内海 光司。 内海光司の悲しき現在と病気疑惑から結婚・彼女事情から北嶋マミとの関係まで│No Title Journal

【内海光司】骨折しても踊ってた!アイドル時代は「青春」

内海 光司

「カット写真、お願いします」。 カメラマンの注文に対して、いやな顔ひとつ見せず、「ハイッ」と爽やかな声。 窓辺にたたずみ遠い視線を投げかけたり、部屋の隅で体育座りしてレンズを凝視する…。 往年を彷彿させるかのようにいろんなアイドル・ポーズを見せてくれた。 「昔やってましたから」と笑う。 笑顔もまた爽やかである。 ローラースケートに乗って舞台狭しとパフォーマンスを繰り広げた『光GENJI』の一員として19歳でデビュー、スーパー・アイドルに登り詰めた。 解散からすでに16年の月日が経つのに、その輝きは衰えない。 「もう、40過ぎですよ」と照れたが、体形は「ほとんど変わってないです」。 いまをときめくプロゴルファー、石川遼並みである。 アイドル時代…。 「ベタな言い方ですが、青春でしたね。 いろいろ場数を踏ませてもらって、いまでもそうですが、どんな現場でも動じない度胸がつきましたね」。 ちょっと上目遣いに述懐する。 「家に帰ってシャワー浴びて、着替えてすぐ出かける生活…。 移動の車の中や楽屋の机の上で寝てました。 けど、ステージに乗ると、みんな120%でやってる。 舞台の穴、一度もあけたことないんじゃないかな。 骨折しても踊ってたもん。 最近ではアガサ・クリスティ原作の「マウストラップ〜ねずみとり」「名探偵ポアロ〜ブラックコーヒー」など渋め劇で主役を張った。 「舞台って毎日同じことをやっていても、何か発見がある。 コンサートと違って、客席からの空気を感じるんですよ。 だから日々修正したり、あえて演技を変えたりして…」。 劇とともに自らの成長も肌で感じる。 「芝居って結構、自己満足な部分もある。 お客さんがドン引きしてるのに悦に入ってたり…。 それだけは避けたい。 いまでも週一度は、草野球に熱中しているが、少年時代、巨人・長嶋茂雄選手に手紙を書いた…。 「返事をもらったんですよ。 往復はがきでしたが、ちゃんと筆でサインが書いてあって。 住所も直筆で…もう感動しちゃって。 張本さん、高田さんや末次さん…。 みんな返事をもらった。 「光GENJIのときもファンレターには必ずサインを書いて送ってました。 ええ、いまでも…。 僕がもらった感動、忘れませんから…」。 人を惹きつける魅力って、相手を気遣う心なのかもしれない。 すさんだクラスに転向してきた白血病の女子学生を巡る友情物語…。 キャストを変えながら12年450公演を数える舞台…。 「この役、やりたかった。 やっときたか、と。 (教師役は)上から目線でなく横から目線の感じで生徒とともに作っていきたい。 白血病、骨髄バンクというテーマがあるけど、人が人を思う心とか人間の絆を伝えたい」 そのとき目がキラッと輝いた。 スターである。 東京都出身。 87年、『光GENJI』としてデビュー。 ローラースケートをはいたパフォーマンスで一躍スターダムへ。 88年、「パラダイス銀河」で日本レコード大賞を受賞した。 95年にグループ解散後は、主にテレビ・ドラマ、舞台などで活躍している。 血液型A。 最近はパン作りに凝り、「リンゴとキャラメルを細かく刻んで練り込んだものは最高」。 夕刊フジの愛読者で、「オリゴ糖が免疫力を高めると書いてあり、パン作りもすべてオリゴ糖。 夕刊フジ様々です」。

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内海光司は現在病気?舞台で活躍するも激やせ画像に心配の声!

内海 光司

内海光司のプロフィール 内海光司さんは、 1968 年 1 月 11 日、東京都出身で、 現在の年齢は、52歳 となっています。 ジャニーズ事務所には 1981 年に入所しましたが、実は、オーディションなどに応募したわけではなく、スカウトによる採用だったのでした。 その後、内海光司さんは、 1983 年に、イーグルスとしてレコードデビュー。 さらに、 1987 年には、光 GENJI としてレコードデビュー となりました。 8cmCD7枚組の異色アルバム『Pocket Album ~七つの星~』には作詞作曲を担当した 「明日はもっと素敵な君がいる」が収録されています。 光 GENJI は、レコードデビューしてからというもの、 ジャニーズ事務所を代表する人気アイドルグループへと急成長し、一時代を築いていったのでした。 内海光司さんは、 キノッピーという愛称で親しまれましたが、 1995 年にグループが解散。 以後、内海光司さんは、引き続き ジャニーズ事務所に残留したままで、ソロ活動を展開していくことに。 アイドルでなくなって以降は、さまざまな映画やドラマ、舞台に出演して、もっぱら俳優として活躍していったのでした。 光GENJIメンバーの結婚状況 大沢樹生さんは、喜多嶋舞さんと結婚、離婚し、一般人と再婚。 諸星和己さんは、未婚。 佐藤寛之さんも、未婚。 山本淳一さんは、既婚でしたが、女性関係では世間を騒がせました。 赤坂晃さんは、やはり既婚だったものの、女性関係ではひと悶着ありました。 そして、佐藤アツヒロさんは、未婚。 こうやって見てみると、意外にも、元光 GENJI メンバーには、未婚者もけっこういたようですね。 それでは、内海光司さんが結婚しないのには、いったい、どのような理由があったのでしょうか … ? どうやら、 2 人の女性が影響 していた?といわれていたようですので、さっそく、これからチェックしていきましょう。 内海光司が結婚しない理由は彼女の北嶋マミ? 内海光司さんが結婚しない理由として名前が挙がっていた女性第 1 号は 北嶋マミさんでした。 おなじ光 GENJI のメンバーだった大沢樹生さんの元嫁の 喜多嶋舞さんとややこしいですが、まったく関係はありません。 北嶋マミさんとは、なんと、 元宝塚歌劇団の男役という経歴の女性だったのですね。 元光 GENJI に元宝塚歌劇団とは、なんとも豪華です。 そんな内海光司さんと北嶋マミさんは、 2017 年に熱愛疑惑が噴出していました。 内海光司さんのネット連載記事に登場した画像と、北嶋マミさんのブログに登場した画像が似ているということがキッカケだったとか。 この 2 人が熱愛していたならお似合いだと思いますが、まだ結婚報道もありません。 もしも、内海光司さんが北嶋マミさんと交際中のため結婚しないのであれば、早く朗報が聞ければいいのですけどね。 内海光司が結婚しない理由は彼女の二階堂ふみ? 内海光司さんが結婚しない理由として名前が挙がっていた女性第 2 号は、北嶋マミさんより一気に年齢が下がって、 二階堂ふみさんでした。 二階堂ふみさんは、新井浩文さんといい、年上の男性が趣味なのでしょうか … ? ところが、内海光司さんと二階堂ふみさんが熱愛などという事実は、まったくありませんでした。 二階堂ふみさんが一方的に、内海光司さんのことが好きだったのですね。 それも二階堂ふみさんの場合、ただのファンというレベルではなく、内海光司さんや光 GENJI のグッズを収集するなど、マニアといってもいい域なのでした。 このことは、 『おしゃれイズム』で判明して、 番組内では、内海光司さんから二階堂ふみさんに、レプリカながら、光 GENJI のローラーブレードをプレゼントするという一幕も。 こちらは、内海光司さんが未婚なこととは無関係だったようですが、ともあれ、とても微笑ましい逸話ですよね。 内海光司さんが独身だったこともビックリでしたが、二階堂ふみさんの趣味のほうも意外ですよね。 あれだけ有名な若手女優がアイドルマニアだったとは、なかなか想像がつきません。 プレゼントなど、両者には交流がありましたが、まさかの熱愛はありうるのでしょうか?.

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二階堂ふみ憧れの人に大興奮。その姿が可愛いと反響

内海 光司

Contents• 憧れのスター光GENJIの内海光司愛に大興奮 二階堂ふみさんは、光GENJI中でも内海光司さんが大好きで 部屋には光GENJIのグッズコレクションが沢山あり 寝室の壁には大好きな内海光司さんの 大きなタペストリーがかかっていると公開しました。 と思った時に 『ガラスの十代』を聴いたんですよ。 すごい感動して、好きになったんです」と話し 中でも内海光司さんが最初からずっと大好きだと告白しました。 「今もステキだと思っております」といい、 舞台のチケットも取ったことを「もうどうしようと思っちゃって」と、うれしそうに話しました。 内海光司さんからのサプライズに感動 番組では内海光司さんから届いたメッセージを紹介。 内海光司さんから二階堂ふみさんへのメッセージ 内海光司さんから 「二階堂さん、初めまして」 「スーパーアイドル光GENJIの内海光司です」 二階堂ふみさんは 「初めまして!」 「はい大好きです!」とVTRに向かって嬉しそうに返事をしました。 そして「私のこと知ってらっしゃるんですか?神が」と大興奮。 そしてスタジオに内海光司さんからからのプレゼントが届けられると 二階堂ふみさんは 「触っていいんですか?ぶち上がる~!」 中を覗くと 「え!? え~!!!ちょっと待って」と 大絶叫。 プレゼントの中に入っていたのは 光GENJIのロゴ入りの白いローラースケート 30年前に発売されたかなりレアな レプリカのローラースケートでスタジオからも歓声が上がりました。 二階堂ふみさんは 「うわ~、本当にありがとうございます。 ありがとうございます内海さん!」と両手でローラースケート持って 大興奮の中満面の笑顔で内海光司さんへお礼を言いました。 素直な方だと思いました。 いっぺんに好きになりました笑 光GENJIの人気は本当に凄かった。 あそこまで人気のグループはいまだに居ないんじゃないかな。 光GENJIの全盛期、自分は小学生だったけど、あの人気は本当に凄まじかった…。 二階堂ふみさん、 意外と 凄く一途なんですね。 好感度が上がってしまうわ。 世代を越えて興味持ってくれる人がいるのは嬉しいですね! 二階堂さん、内海さんが好きなんか良いですね。 内海さん目立つ方ではなかったですが、 光GENJIの中では兄貴としてやんちゃな皆をまとめ、真面目で人柄の良い方でしたね! 内海さんを久しぶりに観れて嬉しかったです。 はしゃいでる二階堂さん、可愛かったー。 リアクションがめっちゃかわいかった.

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