛い見た目に反して 「細い口を刺して獲物から体液をズルズル啜る」といった不気味な図鑑説明もあり、謎はますます深まるばかりです… ヒンバス・ミロカロス フライゴン(せいれいポケモン) モチーフ:トンボ(蜻蛉の英名はドラゴンフライ) ナックラー・ビブラーバ・フライゴンは、一見すればちぐはぐな3匹の組み合わせに見えるのですが、生物学的・文化的に見てみると なかなか面白い側面が見えてくる進化になっています。 実は、現実世界でもアリジゴクはウスバカゲロウの幼虫で、一見全く別の種に変わっているように見えるナックラーからビブラーバへの進化は全く矛盾が無いのです。 さらに、ウスバカゲロウとトンボは同じ生き物…とは流石に行きませんが、 文化的にカゲロウとトンボは近い種として見なされていた背景があり、現に「蜻蛉」という字は「とんぼ」だけでなく「かげろう」とも読みます。 またフライゴンの分類である「精霊ポケモン」は、 「蜻蛉(音読みでセイレイ)」から来ていたり、特性の「浮遊」は 「蜉蝣(カゲロウ)」の漢字から来ていたりと、色々と遊び心がある進化ですね! テッポウオ・オクタン オクタン(ふんしゃポケモン) モチーフ:タコ ジョウト地方の水ポケモンの一種であるテッポウオとオクタンです。 他のポケモンは、見た目が似ていたり文化的に同一視されていた歴史があったりと何かしら弁明の余地があったのですが、このポケモンだけは 疑う余地もなく異常な進化と言えるでしょう。 魚が蛸に進化するってどういうことなんでしょう…? 初見で見抜けないのはもちろん、ポケモンに慣れ親しんだ人でさえも進化形だという認識が持ちにくいように思えますね。 一応テッポウオに「吸盤のように変化したヒレでマンタインに引っ付く」という設定があったり、進化前後で一貫して「水鉄砲を飛ばすのが得意」という設定があったりするのですが、それだけで押し通すには流石に無理があります…。 まとめ さて、「進化が異常なポケモン」についてみてきましたが、とにかく ホウエン地方のポケモンと水タイプのポケモンに集中してましたね…。 水中のポケモンを一括りにする感覚があるのは分かりますが、改めて考えてみるとやはり違和感があります。 由来がよくわからない進化もありましたが、文化的な側面を垣間見ることができる興味深い進化も沢山あり、なかなか面白かったです。 長くポケモンに触れていると進化前後の違和感も感じなくなってきますが、一度初心に立ち返ってポケモンのモチーフについて調べてみるとまた新しい発見があるかもしれませんね。 といいうことで今回は以上です。 最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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