田園 都市 線 運用。 メトロ半蔵門線・東急田園都市線運用情報

東急田園都市線

田園 都市 線 運用

東急線 列車番号 東急線 種別 東武線 種別 始発駅 出発時刻 渋谷駅 時刻 終着駅 到着時刻 編成 A 031-052 各停 準急 中央林間 0537 渋谷 0629 南栗橋 0810 A 031-091 各停 急行 南栗橋 0820 渋谷 0959 長津田 1049 P 031-162 各停 急行 長津田 1621 渋谷 1708 南栗橋 1843 P 031-201 急行 急行 南栗橋 1910 渋谷 2043 中央林間 2128 P 031-212 各停 中央林間 2134 渋谷 2231 押上 2304 P 031-231 各停 押上 2307 渋谷 2341 中央林間 0041 東武線種別 準急 準急 急行 急行 検索条件 運行番号から検索 東急車運用• 東京メトロ車運用• 東武車運用• 行き先から検索 東急線内• 東京メトロ線内• 東武線内• 発着時刻から検索 渋谷駅発車時刻• 渋谷駅到着時刻• 中央林間駅発車時刻• 中央林間駅到着時刻•

次の

田園都市線運用一覧 [2019年10月01日改正版]

田園 都市 線 運用

運行情報の入力ルール 運行情報は「東急ないしは東京メトロの公式ページに記載」された「田園都市線・半蔵門線の情報」のみ一行情報に入力します。 事象の発生時刻・場所・影響を入力 一行情報は文字数制限があるため、極力一行で収まるよう調整頂けると見やすくなります。 時刻はhh:mm形式で、ですます調は省く等 東武線内で完結する事象 この場合はスカイツリーラインのページに記載 や、公式HPに上がらない情報 車掌による車内放送のみの場合等 は記載対象外です。 なお、東急とメトロで影響範囲や時刻が異なる場合があるため、運行情報入力の際は原則路線名を省略しないで下さい。 本ページは半蔵門線・田園都市線共用ページです。 半蔵門線はメトロ公式、田園都市線は東急公式に準拠し、片方の情報を無視するような入力はしないで下さい。 臨時列車の入力ルール 臨時列車は田園都市線・半蔵門線所属車両 東武30000・50050系含む の場合、その他の列車の入力欄に記入して下さい。 その場合、運行表示欄には運行番号 例:45K 、列車番号欄には列車番号 例:045-062レ を入力し、コメント欄に確認場所やその他情報 回送等 を記入します。 一行情報への入力制限はありませんが、編成別の動きを反映させる為にも、一行情報だけの入力はせず、その他の列車欄からの入力にもご協力下さい。 他線所属車両の場合、一行情報に運行番号 又は列車番号、ないしは両者併記 ・編成 フル表記 ・目撃時刻・目撃場所・進行方向 列車番号記入時は省略可 を記入します。 入力の際には最低限、確認場所・時間・進行方向が分かるよう記入して下さい。 いずれかが欠けた入力は無効です。 時刻表表示や現在位置一覧に反映されないなど不具合が発生します。 列車番号を入力したい場合は状況欄に記入をお願いします。 編成不明・運休の入力について 編成不明 編成欄「000」で入力 は「運用変更あるいは車両交換で交換後あるいは交換前のいずれかの形式だけ判明」した場合にのみ使用可能です 例 01Kが8626Fから08系に変わっているのは目撃したが編成は分からない この場合、不明な編成を確認した方は編成不明の投稿は無効化するようご協力下さい 列車運休の場合 形式選択せず「0000」を入力 は、状況欄に運休した列車の列車番号、区間運休の場合運休区間を分かる範囲で記入をお願いします 列車番号について 列車番号のルールは以下の通りです。 東急電車時刻表やえきから時刻表等を見れば一目瞭然ですが、間違いですので気を付けるようお願いします。 ダイヤ改正対応までの入力について 運用表がダイヤ改正に対応までの間は、これまでの改正時同様、以下のように入力願います。 1 運行番号は「運行表示」欄に入力して下さい。 列車番号欄には入力しないで下さい。 修正・削除対象となります。 2 重複削除がされなくなるため、お手数ですが重複入力は手動削除をお願いします。 3 定期列車については列車番号は入力しないで下さい。 運用表対応路線で不具合がある状況のため、運用表対応時に未反映になる等の可能性を排除できないためです。 列車番号は従来通り状況欄にお願いします。 4 再出庫後の編成が前と同一である場合は、それがわかるよう状況欄に記入をお願いします。 記入が無いと重複として削除されてしまう可能性があります.

次の

田園都市線8500系等運用離脱状況

田園 都市 線 運用

6両編成および4両編成それぞれ15本が製造されたが、10両編成を組成する場合、中間に挟まれる運転台スペースが混雑の激しい田園都市線内では邪魔となってしまい、後述の50050系が導入された際に追い出される形で10両編成分2本を除き地上線での運用が主体となった。 地上線に転用された編成は、後に東上線ATC導入に関して、東上線の10000系列と入れ替わる形で転属した。 直通用に残っていた編成も、今後東上線に転属する見込みである。 50050系 半蔵門線直通用30000系の後継として導入された形式。 10両固定編成のみであり、有効長の足りない浅草方面には乗り入れない。 東上線に導入された50000系列と仕様はほぼ同じだが、乗り入れ規定により東上線のものより幅が3cm狭くなっている。 今後、前述した30000系の代替として、東上線の50000系の一部が転入する予定である。 これによりある程度の車両は予測できる。 現在は案内表示器が新型に交換されているが、車両の所属会社は引き続き表示されている。 他線と異なり、半蔵門線の女性専用車両は号車指定ではなく 「各方向で一番後ろの車両」 である。 なお、東急田園都市線は東京メトロ半蔵門線方面列車のみ女性専用車両を実施している。 押上駅はとうきょうスカイツリー駅と運賃計算上、同一駅扱いである。 そのため、ICカードを使って東武線・東京メトロ線に跨って乗車しても、東武又は東京メトロのみの運賃が引き落とされる場合がある。 例:1. 東武 とうきょうスカイツリー~ 東京メトロ :165円 東京メトロ運賃 2. 東武 浅草~ 東京メトロ 押上:144円 東武運賃• なお、押上~とうきょうスカイツリー間を利用した場合の運賃は144円 切符では150円。 但し、同一駅扱いの為自動改札では出場出来ず、窓口での精算となる。 東急田園都市線は日中時間帯は時間当たり急行が4本、準急が2本、各駅停車が8本設定される。 各駅停車は4本が桜新町で急行に抜かれる。 抜かれない各駅停車の内2本は渋谷発着であり、半蔵門線への営業運転はしない。 東武線直通は急行と一部時間帯に運行される準急のみで、各駅停車の設定は無い。

次の