中島 ヨシキ キャラ。 「峰岸さんは大津くんに食べさせたい」中島ヨシキ&神尾晋一郎でミニアニメ化

【声優】中島ヨシキの裏名や代表作・出演キャラクター紹介!仲良し声優やwikiプロフィール紹介!

中島 ヨシキ キャラ

SideMの声優、中島ヨシキさんが苦手です……いいところを教えてください。 最近アイドルマスターSideMにハマって、1stライブの円盤購入しました。 声優さんはキャラクターとして歌ってくれているものだと思っていたので、なんか釈然としなくて質問させていただきました。 とくにsideMなんてアイドルのキャラクターが歌うという設定でCDがでているわけですよね? ライブのSunsideのS. Mの曲の最中、歌詞を台詞調で言うところがあって正直「えっ?」となりました。 キャラクターの山下次郎は担当アイドルではないので詳しくは知らないのですが、山下次郎ってもしライブとかに参加して歌を歌う場合、そういうことするタイプなんでしょうか? それとも中島さんが曲のタイミングに間に合わなくてそうなってしまったのでしょうか。 ソロコレも聞いたんですが、サマホリのソロとかは、もう誰?という感じで……歌はうまいんですが、次郎の通常の声とはかけ離れているというか。 山下次郎は歌うと喋っている声と歌っている声が大きく変わるみたいな設定でも存在するんでしょうか? なんというか、中島さんがキャラに寄せる気がないように見えてしまって……キャラを自分に寄せようとしている感がしてどうにも苦手です。 SideMは好きでいたいですし、中島さんのこともそんなによく知らないので、中島さんが素敵なところとかこういうところが魅力的だよ!っていうところがあれば教えて頂いて、好感を持ちたいと思っております。 また、山下次郎に関する質問の回答が欲しいです。 今後も頑張ってSideMを応援していきたいと思います!! こんにちは。 まず前提として、私は中島さんのことを否定的に捉えたことはなく、好意的に感じています。 そういう人間からの一意見だと思ってください。 最終的に大事なのは他の誰でもなく、質問者様の意見です。 ライブは型にハマらずできる場です。 歌詞の一部を変えたり、その場限定のフリをつけてみたり、コールを変えてみたり。。 そういうのは割とありますし、生パフォーマンスならではのことをしようということじゃないでしょうか。 もし質問者様が全く違うと感じたのなら、まだまだ次郎として歌うには難しいところがあったということだと思います。 ただし山下次郎はS. Mの中で一番Vocal値が高いキャラクターですので、普段と歌声は違うと捉えることはありえるかと思います。 私はそちら派でした。 初めて歌声を聞いた時「おお、Vocal値高い!」と思いました(笑 ラジオだったかで「自分は歌がうまくないが、次郎の時は歌がうまく聞こえる歌い方をしてる」という風に話されてましたね。 いいところ、というと上から目線になりますが... 中島さんは全体的に立ち回りがうまい声優さんだなあと驚嘆することが多いです。 Mの声優さん3名ともに言えますが、「嫌われ役」を恐れないのだなと思います。 いじられ役もツッコミ役も積極的に回って、場を繋ぐのが上手いなと感じます。 それと、演技幅が凄いなあと。 初めて聞いたのが「あんさんぶるスターズ!」南雲くん役でしたが、全然声が違って、初めて聞いた時気付きませんでした(笑 地声も聞いて、次郎は普段やらない役なのだろうなと思いました。 そのあたりでまだ不安定さを感じられたのかもしれませんね。 以下、読まなくても構いません。 >声優さんはキャラクターとして歌ってくれているものだと思っていたので 少しここに関わる個人的な意見を書きます。 ライブは少し違うんじゃないかな?というのが個人的な考えです。 ライブパフォーマンスに関して、声優さんにはさまざまなスタンスがあると思います。 桜庭薫役・内田雄馬さんは、「薫と一緒に歌う」 とよく語ります。 ご自身=アイドルではなく、彼ならどうするだろう?と 「声優さんが限りなくアイドルに近づいた姿」が、あのステージにあるのではないかと思います。 つまりイコールじゃないんです。 どうしたってそこにいるのは声優さんです。 けれどびっくりすることにそのものにしか見えなくなる瞬間があります。 その時、「キャラクターがそこにいる」と感じます。 他アイマスのライブでもその瞬間を何度もみましたが、本当に最高の瞬間です。 まだまだ始まったばかりのコンテンツで、色んな人がそれを探っています。 新人でもプロなら最初からキャラクターとしての正解の姿でいて欲しいという意見は全く間違いじゃないと思います。 私も、最終的にはそうなって欲しいですから。 けれど長期的にみて、彼らがそこに近づく姿を楽しみにするのも、アイマスやSideMの楽しみ方のひとつだと思います。 全然違うなら違う!と批判するんじゃなくて、もっとこうしたらいいんじゃない?ってお手紙やライブのアンケートなんかでそれとなく伝えてみるのが、その瞬間への近道というか、コンテンツへの参加方法でもあると思います。 それにアイマスに限らず、最近の作品はとんでもない人数の声優さんがいるんですから、苦手に感じる人がいたって全然不思議じゃないと思いませんか?無理やり好きになってもしょうがないと思います。 けれどsideMは皆さん歌にダンスに自分とは全然役柄に、一生懸命取り組んでくれています。 手を抜く人はこの作品に出られないだろうなというのは、活動の幅からひしひしと感じます。 私は踊りも歌もダメダメだからそう思うのかもしれませんが。 どうしても苦手だな~と思っても、その努力の量だけは間違いないんじゃなかなと。 そういう見方を持ってみるのもアリだと思います。 あくまで一意見です。 ひとつの参考になれば幸いです。 好意的な方からのご意見、とても助かりました。 書き込みを見て、多分中島さんのサービスが自分に合わないのだなぁと思いました。 セリフとかの改変は好きなのですが、歌詞を歌わないのが自分の中で認められないパフォーマンスのひとつなんだと思います。 知恵袋とは別に、色々なところを見て、今はキャラ=声優ではない、と言う考えの方が浸透しているのだなと思いました。 私は声優さんにキャラクター性を強く求めてしまうので、そこが時代についていけていないのかもしれません。 中島さんの知られざる一面も書いてくださり感謝しております。 南雲くんもやってるんですね。 知らなかったのでびっくりです。 中島さんの歌は御上手だと思います。 中島さんもいろいろ考えて次郎を演じてくださっていることが分かって良かったです。 いろいろありがとうございます。 中島さんへの苦手意識も薄まったので、3rdライブもきちんと参加したいと思います。 感謝です。 sideMに限らず声優イベントではCDと違った歌い方をすること多々ありますよ。 挙げられた内容ってどれもsideM云々というよりも他声優イベントでもよくあることじゃないでしょうか? 公式が悪乗りすると中の人の要素を逆輸入することもありますし嫌だと思うこともありますが、sideMでそういったことは思い当たりません。 尚、もしコンサートで「キャラクターになりきること、少しでもキャラからブレたらNG」という指示があるならともかく、実際は「キャラクターになりきる必要はない」という指示が出ています。 どちらにせよ好感を持つって周囲が力技で行うことではありませんよ。

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「ツキプロ★ナイト」田所陽向、千葉瑞己、中島ヨシキ、住谷哲栄出演公開収録イベントレポート

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三戸「峰岸さんは大津くんに食べさせたい」2巻が本日5月22日に発売。 これを記念しミニアニメの制作が決定した。 「峰岸さんは大津くんに食べさせたい」は、地味キャラの大津くんと、営業成績トップの峰岸さんを中心としたオフィスラブコメ。 人気者の峰岸さんは、なぜか同僚の大津くんにいつもおいしい差し入れをプレゼントする。 リア充すぎる峰岸さんが内心苦手な大津くんだが、実は峰岸さんは大津くんにこっそり思いを寄せていて……。 ミニアニメは本日5月22日より、月刊アクション(双葉社)編集部のTwitter( gekkanaction)にて、全4話を毎週金曜日に4週間にわたって掲載。 大津くん役を中島ヨシキ、峰岸さん役を神尾晋一郎が演じる。 またミニアニメ制作にともない、三戸、中島、神尾からのコメントも到着した。 三戸コメント 祝・ミニアニメ化 これは一重に、皆様の応援があったからこそだと思います。 そして、この作品に携わる全ての皆様にお礼申し上げます。 まさか、何気なく投稿したたった4枚の漫画から、声のついたミニアニメになるとは夢にも思っておりませんでしたので、本当に嬉しく思っております。 いつも応援してくださる読者の皆様、大津役・中島ヨシキ様、峰岸役・神尾晋一郎様、アニメ制作関係の皆様や出版社様含めこの作品に携わる全ての皆様へ感謝の気持ちでいっぱいです。 動いて!喋る!『峰岸さんは大津くんに食べさせたい』を楽しんで頂けたら幸いです。 中島ヨシキ(大津くん役)コメント 本作の感想 漫画を結構読むんですが、その中でもグルメ漫画はすごい好きなんですよ。 そして、ふくよかな人がご飯をご飯食べてる姿ってすごいそそるじゃないですか。 なので峰岸さんの気持ちもなんとなくわかるなと思いながら、ただ大津君的には不本意な部分がたくさんあったり鈍感な部分もあったりして、グルメ以外のちょっとピュアな人間関係みたいなのが面白くて凄いさくさくと読めました。 演じてみての感想 今まで凄い色んな役をやらせていただいているなかで、突っ込みのキャラクターは比較的多いと思うんですが、ふくよかな体型のキャラクターは今までやったことがありませんでした。 大津くんらしい可愛らしさが出ていたらと思っています。 ファンへのメッセージ ぜひ大津くんと一緒に皆さんもぶくぶく太っていただいて(笑)っていうのは置いておいて、少し心が照れくさくなるような部分もありつつ、原作のコミックスはもちろん、毎回何かしらを食べるという部分にも注目してください。 今回ミニアニメという形で僕も声をあてさせていただきましたので、原作と合わせて楽しんでいただけたらと思います。 神尾晋一郎(峰岸さん役)コメント 本作の感想 僕自身が元々、サラリーマンの営業職だったので、感情移入はしやすかったです。 僕もよく差し入れをするいやらしい営業をしていたので(笑)。 「あぁ、わかるわかる」と思いながらも、逆に大津君みたいな子が社内にいなかったので、いたら楽しいだろうなと思いました。 やっぱり、美味しく食べる人っていいじゃないですか。 演じてみての感想 家で読んで声を作る時に、常務とかすぐ昇進していくっていう文面にめちゃめちゃ引っ張られてしまって、割と年齢より高めで演技プランを考えていました。 ただ現場でヨシキ君のお芝居を聞いたりして、大津くんが結構可愛い感じになっているので、落ち着いた年相応の演技に変更させていただいたりしました。 良い意味でヨシキ君の素敵な大津くんに引っ張られて、バランスが良い峰岸さんが作りあげられたのかなと思います。 色んな味が楽しめると思うので、ぜひ皆さんも読んでいただいて、ミニアニメを聴いていただいて、自分の好きな話数の話だったり、キャラクターだったりを、ぜひ先生にファンレターという形で送ってください。 c Mito 2020 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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梅原裕一郎、中島ヨシキらによるバンドSir Vanity 初の配信シングル『Vanity / 悠』リリース

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イメージを拡大 三戸氏のボーイズラブコメ漫画「峰岸さんは大津くんに食べさせたい」の単行本第2巻が発売されたことを記念し、同作のミニアニメの配信が5月22日から、YouTubeの双葉社公式チャンネルほかでスタートした。 以降、毎週金曜日に更新され、全4話を配信する。 主人公の大津くんを「アイドルマスター SideM」の中島ヨシキ、峰岸さんを「あんさんぶるスターズ!」の神尾晋一郎が演じている。 同作は、2019年1月に三戸氏が自身のSNSアカウントに投稿した漫画が原点。 同年10月に単行本第1巻が発売され、現在はWeb漫画サイト「pixivコミック」で連載されている。 ポッチャリめの陰キャ社員・大津くんは、イケメンで気配りもできる同僚の峰岸さんを苦手としているが、なぜか峰岸さんはことあるごとに大津くんに好物の差し入れを持ってくる。 実は峰岸さんは、大津くんのことが大好きなのだった。 ミニアニメ第1話では、原作漫画の第1話をかわいらしいデフォルメキャラクターで再現。 峰岸さんの急接近に狼狽する大津くんや、お菓子を頬張る大津君の姿に満足げな笑みを浮かべる峰岸さんの姿が描かれている。 大津くん役の中島は「いわゆるオデブキャラにはみなさん共通の声のイメージがあると思うんですけど、逆にそこにはとらわれないように、声を太くしようっていうのやらないように決めてました。 大津くんらしいかわいらしさが出ていたらと思っています」とコメント。 峰岸さん役の神尾は元営業サラリーマンという経歴から、役に深く感情移入できたそうで、「家で読んで声を作る時に、常務とかすぐ昇進していくっていう文面にめちゃめちゃ引っ張られてしまって、割と年齢より高めで演技プランを考えていました。 でも現場でヨシキ君のお芝居を聞いたりして、大津くんが結構かわいい感じになっているので、落ち着いた年相応の演技に変更させていただいたりしました。 良い意味でヨシキ君の素敵な大津くんに引っ張られて、バランスが良い峰岸さんが作りあげられたのかなと思います」と役作りについて明かした。

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