いかりのまえば 剣盾。 【ポケモン剣盾】対戦で強い厨ポケ・環境とトップメタ考察【ソード・シールド】│葉っぱとみかん

【ポケモンソードシールド】ダイマックス技の威力法則について【ポケモン剣盾】

いかりのまえば 剣盾

ギャラドスとバンギラスが嫌いすぎてこんな型になった。 エレキボールは普通に使うとゴミゴミ&ゴミみたいな火力しか出ないけど、 ダイマックスしてダイサンダーにすると威力130の電気技になるので、ギャラドスを狩れるのだ。 そして帯とびひざげりでH252-B28までのバンギラスを確定一発。 エレキボール使わないならむじゃきである必要が無いのでようきASぶっぱでいいと思う。 候補はとんぼがえり、しねんのずつき、アイアンヘッド、ダストシュート、ふいうち、いかりのまえば、ちょうはつ、みがわりと多すぎじゃアホかお前。 リベロ解禁されたら絶対ヤバイ。 とんぼがえりは安定択、しねんのずつきはドヒドとかブシンとか見たいなら。 アイヘはフェアリー、っていうかミミッキュに強く出れる。 ダストシュートはエルフーンとオーロンゲピンポイント気味。 ふいうちは一般的なドラパルトに刺さる。 でんじはやみがわりから入ってくる変態型はNG。 いかりのまえばは受けに出てきた奴に一矢報いたいなら。 この速さでちょうはつするのはざわざわして鼻と顎が尖ってくるけどしねんのずつきと合わせてドヒド完封出来るかもしれない。

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ヨクバリス

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第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 『ほのお』タイプの技のダメージや効果を受けず、以後自分の『ほのお』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『ほのお』タイプではない時は失敗する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 第8世代からは、音系の技。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 10 USUM〜BW2 ,ガーディ:Lv. 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 [ガーディ:Lv. 31 BW ,ガーディ:Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。

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持ち物は火力を伸ばすためにいのちのたまを採用しましたが、ラムの実などのアイテムでも問題ありません。 努力値はアタッカーらしく特攻と素早さに全ぶっぱで、残りは無駄になりにくいHPが無難かと思います。 メインウエポンとなる技ですので必ず覚えさせておきましょう。 エアスラッシュ 確定技 ひこうのタイプ一致技です。 ドラゴン技で対応できない敵に使っていきましょう。 はねやすめ 確定技 HPの2分の1を回復し、使用したターンはひこうタイプがなくなります。 ひこうタイプがなくなる効果と素早さを活かして、HPを回復しつつひこうタイプの弱点技を軽減する立ち回りができます。 とんぼがえり 選択技 攻撃後に手持ちのポケモンと交換できるため、相手の交代を読めばアドバンテージをとることができます。 かえんほうしゃ 選択技 4倍ダメージを受けてしまうこおりタイプに有効な技です。 ばくおんぱ 選択技 ノーマル技のため、オンバーンはタイプ不一致になってしまいますが、不一致を考慮しても大ダメージを与えられます。 相手ポケモンを素早さで抜けることが前提ですが、うまくきまればパーティ全体を弱体化させることができます。 ちょうはつ 確定技 変化技で素早さを下げられないようにできます。 選択技 とんぼがえり かえんほうしゃ りゅうせいぐん エアスラッシュ どろぼう バクオンパ オンバーンの与ダメージ計算 りゅうせいぐん 特攻252のオンバーンがりゅうせいぐんを使った場合に何発でポケモンを落とせるのかを掲載しています。 エアスラッシュ 特攻252のオンバーンがエアスラッシュを使った場合に何発でポケモンを落とせるのかを掲載しています。

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