カビゴン スペシャルアタック。 【ポケモンGO】技マシンスペシャルのおすすめ使い道!君に決めた!

【ポケモンGO】技マシンスペシャルのおすすめ使い道!君に決めた!

カビゴン スペシャルアタック

わざを厳選して勝利を目指そう ポケモンGOにおけるポケモンの厳選において重要なのが、バトルで使える2つのわざ。 同じポケモンでも、個体によって覚えるわざが異なり、バトルでの性能が大きく変わってくるのだ。 7月30日に行われたアップデートでは、わざの威力の調整が行われ、それまで使えなかったわざが強化されたりと、状況が一変している。 ポケモンを博士に送る際は、強くなったわざを覚えていないか、よく確認するようにしよう。 ノーマルアタック(わざ1) わざ1は、バトルで常に使用するメインとなるわざ。 威力は低いが、バトルで何度も使うため、妥協せずに強いわざを厳選しておきたいところだ。 わざ1で強いとされるものは、以下のとおり。 わざ タイプ 威力 はたく ノーマル 7 メタルクロー はがね 8 サイコカッター エスパー 7 ひっかく ノーマル 6 みずでっぽう みず 6 つばさでうつ ひこう 9 りゅうのいぶき ドラゴン 6 かみつく あく 6 ほのおのキバ ほのお 10 シャドークロー ゴースト 11 一見、威力が高いわざが強いように思えるが、わざはそれぞれにモーションがあり、実際にダメージを与えるまでの時間に差がある。 注目は、調整前は威力が10で、1秒あたりに与えるダメージ量(DPS)がずば抜けて高かった「みずでっぽう」が大きく弱体化したこと。 それでも優秀なわざであることはたしかだが、突出して優れているわけではないことに注意しよう スペシャルアタック(わざ2) バトル中にメーターをためて発動するわざ2は、わざ1と比べて威力が非常に高く、DPSも優れていることが大半。 優秀なわざ2を厳選して、バトルで何度も発動するのが、もっともジムバトル勝利への近道だ。 おすすめのわざ2は以下のとおり。 わざ タイプ 威力 ストーンエッジ いわ 80 クロスチョップ かくとう 55 のしかかり ノーマル 40 ふぶき こおり 100 ぼうふう ひこう 80 メガホーン むし 80 ソーラービーム くさ 120 パワーウィップ くさ 70 だいもんじ ほのお 100 ドラゴンクロー ドラゴン 35 なお、わざ2に関しては、ほとんどが上方修正されており、威力が下がったものはないようだ。

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GOロケット団シャドウサーナイト対策を考える:タイプ相性レッスン特別編【ポケモンGO】

カビゴン スペシャルアタック

*タイプ相性レッスンを作っている最中ですが、GOロケット団の攻略ニーズがあるので先にシャドウカビゴンなどについていくつか解説をします。 シャドーカビゴン対策にはいくつか考え方がありますが、GOロケット団のバトルは トレーナーバトルの仕組みを使っています。 ですので基本的な考え方としては 「打たれ強いポケモンを使う」=「二重耐性のタイプを選択する」となります。 レイドやジムとは違って 回復が出来ませんので、持久戦が出来るポケモンを選びましょう。 その結果、 シャドーカビゴンを倒す最適ポケモンがバンギラスということになるのですが、その理由をタイプ相性レッスン特別編としてお伝えしたいと思います。 それでは詳しく解説いたします。 関連記事:• カビゴンの倒し方:GOロケット団バトルの大まかな流れと戦術 まず先に、3対3のバトルがどういう流れになるのかをイメージしておきましょう。 例えばこんな対戦の場合。 ニョロボンが通常攻撃で ディアルガを倒す• カビゴン2が ジュカインを倒す• カビゴンの通常技を耐えつつ、ガードを1回使い、スペシャルアタックで倒す(これが2回あります)• カビゴン以外の一匹ではガードを使用しない。 スペシャルアタックを使わせずに倒すか、スペシャルアタックを受けることができるタイプのポケモンを選ぶ こうなります。 対カビゴン戦で重要となるのは通常技を耐えること 先ほどポイントで 「カビゴンの通常技を耐えつつ、ガードを1回使い、スペシャルアタックで倒す」 と説明しました。 このことから言えることは• カビゴンがどんなスペシャルアタックを使うかは関係ない(どうせガードする)• カビゴンの通常技をどれだけ耐えれるかで勝負が決まる こうなります。 ではカビゴンはどのような通常技を使ってくるのでしょうか。 カビゴンの通常技はゴースト・エスパー カビゴンの通常技 引用: カビゴンの通常技は したでなめる(ゴースト)か、 しねんのずつき(エスパー)です。 あくび(ノーマル)はイベント限定の技なので除外。 そもそも威力ゼロですし。 つまり、 カビゴンと長く戦うためにはゴースト技に耐えれるポケモン、またはエスパー技に耐えれるポケモンが良いということになります。 どちらの技を使ってくるかは初見ではわかりませんし、カビゴンは二体登場します。 一度戦ってからパーティーを組み直すか、ゴーストとエスパーのどちらがきてもいいようにパーティーを組んでおきたいところ。 なので バンギラスがオススメなのですがその理由は次に説明していきます。 ゴースト技「したでなめる」はノーマル、あくタイプに効かない ゴースト技「したでなめる」で攻撃してきた場合、ノーマルタイプのポケモンには 0. 391倍とほとんど効きません。 あくタイプに対しても 0. 625倍に軽減されます。 ですので本当はノーマルタイプを使いたいところですが、攻撃力の高いポケモンがあまりいないんです。 (実際には試してませんので、今後オススメが見つかったら追記します。 未実装ではアルセウス) 次にあくタイプの代表的なポケモンとしては バンギラス、アブソル、ブラッキーなどがあります。 (未実装ではダークライ) 入手のしやすさ、基本的な強さ、強化しているかどうかなどから、あくタイプとしてはバンギラスという選び方になります。 エスパー技「しねんのずつき」はあく、エスパー、はがねタイプに効かない エスパー技の「しねんのずつき」はあくタイプに 0. 391倍と、ほとんど効きません。 エスパータイプ、はがねタイプも 0. 625倍に軽減できます。 つまりカビゴンがエスパー技を使ってくるなら、あくタイプ代表のバンギラスがオススメになります。 結論:ゴーストにもエスパーにも強い悪タイプ最強ポケモン、バンギラス 以上のように、 バンギラスがGOロケット団カビゴン対策としてオススメという結論になります。 <まとめ>• カビゴンがどんなスペシャルアタックを使うかは関係ない(どうせガードする)• カビゴンの通常技をどれだけ耐えれるかで勝負が決まる• ゴースト技はあくタイプに効かない(0. 625倍)• エスパー技はあくタイプに効かない(0. 391倍) カイリキーではダメな理由 ジム戦でカビゴン対策にお世話になっているカイリキー。 かくとうなのでノーマルにばつぐんです。 ただ攻撃力が高くてばつぐんも取れるとはいえ、弱点のエスパー技「しねんのずつき」を使ってこられるとすぐにやられてしまいます。 ゴースト技も軽減できませんので、それほど体力がないカイリキーは回復できないGOロケット団バトルでは活躍が難しいということになります。 かくとうはエスパー技に弱い バンギラスの技は「かみつく(悪)」と「うちおとす(岩)」のどちらが良いか カビゴンの倒し方としては強化したバンギラスを使えばよいのですが、バンギラスの技をどうするべきか悩みます。 バンギラスをおすすめしているのはあくまで防御面としてのあくタイプなわけで、攻撃としてはあく技をつかうべきか、いわ技を使うべきか考えてしまいます。 個人的な意見になりますが、 私はいわ技を使っています。 ただ「うちおとす」はヨーギラスのコミュニティデイ限定技ですので今から捕獲することは不可能です。 交換のみとなります。 バンギラスを「かみつく」+「かみくだく」というあく技で使っても問題ありません。 私が「うちおとす」+「ストーンエッジ」といういわ技で使っている理由だけ簡単に説明しておきます。 威力は同じだがゲージの貯まる時間はうちおとすが早い かみつくはサクサク攻撃、うちおとすはモッサリ攻撃のイメージですが、かみつく3発とうちおとす1発の威力と時間は同じです。 ノーマルのカビゴンにはどちらも等倍です。 なのでどちらでも良いのですが、ゲージ技のたまりやすさ(EPT)でいくとうちおとすの方が優秀になります。 1ターンあたりのゲージ増加量を表します 1発の破壊力を重視(かみくだく70・ストーンエッジ100) かみくだくは2ゲージ技なのでうちおとすよりも早く撃てますが威力は 70。 対してストーンエッジは時間がかかりますが威力は 100。 かみくだくが2回打てれば140となるのですが、かみくだくを2発撃つ前にカビゴンのスペシャルアタックを連続でガードしなければならないリスクを考えると、1撃で決めてしまうほうが勝率が高いと感じます。 ただこれも前後のバトル次第なのでケース・バイ・ケースです。 ひこうタイプにも使える もうひとつ、 あえて岩タイプの技を使っている理由がひこうタイプにばつぐんだからです。 現在カビゴンをゲットできるバトルでは「カビゴン2匹+6種類から1匹」という組合わせになっています。 *2019年8月9日現在 このラインナップで気づくのが、 ひこうタイプが多いということ。 さらに通常のロケット団バトルでも、草(フシギダネ)、毒(ズバット・ベトベター)、炎(ヒトカゲ)、水(ゼニガメ・ニョロモ)タイプと対戦することになりますが、 あく技の方がいわ技より効果的という場面がありません。 なのでカビゴン以外のときでも どちらでも良ければ岩わざ、相手が飛行や炎ならなおさら岩、ということになります。 さいごに:今後もずっとバンギラスでいけそう。 強化せよ! カビゴン対策としてバンギラスを強化することになると思いますが、今後はバンギラスに変わるポケモンが登場するのでしょうか? 例えばあくタイプで、かくとう技も使えるようなポケモン。 ぱっとしませんかね。 ゴロンダも防御力で期待薄そうです。 あとは伝説系。 こうやって見ると、バンギラスって強いなあと思いますよね。 アルセウスがノーマルで攻撃、防御、HPのバランスもよく、ひょっとしたら使えるのかもしれません。 でもまあ、当分はバンギラス安定ですかね。 恐れるな!カビゴン3連戦は逆にアタリ! たまたまシャドウカビゴン3匹のパターンに出くわしました。 びっくりしましたが、とりあえず手持ちのCP高いバンギラスを3体出して叩きまくったら楽勝でした。 お疲れさまでした。 おまけ。

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【ポケモンGO】(初心者向け)開放とは?サードアタック解放のやり方とメリット

カビゴン スペシャルアタック

6匹がかりで1匹を倒す 敵チームのジムを攻めるとき、6匹がかりで相手を1匹だけでも倒せればジムの名声を下げることができ、これを繰り返せば攻略できます(相手がリアルタイム応戦して名声を上げてくる場合を除く)。 そこで、1対1では勝てなくても、総がかりで相手の先頭のポケモンを1匹(もちろん、実際にはできるだけ多く)倒す戦い方を基本戦術とします。 「アタッカー」と「フィニッシャー」で役割分担 総がかりで攻撃するときは、制限時間に注意が必要です。 ジムバトルではいくら優勢でも相手を倒さなければ名声を下げられず、実質負けとなってしまいます。 強いポケモンはいずれも耐久が高く、普通に戦っているとタイムアップとなって倒しきれないことがあります。 そこでタイムアップを避けるため、はじめに出す何匹かは相手の攻撃を避けずにただただ攻撃を連打し、短時間でできるだけ大きなダメージを与える担当とします。 いわば切り込み役、悪く言えば捨て石ですが。 ここでは「アタッカー」と呼ぶことにします。 アタッカーは、耐久が低すぎず、相手に効果抜群のダメージを与えられるポケモンが適しています。 一方で、最後に自分が倒れる前に確実に相手にとどめを刺し、勝ちを決める担当を「フィニッシャー」と呼ぶことにします。 耐久があり、 一貫性の高い タイプ一致技を覚えたポケモンが向いています。 ボーナスでダメージが増える(本家ポケモンでは1. 25倍?) 安定したフィニッシャーのおすすめはシャワーズ 最初にフィニッシャーについて。 フィニッシャーとしておすすめのポケモンは、先述した5強の一角でもあるシャワーズです。 イーブイのアメ25個と比較的簡単な条件で進化できるわりに、耐久が非常に高く、水タイプの技は一貫性も高いうえ「みずでっぽう」は連射性能があって時間当たりのダメージ(DSP:Damage Per Sec. )も高いという、非常に使っていて安定感のあるポケモンです。 イーブイの進化先はランダムですが、ニックネームを「Rainer」にしてから進化させれば必ずシャワーズにできるとされます。 この名前による進化先固定は1匹目は確実ですが、以降は失敗することもある模様です。 アタッカーは水辺を重点的に回ってゴルダック、ヤドラン、ギャラドスを作るのがおすすめ 相手に応じた適切なアタッカーについては以降で解説しますが、優秀なアタッカーを手っ取り早く手に入れるには、河沿い、海岸、港などの水辺を歩きまわるのがおすすめです。 水辺でよく見るポケモンは以下で、いずれもそこそこの耐久に加えてカイリューに対して特に有効な技を持つことがあり、頼りになります。 さらにはミニリュウ、ハクリューにも低確率ですが遭遇できるので、カイリューを作れるようになります。 また、川や堀の周辺は普通の場所よりもポケモンの出現ポイントが多いようで、短時間でポケモンを集めやすいです。 港(お台場や横浜みなとみらい、大阪港近くの天保山など)では、電気タイプのコイルやビリリダマもよく出現することを確認しています。 電気タイプの技は水タイプに抜群を取れるため、ラプラスやシャワーズ向けのアタッカーとなります。 CPが相手の半分程度のポケモンでも3匹並べれば、おおむね削りきれるはずです。 ゴルダック(冷凍ビーム持ち) ヤドラン(冷凍ビーム持ち) ギャラドス(りゅうのはどう&ドラゴンタイプのスペシャルアタック持ち) このほか、入手難度はやや高めですが、フェアリータイプのスペシャルアタック「じゃれつく」や「ムーンフォース」を持つプクリン(プリンから進化)やピクシー(ピッピから進化)も強力です。 どちらも耐久が高めで、フェアリータイプを持つためカイリューのドラゴンタイプの技を「いまひとつ」にでき、効果抜群のスペシャルアタックで大きく削ることが可能です。 だいたい先頭の2匹(ゴルダックとニョロボン)でカイリューを倒せます。 ラプラスには弱点を突くことに加え、耐久で負けないことを意識 ラプラスは非常に耐久が高く、撃ち合いにも強いポケモンです。 草、電気、岩、格闘タイプの技で効果抜群を取れますが、草タイプのポケモンはラプラスの氷技を抜群で食らってしまい、電気タイプのポケモンは総じて耐久が低く撃ち負けやすいです。 岩と格闘タイプのポケモンはいずれも比較的入手難度が高いと思います。 タイプ相性的には水・格闘タイプのニョロボンが強いはずですが、ニョロボンは残念ながら格闘技をあまり覚えないようです。 スペシャルアタックに「じごくぐるま」を覚えたニョロボンがいたら、使うといいでしょう。 対策としては、草・電気タイプのアタッカーを並べて「 倒れるまでに可能な限りダメージを与る」という役割に徹して攻撃します。 相手の半分程度のCPでも構いません。 サンダース、レアコイル、マルマインなどに加え、ナッシーあたりは比較的耐久があり攻撃力も高いので、使っていきましょう。 避けることを考えるのはスペシャルアタックのゲージた溜まりきる前にやられそうだ! という場面のみ。 耐久が低いサンダースなどは「かみなり」のゲージが貯まる前に倒れることもあるので、そこはなんとか生き延びたいところです。 できるだけ削り、時間を残した状態でシャワーズにつなげば、撃ち合いで勝ちやすくなります。 ラプラスは水・氷タイプですが、技は氷技かドラゴン技(スペシャルアタック)しか覚えないようです。 そのため、草・電気タイプのアタッカーが足りないようなら、氷技をいまひとつにできてタイプ一致の強い炎技(ラプラスには等倍ですが)が撃てる炎タイプを投入するのも手です。 エスパー技を覚えているヤドランも、ラプラスの氷技を半減できて等倍のダメージを与えられます。 カビゴンは抜群を取ることよりもダメージ量で勝つことを考える カビゴンはノーマルタイプなので、格闘技でしか効果抜群のダメージを与えられません。 そして、カビゴンが覚える技はノーマルアタックが「したでなめる」(ゴースト)、「しねんのずつき」(エスパー)/スペシャルアタックが「はかいこうせん」「のしかかり」(ノーマル)に「じしん」(地面)となるようです。 格闘タイプのポケモンで抜群を取ろうとしても「しねんのずつき」でこちらも抜群のダメージを食らってしまう可能性もあるため、抜群を取ることにこだわらず、 シンプルに等倍のダメージレースに勝つことを考えましょう。 CPはできるだけ高い方がよく、単純に考えるとシャワーズを6匹並べるのが強いです。 そうでなくても、「じしん」のダメージを半減できる飛行・虫、草タイプを中心に(炎・岩・電気・鋼タイプは「じしん」が抜群になってしまうので避ける)、強力なスペシャルアタックを持ったポケモンを並べましょう。 ギャラドスは適任で、ゴルダックも悪くないです。 ナッシー・ヤドランなどエスパータイプは相手の「したでなめる」が抜群になってしまうので少々リスキーですが、ノーマルアタックが「しねんのずつき」だったらいまひとつにできて有利に戦えます。 カビゴンのノーマルアタックは(タイプ不一致ということもあり)それほど強くなく、かわりにスペシャルアタックは強烈です。 カビゴン戦では特に相手の様子を見ていて、「カビゴンははかいこうせん/じしんを使った!」というメッセージが出たら避けに徹してスペシャルアタックだけを避けるようにすることで生存率が格段に上がります。 ナッシーは弱点を突いて速攻で倒す 3強に次いでジムでよく見るナッシーは弱点が非常に多く。 虫・悪・炎・飛行・ゴースト・毒、氷技で抜群を取ることができます。 一方で水・草・電気・エスパー・格闘・地面技をいまひとつにできるので、意外と耐性の多いポケモンでもあります。 攻撃力が高く、覚える技は草とエスパータイプのみですがどちらもタイプ一致で使えて、両方を半減するポケモンは現状だとコイル系とタマタマ系(ナッシー)だけです。 鋼タイプのレアコイルはともとのの耐久が低いためあまり頼りにならず、レアコイルの電気技はナッシーに通りません。 シャワーズも苦戦し、スペシャルアタックの「ソーラービーム」をまともに食らうと即負けてしまうでしょう。 ナッシーを倒すには、深く考えずに抜群を取れるポケモンをアタッカーとして並べて、とにかく倒れる前にダメージを入れることを心がけましょう。 カイロス(虫技持ち)やパラセクト(虫技持ち)、ピジョット(飛行技)など、 序盤から手に入りやすいポケモンが活躍できます。 炎タイプのポケモンもいいです。 相手のナッシーが草技しか持っていない場合、炎、虫、飛行タイプのポケモンはナッシーの攻撃をいまひとつにしながらタイプ一致技で抜群のダメージを与えられます。 一方でエスパー技は防ぎにくく、毒タイプを持つゴルバットなどはエスパー技を抜群で食らってしまうので注意が必要です。 シャワーズは草タイプを並べて倒す シャワーズは水タイプのポケモンで、覚える技も水タイプだけです。 草タイプのポケモンならば水技をいまひとつにして草技で抜群を取れるので、 草タイプを並べて戦いましょう。 ナッシーやパラセクト、モンジャラのほか、フシギダネ系、マダツボミ系、ナゾノクサ系もいいです。 電気タイプのポケモンも抜群を取れますが、電気タイプは総じて耐久が低く撃ち負けやすいので、電気タイプにこだわるよりも、CPが高いほかのタイプのポケモンの方がいいこともあります。 ちなみに、複数のプレイヤー(トレーナー)が同時攻撃すれば、よほどのCP差がない限りどんなジムも落とせます。 強者の戦略としては「友達と一緒に遊ぶ」で決まりです。 (この記事の内容は、すべて執筆時点の情報にもとづきます。

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