函館 バス ロケーション システム。 函館市内の交通

「函館バス ロケーションシステム稼働 運行情報、携帯で一目 」2007/3/21/eHAKO函館地域ニュースアーカイブ :

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また、停留所へのバス接近情報や運行情報がわかる「バスロケ(バスロケーションシステム)」も便利です。 また、3系統「元町・ベイエリア周遊号」バスも便利です。 函館バス専用「バス1日のりほ~だいきっぷ カンパス」は大人800円、小人400円。 1系統「函館山登山バス」、5系統「五稜郭・トラピスチヌシャトルバス」、3系統「元町・ベイエリア周遊号」も利用できるので、お得です。 4km以内で小型車560円、中型車580円。 たとえば函館空港から湯の川温泉までは約3. 2kmで、小型車1030円、中型車1200円が目安です。 たとえば、函館駅/五稜郭公園まで4000円、ベイエリア/函館山ロープウェイ/湯の川温泉まで4500円、函館空港/トラピスチヌ修道院まで5500円(小型タクシー)など。 小型車3時間で、料金は16,000円程度が目安です。 また、北海道新幹線・新函館北斗駅前には、駅レンタカー、ニッポンレンタカー、バジェット・レンタカーなどがあります。 函館駅までは約18キロの距離で、30~40分で到着します。 レンタカーは、到着後、すぐに荷物を載せて移動できるので便利です。 希望の日時、車種を確保するためには、事前予約が安心。 12~3月は路面が凍結したり積雪で運転しにくくなるので、冬道に慣れていない人の運転はおすすめしません。 事前にインターネットでレンタカーを予約し、鉄道の切符を買うときに窓口で申し込みます。 雪のない期間のみ利用できます。 特に坂の多い元町エリアでは、電動アシストつきの自転車がおすすめです。 ご利用の際は、各社にご確認をお願いします• ページをシェア• 最新情報のご確認は各施設までお願いします。 使用を希望する場合は、から申請してください。 If you want to, please apply from only in Japanese.

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都市間バス「高速はこだて号」の一部運行再開について 平素より函館バスをご利用頂きましてありがとうございます。 新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う外出自粛要請等に鑑み、北海道中央バス様、道南バス様、北都交通様と共同運行する都市間バス「高速はこだて」を以前より減便致しておりますが、現在運休している便の一部を運行再開することといたしました。 引き続き、運休となっている便もございますので、ご利用の皆さまにはご不便をお掛けいたしますが、ご理解、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。 お問い合わせは下記電話番号へご連絡ください。 令和2年6月1日(月)より運行を再開いたします観光路線バスにつきまして、運行内容のご案内を申し上げます。 いつも函館バスをご利用いただきまして、ありがとうございます。 標題の件につきまして、来週6月1日(月)より運行を再開いたします系統をご案内申し上げます。 引き続き、運休を継続する系統もございますので、ご利用の前にご確認くださいますようお願い申し上げます。 標題の件につきまして、弊社では、お客様の健康・安全・安心のため、下記の通り新型コロナウィルスの感染予防対策のための取り組みを行なっております。 お客様におかれましても、手洗い・うがい、マスク着用や咳エチケット、ソーシャルディスタンシングなど、感染予防のご協力を宜しくお願い申し上げます。 お客様より学生等割引定期乗車券の払戻しについてお問合せをいただいており 払い戻しにつきましては下記窓口にて行っておりますのでご確認の上お問合せ頂くか お近くの窓口までお越しください。 ご利用をご検討頂いておりました皆様にはご迷惑をお掛け致しますが何卒ご理解を頂けますようお願い致します。 尚、7月1日より運行を再開する予定でございます。 2020年4月1日~2020年9月30日におきましては夏期間の運行内容となりますのでお日にちによって行程が異なります。 2020年4月1日(水)~4月15日(水)ロープウェイ利用による山頂までの登山 B. 2020年4月16日(木)~9月15日(火)バス乗車による函館山山頂までの登山 C. 2020年9月16日(水)~9月30日(水)バス乗車による函館山山頂までの登山 上記BとCの期間におきましては行程は一緒ですが時間帯が異なります。 詳細につきましては下記のチラシをご覧ください。 その他、ご不明な点はお問合せ下さい。 また、全ての期間におきまして台風等の悪天候により運行できない場合がございますがご了承ください。 ご希望のご利用日の行程をご確認の上、お申込みいただけますようお願い申し上げます。 詳細のお問い合わせや、ご予約の際は下記電話番号へご連絡ください。 函館バス株式会社 函館営業所 TEL(0138)51-3135 営業時間8:00~17:00 平素は、函館バスをご利用いただき、ありがとうございます。 平成30年3月31日に販売を終了しましたバスカード(磁気カード)・回数券について 令和2年3月31日で利用を終了いたします。 詳細につきましては「お知らせ」を ご確認いただけますようよろしくお願い申し上げます。 それ以上となる場合は、事前に払戻しをする営業所にご相談下さい。 なお、払戻しまでに時間がかかる場合がございますので、 ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。 詳細なお知らせは 平素は、函館バスをご利用いただき、ありがとうございます。 令和2年4月1日から下記のとおり、ICASnimocaの普及拡大に伴い 乗継券を発行する指定停留所を縮小いたします。 詳細につきましては「お知らせ」をご確認いただけますよう よろしくお願い申し上げます。 (降車から乗車までが60分以内・同一停留所で乗降の場合。 ) 詳細なお知らせは 都市間バス 「高速はこだて号 函館~札幌間」を運行致します 平素より函館バスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。 現在、高速はこだて号は北海道中央バス株式会社、北都交通株式会社、道南バス株式会社の3社で共同運行しておりますが、4 月1 日より函館バス株式会社が参画となり4社にて共同運行いたします。 道南地域において拠点を持つ弊社と道央圏を中心に運行する3社が連携をすることで、地域の皆様にもより身近で手軽な交通手段として選んでいただける高速バスを目指してまいります。 函館~札幌間のご移動には「高速はこだて号」を是非ご利用ください。 この度ウェルネット(株)が代行するサービスにより2020年2月15日(土)から、スマホ等で購入・利用できる「カンパス24時間券」の販売を開始いたします。 24時間券は利用開始した時刻から24時間利用可能となりますので、函館市内にて夕方から翌日までのご利用の場合や、滞在時間が限られている等便利にご利用いただくことが可能です。 実際にご利用頂く24時間券はサイトよりクレジットカード(VISA・Master)決済によりご購入できますので、窓口営業時間外でも乗車券をご購入頂けます。 また、各種スマホ周遊券を販売するにあたって、2月17日(月)から2月21日(金)まで3系統元町・ベイエリア周遊号において より乗り放題乗車券を購入された方を対象にQRコード認証による実証実験も実施致します。 購入された乗車券画面に記載されたQRコードを専用のリーダーにタッチするだけとなりますが、降車された実績の調査に利用させて頂きますのでご協力をお願い致します。 ますます便利になる函館バス、そして「カンパス24時間券」をどうぞご利用ください。 この度ウェルネット(株)が代行するサービスにより2020年1月30日から、クレジットカード利用(VISA、Master)で購入できるスマートフォン周遊券が発売開始となりました。 実際にご利用頂くスマホ周遊券は「」よりご購入できます。 尚、こちらは、路線検索と乗り放題チケットがウェブ上で購入・利用できるサイトとなり、北海道庁から事業を受託したウェルネットと北海道南部の交通事業者11社の連携協力のもと行う実証実験となります。 詳細については下記のPDFよりご覧ください。 チケット発券の操作方法などに関する内容についてはをご確認下さい。 日頃より、函館バスをご利用いただきまして、まことにありがとうございます。 標題の件につきまして、令和元年10月1日の消費増税に伴い、弊社におきましても、消費税率引き上げ相当分を転嫁させていただくため、同日に運賃改定を実施いたしました。 運賃改定の詳細につきましては、をご覧ください。 改定後の新運賃につきましては、弊社ホームページ内「」にてご確認ください。 掲載の無い系統につきましては、大変恐れ入りますがお問い合わせください。 また、同日より、学生専用エリアフリー定期券「ガクフリ定期券」の価格改定も実施いたしました。 詳細はをご覧ください。 令和元年10月7日 函館バス株式会社 平素より、函館バスをご利用いただき誠にありがとうございます。 さて、4 月6 日より運行を開始しております、自転車積載可能バス「サイクリングバス」ですが、おかげさまで、大変ご好評をいただいております。 このたび利用者様から、ご感想をいただきましたのでその一部をご紹介させていただきます!! ・自転車の旅が楽になったうえ、移動時間が自動車と同じくらいまで短縮できた。 ・江差からの帰り道のトンネルや夜間の自転車の安全性が向上した。 ・バスの利用回数が増えた。 ・自転車の安全性を考慮されたバスで大変良かった。 ・北の大地 北海道 にぴったり合う車両でした。 以上、お客様からいただいた声でした。 これからも、多くのお客様にご利用していただけるよう精進していきたいと思いますので、ご利用の程よろしくお願いいたします! 2019年4月1日より函館バスの系統番号が変わります。 平素より函館バスをご利用頂き誠にありがとうございます。 2019年4月1日より、利便向上のため函館バスの全系統に番号を付番し現在の路線(名)番号から新しい番号へと変わります。 つきましては下記内容をご理解頂きまして引き続きご利用頂けますようお願い致します。 番号が無かった系統にも番号が付きます。 枝線や循環する方向がある路線はアルファベットで区別します。 系統番号の一覧については下記にてご確認下さい。 平成30年3月22日(木)より新バスロケーションシステムを稼働いたします。 新しいシステムにつきましては22基の市内バスロケーション対応バス停への表示、 4台の大型ディスプレイによる表示、個人のお客様向けにはスマートフォン・タブレット・ PC等の端末より路線案内、接近情報をご確認頂く事ができます。 また、今回新たに言語表示を選択でき日本語と英語での表示が可能となりましたことと、 乗り換え案内が可能となりました。 (乗り換えにつきましては2路線にまたがる場合のみとなります。 ) 尚、モバイル・PC等の操作方法につきましては下記より端末操作説明書をダウンロードの上 ご確認頂けますようお願い申し上げます。 便利になった函館バス・バスロケーションシステムを是非ご利用ください。 新バスロケーションシステム接近案内検索用URL スマートフォン・タブレット・PC 携帯電話 !新入学時期は窓口が大変混雑いたしますので、事前の購入をオススメいたします! 日頃より、函館バスをご利用頂きまして誠にありがとうございます。 函館バスでは、「定期券サービス」について、平成30年4月よりICカード「ICAS nimoca」へ統合いたします。 ICカードによる定期券のサービスを開始するにあたり、従来の区間定期券とは別に、指定エリアを自由に乗降できる定期券など、新規販売定期券を販売いたします。 ICカードによる定期券の 運用開始予定日は平成30年4月1日、 発売開始予定日は1ヶ月前の平成30年3月1日となっております。 なお、今現在お使い頂いている定期券につきましては、券面に記載されている有効期限までお使いいただけます またICカード・ICカード定期券導入に伴いまして販売終了する乗車券類は下記となります。 平成30年3月31日で販売終了となります。 バスカード ¥1,080(販売額¥1,000) バスカード ¥2,200(販売額¥2,000) バスカード ¥3,420(販売額¥3,000) バスカード ¥5,800(販売額¥5,000) 学割カード ¥9,990(販売額¥7,000) 紙式回数券(¥1,000 / ¥2,000) 詳細につきましては、よりご 覧ください。 〈お問い合わせ〉 函館バス各営業所・案内所にて承ります。 平成30年2月21日 函館バス株式会社 日頃より、函館バスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 政府から伝達される全国瞬時警報システム(Jアラート等)により、ミサイル発射に関する情報を受信した場合、お客様の安全を第一に考え、以下の対応をいたします。 お客様には、政府の「弾道ミサイル落下時の行動について」に基づき、落ち着いて行動をしていただきますようお願いいたします。 多大なご不便・ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解・ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。 kokuminhogo.

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函館バス本社 市場情報 非上場 略称 函バス(かんバス、はこバス) 本社所在地 〒040-0024 高盛町10-1 設立 (昭和19年) 事業内容 一般旅客自動車運送事業(、)、 代表者 代表取締役社長 森健二 資本金 1. では()を除く・管内全域2市14町に乗り入れるほか、も行う。 概要 [ ] 函館乗合自動車設立まで [ ] ・管内各地には15のバス事業者があり各々バスを運行していたが、勃発により各種統制が敷かれガソリンなど物資不足が発生した。 乱立気味であったバス事業者を統合するためにが発表された。 北海道内を7地域に分けた統合が進められ、函館地区14事業者の統合先として 函館乗合自動車株式会社が設立されることになった。 (昭和18年)に仮営業を開始。 翌(昭和19年)に各社からの事業譲渡が許可され、同年付で設立登記し営業を開始した。 なお、は函館市へ事業譲渡交渉中であり、その譲渡交渉先である函館市は統合決定時にバス事業を行っていなかったため、除外されている。 設立時の会社概要 [ ]• 本社所在地 - 北海道函館市松風町8• 資本金 - 65万円• 車両 - 54両• 従業員数 - 114名• 営業所 - 函館営業所(万代町、湯川、椴法華出張所)、江差営業所(東瀬棚、久遠、石崎、熊石、大野出張所)、鹿部営業所(尾札部、砂原出張所)、松前営業所(木古内、江良、涌元出張所)• 統合元事業者 - 道南自動車、臨港バス、、、渡島交運、大檜乗合自動車、熊石自動車、八雲熊石自動車、下海岸自動車、松前自動車、旭自動車、藤野自動車、水上自動車、藤谷自動車 戦後から昭和30年代 [ ] 所有車両54台の中にはガソリン配給を得るためのダミー車両も相当数含まれており、従業員は14社からの寄せ集めであった。 (昭和20年)には従業員数88名に減少、翌(昭和21年)には車両43台に減少した。 物価高騰の影響もあり毎年のように運賃値上げと増資を繰り返していた。 路線は着々と延伸を図り各地域に進出した。 (昭和23年)にはに進出したものの(昭和27年)に廃止されている。 (昭和26年)に商号を 函館バス株式会社に変更した。 (昭和29年)に函館バス(現:函館バス支部)が発足したが、これに対する会社側の対応を不服とし即日(スト)に突入。 妥結までまでの21日間を要した。 (昭和30年)には賃金引き上げを要求しにスト突入した。 この時はの妥結までの51日間全路線運行停止となり、頻繁・長期化するストに業を煮やした沿線住民は函館バスに対して非難の声を上げ、に対して函館市乗り入れを陳情。 函館市交通局(現・)が大野・上磯方面と下海岸線の一部に、ハイヤー会社であった相互自動車が下海岸線に参入し、沿線自治体では貸切バスで輸送を行うなどの事態となった。 上向きであった経営状況もストによる収入低下などが影響し危機を迎えることになり、同年行われたの監査では「稀に見る悪い会社」との酷評を受け改善を命じられた。 (昭和32年)よりの傘下に入りの一員としてスタートした。 函館市や市民はこれを快く迎えたが、給料未払いや税金滞納など課題山積みの中での再スタートであった。 この状況を打破するため旧路線の改廃や新規路線の運行などを行い、税金等の支払いをきちんと行うなどしたところ業績・信頼とも上向きとなった。 (昭和34年)には長期スト中に下海岸線に参入した相互自動車のバス事業を買収するなど利用者へのサービス改善を図った結果、(昭和35年)の運輸省監査では「優良会社に成長した」との評を受けるまでに回復した。 (昭和31年)には檜山海岸線に国鉄バスと江差町営バスが参入の意向を示し、公聴会が行われるなど調整が続けられていたが(昭和36年)に却下されている。 路線拡大に伴い、(昭和38年)に森、に函館バスセンター、に八雲、(昭和39年)に知内に営業拠点を新築落成している。 1964年の会社概要 [ ]• 本社所在地 - 北海道函館市松風町8• 資本金 - 7,600万円• 車両 - 158両• 従業員数 - 657名• 営業所 - 函館営業所(大沼出張所、函館工場)、江差営業所(久遠出張所、江差工場)、鹿部営業所(川汲出張所、鹿部工場)、松前営業所、八雲営業所、東瀬棚営業所、知内営業所、森営業所 豊浜山津波 [ ] (昭和37年)、定刻運行していた檜山海岸線の熊石発江差行は、からに入って間もなくの豊浜四号隧道を通過後、豊浜三号隧道付近に差し掛かったところで落石を発見。 通行不能と判断した乗務員は電話連絡を行うため最寄停留所まで戻ろうと後退を始めたところ間もなく山津波()が発生。 車両諸共海中に転落した。 乗務員2名は生還したものの乗客は少なくとも6名が犠牲となり、転落した車両は引き上げられていない。 この区間は(昭和48年)に山側を迂回する形でが整備されており、事故現場はとなった。 昭和40年代から平成初期 [ ] (昭和40年)以降も路線拡大が図られ、(昭和41年)9月に函館 - 長万部間直通系統を開設。 (昭和42年)2月に長万部と恵山に営業所を開設した。 一方で過疎化やモータリゼーション化の進行、鉱山の閉山による乗客減少から過疎路線の廃止も同時に行われた。 特に八雲営業所管内では(昭和44年)から翌年に掛けて町内の路線の大半が休止となり、八雲営業所は同年に6年の営業期間で廃止されている。 これらの休止路線は(昭和50年)付で廃止され、一部路線は八雲町が引き継いでいる。 組織変更も進められ、昭和50年台中期までに大半の営業所が出張所化されている。 は(昭和44年)の七重浜線を皮切りに函館市内・近郊路線より順次行われた。 地方路線には狭隘区間が残っていることもあり、定期全路線のワンマン化は(平成元年)までの20年以上かかっている。 (昭和54年)には本社を現在地に移転。 路線は(昭和57年)に国際スキー場線、(昭和60年)に函館 - 間の直通系統(大成号)、(昭和62年)に函館 - ・間の直通系統(瀬棚号)や線などを開設。 一方で(昭和46年)に開設された恵山高原ホテル線は(昭和53年)までの僅か7年で廃止されるなど整理が進められた。 廃止による路線として、(昭和62年)の、(昭和63年)の廃止による代行輸送を開始している。 函館市営バスを統合 [ ] 「」も参照 (平成10年)1月28日に「函館市公共交通検討協議会」が設置され、函館市交通局のバス(市営バス)事業の民間一元化を含めた検討が行われた。 (平成11年)に行われた函館市長選挙において、市営バス事業の民間一元化を公約に掲げたが当選。 市長就任後からさらに協議が重ねられ、(平成12年)4月7日に市営バス事業の移管申し入れがあった。 函館バスでは同年に函館市の資本参加を条件に受け入れる旨を回答し、一元化に向けての準備が進められることになった。 同年に2段階に分けて移管する基本条件案を提示。 同年に函館市および函館市労働組合では1年間の延長とそれまでの一部路線存続で合意。 これを基に同年に函館市長と函館バス社長が基本協定に調印を行った。 市営バスでは市営であるが故の高コストがあり、市営バスで赤字とされる路線でも函館バスであれば赤字を出さずに運行出来る路線も多かった。 また、採算性の乏しい郊外路線を維持するには、函館市内路線の強化は重要であった。 函館バスは移管後1年間は市営バスの系統や運行本数の維持、函館市は営業所敷地・建物の10年間無償貸付などの条件の下、(平成13年)4月1日、第一段階として6系統(日吉営業所 - 函館駅前)を除く市営バス日吉営業所の移管を受けた(車両44台、26系統)。 合わせて函館山登山バスや臨時運行路線についても同日に移管を受けている。 (平成14年)4月1日には第二段階として市営バス昭和営業所の移管を受け、函館バス昭和出張所を旧市営バス昭和営業所に移転。 (平成15年)4月1日には最終段階として市営バス6系統の移管を受け、市営バス事業に幕を閉じ新たに函館バスでの運営が始まった。 統合直後は市営バス塗装のままで事業者名のみ書き換えていた 222 移管完了後、従業員数はあまり増えていない。 乗務員は市営バス臨時職員の移籍や新規採用で補充したが、交番の工夫などにより最低限の増員に留め、車両も市営バスから継承した車両のほかでは予備車両の削減などでコスト削減を図っている。 バスカードシステムは市営交通に合わせて導入したが、バス事業を受け入れたとは言っても異なる企業体であることには変わりなく、函館市交通局発行のや一日乗車券などで函館バスに乗車した際、または函館バス発行のなどで函館市電に乗車した際や、移管に合わせて導入された乗継割引の按分など精算の面では課題が残っている。 また、市営バス事業移管完了と同日に長万部と恵山の出張所が廃止され、乗客向けの営業を行わない車庫化されている。 市営バス統合後 [ ] 特に地方路線では、バス路線を維持するためにマイカー通学の自粛を呼び掛けており、学校側からの協力も得られているが、実際には節約のためマイカー通学をするケースが多く、少子化の中での通学需要の減少は地方路線維持が出来なくなる要因のひとつとなっている。 これに対し自治体はスクールバス運行の委託や代金の補助などを行っている。 特にスクールバス運行の受託は契約料金は低めでも地方一般路線の維持よりはメリットがあることから、前向きに営業を行っている。 また、高齢化の進行に伴う通院需要では、患者を取り込むために各病院が運行する自家用バスが新たなライバルと化しており、新しい営業戦略が必要となっている。 函館市内バス路線再編の検討 [ ] にの路線をほぼそのまま継承した事もあり、市民からも複雑で分かりづらいという声が以前よりあった。 そのためではこれらの声を受け、2017年度に函館バスが市内で運行する100路線を集約して半減するルート再編に着手し、「ゾーンバス方式」として骨格を策定する事が報じられた。 函館市のルート再編案の主な内容は• 函館中心部を貫く幹線として• 1)函館駅前 - 亀田支所前(美原)• 2)昭和営業所 - 湯倉神社前(湯の川)• 3)亀田支所前 - 五稜郭駅前 の3ルートを軸に集約して単純化する。 郊外などへ向かう乗り継ぎ拠点は、函館駅前、五稜郭、湯の川、亀田支所の4箇所として、函館駅前を除く3箇所に大型の停留所を新設する。 乗り継ぐなど中心部を離れる「支線」として、船見町、蔦屋書店前、東山墓園裏、滝沢町、などを目的地に約10ルートを設ける。 の3つの軸としていた。 また、旧来からのと函館バスのそれぞれの系統番号が存続して複雑化しているのを、系統番号に統一ルールを設けたり、系統別にバスを色分けするなどして、一目で行き先が分かりやすくなる方向で検討されていた。 これはそもそも、旧函館市営バスの事業継承時に旧函館市営バスと函館バスの間に同一系統番号があった場合において、基本的に函館バス路線の系統番号に「100」を加えて新たな番号として運用していた事が主な原因である。 その後の官民組織「市生活交通協議会」において、ゾーンバス方式について、湯川は屋外でのバス停での乗り換えが必要となる事と、函館駅前と五稜郭の2拠点はゾーンバス導入で幹線バスの運行距離が短くなり、その都度運転手を交代させなければならなくなるなど非効率で、既存バス路線を維持した方が効率が良い事から見送られ、美原を拠点として郊外に延びる石川・赤川・神山の3つのゾーンのみで導入する事が決定した。 美原を拠点とするゾーンバスに関連して、函館市役所亀田支所(以下、亀田支所)に隣接する亀田福祉センターの敷地を含めた市有地において亀田地区統合施設(仮称)が建設される事に伴い、亀田支所敷地内の駐車場を廃してバス乗降場を整備する事が決定し、2019年に実施設計、2020年に工事計画し、2021年の使用開始を目指す。 それに伴い、現在の「亀田支所前」バス停は該当場所に集約されるが、一部は「美原中央(仮称)」と改称した上で存続する予定となっている。 なお、亀田支所利用者の駐車場は2020年度に完成予定の亀田地区統合施設(仮称)を利用する方式となる。 (平成30年)の新聞発表 において、「市生活交通協議会」が、2019年度から、函館市・北斗市・七飯町の市街地を運行する路線の系統番号を2けたに、その他郊外路線を3けたに統一するなどの改善を図る方針を固めた事が報じられた。 系統番号の複雑さは函館に限らず全国で発生している事から、国が・も見据え、全国のバス事業者に外国人にも分かりやすい系統番号への変更を推奨している事から、同年5月から協議が行われていたものである。 当時は具体的には10番台を北斗市上磯方面、20番台を北斗市大野方面とするなどしていたが、同年の新聞発表において、概ね方面別とした新たな系統番号が発表された。 協議会で今回固められたこれらの系統番号案は最終的に函館バスによって調整され、(平成31年)に同年4月1日から使われる事が正式発表された。 年表 [ ]• (昭和19年):函館乗合自動車株式会社設立。 (昭和26年):商号を函館バス株式会社に変更。 (昭和32年):傘下となり入り。 (平成15年):のバス事業譲受完了。 函館市や地元企業の資本参加により東急グループから離脱。 新社章に変更。 (平成18年)4月1日:貸切バス事業のうち、観光貸切に係る一部の部門を連結子会社のエイチ・ビー観光に分割。 (平成29年):と共に、のを導入。 2020年(令和2年)4月1日:都市間バス「」の共同運航に参画。 事業所 [ ] 2019年(令和元年)6月1日現在、すべてに所在。 本社・函館営業所 営業所記号 T 函館市高盛町10-1• 函館バスの所有する事業所の中では最大の規模となる。 5階建ての建物のうち1階と2階に本社、バス事業部、函館営業所、不動産事業部、エイチ・ビー観光本社が入居。 3階以上は不動産事業部が管理する高盛マンションとなっている。 最寄停留所は「函館バスセンター」。 案内所 函館市若松町12-11 昭和営業所 営業所記号 S 函館市昭和1丁目33-3• (昭和45年)6月10日に昭和営業所を設置。 市営バス事業譲受により(平成14年)4月1日に旧函館市交通局昭和営業所へ移転・統合。 最寄停留所名は「昭和営業所前」、「昭和ターミナル」。 日吉営業所 営業所記号 H 函館市日吉町4丁目7-12• 元函館市交通局日吉営業所。 最寄停留所は「日吉営業所前」。 鹿部出張所 営業所記号 SK 字鹿部134-1• 発足当初から設置される。 最寄停留所は「鹿部出張所」。 森出張所営業所記号 MR 茅部郡本町6-2• (昭和38年)森営業所を設置。 御幸町30-2の森市街に位置し、発券窓口と待合施設を設置した。 「森出張所」、「森案内所」を経て、2019年(令和元年)6月1日に内に移転し、再度森出張所となった。 最寄停留所は「森駅前」。 知内出張所 営業所記号 SR 字重内66-77• 松前営業所木古内出張所が前身で、後に木古内営業所となる。 この間に松前営業所涌元出張所が廃止されたが、(昭和33年)に知内町涌元に移転し涌元営業所に改称。 (昭和39年)には町中心部に移転し知内営業所に改称されている。 最寄停留所は「知内出張所」で、現在は跡地に設置される。 松前出張所 営業所記号 M 字建石70-2• 発足当初から設置される。 (昭和47年)に現在地に移転。 最寄停留所は「松前ターミナル」。 江差営業所 営業所記号 E 字砂川9-1• 発足当初から設置される。 (昭和42年)に現在地に新築落成。 最寄停留所は「江差ターミナル」。 北桧山出張所 営業所記号 K 北檜山区北檜山451-2• 発足当初は江差営業所東瀬棚出張所として設置。 後に東瀬棚営業所となり、(昭和40年)に北桧山営業所へ改称されている。 国鉄瀬棚線廃止と同時に旧舎に移転し、施設を一部改修の上で利用する。 最寄停留所は「北桧山」。 停留所一例 上磯方面 [ ] 上磯方面の系統番号は10番台が割り当てられている。 上磯線• 11:前 - 湯倉神社前 - 花園町 - 亀田支所前 - 昭和ターミナル - 西桔梗 - 慰霊碑前 - 久根別 - 前通 - 富川会館前• 18(旧101):函館バスセンター - 函館駅前 - 海岸町 - ガス会社前 - 港 - 北大前 - 七重浜 - 慰霊碑前 - 久根別 - 上磯駅前通 - 富川会館前 - 茂辺地• 19(旧151):函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 昭和 - 東久根別 - 上磯駅前通 - 富川会館前 五稜郭・旭岡団地線• 12(旧112)昭和ターミナル - 昭和 - 西桔梗 - 北大裏 - 市立函館病院前 - 港 - 前 - 五稜郭 - 深堀町 - 湯倉神社前 - 湯川団地 - トラピスチヌ入口 - 旭岡中学校前 久根別・大野新道線• 13:久根別 - 久根別小学校前 - 東久根別 - 七重浜8丁目 - 追分福祉センター - 追分グリーンヴィラ - 浜分小学校前 - 七重浜5丁目 - 七重浜保育園前 - 西桔梗 - 流通センター入口 - 昭和 - 新都市病院前 - 昭和ターミナル - 前 - 亀田支所前 - 中央小学校前 - 神山通 - 前 - 前 - 前 - 前• 工業高校より先、前・東山団地・神山通・亀田支所前を経由し昭和ターミナル・昭和営業所まで運行していたが、2018年(平成30年)11月1日に工業高校前折り返しとした現経路に変更。 上磯・木古内線• 16・16A:日吉営業所前 - 花園町 - 国立病院前 - 深堀町 - 五稜郭 - ガス会社前 - - 市立函館病院 - 前 - 港町臨港通 - ( - 七重浜 - 上磯駅前通 - 富川会館前)• 2005年(平成17年)10月1日、北大前終点で復路のみフェリー前経由をフェリー前終点に変更し往復経路を統一。 津軽海峡フェリー以遠に乗り入れる16A(旧116)は2018年(平成30年)4月1日に開設、土曜休日のみ運行。 大野方面 [ ] 北斗市大野方面の系統番号は20番台が割り当てられている。 大野線• 22(旧122):函館バスセンター - 函館駅前 - 中央病院前 - 五稜郭 - ガス会社前 - 港 - 市立函館病院 - 北大裏 - 東前 - 市渡北 - 新函館北斗駅• 25:函館バスセンター - 函館駅前 - 中央病院前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 昭和 - 西桔梗 - 七重浜5丁目 - 東前 - 市渡北 - 新函館北斗駅• 23(旧123):の「大川線 23・32」を参照。 26・26A:湯の川温泉主要ホテル - 函館駅前 - 津軽海峡フェリー - 新函館北斗駅 - ( - )• 自転車やスキー・スノーボード用具を搭載可能の専用車両を用い、26 サイクリングバスは2019年(令和元年)年度は8月から10月までの土曜・休日に運行。 26A スキー・スノーボードバス(函館大沼プリンスホテル経由)は1月中旬から3月中旬までの土曜・休日に運行し大沼公園駅にてシャトルバスと接続する。 専用車両は貸切予約を優先するため、貸切運用時や車両整備時は運休あるいは一般車両運行の場合がある。 新函館北斗駅・上磯線• 28A:富川会館前 - 前 - 北斗市役所 - かなで〜る - - 千代田 - 大野中学校前 - せせらぎ温泉 - 総合分庁舎前 - 大野小学校前 - 市渡 - 新函館北斗駅• 28B:富川会館前 - 上磯駅前 - 北斗市役所 - かなで~る - 上磯小学校 - 上磯中学校 - 南文月 - せせらぎ温泉 - 総合分庁舎前 - 大野小学校前 - 市渡 - 新函館北斗駅• 28A・28Bのみ通年運行。 その他は冬期間に運行。 2018年(平成30年)11月16日:運行開始。 前身は 北斗市南北市街地連絡バスで、北斗市総合分庁舎から新函館北斗駅を結ぶルートと、上磯駅と富川会館を結ぶルートを新たに設けた。 函館バスでは函館市から域・文月または千代田を経由して域を結ぶ路線を運行していたが(平成15年)10月1日に廃止となった。 (平成18年)2月1日の両町合併により通学等の利便を図るため、(平成20年)4月に北斗市南北市街地連絡バスの運行を開始した。 時点で、利用者数が低迷している状況から利便性の向上のため、2018年11月頃にダイヤ改正・新函館北斗駅などへの延伸・ルートの変更を含めた改正を計画している事が報じられていた。 七飯方面 [ ] 方面の系統番号は30番台が割り当てられている。 大川線• 30・30A:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 美原台団地 - 石川町 - 大川 - 鳴川( - 七飯 - 七飯役場通 - ななえ新病院 - 七飯高校前) - 入口 - -• 30Aは(括弧内)を経由。 23・32(旧123・132):函館バスセンター - 函館駅前 - ガス会社前 - 港 - 市立函館病院前 - 北大裏 - 東前 - 総合分庁舎前 - 市渡本町 - 白川 - 七飯役場前 - ななえ新病院 - 桔梗 - 五稜郭駅前 - ガス会社前 - 函館駅前 - 函館バスセンター• 23は港先回り、32は五稜郭駅前先回り。 七飯線• 33Aのみ函館バスセンター - ななえ新病院、その他は函館バスセンター - 新函館北斗駅。 33は七飯経由で、土曜休日はなないろななえ前経由を含む。 33Bは七飯・峠下経由。 33Cは七飯高校前経由。 2018年(平成30年)11月1日より道の駅なないろ・ななえに停留所「なないろ・ななえ」を設置し土曜休日の一部便が経由。 36(旧103):函館バスセンター - 函館駅前 - ガス会社前 - 昭和 - 桔梗 - 鳴川 - 七飯役場通 - 藤城 - 北海道昆布館前 - 新函館北斗駅 桔梗・美原線• 35:港 - 前 - 石田文具前(七重浜2丁目) - 西桔梗 - 流通センター入口 - 昭和 - 桔梗 - 稜北高校入口 - 美原台団地 - 前 - 美原3丁目 - 前 - 昭和ターミナル 亀田本町方面 [ ] 亀田本町方面の系統番号は40番台が割り当てられている。 田家・石川線(旧4系統)• 40:昭和ターミナル - 新都市病院正門前 - 石川町中央 - 美原台 - 赤川入口 - 亀田支所前 - 田家町 - 前 - ガス会社前 - 海岸町 - 函館駅前 亀田・日吉線• 41は杉並町経由、41Aは市立函館高校前経由。 2008年(平成20年)4月1日:日吉4丁目 - 日吉営業所間を廃止し職業能力開発センター前(2017年(平成29年)4月1日にポリテクセンター函館に改称)折り返しに変更。 41B・41C:五稜郭駅前( - ガス会社前 - 五稜郭) - 市立函館高校前 - 前 - 前• 41B(旧42急行)は2016年(平成28年)3月26日新設。 カッコ内を通過し市立函館高校前まで直行。 41C(旧43)は2018年(平成30年)4月1日新設。 43系統(旧1系統・1系統急行)• 43・43E:(前) - 昭和営業所前 - 前 - 前 - 前 - 宮前町 - 松川町 - 中の橋 - 前 - 十字街 - 高竜寺前 - 船見町• 43Eは稜北高校前発着。 43A・43B:昭和営業所前 - 清尚学院高等学校前 - - ガス会社前 - 中の橋 - (総合福祉センター前 - )棒二森屋前 - 十字街 - 高竜寺前 - 船見町• 43Bは総合福祉センター前経由。 43C:昭和営業所前 - 清尚学院高等学校前 - 五稜郭駅前 - 大野新道入口 - 亀田町 - ガス会社前 - 函館駅前 - 十字街 - 前• 2018年(平成30年)4月1日: 1系統準急から旧1系統急行に変更。 45系統• 昭和ターミナル - 新都市病院前 - 蔦屋書店前 - 流通センター入口 - 西桔梗 - 七重浜 - 津軽海峡フェリー - 北大前 - 港 - 市立函館病院 - 前• 2019年(平成31年)4月1日:新設。 46・64系統• 共愛会病院正門前 - 宮前町 - 教育大学前 - 桐花通中央 - 富岡中央公園 - 亀田支所前 - 神山通 - 鍛治団地 - 本通農協前 - 稲荷神社前 - 工業高校前 - 市立函館高校前 - 五稜郭公園前 - 五稜郭 - 函館税務署入口 - 共愛会病院正門前• 46は教育大学前先回り、64は五稜郭先回り。 2016年(平成28年)11月1日新設。 47系統(旧27系統)• の「67・47系統」を参照。 赤川方面 [ ] 赤川方面の系統番号は50番台が割り当てられている。 東山墓園線• 50:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 東山団地 - 函館バス団地 - 東山墓園裏• 2015年(平成27年)4月1日:函館駅前乗り入れ開始。 富岡・美原台・大川線(旧5-1・52系統)• 51・51A:函館駅前 - 千代台 - 中央病院前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 美原台団地 - 石川町中央 - 昭和ターミナル• 51Aは千代台 - 昭和ターミナル。 美原・谷地頭線• 市営バス完全統合時新設路線のひとつ。 谷地頭温泉アクセスには不便な地域の直通便として昭和営業所発着で開設したところ少なからず乗客がおり、徐々に増加傾向にある。 赤川・五稜郭線(旧105・55系統)• 55G:昭和営業所前 - 亀田支所前 - 赤川入口 - はこだて未来大学 - 赤川 58系統 リング• リング神山線・ リング美原線の2系統を(平成26年)に統合。 59系統• 函館バスセンター - 函館駅前 - 中央病院前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 入口 - 旭岡中学校前• 2016年(平成28年)3月26日:59-1函館税務署入口系統廃止。 鍛治方面 [ ] 鍛治方面の系統番号は60番台が割り当てられている。 60系統• 60:函館駅前 - 中央病院前 - 五稜郭 - 本通小学校 - 本通農協前 - 山の手団地 - 日吉営業所• 60A:函館バスセンター - 函館駅前 - 中央病院前 - 五稜郭 - 本通小学校 - 本通農協前 - 山の手団地 - 東山ニュータウン• 2016年(平成28年)3月26日:60-1函館税務署入口系統廃止。 2018年(平成30年)11月1日:日吉営業所系統を函館駅前発着とする。 61系統(旧6-2系統)• 函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 鍛治団地 - 神山通 - 東山墓園前 - 上陣川 62系統(旧3系統)・63系統(旧31系統)• 62は北中学校通経由、63は臨空工業団地入口経由。 64系統• の「46・64系統」を参照。 66系統(旧10-6系統)• 昭和ターミナル - 新都市病院前 - 石川町中央 - 前 - 石川町 - 赤川入口 - 亀田支所前 - 神山通 - 鍛治団地 - 五稜郭 - 湯倉神社前 - 湯川団地北口 - 湯川団地中央 - 湯川団地北口 - トラピスチヌ入口 - 旭岡中学校前 67・47系統• 67・47・47A:函館駅前 - 前 - 五稜郭 - 鍛治団地 - 亀田支所前 - 昭和営業所 - 高台通 - 通 - 五稜郭 - 中央病院前 - 函館駅前• 67(旧106ループ27)は鍛治団地先回り、47(旧27ループ106)は教育大通先回り、47A(旧27)は昭和営業所 - 教育大通 - 函館駅前。 67A・67B(旧106)・67C:函館駅前 - 千代台 - 中央病院前 - 五稜郭 - 鍛治団地 - 亀田支所前 - 昭和ターミナル - 前• 67Aは函館駅前 - 昭和ターミナル• 2020年4月1日:67C(千代台 - 稜北高校前)を新設。 69系統(旧9-J系統)• 上陣川 - 神山児童館 - 赤川通 - 中央小学校裏 - 神山通 - 亀田支所前 - 昭和ターミナル - 昭和営業所• 2012年(平成24年)4月1日~8月15日:前身となる、陣川あさひ町会が運営する「Jバス」として、実証実験という形で函館バスに委託運行開始。 経路などの変更を経て運行が継続され、2015年(平成27年)4月1日より安定運行や採算の目処が付いた事から、函館バスの路線「9-J系統」として本格運行していくことになった。 花園方面 [ ] 花園方面の系統番号は70番台が割り当てられている。 70系統(旧90系統)、71系統(旧9-1系統)• 70・70A:稜北高校前 - 昭和ターミナル - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 湯川団地 - トラピスチヌ入口 - 豊原町 - 銭亀沢中学校• 71:昭和ターミナル - 稜北高校入口 - 中の沢 - 桔梗 - 昭和 - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 函館大学前• 72系統(旧92系統)• 市立函館病院 - 港小学校前 - 北大裏 - 西桔梗( - 流通センター会館) - 流通センター入口 - 昭和 - 亀田支所前 - 山の手団地 - 日吉営業所• 72A系統は流通センター会館経由。 72系統には亀田中学校前始発市立函館病院行を含む。 2017年(平成29年)11月1日:日吉営業所まで延伸して経路変更• 2018年(平成30年)4月1日:一部「流通センター会館」を経由する経路に変更 73系統(旧9-3系統)• 函館大学前 - 湯倉神社前 - 花園町 - 亀田支所前 - 美原台団地 - 石川町 - 北大川( - 七飯高校前) - ななえ新病院• 73平日は七飯高校前経由と北大川始発函館大学行。 73土曜と73Aは七飯高校前非経由。 74系統(旧94系統)• 日吉営業所前 - 東本通 - 亀田支所前 - 昭和ターミナル - 昭和 - 五稜郭駅前 - ガス会社前 - 海岸町 - 函館駅前• (平成23年)4月1日新設。 75系統(旧29系統)• 日吉営業所 - ポリテクセンター函館 - 花園町 - 湯倉神社前 - 湯川団地北口 - 函館空港• 2017年(平成29年)11月1日:新設。 76系統(旧9系統)• 76:昭和ターミナル - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 前• 76A・76B:昭和ターミナル - 流通センター会館 - 昭和ターミナル - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 湯川団地中央 - 旭岡中学校前• 深堀方面 [ ] 深堀方面の系統番号は80番台が割り当てられている。 81系統(旧34系統)• 東山見晴台団地下 - すずらんの丘間での乗降は予約が必要()。 見晴線(旧14系統)• 82:滝沢町旋回所 - 香雪園 - 湯倉神社前 - 学園前 - 深堀中学校前 - 五稜郭 - ガス会社前 - 函館駅前 84系統 日乃出・五稜郭循環バス• 函館バスセンター - サッポロドラッグストアー日の出店前間は一部便のみ運行。 LCSA(レクサ)五稜郭として新設。 (平成26年)に名称変更し、一部函館バスセンターを発着する便を設定した現経路に変更。 花園・人見線(旧5系統)• 85:日吉営業所前 - 花園町 - 国立病院前 - 深堀町 - 人見町 - 堀川町中通 - 函館駅前 87系統(旧8系統急行) 日吉営業所前 - 函館フットボールパーク前 - ポリテクセンター函館 - 花園町 - 稲荷神社前 - 函館自動車学校前 - 金堀町 - 松風町 - 函館駅前 昭和・旭岡団地線(旧89・98系統)• 89:昭和ターミナル - 昭和 - ガス会社前 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - トラピスチヌ入口 - 旭岡中学校前 根崎方面 [ ] 根崎方面の系統番号は90番台が割り当てられている。 蛾眉野線• 93:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 前 - トラピスチヌ入口 - 旭岡小学校前 - 旭岡団地 - 鉄山 - 蛾眉野• 鉄山折り返し便が旧10系統として運行されていたが、2018年(平成30年)4月1日に廃止。 望洋団地線• 94(火曜日・木曜日)は市民会館・函館アリーナ前経由、94A(日曜日)は非経由。 2018年(平成30年)11月1日新設。 函館空港南側の市道高松新湊線沿線に住む高齢者を中心に買い物などの移動手段確保の要望があり運行。 2020年(令和2年)1月16日より運行曜日が変更。 95系統(旧6系統)• 日吉営業所 - 花園町 - 湯倉神社前 - - 金堀町 - 小公園 - 大森稲荷前 - 函館駅前 96系統• - 湯川団地北口 - 湯倉神社前 - 湯の川温泉 - 金堀町 - 啄木小公園 - 大森稲荷前 - 函館駅前• 市営バス完全統合時新設路線のひとつ。 97系統(旧79系統)• 旧97系統として銭亀沢中学校前行も運行されていたが2018年(平成30年)4月1日に廃止され旧79系統の銭亀沢中学校前発のみ運行となる。 観光・特殊路線 [ ] 函館市内の観光路線やシャトルバス等特殊路線の系統番号は一桁番号が割り当てられている。 函館山登山バス• 1:前 - - - 明治館前 - 十字街 - 登山口 - 山頂• 登山道開通から登山道閉鎖までの運行。 ロープウェイシャトルバス• 2:函館駅前 - 明治館前 - 十字街 - 前• ロープウェイ法定点検期間は運休。 元町・ベイエリア周遊号• (括弧内)は冬期間非経由となる。 LCSA(レクサ)元町として新設、全区間100円均一運賃で運行。 なども経由していた。 (平成26年)より元町・ベイエリア周遊号に名称を変更し、経路変更・全区間210円均一運賃に変更。 (平成27年)より現在の経路と運行体制となる。 海洋センターシャトルバス• 4:函館駅前・前 - 海洋総合研究センター 五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス• 5:前 - 前 - 湯倉神社前 - 前 -• 5A・5B:函館駅前 - 五稜郭タワー前 - 湯の川温泉 - 熱帯植物園前 - 函館空港 - 函館牛乳あいす118• 5Bは函館駅前 - 五稜郭タワー前。 5Aと5Bは2019年(平成31年)4月1日新設。 空港循環線とびっこ• 7A・7B・7E・7F:函館空港 - (瀬戸川町 - )湯川団地北口 - 湯倉神社前 - 深堀町 - 五稜郭 - 富岡 - 亀田支所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 湯川団地北口 - 函館空港• 7A・7Bは五稜郭先回り、7E・7Fは亀田支所前先回り。 7B・7Fは瀬戸川町経由。 (平成17年)4月1日:函館駅前と函館空港を結んでいた旧市営バス39系統(ガス会社前・五稜郭・深堀町経由)と旧来からの函館バス93系統(ガス会社前・昭和・亀田支所前経由)を統合。 函館駅前 - 五稜郭・亀田支所前を廃止し循環運行に変更。 空港五稜郭快速線• 8(旧100):五稜郭タワー・五稜郭 - 市民会館・函館アリーナ前 - 湯の川温泉 - 熱帯植物園前 - 函館空港• 2016年(平成28年)11月1日新設 お元気バス谷地頭号• 9:愛宕団地 - 船見町 - 高竜寺前 - 江口眼科 - 宝来町 - 青柳町 - 谷地頭 -• 下海岸線 交通バリアフリー法施行以前の長距離路線車は前扉折戸が基本 T4223 系統番号は付けられていなかった(途中折り返し便の一部には付けられていた)が、2019年(平成31年)4月1日より各路線方面別に付けられた。 戸井・恵山・南茅部・椴法華方面 [ ] 函館市東部の旧・旧・旧・旧方面の系統番号は根崎方面として90番台が割り当てられている。 下海岸線• 91・91A・91B・91C・91F:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 湯倉神社前 - 銭亀支所前 - 釜谷 - 戸井支所前 - (ふれあい遊湯館 - )下原木 - 日浦 - 恵山支所前 - 日ノ浜団地 - 恵山支所前 - 登山口 - 恵山御崎• 91E:日ノ浜団地 - 海向山 - 椴法華支所前• 91Aはふれあい遊湯館経由で函館 - 日ノ浜団地を含む。 91Bは函館 - 下原木(旧7系統)、91Cは函館 - 釜谷(旧7系統)、91Fは日ノ浜団地 - 恵山御崎。 (平成6年)より函館 - 恵山間でとの提携による宅配物の連絡運送を開始 [ ]。 (平成22年)、旧7系統函館バスセンター - 銭亀沢中学校廃止。 川汲・椴法華線• 99A・99B:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 湯倉神社前 - トラピスチヌ入口 - 鉄山 - 川汲温泉前 - 南茅部支所前 - 川汲 - 尾札部 - 古部 - 椴法華支所前• 99Bは函館行急行便。 99(函館 - 南茅部経由鹿部)はを参照。 鹿部方面 [ ] 方面の系統番号は200番台(一部90番台)が割り当てられている。 川汲・鹿部線、鹿部海岸線 急行鹿部海岸線(当時) 急行表示はない SK2244• 99:函館バスセンター - 前 - 五稜郭 - 湯倉神社前 - 入口 - 鉄山 - 川汲温泉前 - 南茅部支所前 - 川汲 - 臼尻 - 磯谷 - 道の駅しかべ間歇泉公園 - 鹿部出張所• 223〜225:古部 - 尾札部 - 南茅部支所前 - 川汲 - 臼尻 - 磯谷 - 道の駅しかべ間歇泉公園 - 鹿部出張所• 223は南茅部支所前 - 鹿部出張所、224は古部 - 南茅部支所前。 大沼公園・鹿部線• 210:函館バスセンター - 函館駅前 - 五稜郭駅前 - 七飯 - 藤城 - - 峠下 - - 東大沼 - 宮浜 - 鹿部役場前 - 鹿部出張所 - 道の駅しかべ間歇泉公園 - 鹿部出張所• 鹿部駅線• 221・222:鹿部出張所 - 道の駅しかべ間歇泉公園 - 鹿部出張所 - 鹿部役場前 - 宮浜 - 浜中 - 出来澗入口 - 前• 222は道の駅しかべ間歇泉公園 - 鹿部駅前。 森方面 [ ] 森(、函館から八雲・)方面の系統番号は300番台が割り当てられている。 2019年(令和元年)11月16日、森案内所移転後も存置していた「森案内所」停留所を廃止。 一部経路変更の上で「本店」停留所を設置。 函館・長万部線 函館長万部線 昭和末期に導入された長距離用東急旧貸切カラー 3247• 310〜313:函館バスセンター - 函館駅前 - 五稜郭駅前 - 七飯 - 藤城 - 峠下 - 蓴菜沼 - 赤井川 - 渡島信用金庫本店 - 前 - 前 - 前 - 入口 - 前 - 国縫 - 平里 - 前 - 長万部ターミナル• 函館 - 長万部直通系統は(昭和41年)9月20日開設。 三岱線(濁川線)• 312・313・321:渡島信用金庫本店 - 森駅前 - 前 - 森国保病院前 - 森駅前 - 蛯谷 - 石谷駅前 - 本茅部 - 入口 - 濁川 - 三岱入口• 312(森行の1本)は函館・長万部線森系統と直通。 313(土日祝のみ1本)は森駅前-渡島信用金庫本店から函館・長万部線森系統と直通。 砂原線• 322〜324:( - 渡島信用金庫本店 - )森駅前 - 森国保病院( - 森の里病院) - 森駅前 - 渡島信用金庫本店 - 前 - 通り - 砂原支所前 - 砂原東3丁目• 323は森の里病院経由、324は森高校発着。 知内・松前方面 [ ] 系統番号は、知内(函館から・)方面は400番台、松前(・)方面は500番台が割り当てられている。 小谷石線• 410・411:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 中央病院前 - 五稜郭 - 田家入口 - 市立函館病院 - 北大前 - 前通 - 茂辺地 - 当別駅前 - 木古内駅前 - 森越 - 知内出張所( - こもれび温泉) - 涌元 - 小谷石• 411はこもれび温泉経由。 上磯 - 木古内間は函館・松前線時に廃止となっていたが、(昭和38年)に木古内 - 釜谷間、同年に上磯 - 茂辺地間、(昭和41年)茂辺地 - 釜谷間を再免許。 知内町に発着するが函館・木古内線として直通系統が開設された。 函館・松前線(快速松前号)、木古内・松前線() 木古内・松前線 2260• 510・521〜523:函館バスセンター - 函館駅前 - 五稜郭 - 亀田支所前 - 前 - 前 - 前 - 森越 - 知内出張所( - ) - 上雷神社 - - 千軒 - - - 福島 - 吉岡 - 白神下町 - 中道 - 月島 - 松城 - 松前病院前( - ) - 松前出張所• 510は快速松前号(函館 - 木古内 - 松前)。 520番台は木古内・松前線(木古内 - 松前)で、522は松前高校経由、523は知内高校経由。 JR松前線廃止に合わせて知内 - 福島間を新設し、木古内 - 知内間と福島 - 松前間の既存路線を統合した。 (平成13年)に重内経由便が廃止されている。 松前号は(平成元年)9月1日に直通系統運行開始。 函館バスセンター - 富川会館前間は2019年(平成31年)4月1日より各停留所停車となった。 木古内 - 松前間は木古内・松前線と同経路となる。 (昭和27年)に免許を受け直通便が運行されていたが、(昭和31年)に上磯 - 木古内間、知内 - 松前間が廃止されていた。 松前さくら号(期間限定運行)• 湯の川温泉主要ホテル・前・駅前 - (役場前)• 予約制。 4月下旬 - 5月上旬運行。 函館 - 松前間1,710円の松前さくら号特別運賃が設定される。 磁気カード販売中は販売額3,000円のバスカード(利用可能額3,420円)を使用することにより3,000円で往復可能と告知していた。 松前町地域生活バス「大漁くんバス」• 534・536・537は白神下町 - 原口漁港前(曜日等による)、531は松前役場前 - 原口漁港前、532は松前出張所 - 赤石、533は松前出張所 - 原口漁港前、535は白神下町 - 松前出張所。 2014年9月30日までのダイヤでは、 松前線として松前ターミナル(松前出張所) - 赤石・原口漁港前で運行され、松前行の2本は木古内・松前線または函館・松前線への直通系統として設定されていた。 2014年10月1日、地域生活バス()へ移行し区間延長・経路一部変更・100円の定額運賃に変更。 江差方面 [ ] 江差(・・・・八雲町熊石、江差から木古内)方面の系統番号は600番台(一部700番台)が割り当てられている。 函館・江差線、木間内線 函館・江差線(T2328)• 610:函館バスセンター - 函館駅前 - 松風町 - 五稜郭 - 田家入口 - 亀田港 - - 七重浜5丁目 - 萩野 - 総合分庁舎前 - 市渡北 - - 木間内 - 鶉 - 厚沢部 - 中網 - 前 - 尾山 - 姥神町フェリー前 - 南が丘団地 - 江差ターミナル• の開催期間中となる毎年・において、各日1往復の臨時増便が行われる事がある。 函館駅前 - 七重浜5丁目間で五稜郭・亀田支所前を経由する便は(平成26年)廃止。 一部便、2018年(平成30年)12月3日より付車両、2019年(平成31年)4月6日から7月下旬までの土曜休日に低床車両を改造したサイクリングバスを運用した。 663:木間内 - 鶉 - 厚沢部 - 中網 - 前 - 江差病院前 - 尾山 - 姥神町フェリー前 - 茂尻町 - 江差ターミナル 江差・小砂子線• 621・622:江差ターミナル - 前 - - 大崎 - 石崎 - 小砂子 - 原口漁港前• 622は江差 - 小砂子。 松前・江差線として松前 - 原口 - 小砂子 - 江差間の直通系統が運行されていた。 (昭和44年)に休止後(平成8年)に再開されたが、(平成21年)に小砂子 - 原口漁港前間を再度廃止。 (平成26年)10月1日に小砂子 - 原口漁港前を再設定する(ただし、松前へは原口漁港前での乗り換えが必要)とともに、江差側の始点を江差病院前・江差高校前から江差ターミナルに短縮。 2019年(令和元年)11月16日より花沢温泉乗り入れ開始。 江差・八雲線• 623:江差ターミナル - 南が丘団地 - 姥神町フェリー前 - 尾山 - 江差病院前 - 水堀 - 乙部 - 熊石 - - 入口 - - 前 -• (昭和45年)8月7日に(熊石 - )鮎川 - 鉛川( - 八雲)間休止後、(昭和62年)に江差・八雲線として夏期季節運行で再開。 (平成3年)より通年で運行される。 2017年(平成29年)11月1日:八雲総合病院を新設・延伸。 檜山海岸線 檜山海岸線 E4428• 624・731〜733・745:江差ターミナル - 陣屋団地 - 姥神町フェリー前 - 尾山 - 江差病院前( - 江差高校前) - 水堀 - 乙部 - 熊石 - 長石 - 宮野 - 大成学校前 - 第二富磯 - 太田• 624は江差 - 熊石、731は江差 - 大成学校前、732は大成学校前 - 太田、733は江差 - 第二富磯 - 太田、745は大成学校前 - 第二富磯。 2010年(平成22年)10月1日に大成学校前以遠の第二富磯・太田直通系統が廃止されたが、2019年(平成31年)4月1日現在再設定されている。 稲見線• 651は陣屋団地・江差高校前経由、652は陣屋団地経由、653は南が丘団地経由。 (昭和38年)免許。 642は茂尻町・江差高校経由富里、643は陣屋団地経由富里、661は南が丘団地経由東部館。 641は南が丘団地経由富里、644は南が丘団地・江差高校経由富里、662は茂尻町経由東部館。 (昭和23年)鶉 - 館間、(昭和39年)館 - 富里間免許。 江差木古内線(JR代替バス) 江差木古内線車両例 E2319• 631・632:木古内駅前 - 禅燈寺前 - - - - - - - - - 江差ターミナル - 南が丘団地( - 開陽丸記念館前) - 姥神町フェリー前 - 尾山 - 江差病院前( - 江差高校前)• 632は開陽丸記念館前経由で2016年(平成28年)3月26日新設。 一部便は江差高校前発着で、江差病院前発着・江差高校前発着とも系統番号は同一。 (平成26年)より木古内駅前 - 江差ターミナル間で運行開始。。 同年より木古内駅前 - 江差病院前・江差高校前間に延長。 同線専用の3台を導入し、車体には沿線3町(木古内町・上ノ国町・江差町)のキャラクターが描かれている(1台ごとにレイアウトが異なる)。 2019年(令和元年)11月16日より湯ノ岱温泉乗り入れ開始。 北檜山方面 [ ] 北檜山(・・せたなから長万部)方面の系統番号は700番台が割り当てられている。 瀬棚・長万部線で運用される車両 K4440 函館・瀬棚線(快速瀬棚号)• 710:函館バスセンター・前・松風町・五稜郭・亀田支所前・昭和・七飯役場通 - - 前 - 上八雲 - - - - 瀬棚市街 - 上三本杉• 函館バスセンター - 七飯役場通間は、瀬棚行が乗車専用、函館行が降車専用。 (昭和62年)5月10日より直通運行を開始。 (平成22年)10月1日には上八雲 - 瀬棚市街間の乗降制限(瀬棚行は降車のみ、函館行は乗車のみ)が解除されている。 全区間において急行運転を行っていたが、2011年(平成23年)4月1日付ダイヤ改正より、今金 - 上三本杉間は瀬棚線の各停留所にも停車するよう変更されている。 2018年(平成30年)10月1日より函館バス初のトイレ付車両の運用を開始した。 八雲駅前 - 上八雲間は 大関線として区間便が運行されていた。 (昭和45年)の休止後は八雲町が引き継ぐ。 瀬棚・長万部線(代替バス)• 721・741〜743:長万部ターミナル - 長万部駅前 - 中の沢駅前 - 国縫 - 前 - 今金 - 檜山北高校 - 北檜山 - 瀬棚市街 - 上三本杉• 741は上三本杉、742は北檜山、743は今金と檜山北高校を結ぶ学生専用便。 (昭和42年)に国縫 - 今金間の免許を受け長万部・北檜山線として運行されたが、(昭和44年)に国縫 - 今金間、同年に今金 - 北檜山間が不採算のため休止、その後廃止された。 (昭和62年)の国鉄瀬棚線廃止による代行バス運行のため、国縫 - 北檜山間再度免許を受け運行を開始している。 長万部駅前 - 国縫間は急行運転を行い、途中町営住宅前、中の沢駅前のみに停車していたが、2011年(平成23年)4月1日付ダイヤ改正より、函館・長万部線の各停留所にも停車するよう変更されている。 久遠線• 722・723・744:檜山北高校 - 北檜山 - 柳前 - 二俣 - 宮野 - 大成学校前 - 第二富磯• 722は北檜山 - 大成学校前、723は北檜山 - 第二富磯、744は檜山北高校 - 大成学校前。 大成区内便はの「檜山海岸線」を参照。 札幌方面 [ ] 高速はこだて号 詳細は「」を参照• 2020年(令和2年)4月1日より運行に参入し4社共同運行となる。 主な休廃止路線 [ ] 函館市内・近郊 [ ] 湯の川・空港線(めぐりっこ)• - 街循環 - 函館空港• (平成21年)4月1日廃止。 ニューバスパ• 共愛会病院正門前 - テーオー・パボッツ前 - 五稜郭 - 市立函館高校前 - 花園団地裏 - 本通農協前 - 鍛治団地 - 中央小学校前 - 亀田支所前 - 富岡中央公園 - 桐花通中央 - 大川団地東 - 教育大通 - パボッツ前 - 共愛会病院正門前• バスパとして新設後、経路変更の上で ニューバスパに名称変更。 五稜郭先回りを「おけ回り」、教育大通先回りを「手ぬぐい回り」と称していた。 2014年(平成26年)11月1日:廃止 旧50-2系統 昭和営業所前 - 亀田支所前 - 東山団地 - 函館バス団地 - 東山墓園裏• (平成27年):廃止 旧2系統• 函館バスセンター - 函館駅前 - ガス会社前 - 港 - 市立函館病院前 - 北大裏 - 東前 - 前 ( - 通 - 峠下)• (平成28年)廃止。 旧24系統• 日吉営業所前 - 花園町 - 湯倉神社前 - 榎本町 - 滝沢町旋回所• (平成25年)4月1日新設、(平成29年):廃止。 美原ライナー• (平成28年)新設、(平成29年)廃止。 市立病院・五稜郭循環バス• 五稜郭 - 五稜郭公園入口 - 白鳥橋 - 田家コミュニティー - 前 - 高台坂下 - 前 - 前• (平成12年)10月 : LCSA(レクサ)100として新設 、全区間100円均一運賃で運行。 LCSA(レクサ)200(全区間200円均一運賃)への変更を経て、(平成26年)より市立病院・五稜郭循環バスに変更の上で、経路変更および運賃を改定。 2019年(平成31年)4月1日廃止。 湯の川温泉ライナー• 6:函館駅前 - 湯の川温泉2丁目・湯の川温泉・湯の川温泉主要ホテル• (平成28年)新設、2019年(令和元年)11月16日廃止。 郊外・長距離 [ ] 奥尻線• 稲穂 - 青苗• (昭和23年)免許。 (昭和27年)までの4年足らずで撤退している。 廃止後は船舶会社直営を経て、現在はが運行する。 上の湯線• 落部 - 下の湯 -• (昭和38年)9月30日免許。 (昭和45年)9月25日に休止(その後廃止)され八雲町が引き継いだ。 現在は町民向けのとして運行される。 美谷線• (北檜山 - 瀬棚 - )上三本杉 - 虻羅 - 美谷 - 須築• (昭和24年)に東瀬棚 - 瀬棚間、(昭和25年)に瀬棚 - 美谷間、(昭和48年)に美谷 - 須築間免許。 (昭和61年)4月1日に廃止され、旧瀬棚町域を瀬棚町営バス()が引き継いだ。 (平成14年)4月1日からはによるへの運行委託に変更。 (平成18年)10月の法令改正による一般路線バス化を経て、2019年(平成31年)4月1日より化。 函館・洞爺湖線• 函館駅前・五稜郭・亀田支所前・森・八雲・長万部駅前 - 前・• (昭和62年)にと相互乗り入れで夏期季節運行を開始。 (平成10年)度をもって道南バスが運行から撤退し、(平成11年)度をもって廃止されている。 函館・大成線(大成号)• 函館バスセンター・函館駅前・五稜郭・亀田支所前 - 鶉 - 厚沢部 - 柳崎 - 乙部 - 熊石 - 宮野 - 大成学校前• (昭和60年)7月1日より函館と乙部・熊石・大成を直通する長距離路線として運行したが、(平成20年)4月1日のダイヤ改正をもって廃止され、函館・江差線と檜山海岸線の乗り継ぎに振り替えられた。 (平成21年)7月19日には「リバイバル大成号」が運行されている。 鰔川・旭岱線• (江差ターミナル - )朝日中通 - 朝日学校前 - 鰔川 - 旭岱• (平成21年)10月1日廃止。 姫川線• (江差ターミナル - )乙部 - 地久橋 - 姫川学校前 - 旭岱• (昭和37年)に免許を受け、(平成22年)10月1日廃止。 太櫓線• 北檜山 - 背負越 - 太櫓 - 古櫓多 - 鵜泊団地• 2018年(平成30年)11月と2019年(平成31年)2月の路線バス、スクールバス、患者送迎バスを統合した予約制バス試験運行を経て、2019年(平成31年)4月1日廃止。 が運行するデマンドバス北檜山太櫓線に移行。 乗車券等 [ ] 高速はこだて号は対象外。 乗車カード・回数乗車券 [ ] 詳細は当該記事を参照。 (イカすニモカ)• に対応する各カードも利用可能。 以下は2018年(平成30年)3月31日をもって販売・発行を終了しICAS nimocaに代替。 各種2020年(2年)3月31日で利用を終了 し、2023年(令和5年)3月31日まで払い戻しを受付中。 (紙製)回数券• 定期乗車券 [ ] 区間式のほか、区域内フリー、昼間時間指定、函館市電乗継といったが発売される。 2018年(平成30年)4月1日より、紙製からICAS nimocaを使用した定期券に変更となった。 1日・2日乗車券 [ ] 函館バス指定区域 が1日または2日乗り放題となる。 カンパス - 函館バス専用1日乗車券。 カンパス24時間券 - スマートフォンまたはタブレットで利用可能な24時間乗り放題チケット。 乗り継ぎ [ ] 函館市内の指定停留所で函館バス同士または函館市電を乗り継ぎ、現金の支払では指定停留所降車から目的地降車までが2時間以内の場合に割引が適用される。 ICAS nimoca利用の場合は降車から次の乗車まで60分以内の場合に適用される。 函館バスと函館市電が並行する区間への乗り継ぎは函館市電にのみ適用される。 函館市外においても主要・分岐停留所にて接続をとる路線があり、一部では直通運賃が適用される。 函館バス同士の現金による乗り継ぎ、函館バス - 函館市電の乗り継ぎは、以下が指定停留所(場)となる。 2020年(令和2年)4月1日より函館バス同士の現金による乗継指定停留所が縮小された。 函館バス同士(現金)、函館バス - 函館市電(現金、ICAS nimoca)• 函館駅前・前・市電• 五稜郭・市電• 深堀町・市電• 湯倉神社前・市電 函館バス - 函館市電(ICAS nimoca)• 昭和橋・市電• 競馬場前・市電 函館バス同士のICAS nimocaによる乗り継ぎは、すべてのバス停留所乗り継ぎで割引が適用となる。 障がい者・高齢者の割引等 [ ] 函館バスの全線において、身体障がい者と知的障がい者の本人およびその介護人は・の提示により運賃が半額となる。 エリアにおいては、身体・知的障がい者は障がい者用が利用出来る。 函館市の取り組みについては、、(2011年度までの制度は)を参照。 では、65歳以上の高齢者と、特定医療費(指定)受給者証を所有する人を対象とした「高齢者・特定疾患者乗車証(バス半額券)」の交付 を行っている。 バスロケーションシステム [ ] でもが導入されていて、バス事業譲渡後も函館バスが旧市営バス路線にのみ引き継いでいたが、設備の老朽化を理由に2006年(平成18年)11月10日限りで旧バスロケーションシステムの使用を一旦終了した。 その後設備を更新し、2007年(平成19年)3月からとアナログ無線システムを利用したバスロケーションシステムとして導入され、一部バス停の表示板や、の案内所などに設置のモニターなどで見られるほかに、函館バスウェブサイトでも検索が出来るようになった。 また、用アプリ「はこだてバスガイド」を利用しての路線別検索も出来るようになっていたが、誤差が生じるなどしていたため、函館市や国からの補助を含めた事業費約7,900万円を投じて、製のIP無線を利用したシステムへの更新を行い、2018年(平成30年)3月22日から運用が開始されることとなった。 それに伴ってスマートフォン用の専用検索画面も新設し、目的地までの2路線を連続して検索出来るようになる事も告知された。 なお、システムの更新に伴ってこれまでのスマートフォン用アプリ「はこだてバスガイド」はサービスが終了となった。 貸切バス [ ] 事業は管内での発着が認められており、車両は14台保有する。 車両 [ ] 塗装はかつて東急グループに属していたことから、東急バスに準じたシルバーに赤ラインの通称「銀バス」色が使われる。 長距離路線や郊外線の一部は平成初期までは白地に青色ラインが入った専用塗装車で、東急旧貸切カラーを経て現在は貸切バスとともに東急貸切色(マーキュリー)が使用されている。 函館市からの購入補助を受け 、(平成17年)にハイブリッドノンステップバスを、(平成20年)エコハイブリッドノンステップバスを、いずれも北海道で初めて導入している。 2008年(平成20年)にはから車椅子乗降用スロープを装備しない初期型ワンステップバス、(平成21年)にはからノンステップバス黎明期の1997年式のが導入されている。 郊外・長距離路線は主に前扉折戸車やを中心に運用されているが、施行後(平成14年)からは2扉ワンステップ車両を導入し、座席を2人掛け主体にするなど座席定員減少を最小限に抑えている。 コミュニティバス「リング」には、美術館線で使用されていた車両を、外装を若干変更した程度でそのまま使用している。 これは、東急コーチ美術館線の車両は、外装だけでなく内装などもこれまでの函館バスにはみられなかったタイプであったことから、低コストで十分なアピールを実現するために選定されたものである。 函館浪漫號に用いられるボンネットバスは、1959年(昭和34年)にいすゞ自動車で製造された。 2017年(平成29年)、等の充電に使用可能の付きバス1台を初導入。 その後、2018年(平成30年)にもコンセント付きバスが1台追加導入された他に、を設置したバスもさらに2台追加導入されて同日に運行を開始した。 北海道新聞朝刊道南版 2014年6月21日. 31道南面。 北海道バス協会 北海道のバス事業 2009年9月24日, at the. 東急グループ入りした理由の一つには、当時同じ東急グループだったの道内における有力顧客だったことも挙げられる。 『東急バス10年の歩み』 p. 『函館バス20年史』 p. 『函館バス60年史』 p. 『函館バス60年史』 pp. 18, 69 - 71• 『函館バス60年史』 pp. 71 - 73• 『バスラマインターナショナル80』 p. 北海道新聞社. 2003年4月1日• 北海道新聞社. 2003年4月1日• 『バスラマインターナショナル80』 pp. 50 - 51• 『バスラマインターナショナル80』 p. 北海道新聞・地域の話題 函館版 2017年5月20日• 北海道新聞・地域の話題 函館版 2018年3月30日• 記事「美原にバス乗降場整備」 2018年3月29日• 北海道新聞 地域の話題 函館「函館バス 新系統名固まる」(2018年11月1日記事)2018年11月3日閲覧。 より、2019年2月21日閲覧。 より、2019年2月21日閲覧。 函館バス. 2020年4月1日閲覧。 函館バス. 2019年4月20日閲覧。 函館バス 2019年5月31日. 2019年6月5日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2019年8月6日閲覧。 函館バス. 2020年1月11日閲覧。 北海道新聞 地域の話題(函館)「バス延伸開始 住民歓迎 北斗の『新函館北斗駅・上磯線』」(2018年11月17日記事)より、2018年11月21日閲覧。 より、2018年11月28日閲覧。 2018年2月28日北海道新聞函館版「地域の話題」より。 2018年3月3日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 『函館バス60年史』 p. 函館市 2017年4月30日閲覧• 2017年4月30日閲覧。 函館市• 2017年4月30日閲覧。 陣川あさひ町会• 陣川あさひ町会 2017年4月30日閲覧• 2017年4月30日閲覧。 陣川あさひ町会• 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 北海道新聞 地域の話題(函館)「バス走るマチ 要望結実 函館バス・望洋団地線 11月から週3日」(2018年6月20日記事)より、2018年11月3日閲覧。 函館バス. 2020年5月31日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 函館バスウェブサイト、2018年6月7日閲覧。 函館市国際水産・海洋総合研究センター. 2019年4月19日閲覧。 はこぶら. 2019年4月19日閲覧。 函館バス 2019年11月8日. 2019年11月25日閲覧。 2014年の例。 函館国際観光コンベンション協会. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2014年10月9日時点の [ ]よりアーカイブ。 2014年10月9日閲覧。 松前町. 2014年10月9日閲覧。 函館バス、2018年5月31日閲覧。 函館バス、2018年5月31日閲覧。 北海道新聞 地域の話題 函館版「トイレ付きバス 3日から運行 函館-江差線」(2018年11月29日記事)より、2018年12月9日閲覧。 北海道新聞 2019年4月1日. 2019年4月19日閲覧。 函館バス. 2019年4月19日閲覧。 江差町. 2019年11月25日閲覧。 2014年4月5日閲覧。 2014年4月15日閲覧。 2015年10月14日閲覧。 [ ]• 北海道新聞 地域の話題 函館版「道南初 トイレ付き路線バス 快速瀬棚号で運行開始 江差線も12月から」(2018年10月3日記事)より、2018年10月18日閲覧。 より、2018年10月19日閲覧。 北海道新聞 夕刊 地域情報版 みなみ風(函館) 夕なぎ 報道部から「路線バス もっと便利に」(2018年10月17日記事)より、2018年10月18日閲覧。 せたな町. 2019年4月24日閲覧。 北海道中央バス. 2020年4月1日閲覧。 せたな町. 2019年4月19日閲覧。 函館バス 2013年7月21日, at the. 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