アサクリ 4 攻略。 アサシン クリード ユニティ攻略wiki

【レビュー】アサシンクリード4が面白かった

アサクリ 4 攻略

どうも、TRYDERです。 今回はあまり評価点を細分化せずに『4』の感想を述べたいと思います。 理由として『』をプレイするために予習として始めたので、さっくり書ける方が好都合というか、早く書き終えてプレイしたい感が強いんですよね。 とは言え、そもそも記事を書かなければ良い話なんですがあまりにも面白かったので…… というわけで、『4』の感想をつらつらと書きたいと思います。 『シリーズ』と自分の相性 『』の販売本数が前作『シンジケート』の二倍を記録したらしい。 要素を追加するなどどうやらシステムを抜本から覆した作りのようで、海外レビューでは軒並み9点台の高評価を記録している。 ゲームシステムの刷新と広大なオープンフィールド化によって評価が高い 自分のアサシン歴は20作近くあるシリーズの中で1と2しか無い。 というのも、自分との相性が決定的に悪いのが理由で、アサクリのアクションを単調に感じてしまい「このゲーム早く終わらないかな…」と惰性でクリアする経験があったからだ。 正直、傑作と名高い2も散歩が無かったら購入しようと思わなかったと思う。 無理してステルスプレイをしなくても何とかなってしまうと戦闘システム• 上記の退屈な戦闘から生じる作業感• 上記の閉鎖した戦闘システムから生じるバリエーションの無いストーリーミッション• 重視のコンセプトから生じるが欠如した操作性• やりこみ要素が散りばめられていてもそれを行うインセンティブ(動機)の不足• 現代編という冗長なクロスカッティングの存在 こんなところだろうか。 は観光ソフト、それ以上でもそれ以下でも無いというのが自分の中での評価だった。 上記の評価から『アサクリ』を再び買うつもりは無かったが『アサクリ』では異なるプレイフィールをもたらしてくれそうだったので、買うことにした。 レビューも書くつもりだったんで、『アサクリ』のディレクターを勤めているAshraf Ismail(ア・イスマイル)氏が手がけた『アサクリ4』を比較対象として予習プレイすることに。 最初は「ストーリーだけ追えばいいや」程度の認識だったが、しかしそこにはがルークのだと知った時並の驚きがあった。 アサシンがメインに据えられなくなった瞬間に輝き出した本作 歴史舞台をフォローしていくアサクリシリーズだが、 『アサクリ4』では18世紀、俗に言う の海賊時代が舞台。 の海賊といえば誰もがフック船長のような風体を思い浮かべるだろうが、世間のと比してこのテーマを主軸に扱った作品は少ない。 自分も映画なら『宝島』『』、ゲームなら『Blackwake』そして本作くらいしか思い浮ものは無い。 どうやらの時代には服装で見分けがつきやすいからか多くの海賊映画が作られたようだ。 『4』以前はの担当が多かったようだ。 主人公ワード・ケンウェイは大物になる夢を抱く野心溢れる海賊で、何と アサシン教団出では無い。 本人曰く「天賦の才能」と評するアサシンを凌駕する力と戦闘力を有している。 打ちのめされたら酒に溺れ、行動原理は金のため。 自身のジャック・ドー号に戻ると、船員達が鬨の声を以て迎え入れ、大海原を渡る間は大合唱が鳴り響く。 そんな船の長たる体験と、従来のアサシン経験ももたらしてくれる。 左からホーニゴールド、サッチ、主人公ワード・ケンウェイ 世のため掟のためと個を殺して説教染みた暗殺に加担しなければいけないことに嫌厭の念を抱いていたプレイヤーには朗報だ。 人間味溢れる状態でストーリー進行が行われるからこそ、キャラクターの深掘りが達成出来、 キャラクター・共にアサシン教団という枷から解放されたように生き生きとした活劇・群像劇が繰り広げられる。 しかし、私見を述べると 現代編がプレイヤーの 関心を誘う要素に昇華していない点が惜しい。 個人的にテンプル騎士とアサシン教団の対立が歴史の裏に存在していたという設定は好きなのだが、「現代編」では 「過去編」への没入を断ち切られるような感覚に陥るのと、「現代編」の ウォーキングシミュレーターのような感覚が冗長的であるように思う。 二分された戦闘フィールドとエキサイティングな戦闘システム 海賊ということは当然、登場するのは海賊船。 アン女王戦争下のにはスペイン籍・イギリス籍の軍艦に溢れたで、主人公であるプレイヤーは 海賊船ジャック・ドー号の強化を行うため、木・布・金属・当時の通貨レアルを狙って 海賊行為に興じることとなる。 それは『アサクリ4』の海戦システムを更に発展させて単体のゲームになるほどに。 敵船を拿捕したら船の修復・手配レベルの減少・仲間に加えることも出来る。 この辺りも 暗殺者がメインに据えられなくなったストーリーラインの好影響が出ているだろう。 こっちも順当に進化を遂げていて、「鷹の眼」でターゲットを壁透過出来るマーキングが可能となったほか、白兵戦が強いや大量の敵を呼び寄せる警鐘といった存在が追加されたことで ステルスプレイをする意義が出てきたのも好印象。 戦闘モーションも海賊船での大立ち回りもあるからか剣を使った数多くのフィニッシュブローがあって超クール。 また、広大な海洋世界と点在する島々に配された サブアクティビティは今まで影で鳴りを潜めていたやりこみ要素を太陽の下に引っ張り出した。 海では砦攻略・海底探索・・伝説級のとの一騎打ち、陸ではマヤの遺跡探索・テンプル騎士狩り・宝の地図と無数に配されたこれらは興味深い題材を包含した 世界観にマッチしたものとなっており、 コンテンツの穴埋めに過ぎなかったやりこみ要素に生を与えた。 これらコンセプト の妙でエンターテインメントに満ちた海賊ゲームという仕上がりになっていて、海外レビューをして、 海賊ゲーの傑作と言わしめる出来となっているのだと思う。 後、今作で目を見張る出来だと思ったのが音楽。 弦楽器と打楽器の重低音が利いたBGMが最高で、勇猛さと野蛮さが同居したような曲調が本当にこの世界にマッチしていた。 また、航海中に乗組員が合唱する「船乗りの歌」も多数のバリエーションがあって最高。 キャッチーなフレーズの繰り返しなので、思わず自分もプレイしながら口ずさんでしまう。 今回プレイして改めて、『アサクリ』発売以前にシリーズ最高傑作と呼ばれていた理由が分かった気がするのである。 TRYDER.

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『アサシンクリード4ブラックフラッグ』序盤~中盤の海賊世界の攻略法とコツ | ゲーム王国、全国対応ゲーム買取

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『アサシンクリード4ブラックフラッグ」のここツボ! 皆さん!こんにちは! アサクリ4の海賊稼業に精を出していますか?• 私はナッソーのコンプリートで2時間程費やしました(汗)。 ハバナで3時間だったのでまだ良い方です。 マップ的にはナッソーの方が広いんですがね…。 それでは今回、中盤の攻略に向けた『ここツボ!!』を教えちゃいます!! 1、交易艦隊ミッションを使いこなそう! 船団を手に入れると、自動で資源やお金を運んでくれる「交易艦隊」をプレイできます。 これは海戦で手に入れた船を自分の艦隊としてミッションに派遣できるミニゲーム(?)のようなサブミッションです。 これをやらなくてもエンディングまでは行けます。 しかし、強化の為の資源(金属や布等)が時間の経過で手に入るという事を考えると、利用しない手はありません。 1日中ゲームを接続するのではなく、インターネット上の時間の経過と共にミッションがクリアされます。 放っておけば1日で20000R以上稼ぐ事が可能です。 ただし! 必要な駒となる船の回収が必要不可欠です。 船のタイプによって難易度も変わりますし、自分の船の強化も必要です。 特に最上級の駒となる『戦列艦』は装甲(外殻)レベルが4以上必要です。 戦列艦は基本的に群れで行動します。 その為、 操作を間違うと一気に敵中に囲まれて砲弾の嵐に見舞われます。 自分の船の強化に自信がない場合は、臼弾などでけん制しつつ遠目からの通常弾で削って倒しましょう。 『ここツボ!!交易艦隊は後半のお金稼ぎにとても有効! 自分の船の強化資金の為にもこまめに船を回収しましょう!!!』 2、伝説の船?? 前回、海域ごとに「砦」があり、それを攻め落とすとそれぞれの区域の宝や漁場がアンロックされるという事をお伝えしました。 まれに赤い船マークで「 伝説の船:資金獲得:大」というのが見えます。 これはまさに伝説級です(笑) お金もそうですが、強さも桁違いです。 むしろラスボス感が半端ない!!! もう一つのエンディングと呼べるのが、この伝説の船コンプリートです。 強化を全てMAXにしても負けます!!!(負けました!!) それぞれの船に攻略法があります。 もちろん、自分の戦い方を貫いてもよいのですが、伝説の船は基本的に「タイマン」です。 周りに装甲補給用のザコ船がいません(汗)。 そして伝説の船戦で最も重要なのが「 衝角」です。 要は体当たりです。 意外に強化し忘れている人もいます。 ですが、この「衝角」は伝説の船戦で絶大な効果を発揮してくれます。 伝説の船の特徴は• 「体力」• 「スピード」• 「臼砲」 です。 これが他の船に比べてずば抜けています。 レベルも75とかなりの強者ですね。 最大船速で近づき「衝角」でズドン。 回り込んで「側砲」でズドン。 逃げながら「樽爆弾」でドカン。 死角に回り込んで「衝角」でズドン。 をループで繰り返すのが基本戦法です。 逆に伝説の船も逃げます(笑) そんな時は「鎖弾」でジャララからのマストバキッ!!でスピードが大幅に落ちます。 (すいません擬音ばかりで…) 伝説の船の「臼砲」の威力は涙が出るほど強力です。 その為、接近戦がもっとも有効です。 『ここツボ!!伝説の船はラスボス級!!!準備の対策をしっかりと!!』 3、ストーリーを進めよう! 中盤になり、ストーリーを進めないとアンロック出来ない物が増えてきましたね。 例えばダート(吹き矢。 シークエンス4から使用可能)や、潜水鐘(シークエンス4の6から使用可能)で探索や暗殺コントラクトがグッと楽になります。 個人的に大好きなのが、「 バーサクダート」です。 シークエンス4の最後のミッションから使用可能になります。 バーサークダートは吹き矢で刺された対象が狂戦士化してしまい、仲間であるはずの兵士を攻撃してくれます。 要は同士打ちさせるのが目的の特殊弾です。 赤マップ(警戒区域)で一人だけにプスッとすると、勝手に暴れてくれます。 一人だけだと周りに瞬殺されるので、できれば集団で2,3人にプスプスしたいところです。 もちろんダートを打たれた本人も時間が経つと死んでくれるので、隠れて待っているだけで、警戒区域には屍しか残らないという状況になります。 暗殺対象の要人にもプスッと出来るのでそんな時は一人だけに打ち込みましょう。 難易度が高いというのは、主人公のエドワード・ケンウェイが防具(ライフアップガード等)を外して海中に行くので、ライフが初期値の4本です。 しかも武器(剣、銃、ダート等)も何もないので、 サメに出くわしたら瀕死状態になります。 その為、難易度が高いという事ですね。 海中の操作は慣れておかないと、サメだけでなく酸素不足で溺死という事にもなりかねないので注意が必要です。 「交易艦隊」や「伝説の船」等新しい要素が増えるストーリーも少ずつ進めて行きましょう! それが更にアサクリワールドを面白くさせる『ここツボ!!』です!! 本日もありがとうございました。 関連の高額買取商品についてはこちら.

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【PS4】アサクリオリジンズの有料DLCを購入するかどうか(隠れし者とファラオの呪いのトロフィー攻略も)

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隠れし者のトロフィー攻略 今何時?:アルシノエの日時計のオベリスクから、午前10時と正午の間にイーグルダイブをする アルシノエにある日時計からイーグルダイブをします。 真上が正午なのでその10時から正午の間に影が来たら飛べば取得できます。 画像の影の位置は10時を少し回ったところで飛んでます。 オベリスクのてっぺんで放置して時間を調整するのが面倒でした。 結構いい場所に敵がいないんですが、かなり遠くても暗殺するので意外とすぐ終わります。 私はクリスマ採石場の南東でやりました。 ファラオの呪いのトロフィー攻略 ダークホース:冥界の外で使用するために永遠の奈落を入手する セト・マアトの馬小屋で購入できます。 有料DLCを購入するかどうか DLCは結構ボリュームがありました。 隠れし者は7時間程、ファラオの呪いは15時間程かかりました。 基本的には新たなストーリーとマップの追加ですが合わせて短いゲーム一本分ぐらいありました。 隠れし者はシナイ半島、ファラオの呪いはテーベの追加です。 マップの広さはこれぐらい。 隠れし者に関してはそうでもないですが、テーベに関しては結構広い上に王家の谷にある墓ごとに冥界マップがあるのでかなりのボリュームです。 本編だけで結構ボリュームがあり、個人的にはややアサクリに食傷気味だったのですがレベルやアビリティもカンスト出来て、結果的にはゴールドエディションを購入してよかったと思います。 ストーリーのつながりは正直あまりストーリーを理解していないのでよく分かりません。 名前も覚えにくいし古代エジプトに詳しくないので、サイドクエストとか色々やってるとどうしてもアホなんでストーリーが頭から飛んでしまいます。 本編はクレオパトラやカエサルが登場しましたが、追加DLCはラムセス2世やツタンカーメンが登場したのだけは分かります。 世界史的にいうとプトレマイオス朝以前のファラオ達が絡んでました。 ファラオの呪いの後半はほぼ王家の谷の墓を荒らすことに時間を費やしていました。 どのファラオに関心があるかによりますが、個人的には古代エジプトの理解も少しは深まり、レベルもカンストしてやってよかったなと思いますが、正直やらなくても全く問題ないかと思います。 本編をクリアして物足りなかったりハマったならやればいいし、そうでなければやらなくても特に問題はないかと思います。

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