艦これ 北上 ss。 奥様は艦娘! 艦これSS

【艦これSS】提督「エイプリルフールだから嘘をつこうかな」

艦これ 北上 ss

提督と北上と。 こんにちは。 僕はこの鎮守府で提督をやっている者です。 初めまして。 この鎮守府は割と僻地にあって、出撃命令も少ないんです。 だから、基本グダグタしてます。 給料泥棒?ひどい言い草ですねぇ…これでも任務が来たらちゃんと完遂させますよ? まぁ、その任務がなかなか来ないのですが。 さて、僕の鎮守府でいつも秘書艦を務めてくれている艦娘を紹介したいと思います。 「…提督、さっきからなんか一人で表情コロコロ変えててさー…なんか…うん、大丈夫?」 北上様と名高い、彼女です。 「ねぇねぇ提督ー、なんか考え事?」 「いや、別にそういう訳ではない、けど…」 「ふーん…じゃーいいや」 自由気ままな彼女。 気が向くままに、自由に生きている彼女。 僕はそんな彼女を見て毎日過ごす日常も、悪くないと思っています。 「あー…」 「どうしたの?」 「ひーーまーーだーーなーー」 そう言いながら彼女はゴロゴロと床をこちらに向かって転がってきます。 ちなみに僕の部屋は和室なので衛生面上は何ら問題ありません。 い草の欠片のようなものが制服に付くだけです。 転がってきた彼女は僕の目の前でピタリと停止し、仰向けの状態でこちらを見上げてくるのです。 「ねー提督ー、何か面白いこととかないのー?」 「えぇ…そう言われましても…」 「じゃあさ、何かおやつとかない?お腹すいたって言うかさー」 煎餅とか、煎餅とか、煎餅とか。 僕の手元には、もちろん何もありません。 立ってほんの二、三歩歩けば到着する、戸棚の中にあるのですから。 ここで自分で取りに行きなさい、なんていっても無駄なことはとっくの昔に学習済みです。 立ち上がり、お徳用パックの煎餅を取って戻ります。 仰向けに寝転がったままの彼女はにへ、と笑って、提督、ナイス~なんて言いつつ、寝転がったまま僕に…というよりは煎餅に向かって手を伸ばしてきます。 さすがに行儀が悪いので煎餅を僕の頭より高いところまで持ち上げ、起き上がるのを待ちます。 彼女はかすかにほほを膨らませながら起き上がり、煎餅を頬張ります。 一緒に僕も煎餅タイムを楽しみます。 しばらくすると彼女は喉が乾くのか口の中がしょっぱいのかどっちもなのかはわかりませんがお茶を淹れてくれます。 立つ気力があるんだったら煎餅も取ってくれてもいいのでは…と思って一度言ってみたところ、なんだかはぐらかされて終わってしまいました。 説明すら面倒なようでした。 とにかくお茶が二杯分淹れられて、一息つきます。 ここまでがいつもの流れです。 ちなみに、これが午後三時ごろ。 一応午前の演習は終えて、この時間なんですよ? そのあと午後の演習も終えて、一日のお仕事は終了です。 夕食の時間です。 うちの鎮守府では基本的には間宮さん運営のいわゆる社食のようなものがあるのですが、自炊したい人は自炊ができる仕組みになっています。 僕のご飯は、毎日3食北上様が作ってくれています。 「提督ー、今日の夕飯は何がいい~?」 「んー…なんでもいいかなぁ」 「それ一番困るやつなんだけど…さっき冷蔵庫見たら卵と肉があったんだけどさ、カツ丼と親子丼だったらどっちがいい?」 「じゃあ親子丼がいいかなぁ」 「ん、おっけー」 いつもの制服の上にシンプルなデザインの薄いピンク色のエプロンをつけ、厨房に立っている彼女を僕はただぼうっと観察します。 なんだか大きなおたまの底を平たく伸ばしたような鍋が取り出されて、そこに鶏肉や出汁のようなもの、野菜や卵が投入されていきます。 …あの鍋、親子丼を作るとき以外に使うタイミングはあるのだろうか…なんて考えているうちに親子丼が出来上がったようで、器を二つ彼女が運んできます。 箸を用意して、二人向かい合わせに座って。 「いただきまーす」「いただきます」 「ご馳走様」「ごちそうさまでしたー」 毎日料理を作ってくれる彼女にお返しとは言いませんが、一応お皿は毎食ごとに洗っています。 おかげで着任当初から皿洗いのスキルだけが上がっている気がします。 提督感のあるものではないですが… そうやってテレビを見たりぐだぐだしたりなんだりしてるうちに夜も更けていきます。 「おやすみなさい」 「おやすみなさーい」 彼女は自室で寝ます。 ですが僕が朝起きたらもう既に部屋にいたり、一日中僕の部屋に入り浸っていたりするのでもはやこの部屋が彼女の部屋になりかけているのですが。 グダグダした日常。 僕の鎮守府では、これが日常です。 明日もまた、彼女とこんな一日を過ごせると思うと、少しだけ楽しみだなぁ、なんて。 明かりを落とし、月明かりが差し込む僕一人だけの部屋で静かに目を閉じ、明日を待った。 「おはよう、提督」 「あ…おはよう…」 「今日の朝食は何がいい?」 「うーん…」 また、一日が始まる。 提督と大井、時々北上 いつものような時間に起き、いつものように演習を終わらせ、いつものように昼食を食べ終わった頃のこと。 「あ、大井っち」 「えっ?」 僕には何も見えていません。 ドアの開く音もしていなければ、目の前に大井が立っているなんてこともありません。 正直なところ何を言ってるんですか北上様状態です。 その数秒後。 バタン、とドアが開けられました。 「北上さん…ッ!!ずっと…ずっと会いたかった!!」 生き別れた双子かなにかのような勢いです。 部屋に駆け込んできた勢いそのままに彼女に抱きつきます。 「大井っち〜昨日の夜からの遠征以来なのに大げさだなぁ〜」 「だって…今日はまだ1回も北上さんに会ってないのよ!遠征中ずっと北上さんのことを考えてたんだから!」 「怖いよ大井っち〜」 北上様に同意です。 激しく同意です。 「あ、あの…大井…遠征の報告を聞きたいんだけど…」 「燃料と弾薬500鋼材とボーキサイト200を入手しました各艦の補給も済ませており既に自室へ戻っています」 「う、うん…ありがとう」 なんだか僕にだけ冷たい気がします。 それともこれが普段で北上様には特別優しいのか… 多分両方なのでしょう。 「あ、そういえば大井っちが帰ってきたら提督とみんなで食べようと思って…間宮さんの羊羹取っておいたんだ〜持ってくるね〜」 北上様が部屋から離脱…だと!? 大井も同じ心境だったようで、 「き、北上さん!?それなら私も一緒に…」 「大井っちは遠征から戻ったばっかりなんだからさ、ちょっとくらいゆっくりしてなよ〜」 じゃ、行ってきま〜すと言い残して北上様は部屋を後にしました。 取り残された僕と大井の間には、ものすごく微妙な空気が流れています。 もちろん沈黙が流れ続ける中、 「大井…」 「何ですか?」 「あ、あのさ…最近、どう?」 「え…?」 「ほら、調子とか…」 「あ…上々、です」 「そっか…」 会話が終わってしまいました。 次の話題を頭をフル回転させて考えていると、 「提督…その…」 「な、何!?」 考えることに夢中で大井に話しかけられるとは露ほども思っていなかったので割とびっくりしました。 別にコミュ障とかそういう事じゃないんですよ。 「提督は…その…えっと… 北上さんの事をどう思っているんですか!?」 「えぇ!?」 唐突です。 唐突すぎます大井。 「北上さんの事を幸せにする気はあるんですかっ!?」 「ちょっと待って大井!僕が北上のことを…幸せに…する…って…」 「何赤面してるんですか女々しいですね」 「えぇ…」 「悔しいけど…北上さんは提督のことをとても大事に思ってます!悔しいけど…悔しいけど!!」 「そんなに強調しなくてもいいんじゃ!?」 「その気持ちに答える気があるのか聞いてるんです!」 「うぅ…」 完璧に大井のペースに巻き込まれています。 「そりゃ…そりゃ北上には幸せになって欲しいけど!僕にその資格とか器とか…そういうのがあるのかと言えば…その…」 「ゴニョゴニョうるさいですよ!」 「ご、ごめんなさい!」 僕に質問する時大井だってこんな感じだったじゃん、なんて言った日には大変なことになるのは目に見えているので飲み込みました。 言いたかったけど。 「とにかく北上のことは幸せにしてあげたい!出来ることなら僕が!」 「そう、ですか…でも、北上さんをあんまり放っておいたら、」 私が、貰っていっちゃいますよ? 何なんでしょうかこの薄い本が厚くなりそうなセリフ…大井が言ったせいで余計怖いし現実味が割り増しです。 クスクスと笑っているので、きっと冗談なのでしょう。 そう信じています。 「…まぁ、そういう事です、はい、提督」 「あ、うん…」 「羊羹持ってきたよー…ってあれ?どうしたのこの空気…提督も大井っちも顔真っ赤だよ〜?」 救世主の登場です。 「「何でもないから大丈夫!」」 あは、息ぴったりじゃ〜ん、なんて言ってお茶を入れに行く北上様の後ろ姿を見送ります。 ふと大井の方へ視線をやると、目を逸らされました。 まぁ、北上様のセコムと円満 ? な感じで会話を進められたのは僕にとって大きな収穫だと思います。 そんな僕達を見て北上様はなんだかにやにやしているし…何を勘違いしているのでしょうか… これは誤解を解くのが大変そうだなぁ、なんて考えながら羊羹を頬張ります。 うん、やっぱり美味しい。 「提督、やっぱり間宮さんのスイーツはおいしいねぇ〜」 とても楽しそうに北上様が笑うので、今月の給料を全て間宮さんのスイーツにつぎ込もうかと考えてしまいました。 流石にそんなことはしません…多分。 「うん、僕もそう思う」 満足そうなハイパーズを見て、また今度間宮さんのスイーツを買ってあげようと密かに心に決めました。 今月は、節約しなくては。 北上と艤装 「ねーねー提督ー」 「ん、どしたの?」 「アタシってさー、雷巡じゃん?」 「うん」 「重雷装巡洋艦じゃん?」 「そうだね」 「じゃあ『重巡』でも行けるんじゃないかなー、って思ってさ」 「うん…うん?」 一瞬理解が追いつかなかった。 「省略のしかたの問題じゃん?だったら重巡の艤装つけて戦えるんじゃないかなーと」 「でも重そうだよね?北上はいいのそれで?」 「んー…普段から大量に魚雷抱えてるし大丈夫でしょ」 「そ、そっかぁ…」 「って訳でなんか工廠にいっぱい改修のための砲とか置いてあるらしいし行ってくるよ」 「あ、うん…行ってらっしゃい…」 本当に唐突だなぁ… 思いつきで行動できるその謎の勇気は好きですけど… 「おー、こんなにいっぱいあるのかー…」 「処分するにしきれていない砲とかあるしさ…」 「お、こんなところに偵察機が」 「雷巡じゃ積めないからね」 「もとは軽巡だったし行ける気がするんだけど…んー、どう付けるんだろ」 「多分打ち出すためのやつもその辺にあったはずなんだけど…」 装備の山をかき分けて、発艦に必要な器具を探していく北上様。 そう簡単には行かないと思うのですが… 「…よし、これでどうだ!」 腕に通した発艦器具は十秒ともたずして勝手に外れました。 妖精さんがぶんぶん首を振っているのでおそらく不可能なのでしょう。 「北上、やっぱり無理だよ…妖精さんもこんなに首振ってるよ…?」 「…いや、まだだよ。 諦めなきゃ、なせば大抵なんとかなる、って誰かも言ってたからさ」 完全に変な方向に火がついてしまった気がします。 もう僕には止められそうにないので傍観することにします。 妖精さんの顔がみるみる青くなっていきます。 「じゃあこれでどうだ!」 今度は発艦器具と腕をを紐でぐるぐるに縛っています。 「それだと多分発艦できないよ…?」 「あ…」 完全に盲点だったようです。 「北上さーん…?工廠で何してるの?」 大井が来ました。 「何って…スーパー北上様 重巡mode に向けた鍛錬だよ」 「鍛錬と言うよりは試行錯誤の気がするんだけど…」 「え?重巡になんてならなくても北上さんは最高にかっこいいのに…」 「大井っち…でもダメなんだよ…もっと強くならなきゃ…」 「でも北上さんは重巡じゃないの。 雷巡なのよ。 …だから、雷巡として最強であればいいんじゃない?」 もちろん今の時点で沢山魚雷を積んだ北上さんは最強だしかっこいいけどね、と大井は言う。 「…そっか〜、アタシはハイパーズの北上様として、雷巡として、大井っちとのコンビで最強だもんね」 「えぇそうよ!二人でいれば最強なのよ!どんな敵だって海の藻屑としてあげるんだから!!」 「へへ〜そうだね大井っち〜」 …完全に置いていかれました。 ただ思い直してくれて良かったと切に思います。 妖精さんが神を見るような目で大井を見ていますし。 「あーお腹空いたなー」 「北上さん、もうそろそろお昼よ」 「今日の献立は何にしようかなー…」 「北上さんの手料理…!ねえ北上さん!私も手伝うから今日は北上さんとご飯いっしょに食べていいかしら!?」 「もちろんいいよ〜提督も手伝ってね」 「はは、分かってるって」 今日は賑やかな食卓になりそうだなぁ、なんて思いつつ、僕たちは工廠を後にしました。 「…提督?私この妖精さんになにかしましたっけ?」 「さぁ?気に入られたんじゃないの?」 「装備できない偵察機の妖精さんに好かれたって…どうすればいいのよ私は…」 大井の 妖精さんからの モテ期が到来したのは、また別の話です。

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【艦これ・北上SS】提督「よっこらせっと……」北上「なにそれー?」

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vip2ch. 04 ID:FLTCAiMS0 提督「ん?これか、空気清浄機だ。 81 ID:FLTCAiMSo 提督「花粉症ってのはアレルギーの一種だ。 目や鼻の粘膜に花粉が付着して、それに体が反応して涙が出たりくしゃみをしたり、幹部がかゆくなったりしてしまう」 北上「あぁ、春先だからね」 提督「そう、春に植物たち、特にスギの木なんかが飛ばすスギ花粉なんかがたくさん飛んできて、それで花粉症の症状が出てしまうってわけだな」 提督「主な症状はくしゃみに鼻水鼻づまりと目のかゆみ。 これは花粉症の四大症状と言われている。 82 ID:FLTCAiMSo 提督「まぁ他にもこれとか」 北上「ん?なにそれ」 提督「こいつを、こう」スポ 北上「わ、鼻に」 提督「ん、んー……」シュコシュコ 提督「ふぅ……」 北上「なにそれ」 提督「んー……鼻に直接散布するスプレーだ。 68 ID:FLTCAiMSo 瑞鶴「あ、でーどく……なんか少しぢょう子が悪くて、もしよかっだら今日のしゅづ撃わだしいがいのひどにしでほじぐで……」 提督「……この症状は」 北上「これが、花粉症?」 提督「まさに」 瑞鶴「が粉症……?うぅ……」ズビー 提督「あぁあぁ、ほら瑞鶴、鼻かめ鼻かめ、ほれ鼻セレブ」 瑞鶴「あ、ずいまぜん……」ズビー 北上「わっはー……」 提督「瑞鶴は花粉症だったのか。 51 ID:FLTCAiMSo 瑞鶴「ふぅー……少じすっきりした」スンッ 提督「瑞鶴、去年のこの時期、同じような症状になったか?」 瑞鶴「えー?全然……」 提督「……なるほどな」 北上「なになにどゆこと?」 提督「去年艦娘のみんなが花粉症に悩まされなかった理由がわかったのさ」 提督「花粉症っていうのは、体の中にある抗生物質が花粉を感知した際に、それを体外に追い出すための防御行動でもある。 だから鼻水や涙が出るしくしゃみをする」 提督「この抗生物質は花粉を摂取すればするほどつよくなっていくんだ。 65 ID:FLTCAiMSo 瑞鶴「ふーん、花粉症かー……グズッ」 提督「まぁこの部屋の中なら空気清浄機もまわってるし大丈夫だろ、落ち着くまでゆっくりしていけ。 第一艦隊の出撃は……扶桑に変わってもらおう」 瑞鶴「ごめん……」 提督「気にするな、苦しみはわかる。 マスクとかやるから、つけとけ。 あと薬も」 瑞鶴「ありがと。 それにしても花粉症ねー、鬱陶しいなぁ」 北上「私のはまだかかってないけどなー」 提督「……外で元気に遊んでる駆逐艦たちもそんな様子はないな」 瑞鶴「ちぇー、ついてないの、私だけかかっちゃうなんて……」 提督「ははは、愚痴るな愚痴るな……お、そろそろ第二艦隊が遠征から帰還するな。 北上、出迎えに行くぞ」 北上「はいよー」 提督「瑞鶴はここでゆっくりしてろ。 66 ID:FLTCAiMSo 提督「しかしこれは参ったなぁ、みんな体調が悪いが、これだけの数を休ませておくわけにも……」 19「多分大丈夫だと思うの」 提督「なに?」 19「深海棲艦も花粉症でダウンしてて、海の底に避難してるの。 空気清浄機を食堂などの人が集まる場所に設置しよう。 DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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【艦これSS】提督「エイプリルフールだから嘘をつこうかな」

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注意・下記の事を了承してくれると幸いです。 『大丈夫だ、問題ない』と言う方だけ読んでください。 今では見やすくするために艦種毎にお話を並べ替えたので、いくつかお話の前書きや後書きに疑問を持たれるかと思いますが気にしないで頂けると幸いです。 当初の順番は日付で分かります故、どうかご理解ください。 二周目という訳ではありませんのでご了承を。 以上のことをご了承の上、閲覧して頂くようお願い致します。 『改』で章を作りました。 お話を並べ替えました。 タグを追加しました。 あらすじを編集をしました。 お話を並べ替えました。 あらすじを編集をしました。 あらすじに注意事項を追加しました。 あらすじを編集しました。 戦艦・航空戦艦 2016年03月04日 金 00:00 改 2016年01月30日 土 00:00 2016年03月16日 水 00:00 改 2016年01月15日 金 00:00 改 2016年03月07日 月 00:00 2016年02月06日 土 00:00 2016年02月03日 水 00:00 改 2016年01月07日 木 00:00 改 2015年12月24日 木 00:00 2016年05月11日 水 00:00 改 2016年04月07日 木 00:00 2016年01月25日 月 00:00 改 2016年02月01日 月 00:00 改 2016年05月09日 月 00:00 改 2016年04月15日 金 00:00 改 2019年05月27日 月 00:00 改 2020年07月15日 水 00:00 2016年05月22日 日 00:00 改 2016年08月25日 木 00:00 改 2018年09月16日 日 00:00 改 2017年05月13日 土 00:00 改 2017年08月13日 日 00:00 改 正規空母 2016年01月04日 月 00:00 2016年02月26日 金 00:00 2016年03月14日 月 00:00 改 2016年01月08日 金 00:00 改 2016年01月24日 日 00:00 改 2016年04月22日 金 00:00 改 2016年03月08日 火 00:00 改 2016年03月25日 金 00:00 2016年08月23日 火 00:00 改 2016年11月22日 火 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2016年04月25日 月 00:00 改 2016年02月10日 水 00:00 2016年03月09日 水 00:00 改 2016年01月13日 水 00:00 改 2016年01月25日 月 00:00 改 2016年03月01日 火 00:00 改 2016年04月11日 月 00:00 改 2016年03月02日 水 00:00 2016年01月31日 日 00:00 2016年01月16日 土 00:00 2016年02月18日 木 00:00 2016年04月08日 金 00:00 改 2016年01月09日 土 00:00 改 2016年03月23日 水 00:00 2016年01月22日 金 00:00 2016年03月19日 土 00:00 2016年03月13日 日 00:00 2016年05月13日 金 00:00 改 2016年02月22日 月 00:00 改 2016年03月06日 日 00:00 2016年05月05日 木 00:00 改 2016年04月19日 火 00:00 2019年09月03日 火 00:00 改 2019年05月25日 土 00:00 改 2020年07月14日 火 00:00 2019年12月04日 水 00:00 改 2019年12月03日 火 00:00 改 練習巡洋艦 2016年02月25日 木 00:00 改 2016年03月24日 木 00:00 軽(航空)巡洋艦 2018年09月14日 金 00:00 改 防空巡洋艦 2019年12月11日 水 00:00 改 駆逐艦 2016年05月16日 月 00:00 2016年11月23日 水 00:00 改 2016年05月16日 月 00:00 改 2017年02月13日 月 00:00 改 2017年08月16日 水 00:00 改 2016年01月23日 土 00:00 2016年05月06日 金 00:00 改 2016年02月05日 金 00:00 2015年12月27日 日 00:00 2015年12月30日 水 00:00 2016年08月21日 日 00:00 2016年03月05日 土 00:00 2016年04月12日 火 00:00 2016年01月05日 火 00:00 改 2016年01月31日 日 00:00 2016年03月03日 木 00:00 2016年02月02日 火 00:00 改 2016年02月28日 日 00:00 2016年04月09日 土 00:00 改 2016年02月06日 土 00:00 2016年02月21日 日 00:00 改 2020年07月03日 金 00:00 2016年01月28日 木 00:00 2016年09月17日 土 00:00 2016年04月10日 日 00:00 改 2016年04月04日 月 00:00 2017年08月18日 金 00:00 改 2017年08月20日 日 00:00 改 2016年03月22日 火 00:00 2016年02月17日 水 00:00 改 2016年01月10日 日 00:00 改 2016年04月21日 木 00:00 改 2016年01月06日 水 00:00 改 2016年03月27日 日 00:00 改 2016年03月07日 月 00:00 2016年01月14日 木 00:00 2016年02月15日 月 00:00 2016年02月28日 日 00:00 2016年04月23日 土 00:00 2016年02月28日 日 00:00 2020年07月13日 月 00:00 改 2016年02月13日 土 00:00 改 2016年03月14日 月 00:00 改 2016年03月22日 火 00:00 2016年02月07日 日 00:00 2016年05月07日 土 00:00 改 2016年04月24日 日 00:00 改 2016年02月08日 月 00:00 2016年11月20日 日 00:00 改 2016年01月21日 木 00:00 改 2016年01月26日 火 00:00 2016年01月29日 金 00:00 改 2016年02月23日 火 00:00 改 2016年04月13日 水 00:00 2015年12月29日 火 00:00 2016年02月12日 金 00:00 改 2016年03月26日 土 00:00 改 2018年12月30日 日 00:00 改 2016年02月29日 月 00:00 2016年03月21日 月 00:00 改 2016年02月22日 月 00:00 2016年03月29日 火 00:00 2016年03月20日 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