ドラゴン タイプ。 【ポケモンGO】レシラム対策ポケモン一覧。高火力のドラゴンタイプで対策するのがオススメ!

ドラゴンタイプ

ドラゴン タイプ

概要 ドラゴンタイプには竜をイメージしたポケモンが多く分類される。 入手困難なうえ最終進化形態になるまでの期間が長いため育成が困難だが、その分最終進化系のパワーは絶大。 またドラゴンタイプのは以降ほぼ毎作品登場しており、パッケージを飾ることも多い。 威厳のあるタイプと言える。 ドラゴンポケモンは能力値が全体的に高く、の大半をこのタイプが占める。 また様々なわざマシンを受け付けるため使える技の種類も豊富である。 ドラゴンタイプの技は弱点を突きにくいが、やは規格外の威力を誇る。 では長らくタイプに分類されていたが、で新たにが登場した。 ポケモンとしてのドラゴンタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・ドラゴン・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとドラゴンタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとドラゴンタイプになる。 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• ドラゴンタイプの歴史 ドラゴンの弱点はドラゴンであるため、ドラゴン同士の勝負はによって優劣関係が決まりやすい。 このため、ドラゴン全盛期でお互いのドラゴン同士が衝突しやすかったでは、最速で使われたりを用いるものがかなり多く見られた。 やタイプ以外に苦手の少ない最強タイプとして長らく君臨していたが、では弱点であることに加えこちらのドラゴンタイプの技を無効化してしまうタイプが登場して、その地位が大きく揺らぐことになる。 の登場により、伝説戦でも多くの伝説ドラゴンが苦境に立たされた。 になるとフェアリータイプの種類も多様化して対策を絞りづらくなり、さらにを展開されると主力技が半減されてしまうので大きく弱体化した。 かつてのようにエースとして戦えるのは、やなど高いステータスと強力な技を持つものに限られている。 どちらかといえばやへの耐性を活かして戦う防御的な運用をされるようになっている(パーティの強いでは特に重要である)。 また、弱点が増えたことを逆に利用し、でカウンターする戦法もある。 第一世代 この世代では1系統のみ3種類しかドラゴンが存在しなかった。 当時のドラゴン技はに分類されていた。 さらに当時はドラゴン技はではののみで、技が実質存在しないという不遇ぶりであった。 この世代の対戦ではがの数値に関係なく搭載されるほど強力であったため、それをで受けるカイリューの立場はなかった。 第二世代 新たにが追加されるが、それでも全4種と希少種には変わりが無かった。 通常火力となるドラゴン技は追加されたが、やなど威力の低いものばかりであった。 一応、は存在したものの、この頃はまだ威力90であるためのデメリットを負う価値はなかった。 そのため、この世代でも物理攻撃力を十分に活かすことはできなかった。 それでも、キングドラが耐久性能と複合タイプの優秀さを買われてニンテンドウカップ2000決勝大会で使用された。 第三世代 安定したダメージを与えられるが追加。 また、この世代から、ドラゴンポケモンが増え初めた。 追加されたおもなポケモンで通常レギュレーション下において使用可能なのは、、、、、。 このうちよく使われたのはボーマンダ。 ボーマンダはで相手に干渉できるポケモンとして高い需要があったが、を持つ、高耐久で受けてからで4倍弱点を突きに行くなどが存在したため、そこまで猛威を振るうことはなかった。 ラティアスは高い耐久性能と素早さを活かしてのサポーターとして活躍。 一方、ラティオスは一致技の火力、範囲が微妙であったため、期待されたほどの活躍はしなかった。 この世代では51以上のがレベル50になるようにするレベル補正が無しのレベル50戦が主体であったので、レベル55で進化のカイリューが公式戦を始めとした対戦で使用不可能となった ボーマンダはレベル50での進化なので、ギリギリ使用できる。 第四世代 の・の分離、それに伴うの威力仕様変更、、の追加などの強化によってドラゴンがアタッカーとして開花。 第五世代まではほぼ攻撃面で最強のタイプとなった。 にが追加され、以降まで環境を支配することになる。 ガブリアスの登場によってはのアタッカーとして生き残りを図るようになった。 第五世代 単タイプでが無い、初の複合でドラゴン中最高峰の火力を持つが、主な新規組。 オノノクスとを組み合わせたパーティはBW初期には人気で、ドラゴン統一選出というのはこの世代だと趣味の領域でも何でもなく戦略として通用し、多くの対戦で、が飛び交う環境となった。 既存組ではがを獲得し、4倍弱点をある程度気にせずを積めるようになった。 シングルバトルではをカイリューに挿げ替える例が多発。 はの登場によって雨パのエースとして需要が拡大。 しかし何と言っても速攻と補助の両方をこなせるの躍進がこの世代では目覚ましい。 第六世代 が登場したが、この世代に登場したフェアリーはサブウエポンで攻めれば対処できたため、以前としてドラゴンが幅を利かせる環境となっていた。 一方、の弱体化によってではがめったに見かけない存在となった。 既存組では相性補完に優れるを相方に手に入れた、で瞬く間に需要を取り戻した、、・Yの上を取れるが活躍、特にガブリアスは絶妙な素早さラインがダブルバトルでもトップメタであるメガガルーラ、メガリザードンX・Yに対して活きるため、これまでとは異なりでも活躍。 一方の弱体化、の積極導入を始めとして露骨に対策されたことなどにより、、が弱体化。 第七世代 やの登場などの普及、それに伴うの増加などにより、下手すればドラゴンであることを理由に起点にされる環境となった。 ガブリアスが第六世代であまりに多かったことからなる締め付けだが、こうなったことでガブリアスは環境首位の座から陥落。 この世代ではドラゴンは攻めのタイプの印象が薄れ、むしろ耐性を活かした相性補完枠として利用されるようになった。 も枠としての性質が強まった。 新規ポケモンは、、、、()の5系統。 ジャラランガはUSUMでを獲得して以降で主流ドラゴンの座を得た。 一方、アクジキングは弱小の代表格として扱われるようになった。 また、ではゲームシステムと登場するポケモンが限られてる関係から、天敵となるはがね・フェアリータイプが少なく、サブウェポンなどで刺さりやすい環境となった。 第八世代 前世代で猛威を振るったは存在せず、もを没収されて弱体化したため、結果としてドラゴンが隆盛する環境となった。 中でも、新ポケモンのが環境1トップを誇っている。 他に新規で目立つ存在としては高火力アタッカーである、、独特の耐性と起点作り性能で役立つ、やはりユニークな耐性を持つ耐久型の、アタッカーの1体であるがある。 既存勢では弱点を突かれにくくなったがトップメタに入り、対策になるアタッカーとしてが評価された。 わざとしてのドラゴンタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ドラゴンタイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する状態(・・)• 場が状態のとき、地面にいるポケモンが受けるドラゴンわざの威力は半減される。 関係する• ドラゴンわざの威力を上げるとして、・・がある。 ドラゴンわざの威力を下げるもちものとして、がある。 フェアリータイプの相手でも、を持ったポケモンに対しては技が当たる。 過去の仕様• までは全てだった。 ドラゴンタイプを好むポケモントレーナー• ではドラゴンタイプのわざがしかないので、攻撃側のタイプ相性は関係なかった。 ただ、有志がバグによってタイプをドラゴンに変更した技を使って検証した結果、当時から「ドラゴンタイプの技はドラゴンに抜群」という相性が本当に実装されていたことが後年明らかになっている。 までは、最終進化形及び進化しないポケモンでドラゴンタイプのみは存在しなかった。 までは、1回進化のドラゴンタイプのポケモンは存在しなかった。 までは、分岐進化があるドラゴンタイプのポケモンは存在しなかった。 までは、などに該当するアイテムを直接使用して進化するドラゴンタイプのポケモンは存在しなかった。 を除くすべてのタイプとの組み合わせがある。

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ドラゴンタイプ(ポケモン)

ドラゴン タイプ

技名 威力 DPS ゲージ 110 28. 21 2 45 16. 07 3 50 29. 41 3 150 41. 67 1 90 25. 00 2 用語の解説 DPSはダメージ効率を表す DPSは威力を発動時間で割った数値。 1秒あたりのダメージ量を表す。 EPSはゲージ増加率を表す EPSはゲージ増加量を発動時間で割った数値。 1秒あたりのわざゲージ増加量を表し、通常攻撃にのみ設定されてる。 たまるまでに必要な量を威力で割ることで、総合的な強さの指標としている。 エネルギーは使用に必要な数値 エネルギーとは技発動するために必要な数値を表したもの。 数値が少ないほどゲージ技を打つまでの時間が早い。 ポケモンGOの他の攻略記事 ランキング おすすめ一覧.

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【ポケモンGO】ドラゴンタイプのおすすめポケモン一覧と相性&弱点

ドラゴン タイプ

技名 威力 DPS ゲージ 110 28. 21 2 45 16. 07 3 50 29. 41 3 150 41. 67 1 90 25. 00 2 用語の解説 DPSはダメージ効率を表す DPSは威力を発動時間で割った数値。 1秒あたりのダメージ量を表す。 EPSはゲージ増加率を表す EPSはゲージ増加量を発動時間で割った数値。 1秒あたりのわざゲージ増加量を表し、通常攻撃にのみ設定されてる。 たまるまでに必要な量を威力で割ることで、総合的な強さの指標としている。 エネルギーは使用に必要な数値 エネルギーとは技発動するために必要な数値を表したもの。 数値が少ないほどゲージ技を打つまでの時間が早い。 ポケモンGOの他の攻略記事 ランキング おすすめ一覧.

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