マイクラ 自動 回収。 【マインクラフト】簡単&超効率!?カボチャ全自動収穫機の作り方

【統合版マイクラ】ホッパー付きトロッコの中身を全部回収する駅開発しました!

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ホッパーもレールもしゃがみながら設置しましょう。 レールの上にホッパー付きトロッコを乗せて、 ガラスブロックでホッパー付きトロッコを囲んで固定。 ここまではよく登場するホッパー付きトロッコでアイテムを回収する仕組みですね。 ウール刈りとり部分 ホッパー付きトロッコの上に草ブロックを置いて、 後ろから観察者で観察。 観察者の上に発射装置。 発射装置の中にはハサミを! 観察者の後ろに建築用ブロックを置いてレッドストーンを設置。 草ブロック押し出し部分 草ブロックを横に5ブロックほど延ばします。 延びてきた草ブロックに向かってピストン。 観察者の後ろに置いたブロックからピストンまで建築用ブロックを延ばしてきて、 反復装置とレッドストーンでつなげます。 草ブロックを横に9ブロックほど延ばして、 この位置にピストン。 さきほどと違って草ブロックとの間に1ブロックあいております。 建築ブロックを3個置いて、レッドストーンのたいまつとレッドストーンふたつ。 ブロックの位置が分かりにくいかもしれないので、後ろ側から見た図でチェックしてみてくださいな。 さっき置いたピストンの斜め前から草ブロックを9ブロック延ばしてきて、 同じようにピストンとレッドストーンがらみを設置。 今置いたピストンから、もう一回同じようにいっときましょう! そうすると最初に置いた草ブロックまであと4ブロックでたどり着くはずです。 続いて、いま置いた草ブロックの道幅を3ブロックに広げましょう。 ただしココだけはブロックを置いてはいけません。 回路が途切れてしまいます。 あとは発射装置の前方に羊を囲うためのガラスブロックを積み上げて、 羊をいれたら 完成! 羊はたくさんいれても構いません。 いれると効率が上がります。 動作確認 羊がモグモグと草を食べると、 ウールが刈りとられ、同時にピストンが作動して草ブロックを押し出します。 下段チェストにウールが格納されていればOK! 仕組みの解説 この装置は• 刈りとられたウールを回収する仕組み• 自動でウールを刈りとる仕組み• 草ブロックを循環させる仕組み が組み込まれています。 ひとつひとつ説明していくので要チェックや! 刈りとられたウールを回収する仕組み ホッパー付きトロッコは自分の上にあるブロックを貫通してアイテムを回収できます。 さらに自分の下にホッパーがあればそこにアイテムを流します。 詳しくは以下のページでも。 自動でウールを刈りとる仕組み 観察者は目の前のブロックに変化があったとき、信号を流します。 今回の仕組みはその信号を真上の発射装置につなげることでハサミを使わせてウールを刈りとる、というもの。 回路はすごくシンプル。 最速で刈りとるには羊のウールが復活したことを観察者が感知できれば良いんですけど、それは感知できません。 羊のウールが復活するタイミングはというと、 草ブロックを食べたとき。 つまり羊のウールの復活そのものは感知できないけど、 羊のウールが復活した瞬間は感知できるということ。 だから観察者は草ブロックを観察して、土ブロックになった瞬間に信号を送ってるんですね。 草ブロックを循環させる仕組み 羊に草を食べられて土ブロックになってしまっても、となりに草ブロックがあれば草が伝わってきて復活します。 ただし復活まで時間がかかるため、羊が食べるたびに復活するのを待っていては効率的じゃありません。 それを解決するのがピストンでの草ブロック押し出しシステム。 羊が草を食べた瞬間に観察者が信号を流すので、 その信号を受け取ってピストンが草ブロックを押し出します。 そしたら土ブロックがズレて羊の真下に草ブロックがくる、と。 信号をつなぐとき、レッドストーンだけ置いてしまうと発射装置に信号が流れないため、 反復装置を置いて信号が流れるようにしてます。 観察者からレッドストーンがつながってない他のピストンたちは、 目の前にブロックが来ると信号が流れて、 ブロックを押し出します。 この押し出すピストンが4か所設置されているため、ブロックがぐるぐると循環する仕組みになっているのです。 1週するまでの間に土ブロックが草ブロックへと復活して、また羊の足場に戻ってくるという流れですね。 ちなみに道幅が3ブロック分あるのは、土ブロックにとなり合う草ブロックを増やしたほうが早く復活するため。 ハサミは消耗品なのでチェストをホッパーでつないでたくさん入れておくと良いかもしれません。 ブロックの循環と全然関係ないけど今思い出したので最後に書いときます。 以上、超効率の全自動ウール回収装置の作り方でした。

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【マイクラ1.14~】羊毛自動収穫機の作り方!完全放置で回収してくれるぞ

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トロッコ音がうるさいのが難点ですね… 全自動カボチャ収穫機の作り方 それではいよいよ全自動カボチャ収穫期の作り方を紹介していきます! 1. カボチャ収穫用のチェストを設置 まず、カボチャを収納するチェストを設置します。 最終的にここにカボチャが溜まっていきます。 そのチェストに向かってホッパーを設置します。 スニーク(しゃがみ)ながらチェストに向かってホッパーを設置すると、チェストとホッパーが繋がります。 ps4版ではR3押し込みでスニーク状態になります。 自動回収部分の制作 カボチャ回収部分を作ります。 中心に1マス置き、その左右に4マス分のスペースを作ります。 白と灰色のブロックで埋めてますが、何のブロックを使っても大丈夫です。 今回は上下に5マス分ずつカボチャを植えるので画像のように作りましたが、沢山作りたい方は画像上方向に向かって伸ばしてください。 カボチャ苗の隣も土にしなければいけないのを知らなくて一回失敗したので皆さんは気を付けてください… 周りのブロックを埋めて、中心に水を注ぎます。 白と灰色のブロックは何を使っても良いです。 ピストンを内側に向かって設置 ピストンを内側に向かって設置します。 カボチャ苗を植える所全部に設置していきましょう。 カボチャができたらピストンが動いて収穫する仕組みです。 中心にガラスブロック設置 カボチャが水に落下しないように中心にガラスブロックを設置します。 さらにその上に松明も設置します。 カボチャの周囲は結構暗くなるので、成長促進のために設置しておきましょう。 オブザーバー設置 オブザーバーを下向きに設置します。 画像では砂を置いてますが、オブザーバー設置後は外しておきましょう。 オブザーバーの顔が下向きになるのがポイント!ここにカボチャできるとオブザーバーが反応してピストンで押し出して収穫してくれます。 全列にオブザーバーを設置します。 粘着ピストンを設置 オブザーバーの上に粘着ピストンを設置していきます。 この時粘着ピストンを外側に向けましょう。 全ての列に設置していきます。 その後、間の土ブロックを壊します。 粘着ピストンからオブザーバーまで1マス分空いた状態にしておきます。 反対側にも同じように設置します。 オブザーバーを上向きに設置すると顔が上向きになります。 これでカボチャを収穫する準備が整いました。 (正直に言うと私も原理はわかってないですが)カボチャができたら自動でピストンが反応して収穫してくれます。 苗の横ブロックは土、これだけは十分注意してください このままでもいいんですが、カボチャを早く収穫したい場合は骨粉で苗を成長させておくといいかもしれませんね。 カボチャの周りをガラスブロックで覆う このままだとピストンで押された際にカボチャが外に飛び出してしまうことがあるので、周囲をガラスブロックで覆いましょう。 画像のように苗の横と真上だけで大丈夫です。 たったこれだけで完成!いや~作るの簡単でしたね!試しにクリエイティブで作ってみたら15分ほどで終わりました。 材料を揃えるのも簡単だし、効率も良いし言うことありませんね!初心者の人にも超オススメです!これを横方向に延長していけばもっと効率よく収穫できるようになりますよ! 今回の全自動カボチャ収穫機はマインクラフト実況者のカズさんの動画を参考にさせていただきました。 そのカズさんはまぐにぃという方の動画を参考にして作っているそうです。 動画の中でも旧カボチャ収穫機との効率を比較していますが、その爆速っぷりに驚くばかりです。 まとめ 今回はオブザーバーを使った全自動カボチャ収穫機を作りました。 カボチャが一個できる毎にオブザーバーが感知して収穫するので超効率が良い収穫機となっております。 これを作ればカボチャ不足とはオサラバできるのでオススメです!• カボチャが一個でもできたらすぐ収穫するので超効率!• 今まで見た中で一番収穫スピードが速いと思います• 材料も揃えやすい!• 構造も単純で作りやすい!• 横に拡張しやすいので、試しにちょっとだけ作ってみるのもいいかも!.

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【マイクラ】ニワトリとは?繁殖方法や卵の自動回収などの基本4つ

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植林場 今回は、シンプルでコンパクトな簡易的なものにします。 苗木回収装置 苗木を回収する部分は、定番中の定番であるホッパーとチェストを使用します。 地面を1ブロック掘り、1ブロック奥側を横に13ブロック掘ります。 1ブロックの所にチェストを埋めます。 奥の13ブロック掘った所に、チェストに繋がるようにホッパーを13個設置します。 回収部分はこれで完成です。 植林場枠組み 13個並べたホッパーの、それぞれ両端の外側斜め奥1ブロック目から、白樺の木材を8ブロック並べます。 9ブロック目から1段上げて、6ブロック並べます。 1段持ち上げた場所に土を埋めます。 水流装置 6ブロックの土の奥側2段目に、横幅15ブロック、奥行き4ブロックの土台を作ります。 水流装置2段目 土台の1番奥側と横の枠の部分に、ブロックを設置します。 奥から2列目に、両端を1ブロック空けて設置します。 奥から3列目は、両端を2ブロック空けて設置します。 奥から4列目は、両端から3ブロック空けて1ブロック、真ん中に1ブロック設置します。 スポンサーリンク 水流装置3段目 1番奥側と横の枠の部分に、ブロックを設置します。 奥から2列目は、真ん中に1ブロック木材を設置します。 奥から3列目は、真ん中を空けて両側に2ブロック、1ブロック空けて外側に1ブロック設置します。 水流装置4段目 1番奥側の真ん中にディスペンサーを、顔がこちらを向くように設置します。 設置したら、ディスペンサーの中に水入りバケツを入れてください。 レッドストーン回路 回路を組むということは何もしません。 ディスペンサー横からチェストの所まで、レッドストーンパウダーでつなぎます。 レッドストーンパウダーは、信号が15ブロックしか届かないので、間にRSリピーターを設置します。 RSリピーターの向きは、ディスペンサーの方に向かって信号が流れるように設置してください。 最後にボタンを付けます。 ボタンを押すと、水が流れます。 もう1度押すと、水は止まります。 苗木自動回収 枠の中に苗木を植えて、自分で刈り取ります。 上空に残った葉が、そのままにしていると勝手に消えていきます。 たまに、苗木が落ちてくるので、水を流しておきます。 これで勝手に回収してくれます。 枠の外に落ちた苗木は諦めるか、自分で回収します。 枠の上に壁を作ると、葉は広がらないので、取りこぼしもなくなります。 まとめ 木材を刈り取った後の、苗木の回収が、とても面倒だったのですが、とても快適になりました。 いつも木材が必要な時に植えて、刈り取って使用していたので、大きさ的にもコンパクトで満足です。 以上今更ですが、水流式苗木自動回収植林場でした。 簡単なので、是非作ってみてください! という事で今回はここまで。 最後まで読んで頂きありがとうございました。

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