ローソン dポイント。 【dポイントクラブ】dポイントカードをApple Walletに設定

ローソンで一番得するポイントカードと支払い方法(2019年版)!Pontaポイントとdポイント、どっちを貯めるか迷ってる方に。

ローソン dポイント

コンビニのローソンなどでポイント貯まる「dポイントカード」。 ローソンでのお買い物でポイントが貯まったり、そのポイントをまたお買い物に使ったり、さらにはユーザー限定のお得な特典があったりと、ローソンをよく利用する人にとってはメリットが満載のポイントカードなのです。 そしてこのdポイントカードを発行しているdocomoユーザーであるならば、もはや使わない理由がありません、ってくらいおトクなポイントカードなんです。 この記事では、dポイントカードを使ったおトクな使い方とメリットについてご紹介します。 加えて、すでにローソンのポイントカードとして定着していたPontaカードとも比較をしてみました。 ローソンでポイント貯めるならdポイントか?Pontaポイントか?ここで決着をつけましょう。 dポイントカードをローソンで入手する方法 dポイントカードをローソンで入手する方法は、いたって簡単です。 最寄りのローソンに行き、レジ周辺に並んでるdポイントカード。 こちら無料で誰でも持ち帰りできます。 レジの前や入り口付近に、「ご自由にお持ち帰りください」と、dポイントカードが並べられています。 もし万が一見当たらない場合は、店員さんに聞いてみましょう。 すぐにもらえます。 ローソンでゲットしたdポイントカードを使ってすぐにdポイントを貯めることができます。 レジで会計を待ってる間にdポイントカードを手にとって、その会計からポイントを貯めることもできます。 しかし、貯めたポイントを使う場合は、から「dアカウント」を作っておく必要があります。 無料で会員登録できます dアカウントに登録してdポイントカードを紐付けすれば、貯めたポイントを使えるようになります。 ちなみに、ローソンだけではなく、マクドナルドやタワレコなどの加盟店舗でも、dポイントカードの配布を行っている場合もあります。 もちろんdポイント貯めたり使えたりできます。 () dポイントカードは発行手数料や年会費や入会金など必要なのか? dポイントカードは完全無料で利用できます。 発行手数料も入会金も年会費も一切必要ありません。 ちなみに、dポイントカードはポイント機能のみですが、クレジット機能を持っている「dカード」については年会費がかかります。 初年度無料、さらに年に1回以上の利用で年会費無料なので、実質年会費無料です dカードもdポイントカードと同じように使うことができます。 クレジット機能と電子マネー機能とポイント機能が1枚に合体したカードがdカードです。 dカードはdポイントカードと同じように実質年会費無料で利用できのに、dポイントカードにはない特典が多数あります。 マクドナルドやタワレコ、梅の花といったdカード加盟店ならポイント2倍、dカード利用でもdポイントが貯まります。 dポイントを貯めるならdポイントカードではなくdカードを持つ方が圧倒的に貯まりやすいのでオススメです。 dポイントカードのデザインって選べる? dポイントカードには「ポインコ」というかわいい二羽の黄色いインコがイメージキャラクターとして付いています。 基本的にカードのデザインは前項でご紹介したような赤と白のシンプルなものですが、配布している店舗によって違うデザインも存在しています。 たとえばPLAZA(輸入雑貨店)オリジナルのものであったり、マクドナルドオリジナル、ローソンオリジナルなど、加盟店舗によって限定のデザインがあったり、docomoショップで入手できるものも期間限定でデザインが変わったりします。 ローソンでdポイント貯める方法 ローソンでのお買い物時にdポイントカードを提示すれば、100円(税抜)につき1ポイントを貯まります。 上の動画のように、ローソン以外にもdポイントを貯めることができる加盟店舗はたくさんあります! 貯めたdポイントは「ローソンアプリ」もしくは「dポイントアプリ」でいつでも確認することができます。 ちなみにこちらがdポイントアプリを開いた様子。 ではでは、dポイントが貯まってきたらさっそく使ってみましょう!使わないと意味ないですからね。 ローソンでdポイント使う方法 100円のお買い物につき1ポイントとなるdポイントは、1ポイント=1円として使うことができます。 そして、dポイントをお買い物に利用する方法は以下の通りです。 レジでdポイントカードを提示• バーコードをピッとスキャンしてもらう• レジのタッチパネルにポイントで支払う旨の確認がでるので「OK」を押す 一般的なポイントカードの類となんら変わりはありません。 お会計時にdポイントカードを差し出して「dポイントで支払います」と言うだけです。 dポイントの残高はアプリですぐ確認できるので、「あると思ってたポイントが意外となかった…」という、レジでの気まずさも回避する事ができます。 アプリでの利用履歴やメールお知らせ設定などもあり、ポイントの管理が楽にできるというのも嬉しいところです。 dポイントカードをローソンで使うメリット dポイントカードをローソンで使うと、このようなメリットがあります!• ローソンで使えるクーポン配信• ローソンお試し引換券• カードを持ち歩かなくてもOKのスマホ決済 店舗ごとに使えるポイントカードがあると、ついつい作って気づけば大量のポイントカードで財布がかさばってる…というありがちな状況に。 すべての種類のポイントカードを財布に入れておくことはなかなか厳しいものがあります。 やがては持ち歩くのが面倒になって「ポイントなんて貯めなくて良い!」となってしまうことも。 しかし、dポイントカードの場合は、スマホにアプリを入れておけばカードがなくてもアプリでdポイント貯めれます。 これは便利。 楽しいポイント生活の挫折もなくなりますよ。 ちなみに、Tポイントや楽天ポイントもアプリで貯めれます。 ユニクロやGU、マクドナルドやケンタッキーなど、店舗ごとのアプリでポイントを貯めれるので、ポイントカードのかわりにアプリかたくさん増えていきます(笑)。 でもアプリが増えたところで財布のようにかさばって困ることも無いため、私もたくさんアプリをインストールして、店舗ごとにポイントを貯めたりしています。 どのくらいお得なのかというと、およそ50〜70%引きの料金になります。 ドトール「たっぷりミルクのおいしいカフェ・ラテ」(税込208円)が60ポイント• 普通に60円でカフェラテが買えるというのもお得ですが、その60円も現金ではなくdポイントで支払い。 お財布からは1円も使いません。 この「得した感」がポイントの醍醐味…! 「お試し引換券」を利用するには、ローソン店頭の「Loppi(ロッピー)」という端末で引換券を印刷する必要があります。 手順をこちらにご紹介します。 TOP画面の「ポイントメニュー」をタッチします。 カードリーダーにdポイントカードを通します。 「クーポンを発券する」項目の「一覧から発券する」をタッチします。 引き換えしたい商品のジャンルを選択し、タッチします。 引き換えしたい商品のお試し引換券・値引券をタッチします。 商品の内容を確認し、「確定する」をタッチします。 もう一度確認画面が出るので、「確定する」をタッチします。 Loppi端末からお試し引換券が発券されます。 続けて発券する場合は「他の券を探す」ボタンを、終了する場合は「終了する」ボタンを押してください。 発券されたお試し引換券を商品と一緒にレジに持っていきます これでお試し引換券でのお得なお買い物が完了です! お試し引換券で交換できる商品は、ローソンのアプリや公式サイトからも確認できます。 ローソンに行く前に何に交換できるかチェックしておきましょう。 ローソンで使うならdポイントカードとPontaカードどちらがお得? ローソンでおなじみのPontaカードとdポイントカードを併用することはできません。 なので、どちらかに一本化するのが合理的です。 では実際にローソンで利用することを考えると、どちらがお得なのでしょうか? 100円につき1ポイントが付与されるということは両者ともに違いはありません。 しかし、dポイントとPontaポイントには、このような違いがあります…。 Pontaカードの有効期限は1年、dポイントカードは4年(共に最終利用日から) なので、どちらも同じポイント付与率なら、dポイントカードの方が長い目で見てお得です。 まとめ dポイントカードを最大限に有効活用するには、ローソンの利用が大きく関わってきます。 docomoユーザーはもちろんのこと、• 「日々のお買い物でローソンを頻繁に利用する」• 「家や勤め先や学校の近くにローソンがあってなんとなく行く」• 「コンビニの中ではローソンが好き」 というような人にとっても、持っていて損はないポイントカードだということが分かりました。 お試し引換券のような知る人ぞ知る特典だって受けることができます。 まだ持ってない方は、ローソンでdポイントカードを入手して、dポイント貯める生活をスタートさせましょう!.

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dポイントをローソンで使ってみた。あまりにも簡単にポイント利用できる

ローソン dポイント

コンビニのローソンなどでポイント貯まる「dポイントカード」。 ローソンでのお買い物でポイントが貯まったり、そのポイントをまたお買い物に使ったり、さらにはユーザー限定のお得な特典があったりと、ローソンをよく利用する人にとってはメリットが満載のポイントカードなのです。 そしてこのdポイントカードを発行しているdocomoユーザーであるならば、もはや使わない理由がありません、ってくらいおトクなポイントカードなんです。 この記事では、dポイントカードを使ったおトクな使い方とメリットについてご紹介します。 加えて、すでにローソンのポイントカードとして定着していたPontaカードとも比較をしてみました。 ローソンでポイント貯めるならdポイントか?Pontaポイントか?ここで決着をつけましょう。 dポイントカードをローソンで入手する方法 dポイントカードをローソンで入手する方法は、いたって簡単です。 最寄りのローソンに行き、レジ周辺に並んでるdポイントカード。 こちら無料で誰でも持ち帰りできます。 レジの前や入り口付近に、「ご自由にお持ち帰りください」と、dポイントカードが並べられています。 もし万が一見当たらない場合は、店員さんに聞いてみましょう。 すぐにもらえます。 ローソンでゲットしたdポイントカードを使ってすぐにdポイントを貯めることができます。 レジで会計を待ってる間にdポイントカードを手にとって、その会計からポイントを貯めることもできます。 しかし、貯めたポイントを使う場合は、から「dアカウント」を作っておく必要があります。 無料で会員登録できます dアカウントに登録してdポイントカードを紐付けすれば、貯めたポイントを使えるようになります。 ちなみに、ローソンだけではなく、マクドナルドやタワレコなどの加盟店舗でも、dポイントカードの配布を行っている場合もあります。 もちろんdポイント貯めたり使えたりできます。 () dポイントカードは発行手数料や年会費や入会金など必要なのか? dポイントカードは完全無料で利用できます。 発行手数料も入会金も年会費も一切必要ありません。 ちなみに、dポイントカードはポイント機能のみですが、クレジット機能を持っている「dカード」については年会費がかかります。 初年度無料、さらに年に1回以上の利用で年会費無料なので、実質年会費無料です dカードもdポイントカードと同じように使うことができます。 クレジット機能と電子マネー機能とポイント機能が1枚に合体したカードがdカードです。 dカードはdポイントカードと同じように実質年会費無料で利用できのに、dポイントカードにはない特典が多数あります。 マクドナルドやタワレコ、梅の花といったdカード加盟店ならポイント2倍、dカード利用でもdポイントが貯まります。 dポイントを貯めるならdポイントカードではなくdカードを持つ方が圧倒的に貯まりやすいのでオススメです。 dポイントカードのデザインって選べる? dポイントカードには「ポインコ」というかわいい二羽の黄色いインコがイメージキャラクターとして付いています。 基本的にカードのデザインは前項でご紹介したような赤と白のシンプルなものですが、配布している店舗によって違うデザインも存在しています。 たとえばPLAZA(輸入雑貨店)オリジナルのものであったり、マクドナルドオリジナル、ローソンオリジナルなど、加盟店舗によって限定のデザインがあったり、docomoショップで入手できるものも期間限定でデザインが変わったりします。 ローソンでdポイント貯める方法 ローソンでのお買い物時にdポイントカードを提示すれば、100円(税抜)につき1ポイントを貯まります。 上の動画のように、ローソン以外にもdポイントを貯めることができる加盟店舗はたくさんあります! 貯めたdポイントは「ローソンアプリ」もしくは「dポイントアプリ」でいつでも確認することができます。 ちなみにこちらがdポイントアプリを開いた様子。 ではでは、dポイントが貯まってきたらさっそく使ってみましょう!使わないと意味ないですからね。 ローソンでdポイント使う方法 100円のお買い物につき1ポイントとなるdポイントは、1ポイント=1円として使うことができます。 そして、dポイントをお買い物に利用する方法は以下の通りです。 レジでdポイントカードを提示• バーコードをピッとスキャンしてもらう• レジのタッチパネルにポイントで支払う旨の確認がでるので「OK」を押す 一般的なポイントカードの類となんら変わりはありません。 お会計時にdポイントカードを差し出して「dポイントで支払います」と言うだけです。 dポイントの残高はアプリですぐ確認できるので、「あると思ってたポイントが意外となかった…」という、レジでの気まずさも回避する事ができます。 アプリでの利用履歴やメールお知らせ設定などもあり、ポイントの管理が楽にできるというのも嬉しいところです。 dポイントカードをローソンで使うメリット dポイントカードをローソンで使うと、このようなメリットがあります!• ローソンで使えるクーポン配信• ローソンお試し引換券• カードを持ち歩かなくてもOKのスマホ決済 店舗ごとに使えるポイントカードがあると、ついつい作って気づけば大量のポイントカードで財布がかさばってる…というありがちな状況に。 すべての種類のポイントカードを財布に入れておくことはなかなか厳しいものがあります。 やがては持ち歩くのが面倒になって「ポイントなんて貯めなくて良い!」となってしまうことも。 しかし、dポイントカードの場合は、スマホにアプリを入れておけばカードがなくてもアプリでdポイント貯めれます。 これは便利。 楽しいポイント生活の挫折もなくなりますよ。 ちなみに、Tポイントや楽天ポイントもアプリで貯めれます。 ユニクロやGU、マクドナルドやケンタッキーなど、店舗ごとのアプリでポイントを貯めれるので、ポイントカードのかわりにアプリかたくさん増えていきます(笑)。 でもアプリが増えたところで財布のようにかさばって困ることも無いため、私もたくさんアプリをインストールして、店舗ごとにポイントを貯めたりしています。 どのくらいお得なのかというと、およそ50〜70%引きの料金になります。 ドトール「たっぷりミルクのおいしいカフェ・ラテ」(税込208円)が60ポイント• 普通に60円でカフェラテが買えるというのもお得ですが、その60円も現金ではなくdポイントで支払い。 お財布からは1円も使いません。 この「得した感」がポイントの醍醐味…! 「お試し引換券」を利用するには、ローソン店頭の「Loppi(ロッピー)」という端末で引換券を印刷する必要があります。 手順をこちらにご紹介します。 TOP画面の「ポイントメニュー」をタッチします。 カードリーダーにdポイントカードを通します。 「クーポンを発券する」項目の「一覧から発券する」をタッチします。 引き換えしたい商品のジャンルを選択し、タッチします。 引き換えしたい商品のお試し引換券・値引券をタッチします。 商品の内容を確認し、「確定する」をタッチします。 もう一度確認画面が出るので、「確定する」をタッチします。 Loppi端末からお試し引換券が発券されます。 続けて発券する場合は「他の券を探す」ボタンを、終了する場合は「終了する」ボタンを押してください。 発券されたお試し引換券を商品と一緒にレジに持っていきます これでお試し引換券でのお得なお買い物が完了です! お試し引換券で交換できる商品は、ローソンのアプリや公式サイトからも確認できます。 ローソンに行く前に何に交換できるかチェックしておきましょう。 ローソンで使うならdポイントカードとPontaカードどちらがお得? ローソンでおなじみのPontaカードとdポイントカードを併用することはできません。 なので、どちらかに一本化するのが合理的です。 では実際にローソンで利用することを考えると、どちらがお得なのでしょうか? 100円につき1ポイントが付与されるということは両者ともに違いはありません。 しかし、dポイントとPontaポイントには、このような違いがあります…。 Pontaカードの有効期限は1年、dポイントカードは4年(共に最終利用日から) なので、どちらも同じポイント付与率なら、dポイントカードの方が長い目で見てお得です。 まとめ dポイントカードを最大限に有効活用するには、ローソンの利用が大きく関わってきます。 docomoユーザーはもちろんのこと、• 「日々のお買い物でローソンを頻繁に利用する」• 「家や勤め先や学校の近くにローソンがあってなんとなく行く」• 「コンビニの中ではローソンが好き」 というような人にとっても、持っていて損はないポイントカードだということが分かりました。 お試し引換券のような知る人ぞ知る特典だって受けることができます。 まだ持ってない方は、ローソンでdポイントカードを入手して、dポイント貯める生活をスタートさせましょう!.

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dポイントクラブ特約|ローソン公式サイト

ローソン dポイント

コンビニのローソンなどでポイント貯まる「dポイントカード」。 ローソンでのお買い物でポイントが貯まったり、そのポイントをまたお買い物に使ったり、さらにはユーザー限定のお得な特典があったりと、ローソンをよく利用する人にとってはメリットが満載のポイントカードなのです。 そしてこのdポイントカードを発行しているdocomoユーザーであるならば、もはや使わない理由がありません、ってくらいおトクなポイントカードなんです。 この記事では、dポイントカードを使ったおトクな使い方とメリットについてご紹介します。 加えて、すでにローソンのポイントカードとして定着していたPontaカードとも比較をしてみました。 ローソンでポイント貯めるならdポイントか?Pontaポイントか?ここで決着をつけましょう。 dポイントカードをローソンで入手する方法 dポイントカードをローソンで入手する方法は、いたって簡単です。 最寄りのローソンに行き、レジ周辺に並んでるdポイントカード。 こちら無料で誰でも持ち帰りできます。 レジの前や入り口付近に、「ご自由にお持ち帰りください」と、dポイントカードが並べられています。 もし万が一見当たらない場合は、店員さんに聞いてみましょう。 すぐにもらえます。 ローソンでゲットしたdポイントカードを使ってすぐにdポイントを貯めることができます。 レジで会計を待ってる間にdポイントカードを手にとって、その会計からポイントを貯めることもできます。 しかし、貯めたポイントを使う場合は、から「dアカウント」を作っておく必要があります。 無料で会員登録できます dアカウントに登録してdポイントカードを紐付けすれば、貯めたポイントを使えるようになります。 ちなみに、ローソンだけではなく、マクドナルドやタワレコなどの加盟店舗でも、dポイントカードの配布を行っている場合もあります。 もちろんdポイント貯めたり使えたりできます。 () dポイントカードは発行手数料や年会費や入会金など必要なのか? dポイントカードは完全無料で利用できます。 発行手数料も入会金も年会費も一切必要ありません。 ちなみに、dポイントカードはポイント機能のみですが、クレジット機能を持っている「dカード」については年会費がかかります。 初年度無料、さらに年に1回以上の利用で年会費無料なので、実質年会費無料です dカードもdポイントカードと同じように使うことができます。 クレジット機能と電子マネー機能とポイント機能が1枚に合体したカードがdカードです。 dカードはdポイントカードと同じように実質年会費無料で利用できのに、dポイントカードにはない特典が多数あります。 マクドナルドやタワレコ、梅の花といったdカード加盟店ならポイント2倍、dカード利用でもdポイントが貯まります。 dポイントを貯めるならdポイントカードではなくdカードを持つ方が圧倒的に貯まりやすいのでオススメです。 dポイントカードのデザインって選べる? dポイントカードには「ポインコ」というかわいい二羽の黄色いインコがイメージキャラクターとして付いています。 基本的にカードのデザインは前項でご紹介したような赤と白のシンプルなものですが、配布している店舗によって違うデザインも存在しています。 たとえばPLAZA(輸入雑貨店)オリジナルのものであったり、マクドナルドオリジナル、ローソンオリジナルなど、加盟店舗によって限定のデザインがあったり、docomoショップで入手できるものも期間限定でデザインが変わったりします。 ローソンでdポイント貯める方法 ローソンでのお買い物時にdポイントカードを提示すれば、100円(税抜)につき1ポイントを貯まります。 上の動画のように、ローソン以外にもdポイントを貯めることができる加盟店舗はたくさんあります! 貯めたdポイントは「ローソンアプリ」もしくは「dポイントアプリ」でいつでも確認することができます。 ちなみにこちらがdポイントアプリを開いた様子。 ではでは、dポイントが貯まってきたらさっそく使ってみましょう!使わないと意味ないですからね。 ローソンでdポイント使う方法 100円のお買い物につき1ポイントとなるdポイントは、1ポイント=1円として使うことができます。 そして、dポイントをお買い物に利用する方法は以下の通りです。 レジでdポイントカードを提示• バーコードをピッとスキャンしてもらう• レジのタッチパネルにポイントで支払う旨の確認がでるので「OK」を押す 一般的なポイントカードの類となんら変わりはありません。 お会計時にdポイントカードを差し出して「dポイントで支払います」と言うだけです。 dポイントの残高はアプリですぐ確認できるので、「あると思ってたポイントが意外となかった…」という、レジでの気まずさも回避する事ができます。 アプリでの利用履歴やメールお知らせ設定などもあり、ポイントの管理が楽にできるというのも嬉しいところです。 dポイントカードをローソンで使うメリット dポイントカードをローソンで使うと、このようなメリットがあります!• ローソンで使えるクーポン配信• ローソンお試し引換券• カードを持ち歩かなくてもOKのスマホ決済 店舗ごとに使えるポイントカードがあると、ついつい作って気づけば大量のポイントカードで財布がかさばってる…というありがちな状況に。 すべての種類のポイントカードを財布に入れておくことはなかなか厳しいものがあります。 やがては持ち歩くのが面倒になって「ポイントなんて貯めなくて良い!」となってしまうことも。 しかし、dポイントカードの場合は、スマホにアプリを入れておけばカードがなくてもアプリでdポイント貯めれます。 これは便利。 楽しいポイント生活の挫折もなくなりますよ。 ちなみに、Tポイントや楽天ポイントもアプリで貯めれます。 ユニクロやGU、マクドナルドやケンタッキーなど、店舗ごとのアプリでポイントを貯めれるので、ポイントカードのかわりにアプリかたくさん増えていきます(笑)。 でもアプリが増えたところで財布のようにかさばって困ることも無いため、私もたくさんアプリをインストールして、店舗ごとにポイントを貯めたりしています。 どのくらいお得なのかというと、およそ50〜70%引きの料金になります。 ドトール「たっぷりミルクのおいしいカフェ・ラテ」(税込208円)が60ポイント• 普通に60円でカフェラテが買えるというのもお得ですが、その60円も現金ではなくdポイントで支払い。 お財布からは1円も使いません。 この「得した感」がポイントの醍醐味…! 「お試し引換券」を利用するには、ローソン店頭の「Loppi(ロッピー)」という端末で引換券を印刷する必要があります。 手順をこちらにご紹介します。 TOP画面の「ポイントメニュー」をタッチします。 カードリーダーにdポイントカードを通します。 「クーポンを発券する」項目の「一覧から発券する」をタッチします。 引き換えしたい商品のジャンルを選択し、タッチします。 引き換えしたい商品のお試し引換券・値引券をタッチします。 商品の内容を確認し、「確定する」をタッチします。 もう一度確認画面が出るので、「確定する」をタッチします。 Loppi端末からお試し引換券が発券されます。 続けて発券する場合は「他の券を探す」ボタンを、終了する場合は「終了する」ボタンを押してください。 発券されたお試し引換券を商品と一緒にレジに持っていきます これでお試し引換券でのお得なお買い物が完了です! お試し引換券で交換できる商品は、ローソンのアプリや公式サイトからも確認できます。 ローソンに行く前に何に交換できるかチェックしておきましょう。 ローソンで使うならdポイントカードとPontaカードどちらがお得? ローソンでおなじみのPontaカードとdポイントカードを併用することはできません。 なので、どちらかに一本化するのが合理的です。 では実際にローソンで利用することを考えると、どちらがお得なのでしょうか? 100円につき1ポイントが付与されるということは両者ともに違いはありません。 しかし、dポイントとPontaポイントには、このような違いがあります…。 Pontaカードの有効期限は1年、dポイントカードは4年(共に最終利用日から) なので、どちらも同じポイント付与率なら、dポイントカードの方が長い目で見てお得です。 まとめ dポイントカードを最大限に有効活用するには、ローソンの利用が大きく関わってきます。 docomoユーザーはもちろんのこと、• 「日々のお買い物でローソンを頻繁に利用する」• 「家や勤め先や学校の近くにローソンがあってなんとなく行く」• 「コンビニの中ではローソンが好き」 というような人にとっても、持っていて損はないポイントカードだということが分かりました。 お試し引換券のような知る人ぞ知る特典だって受けることができます。 まだ持ってない方は、ローソンでdポイントカードを入手して、dポイント貯める生活をスタートさせましょう!.

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