レフィーエ 光。 あまり知られていないセワスチアンのサポ性能について

レ・フィーエ (れふぃーえ)とは【ピクシブ百科事典】

レフィーエ 光

極めて低いので気にする必要は無い ) という特性があるので、70以降は奥義の確定クリティカル付与を存分に生かすことができる。 ソフィア A+ みんな大好きゼエン教 主人公を殺しても無理なく復活可能なのは光属性だけ! 光属性はHPが潤沢にあるが、それ故に無属性ダメージからのリカバリーに手間がかかる。 条件があるとはいえ、HP4万をワンポチで回復できるのは非常に光と噛み合っている。 ・主人公が死んだ際のセーフティ ・HP4万だろうとワンポチで全回復 ・ターゲッティングの自力解除 ・大事な時以外は成功するメタノイア 討伐にかなり余裕があるか、4人編成でも無い限り必ず連れて行くべし アルベール B クリティカルLBと、連撃装備を持っていく余裕が無いので噛み合っている。 トリガー突破に奥義を打つことを考えると頻発する状況なので、覚えておくと便利。 シロウ(SR B 主にシリウスで自分の運を信じられない人用 とはいえ無属性シリウスをシロウ以外無傷で抜けれるようになるのは便利 ・キルフレア (ビックバン) レギンレイブをかばう回避で無効化 ・無属性シリウスをかばう死にで抜けれる ・モードチェンジ中はSSR並 SRでお勧めは誰かと言われれば迷わずコイツ ルシオ A+ いつも強いが、いつもと違った面が頼りになる。 普段封印されることの多い1アビが特に顕著 ファランクスと重ねるとキルフレアも怖くない ・1アビの防御アップ+バリア付与が強力 オメガブラストのバフ消去から守る使い方も ・最終ソーン+奥義後アッシズはトリガー調整にて最強 デバフ無しでも190万を叩き出す ・LBを振ると奥義時750回復するようになった。 別枠なので他スキルとも競合しない。 忘れがちだが、 10%以降の通常攻撃は光属性と闇属性攻撃に限定され、5%のキルフレアは闇属性固定。 トールと闇耐性downを入れてしまえばファランクス無しでも問題なく歩き続けられる。 4アビのガッツは後半の相手のフィールド効果で事実上無効化されるので注意 ジュリエット B 2アビの防御性能とリジェネ 高命中率の1アビが光るキャラ フュンフと同じ理由で、闇属性攻撃の頻度が高い10%以降にフロントに居れば安定性が増す。 基本的には光属性が複数メンバーに居る場合に採用 リミイオ A+ ヒールの5000回復は強力だが、 魔力の渦を頻繁に消される 回復以外の奥義効果を存分に生かせる相手でも無いので、渦は回復最優先で。 ・恒常キャラナンバーワンの回復力 ・バランスタイプなのでコスモス剣運用だと防御力が高い。 ・チェインバースト温存時の火力底上げ ・オメガ杖+BL剣の加護で連撃率がアルバハ候補キャラの中でTOPクラス 渦を消される技(ビックバン等)の直後でゲージが無いと最大ヒールで回復する事ができないのが最大の欠点。 しかしフルチェインを意図的に封印する場所も多いので、そこまで悲観する性能ではない。 特にシリウスゾーンを恐怖で抜ける際に渦は優秀な永続バフになる。 フュンフが居ないなら迷わず採用推奨。 (素)レフィーエ A ・幻影付与で30%以降の通常攻撃を無効化 ・メインオメガ剣で奥義回転率も高い ・シリウスゾーンでの属性耐性downと永続追撃付与 ・全体攻撃ゾーンではカウンターが光る ・奥義を幻影の為に撃たなくてはいけないのでダメージ調整が難しい 管理人一押しキャラ 単機で無茶できる範囲がかなり増えるので、一人でファランクスやヒールを容易に回せるように。 ファントム楽しみ ぶっちゃけ実際に使ってるキャラ編成教えろ ・フロント ルシオ ソフィア フュンフ ・序盤のターゲッティング消去に対応しやすい ・回復2枚なので無属性ダイダロスにもある程度対応可能 一人割りに行ける ・キルフレアはルシオの1アビ(防御UP+バリア)と重ねると安定して抜けれる 入れ替えを考えているのはルシオ リミイオに変えれば回復3枚耐性とかいう 頭の悪いリカバリー力が手に入るが、ルシオも強みも無視できない。 ううむ。 全体の火力が十分な時にでも試してみようと思う ・サブ 最終ソーン 素レフィーエ 最終ソーンは説明不要 火力の要であり最大の役割 素レとリミイオを数度入れ替えてみたが、75~35はリミイオ 50~10の間が素レが優秀 しかし70はトールがあればまず麻痺が入り、50はトール恐怖で抜ける前提でリミイオを評価しているので、客観的に見てもレフィーエを押しのけるのは厳しいか。 決して全体5000回復を侮ってるわけではない。 全員のHPが満遍なく減った時に使えば合計2万回復。 これを弱いと言える人は少ないだろう。 単純に50以降の通常攻撃はファラ無しだと1万を超える事が多く、それを4回無効にするという事は極端な話 奥義撃つ度に4万得してるようなものだ。 オメガ剣があれば5ターンに1度は奥義が撃てるので、その恩恵は計り知れない。 特に15-10の無属性雷ゾーンをファラ無しで歩く場合。 レフィーエ奥義を温存しているだけで話が変わってくる。 騙されたと思って一度採用してみて欲しいキャラ。 周りが熟練者だらけで高火力なら生存に全力を尽くした方が勝率は上がるし、逆もまた然り。 どんな編成も鵜呑みせずに、自分の参加する環境に合わせて最適な環境を見つけるのが結局のところ一番ですね。

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グラブルの土レフィーエって強いの?サプチケを使うべき?

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主人公のジョブであるホーリーセイバーが使用可能。 使用間隔4ターンに対して効果時間も4ターンのため、常時単体キャラを大きく強化できる。 3:ガード効果で更に耐久面を強化 奥義発動時に味方全体へガード効果を付与することができる。 暗闇や回復効果と組み合わせて パーティ全体の耐久力を引き上げられる点が優秀。 2:反射の数ターンカットには注意が必要 反射効果は ダメージ0になった場合でも反射回数が消費される。 剣得意で共通なのでオメガ剣編成との相性も良い。 ソーン自身の火力サポートも行えるので非常に相性の良い組み合わせ。 闇属性の敵が相手ならサルナーンのダメカで2ターンの間敵の攻撃を防ぎ切ることができる。 剣得意で共通なのでオメガ剣編成の相性も良い。 リミットボーナスの内容とオススメ リミットボーナスの強化内容.

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【グラブル】レ・フィーエの最終解放が本日実装!刻印付与&回復系強化でリリィの再来?解放絵はどうしてこうなった

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ガチャで「ケーリュケイオン」を入手することで光属性SSR版「テュルソス」を入手すると土属性SSR版、期間限定で登場する「ダイヤモンドエッジ」を入手すると限定SSR版が加入する。 フレーバーテキスト• 光SSR 『貴石の姫君は宝石境にあふれる輝き全てを従えたが、たった一つだけ、淡い光が姫の手をすり抜けた。 遊色の心がそれを求めたとき、姫は大空への旅に出る。 水着SSR 『燦々と注ぐ陽光に貴石の姫の心は躍る。 宝石境を治める一族として宝石と並び称される蒼穹の海岸線を素直に称えることは出来ないが、海を満喫するための備えにぬかりはない。 土SSR 『誰よりも宝石を愛せし少女は大切な友人を応援するためにその身に自らの手で縫製した華麗なドレスを纏う。 それは少女なりの大切な友への誠意であり鼓舞。 そして、少女のその真摯な想いがそのドレスを更に煌びやかに彩るのであった。 』 容姿 緑がかった髪をツインテールにしており、毛先が虹色になっている。 服装は宝石が散りばめられたロングドレスに派手な装飾がついた外套を纏っている。 それゆえ全体的な露出は控えめだが、胸はかなり強調されている。 周囲には宝石が浮遊しており、戦闘グラフィックでは武器の形に形状が変化する。 最終上限解放では風になる。 サマーバージョンは緑を基調としたパレオ付きのビキニ。 周囲の宝石は果物の形をしている。 土属性版では経費削減のために自作したドレスを纏う。 外套がなくなった分、上半身の露出が目立つ形に。 人物 王女らしく気品のある振る舞いを心がけており、語尾に「~ですわ」をつけて話す。 その一方で小銭に目が無かったり、趣味が家事だったりとかなり庶民的な感覚が強い面もあり、本人も気にしている。 補足するとただ単に貧乏性や吝嗇という訳ではなく、 「お金はここぞという時にこそ使うものであり、その為に常日頃から無駄遣いをせず質素倹約を心掛けるべし」をモットーとしているため。 また、爬虫類が大の苦手で、に対してもかなりの苦手意識を持っている ビィ本人は「オイラはトカゲじゃねえ」と憤っているが。 からつけられた渾名は 「レッさん」。 ジュエルリゾートのとは親友の間柄である。 帝国の研究している魔晶が宝石魔術と似ていることから、それを悪用している帝国を敵視しており、帝国の魔晶流通を阻止しようと旅をしていた。 その途中、帝国の技術の粋を集めて作られた杖「ケーリュケイオン」を主人公らが所持しているのを発見し、彼らを帝国の一味と見なして詰め寄るが、結局勘違いだったことが判明。 そして主人公らも帝国と戦っていることを知ったレ・フィーエは、半ば強引に主人公らについていくことを決めた。 また、宝石境では国の特性故に宝石の研磨や装飾デザインを手掛ける職人や鑑定士が多く、その技術や技巧を独占する事による争いや上下関係などが起きないよう、 王族が常に一流技師として国民の手本とならなければいけないという厳しい掟が存在し、レ・フィーエが旅をしていた本来の理由もこの腕を磨くための修行の一環である。 最終上限解放は、この掟のために露見した宝石境の『影』ともいうべき部分にスポットを当てたエピソードとなっており、彼女が技師としてだけではなく、王族かつ次期女王として宝石境や国民に対し何が出来るかを考えさせる内容となっている。 性能 3種類のバージョンが存在するが、タイプはいずれも回復タイプで統一されている。 敵の通常攻撃を回避してのカウンターやリジェネといった長期戦向きのアビリティを持っている。 だが、後発のカウンターキャラと違って自分に攻撃を誘導するアビリティを持たず、リジェネも初期状態では回復量がやや心もとない。 後のアップデートにより、リジェネに活性効果 HP満タン時に奥義ゲージUP 、カウンターに被弾するまで永続する光属性追撃効果、奥義に味方全体の幻影付与が追加された。 また、LBサポートアビリティ「味方全体の被回復上限アップ」が追加され、これを最大まで振る事により、全キャラを通してもトップクラスの回復量を得た。 自身が持つリジェネだけではなく召喚効果や他のキャラのヒールなどにも効果があるため、シナジー効果が期待できる。 これより後には6月24日で最終上限解放が実装された。 《インフルエンスライト》の強化効果は通常のバフとは別枠の「特殊強化」に分類されるものであり、他のバフとの重ね掛けで強みを見せる。 …がしかし、この土属性版のある意味で最大の特徴は、 「一定確率でカジノメダルを拾ってくる」という2つ目のサポートアビリティにある。 このアビリティはサブメンバーでも効果を発揮するため、土PT以外でもとりあえずサブに入れておけばカジノに通わずともじわじわとメダルを増やすことが可能になる。 拾ってくる額は基本的には数百から数千といったところだが、時として拾ったというには無理があるレベルのメダルを獲得することも。 …一応「落ちてるメダルは拾っても良い」というルールがあるとはいえ、ジュエルリゾートから目を付けられないか心配である。 Shadowverse 同じ製作の対戦型デジタルカードゲーム『』では、グランブルーファンタジーをテーマにしたカードパック「蒼空の騎士」にて参戦した。 カード名 七宝石の姫・レ・フィーエ 種類 フォロワー クラス ビショップ レアリティ レジェンド コスト 6 進化前 攻撃力:4 体力:5 能力 守護 ファンファーレ このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン終了時、自分のリーダーと自分のフォロワーすべてを1回復」を持つ。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 ファンファーレで活性効果を再現した自動回復能力を自身のリーダーに付与する。 守護も持っているものの単体で運用した場合これだけではやや物足りない性能。 しかし、「自分のリーダーか自分のフォロワー(または両方)を回復させる」能力が働くたびにランダム2ダメージを与えるアミュレット「天狐の社」と組み合わせると途端に強力な性能を発揮する。 2018年7月現在の環境では「天狐の社ビショップ」のキーカードの1枚として活躍している。 また、「蒼空の騎士」のリリースと同時に開催されたコラボにて、 ビショップの「リーダースキン」としても参戦した。 「リーダースキンセット」を購入することで、レ・フィーエをビショップのリーダーとして操作できるようになる。 関連イラスト 光属性Ver. サマーVer. 土属性Ver. 関連タグ 関連記事 親記事.

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