上念司ツイート。 上念司 新刊情報 (141作品)

上念司 新刊情報 (141作品)

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政治・経済のニュース解説YouTuberとして知名度の高い上念司(読み方:じょうねん つかさ)さん。 その肩書きはYouTuberだけでなく、経済評論家としてテレビの討論番組に出演しているのはご存知の方は多いと思いますし、他にもインターネットテレビやラジオ、講演会を行ったりフィットネスジムの経営や会社社長としての実業家、さらには英語の学習塾や執筆活動など、マルチに活躍されています。 中央大学時代に弁論部で鍛えた話力でディベート力にも長け、経済や金融のみならず、政治や国際情勢、歴史などにも詳しいことで知られています。 今回この記事では、• 上念司の本名や年齢など経歴wikiプロフィール• 上念司の気になる年収は?• 上念司の家族は?両親や子供に結婚と離婚歴はあるかも• 上念司の会社について• 上念司のおすすめの本を紹介! についてリサーチしてまとめましたので、経歴からプロフィール、プライベートなことまで深掘りして見ていきましょう! A post shared by fightfit. kashiwa on May 3, 2020 at 5:21pm PDT 名前 : 上念 司 (読み方:じょうねん つかさ) 生年月日 : 1969年5月4日 (51歳) 出身地 : 東京都青梅市 身長 : 175センチくらい 体重 : 非公開 最終学歴 : 中央大学法学部法律学科 職業 : YouTuber・経済評論家・評論家・コメンテーター・作家・フィットネス格闘技ジム経営・英語の学習塾運営・実業家 上念司さんは、政治・経済のニュース解説を配信するYouTuberとして知名度を上げられてきました。 2020年5月現在のYouTubeチャンネル登録者数は19万人とその数をぐんぐん伸ばしています。 チャンネル開設は2019年でしたので、その驚異的な伸び幅で人気を推し量ることができますね。 1番人気の動画は「1世帯30万円のカラクリを完全解説!財務省1000人、法務省300人の研修を強行。 そして国民の声を聞かない自民党執行部について 上念司チャンネル ニュースの虎側」という動画で、これまでに63万回再生されています。 上念司さんの動画は、最近(2020年5月現在)の新型コロナウイルスに関する政治・経済の動向や解説動画が特に人気を集めています。 経済評論家なので、政治・経済についての解説を素人や一般人にもわかりやすく、国民が知りたいことを動画で詳しく解説されています。 政治・経済について、もっとよく知りたい勉強したいという人に人気のあるYouTuberです。 そんな上念司さんはYouTubeでの活躍だけでなく、他にも作家やジムの経営もされているとのことです。 その気になる経歴をまとめてみました。 1987年 高校3年生の時に、交換留学プログラムでアメリカのコロンビア高校に留学。 2000年頃 臨海セミナーへ転職し、取締役事業本部長を務める。 2004年 野口旭さんが開いた講座に申し込み、講師を務めた田中秀臣さん、若田部昌澄さん、中村宗悦さん、高橋洋一さんらに人格・学識・才能などを認められる。 2007年 勝間和代さんと共に「株式会社監査と分析」という会社を設立。 2010年 浜田宏一さん、若田部昌澄さん、勝間和代さんの3人が共著を出版する際に、商学部出身の勝間和代さんの経済学が一般教養レベルだったので、 マクロ経済学の基礎を浜田宏一さんから習うことになり、共に受講した。 2011年 東日本大震災に関して、勝間和代さんと共に発足した「デフレ脱却国民会議」を設立し事務局長に就任。 2016年 3月You Tube開設。 以上、上念司さんの経歴をざっとまとめてみました。 学生時代からとても優秀で、高校時代から留学したり多くの人が弁護士を目指す大学に進学したり銀行に就職したりしながらも、日本の景気状況に疑問を抱き、経済学の独学を始めるという思考力と行動力が現在のマルチな活躍に繋がっていました。 上念司さんの現在のYouTubeのチャンネル登録者数は19. 2万人、Twitterのフォロワーは23. 1万人、(Instagramのフォロワーはなぜか非表示でした)と、とても人気です。 その人気の訳は、いろんな情報をかなりマニアックなアニメネタを突然ぶっこんでくるという面白い例えで話すことで、頭に残りやすく楽しみながら経済について学べるところにあると言えるでしょう。 【YouTube公式チャンネル】 【Twitter公式アカウント】 【Instagram公式アカウント】 【Facebook公式アカウント】 上念司の気になる年収は? 人気YouTuberや経済評論家や実業家、インターネットテレビやラジオ出演にジムの経営や講演活動、執筆活動など様々な活動をされている上念司さん、人気は右肩上がりで執筆されている本も人気です。 そうなると、気になるのは年収ですね。 私の予想だと、月収500万円は最低でも越えていると思います。 その根拠は、YOUTUBEの再生数や登録者数から算出される収入と、さらに経済評論家としてテレビ出演も多くこなし、英語学習塾やフィットネスジムのオーナー経営も成功されていますし、実業家として会社の社長でもあり、執筆されている本も人気で売れているからです。 最近はYouTubeだけでも充分に稼げる職業ですから、全てを合計した年収が気になります。 YouTubeでの収入はチャンネル登録者数や、開設期間、動画本数などから人によって報酬が変わると言われています。 これからももっとチャンネル登録者数が増えることが予測され、この収入はぐんぐん伸びていくでしょう。 ちなみに、2018年3月のでは、資産10億説を否定されています。 さらには、年収について「1億円もいらない」と答えられています。 フィットネスジム経営や学習塾などはそこまですごい儲かるという感じではなさそうですが、本もたくさん出版していて人気ですし、テレビ番組にも数多く出演しています。 また、経済評論家でいらっしゃいますから、投資もしっかり行って儲かっているとおっしゃっていますし、会社経営のほうも順調そうですから、年収はかなり多いと考えられるでしょう。 上念司の家族は?両親や子供に結婚と離婚歴はあるかも さて、マルチな活躍をされている上念司さんですが、ご結婚はされているのでしょうか? ご家族やご両親についても気になるところです。 結論から言いますと、上念司さんはご結婚されているようです。 ご自身の動画やツイートからは、上念司さんのプライベートを推し量ることができる投稿は見つけることができませんでしたが、結婚されて家庭も持っていると公言はされているようですし、ネット上では既婚であるという情報がありました。 経済評論家という職業は、他の職業に比べて批判を受けやすい職業かもしれませんし、その矛先が家族に向けられることがないよう、プライベートな情報はあまり公表されないようにしているのかもしれませんね。 また、上念司さんに離婚歴があるのかどうかも調べてみましたが、そのような情報は見つけることはできませんでした。 もし何かご存知のかたがいらっしゃれば、ぜひお知らせくださると嬉しいです! さらに、上念さんのご両親についても調べてみましたが、詳しいことはわかりませんでした。 唯一わかったことは、上念さんのご両親は、上念さんが子供の頃は共働きでお忙しかったということくらいです。 上念さんは、高校時代にアメリカに1年間留学をしていますが、留学したいという息子の気持ちを尊重してくれる素晴らしいご両親だったと考えられますね。 上念司の会社について 人気YouTuberや経営者など、さまざまな活動をされている上念司さんですが、他にも、• 株式会社監査と分析経営• ジム経営• 英語の学習塾経営 など多才に事業を経営されており、順番にご紹介していきますね。 株式会社 監査と分析 こちらの会社は、経済評論家の勝間和代さんと共同経営されている会社で、上念さんは社長を務めています。 そういえば、全然告知していなかったのですけど、7月1日より株式会社監査と分析の代表取締役に就任しました。 勝間さんは取締役になりました。 今後ともよろしくお願いします。 — 上念 司 smith796000 どのような会社なのかというと、勝間和代さんのオフィシャルサイトの運営などを行う会社で、セミナーを行ったり、オーディオブックを販売したりして利益を上げられているようですね。 会社の詳細は、以下のとおりです。 名称 : 株式会社 監査と分析 所在地 : 〒105-0012 東京都港区芝大門1-4-4 ノア芝大門810 電話番号 : 03-6459-0237 FAX : 03-6459-0239 経営陣 : 代表取締役 上念司 取締役(共同パートナー)勝間和代 取締役(共同パートナー)笠原 三月 ジム経営 上念司さんは、「トイカツ道場」というジムのオーナーもされています。 「トイカツ道場」は、東京を中心に複数店舗で行われている「格闘技ジム」と、オンラインで行われる「ファイトフィットオンラインFit」とがありました。 「ファイトフィットオンラインFit」は、自宅でライブ配信を見ながら気軽にトレーニングやフィットネスを楽しめるサービスです。 英語の学習塾経営 また、トイカツ道場には「トイカツオンライン外国語」というサービスもあります。 上念さんがよく話されている英語の学習塾経営とは、この「トイカツオンライン外国語」サービスのことではないかと思われます。 上念司さんの英語の学習塾経営で調べてみましたが、他にそれらしい内容の情報は見つかりませんでした。 「トイカツオンライン外国語」は、外国人講師によるオンライン外国語(英語、中国語、イタリア語、タイ語)レッスンを、いつでも・どこでも・何度でも受講できるサービスです。 というわけで上念司さんは実業家として、会社経営を多才にいくつもこなしていることがわかりました。 上念司のおすすめの本を紹介! さて、多才でマルチな活躍が目覚ましい上念司さんですが、著書もたくさん出版されています。 amazonのレビューを見ても、星4以上という本が多く、かなり売れているということで評判はかなり良いようですね。 その中から、おすすめの本とこれまでに出版された著書の一覧をご紹介していきますね。 1.「歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 『まさか』というシナリオ 」 楽天で購入 2016年9月に発売され、Amazonレビューでは星4. 2という高評価がついています。 財務省やマスメディアがさかんに伝える「国の借金800兆円」と言うのは大嘘で、「日本のネットベースの国債は200兆円以下・国には借金はあるが金融資産が大半の600兆円以上の資産を持つ」と言う常識をなぜ新聞やテレビは伝えないのか。 田中角栄の金脈問題で立花隆氏がそれを解明した業績に「そんなことは、みんな知っていた」と言い放った大マスコミの記者たちに、消費税増税や金融緩和で財務省や日銀の思惑を忖度して「ヨイショ記事」ばかりを書いてきた官報複合体、彼らはなぜこんなにも強固に結束しているのか。 などなどが様々な角度から論じられています。 6.「デフレと円高の何が『悪』か」 楽天で購入 2016年に発売され、Amazonレビューでは星3. 2という評価がついています。 ローンを組んでマイホームを買った時、購入した家は資産となるのか、それとも負債?となるのか、マイホームを購入したことで数年で1,000万円の損失を出した上念さん自身が、不動産業者が絶対に言えない真実を暴く。 いまだに多くの人が抱く「マイホームという幻想」を叩き潰し、不動産業界の甘い囁きを退けるのに役立つ内容が書かれています。 その他の上念司の著書一覧• 2010年「『日銀貴族』が国を滅ぼす」光文社〈光文社新書〉• 2010年「日本は破産しない! 〜騙されるな!『国債暴落で国家破産!』はトンデモ話だ!」宝島社「日本再生を妨げる 売国経済論の正体」徳間書店• 2011年「日本は破産しない!」宝島社〈宝島SUGOI文庫〉• 2012年「全国民必読 経済ニュースのウソを見抜け!」徳間書店• 2012年「ユーロ危機で日本は復活する!」徳間書店• 2013年「『アベノミクス亡国論』のウソ 投資シミュレーションで読み解く『復活』の根拠」イースト・プレス• 2013年「異次元緩和の先にあるとてつもない日本」徳間書店• 2013年「悪中論」宝島社• 2014年「アベノミクスを阻む『7つの敵』」イースト・プレス• 2014年「国土と安全は経済で買える」扶桑社〈扶桑社新書〉• 2014年「若いビジネスマン諸君! TOEICじゃない、必要なのは経済常識を身につけることだ! 」ワック〈WAC BUNKO〉• 2014年「《完全版》『日本ダメ論』のウソ」イースト・プレス• 2015年「高学歴社員が組織を滅ぼす」PHP研究所• 2015年「経済用語 悪魔の辞典 」イースト・プレス• 2015年「地方は消滅しない!」宝島社• 2017年「日本経済を滅ぼす『高学歴社員』という病」PHP研究所• 2018年「経団連と増税政治家が壊す本当は世界一の日本経済」講談社• 2018年「日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く」飛鳥新社• 2019年「官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済」SBクリエイティブ• 2019年「経済で読み解く日本史 室町・戦国時代」飛鳥新社• 2019年「経済で読み解く日本史 安土桃山時代」飛鳥新社• 2019年「経済で読み解く日本史 江戸時代」飛鳥新社• 2019年「経済で読み解く日本史 明治時代」飛鳥新社• 2019年「経済で読み解く日本史 大正・昭和時代」飛鳥新社• 2019年「経済で読み解く日本史 5巻セット」飛鳥新社 (共著)• 2011年 田中秀臣 共著「震災恐慌!〜経済無策で恐慌がくる!」宝島社• 2011年 三橋貴明 共著「『日本経済ダメ論』のウソ - 日本が絶対に破産しない、これだけの理由」イースト・プレス〈知的発見! BOOKS〉• 2012年 田中秀臣 共著「『復興増税』亡国論」宝島社〈宝島社新書〉• 2014年 倉山満 共著「説教ストロガノフ『 日本の敵』を叩きのめす! 」PHP研究所• 2015年 日下公人 共著「これからの日本を読み解く 日本の将来はじつに明るい! 」ワック〈WAC BUNKO〉• 2018年 ケント・ギルバート 共著「まだ日本人が気づかない 日本と世界の大問題」徳間書店• 2019年 筆坂秀世 共著「大手メディアがなぜか触れない 日本共産党と野党の大問題」清談社Publico ということで、数多くの著書を書いておられることがわかりました。 歴史的観点から日本の政治経済を読み解く本が多く、またそれらが特に人気があると考えられますね。

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略歴 [ ] 出身。 中学校教員の勧めによりを受験し同校に進学。 同校の交換留学プログラムに応募し対象生徒に選定されたため、高校を休学し1年間アメリカに滞在した。 1年遅れで同校を卒業後、系列校の科に進学。 大学時代は()に所属した。 大学卒業後、(現・)に入行。 その後、臨海セミナー(後の)へ転職し同社取締役事業本部長を務める。 2007年にと共同事務所の「株式会社監査と分析」を設立。 2011年に勝間が中心となり発足した「デフレ脱却国民会議」に参加し事務局長に就任。 2012年6月13日、衆議院の第180回「国会社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会」に公述人として出席し、同会事務局長・経済評論家の立場から意見を述べた。 2012年9月に行われた総裁選挙を巡っては、「総理大臣を求める民間人有志の会」発起人として勝間と共に名を連ねた。 2015年11月、の発足に際し、、、らと共に呼びかけ人として参加した。 2018年4月、の客員教授に就任。 でしたのがきっかけだったと語っている。 人物 [ ] は上念をとともに「いわゆる派の識者」と評している。 臨海セミナーで取締役を務めていた2000年頃から日本の景気が悪いことに疑問を抱き、経済学に関する本を探し独学を始めた。 経済学者のの『経済論戦』(2003年)を読み、同著に度々引用されていたの『デフレの経済学』(2001年)を購入し、ノートを取りながら2ヶ月かけて読んだことなどからリフレーション政策を理解するようになった。 その後2004年に野口が開いた講座に申し込み、講師を務めた、、、らと知遇を得た。 デフレ脱却国民会議などで活動する中、若田部を通じてと出会った。 2010年に浜田、若田部、勝間が共著を出版する際、商学部出身の勝間の経済学が一般教養レベルであったため、マクロ経済学の基礎を浜田から習うことになり、上念も勝間と共に受講した。 この経緯から、上念のプロフィールでは「浜田宏一に師事し薫陶を受けた」と記載している。 のは、の弁論部に所属し全関東学生雄弁連盟の役員を務めていた際に、同連盟の元委員長だった上念と知り合い、名前が同じ「司」であることもあり親近感を覚えたと述べている。 当時、上念は政治に関心を持ち「政治が経済を動かす」と主張した一方、秋元は「経済人が政治を動かす」とし互いに議論を交わしていたが、後に上念は銀行員を経て会社を立ち上げ、秋元は上念に紹介された国会議員の活動を手伝ううちに政治家の道を進み、「2人のめざす道はいつの間にか入れ替わった」という。 主張・発言 [ ] 金融・財政政策 [ ] が総裁を務めていた時期までののを強く批判し 、2011年の時点で、 是正のために、日本銀行が目標を定め持続的なを継続させることが必要であるとしていた。 「時にデフレ政策をやるとデフレを助長する」とする主張については「大抵『相対価格』と『一般物価』の違いが抜け落ちている。 相対価格の変化をいちいち『デフレ政策』『政策』と定義し、その良し悪しを判断するやり方は、原因と結果を取り違えている」と指摘している。 日本の(国家破産)懸念について「日本のようにを採用している国の自国通貨建ての債務においてのデフォルトは起こり得ない 」「国家破産というものが固定相場制特有の現象であり、固定相場制の問題は相当に根が深い 」と述べている。 日本のと災害対策について「デフレを脱却しないまま増税しても税収は増えず、財政再建はできない。 民間のが活発化するまで大胆な金融緩和とを続けることである。 緊縮財政による財政再建には理論的根拠がないばかりか、却って財政を悪化させる。 金融緩和と財政出動を併用して早期にデフレ脱却を図るとともに、災害などの大きなリスクの顕在化に備えて国土を強靭化しなければならない」と述べている。 増税についてはTwitter上で「絶対に阻止しよう」「デフレから脱却しないといくら増税しても税収は増えない」と述べている。 日本のについて「的思考に立脚し『世界全体が栄えることによって自国が栄え、自国が栄えれば世界全体も栄える』ということこそ真実であり、世の中の問題を解決するための方法として、全体のパイを拡大することが重要である」と述べている。 について、2013年5月2日にで開かれた2013年度予算案に関する公聴会で、「大胆なに加え、景気の下支えには政府のが必要」、「私たちが一番恐れるべきはだ。 アベノミクスの第1の矢は極めて正しい」と発言した。 共産主義・共産党 [ ] については否定的である。 (平成26年)のとの対談本の中では「日本の企業ガバナンスを称して共産主義的と言ったり、戦後日本を『世界で最も成功した社会主義』などというのは全くのウソ。 共産主義というのはを見てもわかる通り、党幹部エリートだけが甘い汁を吸い、人民は辛酸をなめる社会です」「弱小のうちはひたすら耐えて力をつけて反撃。 これが日本の経営のリアリズム。 共産主義とは雲泥の差がある」と述べている。 また保守・右翼とされる言論人の中で共産主義に近しい発言をする者は「偽装右翼」と位置づけ、「偽装右翼たちがに反対する文書を見ると、まるで『』を読んでいるかのよう。 『共産党宣言』から適当なところをピックアップしてきて『ブルジョワジー』を『グローバリズム』と置き換えたら、そのまま成立するような内容でなんの説得力もない」と述べている。 平成31年 放送のラジオ番組『』では大統領による人権弾圧を批判したうえで「内政干渉はいけないとか言って、人権弾圧をしているマドゥロ側を応援しているとも思えるような論調の新聞があるんです。 『』、日本のね。 は人権を何だと思っているんだろうと思って、恐ろしいなと思いますね」と発言。 この上念の発言に対し同年2月7日に日本共産党広報部は『赤旗』はマドゥロ政権の人権侵害を適時批判してきたとして「我が党の姿勢を逆に描いた不当なもの」として本社に対して抗議と是正措置要求を行った。 著書 [ ] 単著 [ ]• 『デフレと円高の何が「悪」か』〈光文社新書〉、2010年1月16日。 『「日銀貴族」が国を滅ぼす』光文社〈光文社新書〉、2010年6月17日。 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』、2010年10月16日。 『「日本ダメ論」のウソ』、2011-3-10-。 『日本再生を妨げる 売国経済論の正体』、2011-11-26-。 『日本は破産しない!』宝島社〈宝島SUGOI文庫〉、2012年1月13日。 『全国民必読 経済ニュースのウソを見抜け!』徳間書店、2012-3-22-。 『ユーロ危機で日本は復活する!』徳間書店、2012年8月9日。 『歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 「まさか」というシナリオ』光文社〈光文社新書〉、2012年11月16日。 『「アベノミクス亡国論」のウソ 投資シミュレーションで読み解く「復活」の根拠』イースト・プレス、2013年5月16日。 『異次元緩和の先にあるとてつもない日本』徳間書店、2013年6月21日。 『悪中論』宝島社、2013年11月8日。 『アベノミクスを阻む「7つの敵」』イースト・プレス、2014年3月28日。 『国土と安全は経済で買える』扶桑社〈扶桑社新書〉、2014年5月2日。 『若いビジネスマン諸君! TOEICじゃない、必要なのは経済常識を身につけることだ! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2014年9月12日。 『《完全版》「日本ダメ論」のウソ』イースト・プレス、2014年10月22日。 『経済で読み解く大東亜戦争』、2015年1月24日。 『高学歴社員が組織を滅ぼす』PHP研究所、2015年6月2日。 『経済用語 悪魔の辞典 』イースト・プレス、2015年5月13日。 『地方は消滅しない!』、2015年10月9日。 編集協力:木下斉• 『家なんて200%買ってはいけない!』きこ書房、2016年2月16日。 『経済で読み解く明治維新』、2016年4月9日。 『経済で読み解く織田信長 「貨幣量」の変化から宗教と戦争の関係を考察する』ベストセラーズ、2017年2月25日。 『日本経済を滅ぼす「高学歴社員」という病』PHP研究所、2017年6月3日。 『経団連と増税政治家が壊す本当は世界一の日本経済』、2018年2月22日。 『経済で読み解く豊臣秀吉 東アジアの貿易メカニズムを「貨幣制度」から検証する』ベストセラーズ、2018年3月20日。 『日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く』、2018年10月26日。 『官僚と新聞・テレビが伝えないじつは完全復活している日本経済』、2019年1月8日。 『経済で読み解く日本史 室町・戦国時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 安土桃山時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 江戸時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 明治時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 大正・昭和時代』飛鳥新社、2019年5月24日。 『経済で読み解く日本史 5巻セット』飛鳥新社、2019年5月24日。 数量限定。 5巻セット版のみの特典として、「著者とによる歴史対談」、「著者自身による各巻完全解説」(聴き手・)のオーディオブックが付属する。 『もう銀行はいらない』ダイヤモンド社、2019年7月18日。。 共著 [ ]• 共著『震災恐慌!〜経済無策で恐慌がくる!』宝島社、2011年5月20日。 共著『「日本経済ダメ論」のウソ - 日本が絶対に破産しない、これだけの理由』イースト・プレス〈知的発見! BOOKS〉、2011年10月28日。 田中秀臣 共著『「復興増税」亡国論』宝島社〈宝島社新書〉、2012年1月10日。 共著『説教ストロガノフ「日本の敵」を叩きのめす! 』、2014年9月16日。 共著『これからの日本を読み解く 日本の将来はじつに明るい! 』ワック〈WAC BUNKO〉、2015年3月13日。 共著『まだ日本人が気づかない 日本と世界の大問題』、2018年8月31日。 共著『大手メディアがなぜか触れない 日本共産党と野党の大問題』清談社Publico、2019年7月3日。 出演 [ ] テレビ [ ]• 桜プロジェクト・報道ワイド日本 Weekend(2012年7月11日 - 2015年2月20日、)• コラム「上念司のメディアの嘘を見抜け!」も担当• 金曜日レギュラー(2015年11月6日 - 2016年3月25日、) インターネット [ ]• 上念司の経済ニュース最前線(2015年4月3日 - 2018年7月27日、毎週金曜日更新、)• ジョネトラダムスウィークエンド(2018年8月3日 - 、毎週金曜日更新、チャンネルくらら)• (パネリスト、2018年4月より司会、DHCテレビ)• じっくり学ぼう! 日本経済• 報道特注()- 不定期出演• 上念司の深堀り(文化人放送局)- 不定期配信• () - 不定期出演 ラジオ [ ]• (月曜コメンテーター、)• (水曜コメンテーターとして不定期出演、) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 「 yomiuri20101104」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません• 産経新聞 産業経済新聞社. 2017年9月6日閲覧。 日本経済新聞 電子版 日本経済新聞社. 2011年7月3日. 2017年9月6日閲覧。 みんなの介護ニュース クーリエ. 2017年1月30日. 2018年1月16日閲覧。 日本経済新聞 日本経済新聞社. 2016年8月25日. 2017年9月6日閲覧。 1億人の平成史. 毎日新聞社. 2018年1月16日閲覧。 森永卓郎 2011年2月15日. 日経BP社. 2017年9月6日閲覧。 ジェイ・キャスト 2015年11月19日. 2017年9月6日閲覧。 日本語 , 2020年2月9日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シノドス 2011年5月19日. 2011年5月21日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 SYNODOS JOURNAL. シドノス 2011年11月8日. 2011年11月13日時点のよりアーカイブ。 2017年10月27日閲覧。 ビジネスジャーナル サイゾー. 2014-06-02. 2017年10月27日閲覧。. 上念司 『日本は破産しない! 〜騙されるな!「国債暴落で国家破産!」はトンデモ話だ!』 、2010年、25-28頁。 現代ビジネス 講談社. 2012-08-18. 2017年10月27日閲覧。. 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上念司「#ANTIFAが300万ツイートでトレンド入り!マスコミは検察庁法案みたいに取り上げろよ!」

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共通点あるとすれば韓国に対して疑義を持っているという所。 全て一緒では無いが、桜井以外の人はその意見の違いを尊重している。 桜井は自分の主張が全てだという気質が見え隠れしますね。 特に批判でもしようものなら徹底的に応戦し街宣車まで出動します。 彼の主張自体は賛同者少なくは無いのですが、やり方に問題有と考えている人多いです。 確かに言葉遣いの汚さは天下一品。 喧嘩ごしなのは問題有です。 しかしながら、桜井氏は何十年も前から在特会という団体を立ち上げ韓国、北朝鮮、在日の問題点に関し強く批判をしていました。 当時の日本は朝鮮人を批判する人は皆無で、それに触れること自体タブー視されてましたし、声を上げること自体怖くて誰もその問題には関わりを避けてました。 今考えると、桜井氏の様な非常識で迫力がありちょっと社会性に欠けた様な人間でないと成し得なかったのではないかとは思います。 その先駆者としての功績は大きいと思います。 虎ノ門の出演者では、今年に入ってからも、上念氏が百田氏に対し、新型コロナに関する甘過ぎた見方について謝罪動画を挙げていたり、各出演者も番組の中で、わざわざ事を荒立てるようなことまでは避けたとしても、意見が合わないようなことは、度々見受けられたりもしますから、基本的には全員保守的傾向はあるけれど、専門分野も様々で、意見も是々非々なんだろうと思います。 ただ、桜井氏に関しては、主として上念氏を批判していたようですが、番組自体も一括りにして酷評したり、批判をしたりもしてましたので、チョットでも自分と意見が合わなかったり、虎ノ門ニュースのブースが共同会館であるように、左派的なものと幾ばくかの関連性でもあったなら、とにかく叩く…ということなのではないでしょうか。 ただ、今回の都知事選においては、彼も彼で、山本太郎氏らと一緒になって加計問題などで騒いでいた市民団体の黒川敦彦あたりと動画を撮っていたりもしますので、そのへんは既存野党と同じように、いささか自分に甘く、他人に厳しぎるような感じもしますけど…。 でもま。 ケントさんとか、特に人脈も広そうですし、そういう意味では、他者の意見も頭から排除したりはせず(桜井氏の意見も含め)、キチンと一回受け入れた上で自分自身の意見も言う…というように、そのへんは、かなり是々非々で、議論としても健全な感じがますよね。

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