総務 省 特別 給付 金。 特別定額給付金について:新宿区

【6/5 追記 :海外在住者向け】総務省のHPに『特別定額給付金の概要』が追加されていました。海外赴任者は対象に含まれる?

総務 省 特別 給付 金

令和2年4月20日、「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」が閣議決定され、感染拡大防止に留意しつつ、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うため、特別定額給付金事業が実施されることになり、総務省に特別定額給付金実施本部を設置いたしました。 施策の目的 「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」(令和2年4月20日閣議決定)において、「新型インフルエンザ等対策特別措置法の緊急事態宣言の下、生活の維持に必要な場合を除き、外出を自粛し、人と人との接触を最大限削減する必要がある。 医療現場をはじめとして全国各地のあらゆる現場で取り組んでおられる方々への敬意と感謝の気持ちを持ち、人々が連帯して一致団結し、見えざる敵との闘いという国難を克服しなければならない」と示され、このため、感染拡大防止に留意しつつ、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行う。 事業費(令和2年度補正予算(第1号)計上額) 12兆8,802億93百万円• 給付事業費 12兆7,344億14百万円• 事務費 1,458億79百万円 事業の実施主体と経費負担• 実施主体は市区町村• 給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者• 受給権者は、その者の属する世帯の世帯主 給付額 給付対象者1人につき10万円 給付金の申請及び給付の方法 感染拡大防止の観点から、給付金の申請は次の 1 及び 2 を基本とし、給付は、原則として申請者の本人名義の銀行口座への振込みにより行う。 その際、受付窓口の分散や消毒薬の配置といった感染拡大防止策の徹底を図る。 (1)郵送申請方式• 市区町村から受給権者宛てに郵送された申請書に振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類と本人確認書類の写しとともに市区町村に郵送 詳しくは• (2)オンライン申請方式(マイナンバーカード所持者が利用可能)• マイナポータルから振込先口座を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードし、電子申請(電子署名により本人確認を実施し、本人確認書類は不要) 詳しくは 受付及び給付開始日• 関連リンク.

次の

1人に10万円の「特別定額給付金」総務省が申請方法など公表

総務 省 特別 給付 金

・給付対象者は、基準日(2020年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者 ・受給権者は、その者の属する世帯の世帯主 よって、国籍や居所を問わず、基準日(2020年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている、 つまりは、 日本に住民票がある場合が対象になる ということです。 海外赴任者については、海外赴任の際に、住民票を除票していれば対象外であり、外国人労働者については、 日本に住民票があれば対象となるのであろうと思われます。 特別定額給付金(仮称)の概要(総務省ホームページから引用) 下記の内容をご一読いただき、不明点は下記の問い合わせセンターへお電話いただけるとより確実な回答が得られると思われます。 特別定額給付金(仮称)の概要 感染拡大防止の観点から、給付金の申請は次の 1 及び 2 を基本とし、給付は、原則として申請者の本人名義の銀行口座への振込みにより行う。 その際、受付窓口の分散や消毒薬の配置といった感染拡大防止策の徹底を図る。 (1)郵送申請方式• 市区町村から受給権者宛てに郵送された申請書に振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類と本人確認書類の写しとともに市区町村に郵送 (2)オンライン申請方式(マイナンバーカード所持者が利用可能)• 下の図をご覧ください。 こちらによれば、4月27日までに日本に帰国していることが証明できれば、給付の対象にはなることができるようですね。 詳しくは、 定額給付コールセンター 0120-260-020 へお問い合わせをしてみてください。 在外邦人の皆様に関わる特別定額給付金の請願署名、ただ今提出しました。 正式な受理は8日月曜日です。 記載された衆議院公報は9日に配布されます。

次の

特別定額給付金について:新宿区

総務 省 特別 給付 金

お掛け間違いが増えておりますのでご注意ください。 大変申し訳ございませんが、電話がつながらない場合は時間をおいてご連絡くださいますようお願いいたします。 FAXでの申請はできませんのでご注意ください。 5月28日(木曜日)から6月6日(土曜日)までに順次発送しました。 6月13日(土曜日)までに申請書が届かない場合は、15日(月曜日)以降に横浜市特別定額給付金コールセンター(0570-045592(「0570」の前に市外局番「045」は不要です。 お掛け間違いが増えておりますのでご注意ください。 ))へお問い合わせください。 9月10日(木曜日)までに、申請してください。 (消印有効)• 給付金の基準日(令和2年4月27日)の住民票の住所に基づき、世帯主の方宛てに発送します。 オンライン申請済みの方は、郵送申請は不要です。 (5月28日以降に順次振込)• 申請書類は区役所・市役所へ持参されても受け付けることはできません。 必ず郵送で申請してください。 4 「特別定額給付金申請書」、 「本人確認書類のコピー(氏名と生年月日の分かる部分)」、 「振込口座等の確認書類のコピー」の 3点を返信用封筒に同封します。 <本人確認書類の例> 運転免許証、健康保険証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、住民基本台帳カード(写真無し可)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、介護保険の被保険者証、療育手帳(愛の手帳)、年金手帳、在留カードなど、氏名と生年月日の分かる部分をコピーしてください。 <振込口座等の確認書類の例> 金融機関名・口座番号・口座名義人(カナ)が分かるもののコピー (通帳の表紙をめくったページ、キャッシュカード等) 5 返信用封筒を、ポストへ投函します。 <参考>返信用封筒に記載してある宛先 オンライン申請に係るよくあるご質問はをご覧ください。 <入力内容に間違いがあった場合> のQ24をご覧ください。 2 振込について 令和2年5月28日から振込を開始しています。 横浜市がぴったりサービスからデータを取り込むと、以下のメールが届きます。 (申請時にメールアドレスを入力していない方は届きません。 ) --------------------------------- ** **様 「ぴったりサービス」をご利用いただき、ありがとうございます。 以下の電子申請データを申請先の自治体にて受領しましたのでお知らせ致します。 本申請に関するお問い合わせは、申請先までお問い合わせください。 特別定額給付金(受付番号*****) ---------------------------------• 入力内容に間違いがなければ、上記のご案内が届いてから1週間程度で振り込む予定です。 お急ぎの方は、通帳への記帳等、ご自身で振込をご確認ください。 後日、振込の完了を通知するはがきを送付します。 システム等の不具合により振り込まれなかった方の分については、現在、1件1件確認し、修正できるものは修正して順次振り込みます。 また、申請内容の確認が必要なものは、6月5日(金曜日)から、電話または書面にて修正等の依頼をしています。 いずれに該当するかの個別の状況については、大変申し訳ございませんが、お答えいたしかねます。 今しばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。 振込めなかった場合には、電話または書面にて、内容の確認の依頼をさせていただきます。 このため、振込までお時間がかかります。 【内容の確認の依頼をする例】 ・世帯主名義の口座でない口座を指定している ・金融機関情報の誤り 口座番号、店番号間違いなど) ・申請上の世帯人数と基準日(4月27日)時点の世帯人数が一致していない ・世帯主以外の方のマイナンバーカードで申請した ・世帯主以外を申請者として入力した 等 3 オンライン申請の概要 マイナンバーカードをお持ちの世帯主(申請・受給権者)が、マイナポータル上の特別定額給付金申請画面から、世帯主の情報(氏名、生年月日、住所、電話番号)と世帯主以外の給付対象者全ての氏名、世帯主の金融機関の振込先口座等を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードして申請します。 電子署名により本人確認を行うため、本人確認書類の添付は不要です。 オンライン申請の詳細につきましては、下記のサイトをごご参照ください。 特別定額給付金ポータルサイトはこちら ぴったりサービスの操作(サービス制度・手続の内容を除く)に関するお問い合わせはこちら 0120-95-0178 ・オンライン申請の手続きを行うことができるのは、4月27日時点の世帯主です。 世帯主のマイナンバーカードのみで、申請することができます。 世帯主以外(ご家族など)のマイナンバーカードでは、特別定額給付金の申請はできません。 ・オンライン申請では、入力内容に誤りがあっても、入力されたデータがそのまま受け付けされ、申請者あてに受付完了のメールが自動送信されます。 ・申請の際、給付対象者である世帯構成員や口座情報の入力に間違いがあると、審査や訂正に時間がかかり、振込ができなくなる場合もありますので、ご注意ください。 ・マイナンバーカードの署名用電子証明書を読み込むため、ICカードリーダライタ又はカード情報を読取り可能なスマートフォンが必要となります。 給付対象者等に疑問がある場合は、送付された郵送申請用の申請書を参考にオンライン申請して いただくか、郵送申請のご利用をお願いいたします。 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力や、性暴力被害、貧困その他の理由が複合的に重なるなどして、住民票のある場所とは別の場所に避難している方で、様々なご事情から令和2年4月27日(基準日)以前に、今お住まいの場所に住民票を移すことができない方は、一定の条件を満たしている場合、同伴者の分を含めて、今お住いの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取れるようにすることができます。 そのためには、今お住まいの市区町村の特別給付金担当窓口へ(横浜市にお住まいの方は、総務省や神奈川県の様式ではなく、必ずこちらの様式をお使いください。 )等を提出していただく必要があります(施設等に入所されている方は、施設の方にご相談ください)。 申出書のを参照してください。 今横浜市にお住まいの方の申出の手続きの詳細は 親族からの暴力等により避難されている方に関するよくあるご質問は、をご覧ください。 総務省・警察庁資料 横浜市・神奈川県警察.

次の