千鳥 大悟 週刊誌。 千鳥・大悟、志村けんさん愛車購入の裏話 週刊誌の直撃取材に焦り

千鳥・大悟、松本人志が赤面のCM裏話 ノブは“NG10回”をざんげ│@T COM(アットティーコム)ニュース

千鳥 大悟 週刊誌

「いま(夫婦仲が)うまいこといってるのに、こんなん出たら、さすがにまずいですわ……。 (記事掲載を)なんとかなりませんかね。 あ~、嫁がまた怒るやん!」 本誌直撃に思わずため息をつくのは、人気お笑いコンビ『千鳥』の大悟(37)。 3月下旬、本誌が大悟の姿を目撃したのは夜10時半すぎのこと。 東京・世田谷区内のとあるマンションに入って行った大悟は仕事用らしきバッグを肩から提げ、いかにも慣れたようすだった。 結局、彼が再びそのマンションを後にしたのは、一夜明けた午前11時半。 だが大悟の自宅は別の区内にある。 それからわずか4カ月。 大悟が泊まった部屋の主は、六本木でダンサーする金髪美女A子さんだ。 「鼻筋の通ったKEIKO似の美人で、いま25~26歳。 大悟さんに家庭があるのは知っているのですが、好きな気持ちを抑えきれずに男女の関係を続けていて……」(A子さんの知人) さらに1週間後の4月上旬。 またもや大悟がA子さんのマンションに入っていくのを本誌は目撃した。 夕方5時過ぎ。 A子さん宅から出て、タクシーを止めて乗り込もうとした大悟に、記者は声をかけた。 「いや、本当に今日は仕事の合間に2時間くらいあったから、友達のところへ寄っただけなんですよ。 「そうですか、う~ん……(落ち込む)。 それはさすがに僕も心得てますよ」 あくまで友達だと言い張る大悟。 一緒に遊んだり、たまにメシとかも行く友達ですね。 「いや、そりゃなりますよ。 前回の記事からこんな短期間でまた……。 彼女とは不倫じゃない、シンプルに友だちですよ。 でもわし、女のクセがすごいのはたしかやな、いやいや、そんなこと言うてる場合か。 助けてよ~。 前回は妻にこっぴどく叱られたというが、今度はどうやって妻に許しを乞うのだろう。

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千鳥・大悟が志村けんさん愛車を購入した裏話 直撃取材に焦り

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お笑いコンビ・千鳥が、16日放送の読売テレビ・日本テレビ系『ダウンタウンDX』(毎週木曜 後10:00)に出演。 大悟は「松本さんも実はNGを…」と松本が赤面する撮影裏話を暴露する。 さらに、尊敬する松本にクレームがあるようで、収録前、松本の楽屋あいさつする際、必ず一言仕掛けてくることに悩む。 松本の問にうまく返せなかった場合、収録に支障が出るからやめてほしいと懇願する。 「絶好調男子の交遊録!」のコーナーでは、ノブは「大悟は松本さんに飲みに誘ってもらえるから、浜田さんは僕を誘ってほしい」とお願い。 収録後、浜田に「今度、ご飯お願いします」とあいさつしても、満面の笑みを返してくれるだけで実際は誘ってくれないと不満をぶつける。 大悟は、一部で伝えられた志村けんさんの愛車・キャデラックを購入した裏話を激白。 その件で雑誌に直撃された際、芸能界でいろいろとあった時期だけに、おそろしいほど焦ってしまったと振り返る。 その話を聞いた松本は「オレも昔あった!」と共感。 若き松本を動揺させた週刊誌の直撃取材とは。 番組にはそのほか、三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎とELLY、EXITも出演。 さらば青春の光の森田哲矢はリモートでの出演となる。

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大悟の浮気相手の金髪ダンサーは誰?週刊誌の画像で遂に離婚?

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千鳥のお二人がに出演。 佐久間さんとテレビ東京『キングちゃん』の収録に不倫中の現場を写真週刊誌に撮られた結果、遅刻してきた事件を振り返り。 さらには数々の大悟さんのお酒やらかしについても話していまいた。 (ノブ)そうですよね。 オードリーとかね。 (佐久間宣行)オードリーとかね。 あの時だったら。 でも、ゴッドタンがスタジオだから、ロケでやるお笑い番組をやりたいなって思った時に千鳥がいちばん向いていると思って声をかけたんですけども。 (ノブ)なるほど、なるほど。 (佐久間宣行)でも、いまとなってはね。 (ノブ)いや、あれは英断やな。 「ええっ!」って言いましたもん。 「やらせてくれるんや!」って。 (佐久間宣行)そうそう。 だってあれの時、大悟さんがロケの1本目と2本目で間があって、その2本目のロケに1時間遅刻してきたことがあって……(笑)。 (ノブ)フフフ(笑)。 (大悟)その話、する?(笑)。 (ノブ)ありました。 『キングちゃん』といえば……ですよね。 (佐久間宣行)『キングちゃん』といえば(笑)。 (大悟)テレビやからじっくりしゃべらんでいいけど、これの場合、じっくりしゃべらんといかん……(笑)。 その1時間を。 (佐久間・ノブ)フハハハハハハッ! (佐久間宣行)あれはテレビ史に残る事件があったのよ。 1本目、外でロケをやって面白かったです。 3時間か4時間空いて、次が学校でロケをやります。 で、1時間ぐらい大悟さんが全然現れない。 で、どうしていたんでしたっけ?(笑)。 (大悟)その1時間は、ばっちり週刊誌に撮られて……(笑)。 (佐久間・ノブ)フハハハハハハッ! (大悟)で、その人とモメながら、「でもワシも仕事やから。 もう、遅れる!」言うてタクシーに乗せて。 もう何時間かもわからん。 あのタクシーに乗っている空間(笑)。 (佐久間宣行)それで、ロケ現場に記者と一緒に来たんですよ(笑)。 (ノブ)フハハハハハハッ! これはないっすよね(笑)。 だから、もうオープニングを撮りだしていたんですよね。 来ないから。 (佐久間宣行)ゲストのケツがあるから。 (大悟)だからもうオープニングも撮っているし、オープニングに入った時にその言い訳もすっげー迷ったんすよ。 まだこれが週刊誌に出てもいないし。 言ったら、テレビ上ではそれを言うことになるし……みたいな。 いろんなのがグルグルグルグルしながら。 ほんならまた、企画が……。 (佐久間宣行)「ハートブレイク王」っていう、傷ついた話をするという企画で(笑)。 (大悟)ぴったりのやつで(笑)。 (ノブ)ホンマっすね(笑)。 (大悟)で、これはしょうがないっていうことでそれを言って、オープニングを撮り終わった後に佐久間さんに僕が言ったんですよ。 「編集で使うか使わんかは任せます」って。 (佐久間宣行)……全部使った(笑)。 (大悟)なんか増やしてなかった? (佐久間宣行)増やしてないよ(笑)。 (大悟)ワシが言った以上になんかいろいろ……(笑)。 (佐久間宣行)編集で増えること、ないよ(笑)。 (大悟)なんかいろいろバレてたよ?(笑)。 (ノブ)いや、だからそうやな。 運ですよね。 (佐久間宣行)だから麒麟・川島さんとかみんながいる中、「大悟、どうした? どうした?」って言ったら「いや、ちょっといま、撮られて。 記者がそこまで来てる」ってトークを始めて。 トークを始めたら、「今日、嫁の両親が来ている」って(笑)。 (大悟)それだけで大爆笑(笑)。 (ノブ)いや、あれはマジですごかったな。 マジで運ですよね。 そう思ったら。 あの時期にあんな事件って全然笑えなかったですよ。 芸能界の風潮でしたよね。 (佐久間宣行)笑えなかった。 (ノブ)でも、なんかあの登場とかあの企画とかがたまたまバチンとハマって。 なんか、1人だけ、こいつだけアルカトラズから生還してますよね? (佐久間宣行)そうそう(笑)。 不倫のアルカトラズ刑務所から(笑)。 (大悟)「不倫」言うな(笑)。 不倫のアルカトラズ刑務所から生還 (ノブ)ショーン・コネリーの『ザ・ロック』ぐらいに1人だけ泳いで生還してきたっていう。 (佐久間宣行)そうなんですよ。 ベッキーとかもなかなか戻ってこれなかったのに(笑)。 (大悟)意外と岸が近かったんですよ。 泳いでみたら(笑)。 (ノブ)だから前世で相当徳を積んでいると思う。 それがなんか……飲んで失敗とかもちょいちょいあるんですよ。 ロケに駅集合なのに全然、15分ぐらい現れなくて。 その時、待たしていた人っていうのがヒロミさんですよ。 (佐久間宣行)うーわ! (大悟)しかも初ヒロミさん(笑)。 (佐久間宣行)フハハハハハハッ! (ノブ)初ヒロミさん共演で、これからロケ車で出るっていう時に。 ヒロミさんが1人でスタバで「なんだよ、この時間?」ってなっていて。 で、俺は「すいません! いま、相方が……」みたいになっている時に、こいつが現れたんですけど。 たまたま、真冬だったんすけど、マフラー巻いてニット帽かぶってダウンジャケットを着てズボンを履かずに着たんですよ(笑)。 (佐久間宣行)えっ、ちょっと待ってください? ええっ? 真冬でしょう? (ノブ)品川駅のあそこのロータリーに真冬にズボンを履かず、パンツだけで来たんですよ。 (佐久間宣行)ボケじゃないっていうことですよね? (大悟)ボケじゃないです。 もうベロッベロで。 (佐久間・ノブ)フハハハハハハッ! (大悟)でもね、さすがに普通に酔っ払って遅れたらヒロミさん、ブチ切れたと思うんですけど。 やっぱりズボンを履かない人には……(笑)。 (ノブ)で、ヒロミさんがそれで笑ったんですよ。 「なんだよ、こいつ! おめえ、面白えな、マジかよ!(笑)」みたいになってくれて。 そこからロケの中でも「こいつ、バカだよ。 こいつ、アホだよ。 でも、こんなやつがいねえとな」みたいな感じで。 (佐久間宣行)へー! (大悟)初タカさんも遅刻したよな(笑)。 (ノブ)そうだ! ホンマや! (佐久間宣行)初ヒロミだけじゃなくて、初タカさんも!? 石橋貴明さんとの初絡みでも遅刻 (大悟)そん時はさすがにスタッフが「お前、5年前だったら死んどったぞ?」って。 (佐久間・ノブ)フハハハハハハッ! (佐久間宣行)ええっ? (ノブ)そうそう。 そうですよ。 そん時もわけわからん……。 (大悟)その時もギリギリ耐えたのが、千鳥がはじめて石橋貴明さんと仕事をするっていう日だったんですけど、その1週間前に僕だけAbemaかなんかでタカさんとちょっと絡んで。 その日、朝までタカさんと飲んだんですよ。 で、その飲みがあったから「お前、酒好きだな。 お前、どうせ遅刻とかすんだろ?」みたいなノリがその時にあったんで、それでその初絡みの時に遅れていった時も「またお前、飲んでいたんだろ?」になったんですよ。 (佐久間宣行)へー! 奇跡! (ノブ)奇跡なんすよ。 わけのわからん……その奇跡で「ワーッ!」って美談でいっていますけど、待っとる俺のことを考えろよ! (佐久間・大悟)フハハハハハハッ! (ノブ)激ギレするかもしれないヒロミさんの対面で「すいません! もう来ます! もう来ます!」って言っている……。 (大悟)いや、ホンマに行った時の、あのタカさんの前でもうガリッガリになってるんすよ。 その1時間ぐらいで(笑)。 ナイナイの矢部さんかな?って思って。 ちょっと遠くから見たら。 矢部さん待たせたのかな?って。 (佐久間宣行)フハハハハハハッ! (ノブ)だいぶ細いやろ、矢部さんやったら。 そらあ怖いっすよ。 もうやっぱりね、コンビってこういうことがあるから。 (佐久間宣行)だってその「ハートブレイク王」の時だって光浦さんにケツがあって。 光浦さんだけはまだ事情を知らないから「どうしたの? なにがあったの?」って。 結構ピリピリしてましたよね? (大悟)そうそう。 なんでこんな押してるの?って。 理由も浮気やし(笑)。 (佐久間宣行)「なんでMCに浮気で1時間待たされなきゃいけねえんだ?」って(笑)。 (ノブ)いや、マジでコイツは前世で特を積んでいるか、親が相当いいか。 運がやっぱりね。 (佐久間宣行)そうですよね。 いろんなものを切り抜けてきて。 えっ、志村さんとなんで仲良くなったんすか? 仲良くなってからしか知らないのよ。 (大悟)でも志村さんはシンプルに番組に呼んでもらって。 で、「お酒、好きらしいね。 飲みに行こうか」からですね。 普通に。 (佐久間宣行)ああ、そうなんですね。 志村けんさんにハマる (ノブ)志村さんがネタ番組かなんかで僕らの「おぬし」っていうネタを見てくれて。 で、鶴瓶師匠から僕と大悟に電話がかかってきて。 「いまな、志村さんと年1回のボウリングの特番を撮っているんやけどな、ずーっとわけわからん『おぬし』って言うねん。 全然関係ないところで『おぬし』って言ってくるから『なんですの? 志村さん』とか言っていたら『いま、面白いんだよ、千鳥が』って。 そればっかりやるから、なんだこれは?」って言ってくれていて。 そしたら、『だいじょうぶだあ』かな? 『バカ殿』に呼んでくれて……みたいな。 そこから、なんか大悟を気に入って。 (大悟)それも、それこそ「おぬし」っていうネタが何回も「おぬし」っていうだけのボケなんですけども。 結構マジなトーンで酒を飲んでいる時に「あのネタを見たけど、かぶすっていうのは難しいんだよな……」みたいな。 急に本当のトーンがたまに現れるんですよ(笑)。 (佐久間宣行)フハハハハハハッ! (ノブ)いやいや、ありがたいっすよね。 (大悟)「あれができるっていうことは、力があるんだよな」みたいな。 (佐久間宣行)ああ、なるほど。 「かぶせることが漫才の中であんなに上手くできるのはコンビの力があるからだ」みたいな。 (ノブ)「おぬし」としか言わないネタなんで。 (佐久間宣行)そうですよね。 あれ、劇団ひとりも大好きなネタだって言ってましたよ。 (ノブ)ああ、言ってくれてましたよね。 (佐久間宣行)ゴッドタンのお笑いのことを語るバーで。 (ノブ)語るバーでね。 (佐久間宣行)「どのネタ番組でも何回こすってもネタを楽しそうにやるから。 それ、なんでできるんだろうね? 台本に書いたらあのネタ、絶対につまらないのに、やると面白いのはなんでなんだろう?」っていう話をしていて。 (大悟)台本に書いたら1ページもないですからね。 (ノブ)あれ、オンエアーを見ましたけど、酒が美味かった……。 (佐久間宣行)フハハハハハハッ! (ノブ)あの企画はいいよ、佐久間さん。 あれは気持ちいいっすね。 夜中、飲みながら見て。 どこかで飲んでいるであろう大悟にグラスを掲げましたからね。 (佐久間宣行)フハハハハハハッ! (大悟)ダセえな(笑)。 (ノブ)「大悟、ひとりさんが褒めてくれてるよ!」って。 (大悟)そんなやつ、そのうちつぶれるぞ!(笑)。 <書き起こしおわり>.

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