草技 サブウェポン。 ゴリランダーの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

【必見育成論!】最強ゲッコウガの作り方!

草技 サブウェポン

くさむすびだけ内容も緑色にw -- 名無しさん 2014-02-28 21:20:39• 目覚めるパワーはある意味究極のサブウェポンじゃないかと思ってる -- 名無しさん 2014-02-28 21:26:39• こうやって見ると特殊技が多いんだな -- 名無しさん 2014-12-05 16:41:32• メガストーン持ちにはたき落とす当てても威力は65のままじゃなかったっけ? -- 名無しさん 2014-12-05 18:30:39• ギギギアルさんをどうにかしてください -- 名無しさん 2015-03-22 20:51:04• 弱体化したとはいえ格闘とドラゴンの強さは豊富なサブから来てるのね -- 名無しさん 2015-10-09 23:21:20• 三色パンチ追加してほしい -- 名無しさん 2015-10-09 23:43:00• 種族値の高いポケモンに限ってサブウェポンも豊富な気がする -- 名無しさん 2015-12-04 18:58:41• ドラゴン、ノーマルは基本サブウェポンが豊富。 ガルーラ・ガブリアスなんかがいい例 -- 名無しさん 2016-02-06 11:36:31• 炎・草・氷は基本的にピンポイントのサブウェポン扱い -- 名無しさん 2016-02-06 11:44:04• サブがしょぼくても一線級のライコウもいれば、サブが豊富でも使いにくいシビルドンもいる。 サブの多い少ないもあるけど結局はタイプと噛み合ってるか、ステータスが高いか、配分の良し悪しなどあらゆる要素が組み合わさって初めて評価される -- 名無しさん 2016-02-06 12:31:15• れいとうビームがついでにドラゴンも狩れるってのは違うだろ。 むしろドラゴン狩りがメインで草狩りなんて今の環境でするわけない。 -- 名無しさん 2016-02-06 13:05:50• 炎、岩、氷は攻撃面での需要は高いが耐性は貧弱なので、タイプ一致に拘るよりもサブウェポンに留めておくのが無難である -- 名無しさん 2016-06-04 23:50:30• めざパでフェアリー追加されればよかったのにって第6世代でのムーバー解禁でそうおもった -- 名無しさん 2017-08-01 09:40:35• あと、スキン系の特性を威力増加無しでの道具版が出てきてくれたら、ギギギアルやドレディアにブイズなどのサブに乏しい奴等の頼もしい味方になって、他にサザンなどの特定の相手に打点の薄くなる奴等や高威力技を中々覚えない奴等尚にもそうなって、それでもって有り余るノーマル技の有効活用も出来る様になると思う。 -- 名無しさん 2017-08-01 09:45:16• ダストシュートは大化けしたなぁ -- 名無しさん 2017-08-01 16:36:48• メガマンダ、メガリザX、メガルカリオみたいに元のバ火力と積み技で無理矢理受けを崩す戦法が地位を上げたからそういった面ではサブウエポンはやや地味になった気がする。 -- 名無しさん 2018-08-07 19:26:52• インファイトもばかぢからもまさかのレコード化! -- 名無しさん 2020-05-02 18:51:56• インファイト、マジカルフレイム、ヒートスタンプの習得者が増えたり、マシンやレコードの番号が変わったりしたから第8世代向けに更新したいけどいいかな? -- 名無しさん 2020-05-02 19:16:59•

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技範囲考察(相性補完)

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仮想的はウォッシュロトム ウォッシュロトムを仮想敵としているため「わるだくみ」や、こだわりメガネ+「あくのはどう」等で崩されないように特防特化。 その他の役割対象となる電気や水も特殊アタッカーが多いため、繰り出し回数を稼げるようになる。 安定して後出しが可能 C172ロトムのこだわりメガネ+「あくのはどう」もフィラの実込みで4発耐えるため、安全に繰り出せる。 こちらの「パワーウィップ」でHP振りウォッシュロトムは2発で倒せるため、攻撃無振りでも遂行速度を充分に確保出来る。 技構成 確定技 ・アクアブレイク ・じしん ・パワーウィップ ・ステルスロック 役割・使い方 ちょすいで水タイプへの役割を持つ型 特性「ちょすい」により水技を無効化出来る上に、地面タイプなので電気技も無効。 これにより 環境に多いウォッシュロトムのメイン技2つを完封できるのが、最大の長所となる。 さらにヒートロトムの炎技も半減で、電気タイプ全般に強めに出られる耐性が優秀。 「ステルスロック」と草技を覚えるのが魅力 対水タイプの役割は、同じ特性を持つヌオーや特性「よびみず」を持つトリトドンがライバルに挙げられる。 前述のポケモンとの差別化要素は「ステルスロック」を習得する点と高威力の草技が使える点だ。 役割が複数あるので選出に余裕が出来る サイクルを回すパーティに欲しい電気・水の一貫阻止と「ステルスロック」要員を1匹にまとめられるため、選出に余裕が生まれる。 トリトドンなどは処理速度の遅さがネック ヌオーやトリトドンはウォッシュロトムへの打点が乏しく、相手に迅速に負担を掛けられないのがネック。 ヌオー、トリトドンは「どくどく」や「あくび」で起点回避を行えるが、処理速度が遅いため撃ち逃げやゴリ押しに弱いのが難点。 それに対して ガマゲロゲはウォッシュロトムに「パワーウィップ」で迅速に打点を持てるため、役割を遂行しやすいのが利点。 ヌオーが特性「ちょすい」だと積まれる可能性も ヌオーは特性「てんねん」の可能性もあり、初見で安易な積み技は許さない。 ただし、特性「ちょすい」がバレた後はウォッシュロトムに「わるだくみ」の起点とされるため注意。 特性「すいすい」の偽装にもなる ガマゲロゲは特性「すいすい」のイメージが強いため、選出段階で特性「ちょすい」が意識されにくい。 あくまで副産物だが、思わぬアドバンテージを得られることも。 ある特性のイメージが強いポケモンを別特性で使う時のメリットである。 物理か特殊かの選択 ガマゲロゲは攻撃と特攻の値に差があまりなく、物理型でも特殊型でも採用が可能。 このような場合、パーティ内での物理と特殊のバランスや仮想敵によってどちらを選択するか決めると良い。 ウォッシュロトム意識で物理型を選択 今回のガマゲロゲはウォッシュロトムへの役割を想定しているため、草技の威力が重要になる。 「くさむすび」よりも安定して高い威力が出せる「パワーウィップ」を採用したいため、このガマゲロゲは物理型を推奨している。 特殊型は対ウォッシュロトムの役割が薄くなる 特殊型の場合は「くさむすび」になるが、体重の軽いウォッシュロトムに対して威力が出ない点がネック。 さらにダイマックスされると無効化されてしまうため、求める役割を果たしにくい。 ねっとうを採用できるのが利点 ただし特殊型では「ねっとう」が採用出来るため、相手の物理アタッカーへの繰り出しにリスクを持たせられるのが利点だ。 さらに4倍弱点をタイプ一致で突けるため、草タイプを出すのが最も有効。 ナットレイが特にオススメ 特性「ちょすい」ガマゲロゲが採用されたサイクルパーティとの持久戦を考えると、特に真価を発揮するのはナットレイ。 地面技は等倍で通してしまうが、高耐久なので問題はない。 「ステルスロック」や「どくどく」に屈しにくい ナットレイは「ステルスロック」で繰り出し回数を制限されにくい点や、「やどりぎのタネ」で後続への交代含めて有利に展開していける点がメリット。 「どくどく」で崩されないのも優秀。 カットロトムも対策としては有り カットロトムは毒技に気を付ければ負担をかけずに繰り出せる。 ガマゲロゲより早く草打点が撃てるため、相手の行動を許しにくい。 起点にして崩す 草技が撃てなくともガマゲロゲの攻撃技に耐性があり、こちらの火力を押し付けられるサザンドラは有効な対策だ。 火力が高いので、ゴリ押しによる突破や後続への負担を狙うことも可能。 「わるだくみ」があれば、ガマゲロゲを起点に全抜きも狙える。 サザンドラに「みがわり」採用でさらに有利! ガマゲロゲにサザンドラの「みがわり」を壊せる技が少ないため、採用していれば有利になりやすい。 相手のサイクルを一気に崩す糸口となるため、うまく対面させてチャンスを作りたい。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキのめざめるパワー 氷 のものを引用しています。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ナマズン育成論

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全てのパラメータが平均的な数値をとっているものの、合計種族値はまぁまぁ高いポケモンです。 逆に言えば尖った性能を持たないキングドラは、特性《すいすい》と天候補正による火力で全抜きを狙う雨エースとして生き延びてきました。 ダイマックス技の仕様上、自力で雨を降らせることができるため、過去作以上に雨エースとしての性能は高いと思ってます。 また、《ぼうふう》を習得したことにより、ダイマックス下においては雨に頼ることなく自分自身の素早さを高めることができるだけでなく、比較的相性の悪い草タイプに対してもゴリゴリ押していけるようになりました。 ドラゴンタイプとの複合なので、草技を等倍で受けることができるのも他の雨エースにはなかなかない長所と言えます。 ちなみに、雨エースとしての火力の例を出すならば、既に雨が降っている場合を想定すると、HP振りのナットレイぐらいであれば珠ドロポンダイストリームで確定2発を取れるので、水耐性の低い構築ではキングドラを止めることは非常に困難と言えるでしょう。 ダイジェットによって素早さを上げていくのであれば、特性《スナイパー》と《きあいだめ》を併用して急所を狙っていく戦術も考察に値するかと思います。 物理特殊同値であることと、物理飛行技《とびはねる》を習得することもあり、物理型を取ることもできるし、急所狙いなら特殊型においても能力下降も気にすることなく《りゅうせいぐん》を自然に採用することができます。 書き始めて知ったんですが、この見た目でかなりデブ。 技考察 ハイドロポンプ 水の特殊技最高打点となり、雨エースとしての最大火力になります。 珠を持つことで積み技なしでもかなりの火力を出せるほか、命中率を気にせず撃ち込めるダイマックスとも好相性です。 なみのり それなりの火力を持ちつつ、非DM時に安定して撃てる技。 過去作ではドロポンとの併用もありましたが、DM前提であれば優先度は低いでしょう。 りゅうせいぐん ドラゴン最高火力を誇る特殊技です。 DM時は威力140になり、技範囲を拡張させる意味でも頼れるウェポンとなります。 スナイパーとの相性も抜群。 ぼうふう 草タイプへの役割破壊を狙いつつ、DM時には素早さを上昇させることもできる汎用サブウェポン。 命中不安はありますが、追加効果の混乱に救われることも少なからずあることでしょう。 ふぶき 暴風同様、DM前提では草タイプへの役割破壊となりますが、天候を霰に変えてしまうため雨エースとしてのキングドラとの相性は微妙なところ。 クリアスモッグ 相手の能力変化をリセットしたり、DM時に特攻を上げることもできるようになります。 技スペース的に採用の余地があるかどうかは考えどころでしょうか。 アクアブレイク 水物理技最高打点。 特殊に比べると平常時の威力はかなり低いです。 2割の防御ダウンを狙うか、威力を5下げて2割の怯みを狙う《たきのぼり》とは選択になります。 げきりん ドラゴン物理最強技。 物理技としての最高打点にもなるので、《りゅうのまい》や《きあいだめ》から繋いで火力を引き上げましょう。 スケイルショット 新規教え技のひとつ。 DM時には威力130で安定しますが、平常時においては逆鱗ほどの安定感はありません。 とびはねる 飛行物理技。 2ターン技なので、相手のDMターンを稼いだり、自身のDM時には素早さ上昇を狙います。 アイアンヘッド 逆鱗をメインウェポンとする場合、対フェアリーの役割破壊技としてのサブウェポン候補となります。 クイックターン 水タイプ版の《とんぼがえり》で、水無効特性以外への交換読みにめちゃくちゃ刺さるサイクル重視の物理技。 もちろん特殊型にも無理なく組み込めるので、4枠目の選択肢にはアリです。 りゅうのまい 物理型を選ぶ際には、抜き性能を高める積み技ないしDM時の《ダイウォール》として使えます。 きあいだめ スナイパーや流星群とのシナジーのある疑似積み技。 物理特殊問わず火力を上げることができますが、倍率は2. 25倍止まりです。 その代わりに、相手の壁や、キングドラにとって都合の悪いお互いの能力変化を無視することができます。 基本的には常時火力UPを見込める珠を持たせましょう。

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