スラムダンク その後。 スラムダンクその後の続き(31)全日本ジュニアVSオーストラリア戦 3クオーター終了

スラムダンク 黒板カード【幻の続編~あれから10日後~】

スラムダンク その後

読みたいところへジャンプ• 桜木花道の怪我 桜木花道は山王戦でルーズボールを追いかけ 机に背中からツッコミが背中を強打したことがキッカケで試合中に背中に痛みを感じ始めます。 痛みが顕在化した後は激痛を我慢し何とか立ってることがやっとでした。 途中一度ベンチに下がりましたが再び出場。 背中の痛みをこらえ完全なるパフォーマンスが出せない中でも、リバウンドを取ったり相手チームのエースをブロックしたり最後は勝利を決めるシュートを決めるほどの活躍をしました。 最後の流川と桜木のハイタッチは感動しましたよね。 いがみあっていたライバル同士が最後は手を組み強敵を倒す。 まさに友情努力勝利を謳うジャンプ漫画といった感じのラストでした。 そんな感動のきっかけにもなった桜木花道の背中の怪我ですが、 途中マネージャーの彩子さんから「 選手生命に関わる」 監督の安西先生からは「 後少しで一生後悔するところでした」 とまで言われるほどの怪我だったようです。 具体的に何がどうなって痛みが起きたのでしょうか? 桜木花道の怪我、病名は? 桜木花道の背中の怪我ですが、公式には何がどうなって痛みが起きているのか、 どれぐらいの重症なのかと言うのは発表されていません。 なのであくまで作中で分かる範囲での憶測にはなりますが、桜木花道が負った怪我は以下の4つのどれかになるようです。 ・背骨の骨折 ・脱臼 ・打撲 ・脊髄損傷 まず背骨を骨折した場合は、骨がくっつき動けるようになるまで3ヶ月ほどかかるようです。 インターハイ直後の夏の間にリハビリを開始していたことから、骨折では無いようですね。 脊髄損傷の場合は、歩行が困難になることが多く、体に麻痺が残り完治する事はありません。 怪我をした後も試合を継続、その後も砂浜に自分で歩いて行ったりしていたことから、そこまでの重症でもないようです。 専門家の推測によると、「打撲」か「脊椎分離症」の可能性が高いようです。 症状:分離した腰椎と、その上の腰椎の連結がなくなって不安定になり、周辺のじん帯や筋肉に負担がかかる。 治療期間は、約3ヶ月 激しいスポーツができるまで回復させようと思ったら、もっとかかります。 しかしこれは明確な答えがあるわけでもなく、作中の描写からの憶測に過ぎません。 背中の痛みの原因は 桜木花道の机に背中を強打したことにより起きた背中の痛み 原因はなんなのでしょうか? 背中が「ビキッと」いってますので筋肉ではなく、骨に何かしらの影響が出ていると考えられます。 机の角に背中を強打したことによって上に挙げた打撲か脊椎分離症のどちらかを発症したということでしょう。 作者の井上さんですらどんな怪我なのかわからないというコメントを残してるように、正式な病名はわからないままです。 背中のリハビリは? 仮に「脊椎分離症」だったと仮定した時に、リハビリにはどれくらいかかるのでしょうか? バスケ初心者からたった4ヶ月という凄いスピードで上達していた桜木花道。 小暮くんが忘れていてもまた早いと危惧したようにリハビリ期間が伸びるほど元々のレベルに戻るまで時間がかかってしまいそうですよね。 桜木の症状は 背中の痛み。 運動したり後ろを向くだけで激痛が走る。 しびれも出てくる。 これだけでは正確な判断はできないですが専門家によるとスポーツしてる人に多い『 脊椎分離症』があてはまるようです。 これは腰の骨同士が離れてしまい背骨が不安定になり周りの筋肉や神経が圧迫されて痛みが走る症状です。 安静にしていれば痛みはなくなるらしいですが スポーツをするまで治すなら専門家の治療が3ヶ月以上必要みたいです。 まず安心なのは、治ると言う事。 そして3ヶ月と言う割と短い期間で治療が可能ということ。 桜木花道のことなのでリハビリも一生懸命こなし常人よりも速いスピードでリハビリをこなしバスケに復帰することでしょう。 桜木花道のその後 桜木花道はその後どうなるのでしょうか? 原作ではバスケ部のマネージャーになった赤木晴子からの手紙を江ノ島の海岸が見える海岸で読んでいる桜木花道。 そこに日本代表のユニフォームを着てランニングをする流川楓と出会います。 流川への闘志を燃やしつつ、先生から呼ばれて「今日はちょっとキツイわよ、耐えられる?」と聞かれたところに 「天才ですから」の名言を残して終わります。 その後どれぐらいで桜木花道が復帰し、どれぐらいの活躍をするのか? スラムダンクファンなら誰しも気になるところではあります。 面白い考察を見つけました。 第2話『流川楓だ』の扉絵を見ていただきたい。 『SLAM DUNK』通常版1巻,38ページ 桜木のユニフォーム姿の画がそこにある。 「SHOHOKU」のユニフォームと思いきや、そこには 「JAPAN」の文字がっ! 桜木が全日本のユニフォームを来た姿が描かれているのだ。 「JAPAN」と言えば、最終話で桜木の前に全日本ジュニアのトレーニングウエアを着て現れた流川の姿が思い出される。 その話が描かれるのは、この扉絵よりずっと後。 とすると、この桜木の姿は… そこで、桜木の付けていた番号に注目してみた。 桜木は「JAPAN 16」の日本代表ユニフォームを着ている。 仮に 4から代表のナンバーが始まったとするならば、ずいぶん後の番号となる。 あれから2年後、つまり3年生で日本代表に選出されたのであれば、もう少し若い番号が与えられてもおかしくないハズだ。 この情報はかなりリアリティがあり、現実的で胸熱ですよね! スラムダンクの一巻をお持ちの方はすぐにチェックしてみて下さい! 桜木花道の父親の生死は? 三井寿以外のキャラクターの過去には謎が多いスラムダンク。 桜木花道の過去にもやはり謎があります。 安西先生が倒れたとき、桜木花道は自分の父親の姿に重ねて涙をふくという場面がありました。 その回想シーンで、いつものように喧嘩から帰ると父親が玄関で苦しそうに倒れています。 病院が近いため救急車を呼ぶより自分で呼びに行った方が早いと判断し病院へ向かう途中、 先ほど倒した不良が仲間を引き連れて報復にやってくるというものです。 「親父が倒れたんだ」 で回想シーンは終わりますがその後父親が同なったのかは描かれていません。 涙ぐんでいたということから亡くなってしまったという意見が多いようです。 その辛い経験から迅速な適切な対処ができたと考えるのが自然でしょう。 いかがでしたでしょうか? スラムダンク何度読み返しても面白いバスケット漫画ですね。 続編を待ち続けています笑.

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スラムダンクその後が読める「Kの部屋」!その真相について徹底解説!

スラムダンク その後

この記事は漫画「スラムダンク」最終回のその後について描かれた「黒板」の内容から、続きの予想や流川の将来について書いています。 1990年~96年に少年ジャンプで連載されたバスケットボール漫画、スラムダンク。 惜しまれつつも連載終了となったスラムダンクには、最終回の続編「あれから10日後」のストーリーが存在していることをご存じの方も多いと思います。 それは作者の井上先生が、ご自身のイベントで廃校となった学校の黒板にチョークで描いたもの。 まだ続きが読みたい、最終回のその後が気になる、という方はたくさんいたと思いますし、ファン待望のストーリーでしたよね! 今回は黒板の内容を詳しく見ていくとともに、最終回からの続きや流川の将来について予想していきます。 スポンサードリンク スラムダンク最終回その後の黒板の内容とは? 井上雄彦で思い出したこと。 2004年に廃校の黒板に描かれた「スラムダンク、あれから十日後」を現地で見たんですが、各階の教室を巡りながら漫画を読み進めて、最後に体育館で自由にバスケができる構成は、完成されたエンターテイメントだと思いました。 各教室の黒板にスラムダンク最終回のその後である「あれから10日後」のストーリーがチョークで描かれており、訪れたファンを魅了しました。 ここからは黒板に描かれた内容を細かくご紹介していきます。 手紙の送り主は桜木花道で「天才桜木はすでにリハビリ王としてリハビリ界の頂点に立っている」とキタナイ字で書かれているのでした。 きっと大変なリハビリ生活ですが、花道は相変わらずの調子で一安心ですね。 晴子も花道の復帰を心待ちにしていることと思います。 早朝練習しながら過去を悔やむ三井 午前5時、湘北高校の1年生メンバー3人が「俺たちにだってチャンスがないワケじゃない」とスタメンの座を奪うべく、気合を入れてランニングで体育館に到着すると"ダム…"とボールの音が。 まさかまだ5時半だというのに、自分たちより早く来ている人がいるなんて、いったい誰…? そこにいたのは「赤木が抜けてリバウンドはガタ落ち、シュート成功率を上げないと海南には勝てない」と言いながら一人練習している三井でした。 さらに赤木と違い学力ではノーチャンスな三井は、冬の選抜で何としても活躍し、大学の推薦も取りたい様子。 ダイエットはこっそりしたい安西先生と彩子 午前6時、ランニングをする安西先生とマネージャー彩子がばったり遭遇! あの安西先生が走っているなんてそれだけでちょっと笑えちゃいますよね。 「医者に言われて"すこーし"ダイエットを…」と話す安西先生に、彩子も「"すこーし"ほんの少し」とそれぞれ"すこし"だけダイエットをしているようでした。 彩子の提案によりランニングしている姿はお互い見なかったことにした二人。 アメリカに行く準備をしっかりしてるんだな。 流川はどんな英語話すんだろうか。 — セレン@英語キュレーター cellen0 午前8時、朝練を終えた流川はこの日も颯爽と自転車をこいで学校へ向かっています。 イヤホンをしている流川、なんとびっくり英語を聞いているではありませんか! 趣味は寝ること、テストは赤点常連組の流川が英語のリスニングをしているとは驚きです。 」 笑 流川の教材チョイス、嫌いじゃないです。 赤木の様子をみかねた小暮は「たまにはいいじゃん」と部活に顔を出しに行こうと声を掛けますが「そんな半端ができるか!」と言い放つ赤木。 小暮はそんな赤木を置いて「ボールの感触とかあの音とか、すぐに恋しくなっちゃうだよなー」とつぶやきながらスタスタと…最後は小走りになっちゃってます。 赤木は「おい…」と教室から飛びだしますが、やっぱり行けず、ひたすらもんもんとしている赤木。 でもきっとこの後すぐに追いかけたと思います!! 目指すは鬼キャプテン、宮城 授業をサボって屋上でフムフム言いながら勉強している、新キャプテンの宮城。 横には「リーダーシップ」「リーダーの条件」を置き「上司が鬼とならねば部下は動かず」なんて本を読んでいます。 バスケの技術はもちろん、周りをよく見て行動できる宮城はキャプテンにもピッタリですが、花道や流川をまとめていくには、やはり赤木のように「鬼キャプテン」になる必要がありそうですネ。 自宅にいるとAmazonプライムを見てしまう。 久々にスラムダンクとか見ると、学生時代を思い出す。 スラムダンク、山王戦とかアニメで見たいな。 とにかく何かを変えたい翔陽メンバー 1チームのみ出場できる冬の選抜を目指す翔陽チームは、勝つために変化を必要としていました。 花形は眼鏡をチェンジ、長谷川はツンツン頭を卒業、高野と長野の眉毛は細っ!みじかっ!と、なぜか外見のイメチェン・オンパレード。 2年生の伊藤は、何か変えなくちゃいけないからって…と、ちょっとおかしな先輩たちに戸惑いを隠しきれません。 そこに追い打ちをかけるように現れたのは、まさかのひげを生やした藤真…! 伊藤はもう耐えきれず「そんなの藤真さんじゃないやいっ」と走り去るのでした。 当然後輩たちにとっては喜ばしくない状況なので、「板前の修業は?親父さんに怒られますよ」「僕らでちゃんとやりますから」とやんわり追い返そうとします。 しかし新キャプテンの仙道がサボっているため「キャプテン代行」をしてやると言い出す始末。 問題の仙道はというと釣りを楽しんでいました…そんな呑気な姿を見た魚住は「そんなに魚が好きなら俺とかわれ!!」と怒鳴るのでした。 キャプテン交代のうわさが流れており、仙道不在の練習は新キャプテン争いでバチバチな雰囲気に。 彦一はそんなチームを心配しますが…仙道はきっとこのまま変わらず呑気なはず。 海南の強さの秘密を探る彦一の姉 インターハイ2位である海南の強さの秘密を探るべく、取材に出かける彦一の姉。 最初に目にしたのはサーフィンをする牧の姿…黒さの秘密はゲットです。 続いては犬を散歩中の清田、いつの間にか犬と張り合い互角に走っている…強さの秘密はこのスピード?と思いきや、清田はすっころんで犬が走り去っていくのでした。 そして最後に目にしたものは、静かにランニングをする神の姿…彦一の姉は「このコが海南の強さの象徴かも」と感じたのでした。 これまでも地道に練習を重ねてきた神、今後のさらなる活躍に期待です。 しかし深津は落ち込んでなどいません…語尾の"ピョン"に飽きて、新しいコトバを考えていただけ。 大幅なリニューアルはしたくないようで、行きついたのは"ピニョン"でした…そんな深津を見て「バスケに関しては誰よりも尊敬している」と野辺は心の中でつぶやきました。 「山王に入って初めて負けた」と弟のみきおに話す河田は続けて「お前が進歩しなければ沢北のいない冬の選抜は勝てない」と話しました。 冬までの3ヶ月、河田兄弟のの猛特訓の日々が始まります…ガンバレ! そのころ沢北は空の上…飛行機の中で英会話の本を読んでいるものの、ワインを飲むかと英語で訊かれた沢北は思わず「イエス」と言ってしまい、訳も分からず酔っぱらい、両親のことを思い浮かべるのでした。 高頭と田岡の戦いは終わらない 国体メンバーについて話し合う高頭と田岡は、海南・陵南・湘北・翔陽の混成チームにする方向でメンバー構成を想像中。 「こりゃあ最高の布陣が…」と盛り上がる二人ですが、本題は"監督はどっちなのか"です。 黒板にも、永遠に続くと書いてあったように、この二人のバチバチの戦いは、一生終わらないと思います! 自分の何かを掴みたい桜木軍団 花道もいない、応援しに行く試合もない、そんな状況にヒマを持て余している桜木軍団。 みんな他人事のように「自分の何かみつかるといいな・・・」と言い合う、相変わらずの4人でした。 このシーンのコマ割りはマジで天才! 「オレは今なんだよ」。 覚悟を決めた桜木の顔。 そしてそれを見て覚悟を決めちまったなと悟る桜木軍団。 やっぱ、桜木軍団カッコいいねー。 桜木軍団も早くやりたいこと見つけれたら良いな! スラムダンク! — Mr. White Dean4fd 桜木軍団にはいつまでも変わらずにいてほしい、とも思います。 宮城が鬼キャプテンになりそうなことや厳しすぎて三井とケンカになること、赤木がバスケが出来ずに成績が落ちたことが書かれていて、楽しそうに読む花道。 「リハビリ王からリバウンド王に戻る姿をはやくみたい」と晴子の気持ちも書かれていました。 するとそこへ担当医師が花道を呼びに来て、日本人初のNBA選手が誕生したと話します。 日本人には無理だと思われていたことに対し先生は「ムリだというのはいつだってチャレンジしてない奴」と。 そして花道は言うのです「次に行くのは俺だ」と…「行けるの?」と訊く先生に「天才ですから」と答えるのでした。 スポンサードリンク スラムダンク最終回その後の黒板内容から流川の将来を予想 しかしもし、スラムダンクが復活するなら…まさかあのままのメンバーでの湘北バスケ部はないよな。 ゴリとメガネ君とミッチーは卒業だし。 10日後の黒板漫画も読んだけど…やっぱり続編があるとしたら何年後かの別主人公で、花道、もしくは流川登場まで結構焦らされそう…。 海南は牧が抜けて神、清田だけとかなりパワー不足が否めないでも牧がいたから出れなかったといった名PGとかがいそう — 朝宮令 asamiyarei スラムダンク最終回から10日後のストーリーをご紹介してきました。 「10日後」ってすごく絶妙な設定だと感じた方、いませんか? 部活の引退、試合に負けた悔しい気持ちにも一区切りがつき、次のステージへと向かい始める…でもこの先のことはまだわからない…本当に絶妙なタイミング。 だからこそ、読者の妄想は膨らむばかりです。 ということで、ここからは女性ファンも多いクールなイケメン・流川の将来について予想していきたいと思います! 流川の将来、みんなはどうなってると思う?いろんなパターンが想像できるよね! 2年の夏が終わり、留学に スラムダンク 24巻 対豊玉戦 安西先生は、アメリカへ行きたいという流川に、「反対だ」と。 「まずは、日本一の高校生になりなさい」と、師事される。 迷いがなくなった流川は強くなり、この回で、安西先生が求めた答えをだす。 チームを日本一に導く選手 すごく、いいなって。 — 小田虹里 kouri0901oda 流川は以前"アメリカに留学したい"と安西先生に相談するも反対され、まずは「日本一の高校生になりなさい」と言われていました。 その後"チームを日本一に導く選手"が日本一の選手である、と流川にとっての日本一の答えを見つけましたね。 リハビリ界にいた花道も2年生になる頃には復帰し、流川とともに湘北チームを盛り上げます。 そして2年生の夏、湘北は神奈川県大会で優勝し、インターハイ出場…結果はベスト4でした。 全国1位は叶いませんでしたが、このタイミングで流川は短期留学を決意。 最終回から10日後、すでに英語の勉強をしていた流川の英語力はまだまだではありましたが、沢北のようなこともなく無事にアメリカへ渡ります。 何よりも睡眠が大事だった流川もバスケの為に頑張ったんです。 英語以前にコミュニケーションに不安がありそうな流川ですが、ついにバスケの聖地アメリカに降り立った彼は、必死に食らい付きひたすら努力したのでした。 流川に負けないようにと、湘北チームも日本で練習漬けの日々を送っていました。 3年のインターハイ予選に合わせ帰ってきた流川は身長も190cmまで伸び、パワーアップしたプレーを存分に披露します。 そしてついにインターハイ優勝をとげ、冬の選抜でも大活躍を果たし、大学の推薦も獲得。 しかし流川が目指すのはNBA!アメリカの大学へ進学するのでした。 NBAプレーヤー流川の誕生 スラムダンク最終回。 花道と流川がハイタッチするところ何回見ても泣ける😭 — 知希 tomokiti510 大学時代は、沢北や仙道ともアメリカで戦いました。 そして卒業後、流川は二人を差し置いて日本人で2人目となるのNBA選手となります!! あのクールで無口な流川が、才能を認められNBAでも活躍を果たすのです。 そのニュースはもちろん日本でも流れ、かつての湘北チームメイトをはじめ、ライバルたちにも喜びと刺激を与えたのでした。 花道もNBAを目指しているという情報を耳にした流川は、いつか同じコートに立つ日を密かに想像するのでした。 スポンサードリンク まとめ 『SLAM DUNK あれから10日後』のドキュメンタリーでの黒板の絵を消すシーン。 なんだろう。 青春が失われてくような喪失感がある。 — はじめぇぇぇん HAJIMEENTAIKO 漫画「スラムダンク」最終回のその後について描かれた「黒板」の内容から、続きの予想や流川の将来について書いてきました。 黒板に描かれた最終回から10日後の物語では、それぞれが前向きに進んでいる姿を見ることができました。 笑える話や胸に刺さる言葉もあり、またさらにスラムダンクを好きになった気がします。 流川の将来については、願いも込めたストーリーです。 他の方はどんな続きの物語を想像しているのだろうか?と考えるのもまた楽しいですよね。 出典元: 人気記事ランキング• 円城寺マキ先生の人気漫画「恋はつづくよどこまでも」5巻のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 円城寺マキ先生の人気漫画「恋はつづくよどこまでも」4巻のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 円城寺マキ先生の大人気漫画「恋はつづくよどこまでも」3巻のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 漫画「恋はつづくよどこまでも」7巻のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 この大人気漫画も、... 漫画「恋はつづくよどこまでも」6巻のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 5巻のラストでは、... 円城寺マキ先生の大人気漫画「恋はつづくよどこまでも」第2巻のあらすじネタバレと感想をご紹介します。... 2020年1月・火曜夜10時スタートのドラマ「恋はつづくよどこまでも」が、女優の上白石萌音さん主演で... 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スラムダンク『あれから10日後

スラムダンク その後

この記事はスラムダンク最終回その後の黒板内容は?桜木花道はリハビリから復帰する?と題してお送りしていきます。 スラムダンクは1990年~1996年に少年ジャンプで連載されたスポーツ漫画で、不良である桜木花道がバスケットマンとして目覚め、成長していく物語です。 魅力たっぷりなキャラクター、数多くの名言、友情と青春がつまった最高の作品でした。 最終回では湘北高校が敗北してしまう結末だったため、賛否両論がありましたが、個人的には素晴らしい終わり方だったんではないかと思っています。 そんなスラムダンクですが、最終回のその後のストーリーを井上先生が黒板に描くというイベントが行われたのを知っていますか? 黒板に描かれた内容がどんなものだったのか気になりますよね。 このイベントはスラムダンクが1億冊を突破した記念として行われ、2004年12月3日~5日の3日限定で開催。 黒板で描かれた内容は「あれから10日後」というタイトルになっていて雑誌「Switch」の2005年2月号で読むことができました。 さっそく「あれから10日後」のストーリーのネタバレを紹介していきます。 リハビリ王となった桜木花道 桜木が晴子さんへ、キタナイ字で手紙を送ります。 その手紙には、天才桜木はすでにリハビリ王としてリハビリ界に君臨しているという内容が書かれていました。 それをみた晴子さんは笑顔で、桜木が戻ってくるのを心待ちにしています。 後悔する三井 一方、湘北の1年生達はレギュラーの座を掴むために朝5時半からランニングして体育館へと向かっていました。 体育館では打倒海南を近いシュート練習する三井の姿が。 赤木と違い、学力が低い三井は冬の選抜で活躍し、大学の推薦を勝ち取るつもりのようです。 陵南戦のようにここでも「あんな無駄な時間を・・」と言い、バスケだけでなく勉強してこなかったことについても後悔しています。 相変わらずのメンへラ炸裂です(笑) よそよそしい安西先生と彩子さん 午前6時ごろ安西先生と彩子さんはランニングをしています。 2人はばったりと会うと、安西先生が「すこ~しダイエットを」と話し、綾子さんは「私もすこ~しですけど、ほんの少し」と言います。 その後、2人は会わなかったということにして、別々に走り出していきました。 ランニングしてることがバレただけで、そんな気まずくならなくてもとツッコミたくなりました。 英語を聞く流川 流川は朝練を終えると、チャリをこきながら学校へと向かっています。 耳にはイヤホンをつけていて、簡単な英語の話言葉を聞いています。 アメリカ留学を目指しているようですね。 バスケがしたくて震える赤木 学校の授業を受けている赤木と小暮。 赤木は授業に集中できず、バスケがしたくて震えています。 授業が終わると、バスケ部を観にいこうと小暮が誘いますが、赤木はそれを断ります。 小暮の誘いを断った赤木でしたが、観に行きたい気持ちを抑えられず、またしても震えてしまいます。 西野カナ状態ですね(笑) キャプテンについて勉強する宮城 宮城は授業をサボり屋上で本を読んでいます。 本は「鬼にならなければ部下はついてこない」「リーダの条件」「リーダーシップ」の3冊がありました。 どうやら鬼キャプテンを目指していくようです。 イメチェンをはかる翔陽 冬の選抜を目指す翔陽では、花形が眼鏡を変え、長谷川は坊主に、長野と高野は眉毛を細くしています。 唯一の2年生メンバーである伊藤はみんなが変わってしまってことにテンパっていましたが、そこに髭を生やした藤間が登場! 伊藤はそんな藤間にショックを受けて泣きながら走り去ってしまいます。 翔陽のパートは完全にギャグ路線になっていて、みんなの顔が別人に仕上がっていました。 部活に顔を出す魚住 引退したものの魚住は後輩達が気になり、部活に顔をだしますが、後輩達はいやそうな感じです。 魚住の嫌な予感が当たり、新キャプテンの仙道がいませんでした。 仙道は海で釣りをしていましたが、魚住にみつかり、激怒されてしまいます。 一方、陵南の部員達にはキャプテン交代の噂が広がっており、福田と越野が火花を散らしていました。 彦一はそんな陵南の状況に嘆いています。 仙道のゆるさは相変わらずのようですね。 彦一の姉が海南を取材 海南の強さの秘密を探るため、彦一の姉は取材に出かけます。 海でサーフィンをしている牧をみて、牧の黒さの秘密をつかみました。 続いて犬と互角に走る清田をみて、このスピードが海南の強さの秘密だとつかみかけましたが、清田がこけて犬が走り去ってしまいます。 最後に黙々と走る神の姿をみて、神こそ海南の強さの象徴だと感じたようです。 田岡VS高頭 田岡と高頭は2人で神奈川の国体チームについて話あっています。 いつもは海南の単独チームのようですが、今年は混合チームで挑みたいとのこと。 海南・湘北・陵南・翔陽から2人、3人ずつ出したいなと妄想をふくらましていましたが、どちらが監督をやるかでヒートアップしています。 山王工業のその後 深津が落ち込んでいるようだったので、野辺が湘北戦はもう終わったことだと励まします。 しかし落ち込んでいたわけではなく、語尾の「ぴょん」に飽きていただけでした。 語尾は「ぴにょん」になりました。 バスケについては誰よりも尊敬してると心に思う野辺。 河田は山王に入って試合に負けたのは初だと、弟のみきおに話しています。 冬の選抜には澤北がいないため、みきおをこれから徹底的に鍛えるようです。 澤北はというと、アメリカへの飛行機の中で英語を勉強していました。 しかし英語がわからずにワインを注文して、酔っ払ってしまいます。 何かをみつけようとする桜木軍団 桜木の試合がないため、暇をもてあましている桜木軍団。 4人とも桜木のように熱中できる何かを探している様子。 晴子さんの手紙を読む桜木 桜木は海岸で晴子さんからの手紙を読んでいます。 手紙には湘北メンバーの近況とリハビリ王からリバウンド王に早く戻って欲しいという想いが書かれていました。 そこへ担当医の先生がやってきて、日本人で初めてNBAプレーヤーが誕生したことを聞かされます。 それに対し桜木は「次に行くのは俺だ」と言います。 すると先生に「行けるの?」と言われますが、最後に桜木は「天才ですから」と返します。 この話に出てくるNBAプレーヤーは時期的にも間違いなく田伏選手ですね。 最終回のその後に対する感想は? え?スラムダンクトレンド入りかよ! あれから10日後 アニメはIH予選で陵南倒してIH行き決めて、湘北VS神奈川選抜? 海南抜き やって終わったと思ったから、IHとあれから10日後をアニメ化してほしい。 — OGUROCK OGUROCK なぜオレはあんなムダな時間・・・・・・ by三井寿 スラムダンク10日後でも同じような事を言っています。 ミッチーは一生後悔するでしょうね。 物語の最後の所で、花道と先生にちょー話しかけたい! 「もっとスゲー未来が待ってるよー!」 — 蓬莱大介 daisukehourai スラムダンクの10日後のストーリーめっちゃ好き、特にこのセリフ — IKKI IKKIneptune まとめ 自宅のガレージ整理してたら大切な本が出てきました。 Ryoma127 今回はスラムダンク最終回その後の黒板内容は?桜木花道はリハビリから復帰する?と題してお送りしてきました。 スラムダンク最終回のその後のストーリーは井上先生によって黒板に描かれ、主要キャラクターの10日後を少しだけ楽しむことができました。 終わり方が最高の漫画だったので、続編はなくてもいいと思っていましたが、10日後を読むとさらにその先が知りたくなっちゃいますよね。 やっぱり桜木と名朋工業の森重寛の対決がどうしても観たいです。 をスラムダンク最終回その後の黒板内容は?桜木花道はリハビリから復帰する?最後まで読んでいただきありがとうございました。

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