ラファエル しくじり。 ラファエルの素顔はイケメンだった!本名/年齢/身長/整形/ヤラセ/タピオカ/引退/彼女/マネージャーのイーサンについても!

しくじり先生

ラファエル しくじり

5月11日(月)に放送された 『しくじり先生 俺みたいになるな!! 』には、白い仮面にグレーのパーカーがトレードマークの人気YouTuber、が登場。 チャンネル登録者数約160万人(2020年5月時点)、総再生数15億回超えともいわれるトップYouTuber・ラファエル。 かつては陸上自衛隊に所属していたが、入隊4年目のときに自らの生涯賃金を計算して虚しさを感じ、一部上場企業の営業マンに転職したという。 そして、当時テレビでオンエアされていた「好きなことで、生きていく」というYouTubeのCMコピーに触発され、YouTuberになることを決意した。 そこで当時のYouTuberたちがアップしていた動画をチェックしたところ、「コレの何が面白いの? オレの方がもっと面白いことできる」と感じたという。 ラファエルはさらに、「いまだに思うんですけど…YouTuberって面白い人、ひとりもいない。 確かにお金は稼いでいるけど、うまくビジネスに乗っているだけ」と本音をぶちまけ、序盤から教室を騒然とさせる。 自ら「これはホントに黒歴史」と言うほどの微妙な出来栄えにより再生回数は数百回にとどまり、当初YouTuberとしての月収はゼロだった。 また当時は、サラリーマンとYouTuberの両立で徹夜続き。 動画は数百万再生を記録し、「登録者数の伸び率1位獲得」や「人気YouTuberランキング10カ月連続トップ10入り」も成し遂げることになった。 こうしてトップYouTuberの仲間入りを果たしたラファエルは、これまでの道のりから学んだ教訓を語る。 それは、「好きなことではなく、自分ができることをやれ」というもの。 「趣味の延長でやっていたら伸びない。 自分ができることをやるのがいちばんいい。 それこそがYouTuberとして成功するキーワード」と語りかけた。 さて、ここまでが前半の授業。 次回、5月18日(月)放送の<後編>では、突然YouTubeのアカウントが停止されてしまった、という大しくじりの真相をあますところなく激白する。

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ラファエルが『しくじり先生』で地上波出演。 朝倉未来、ヴァンゆんも今後登場

ラファエル しくじり

これ全部やらせです。 アベマTVの暴露するところからなので、一度上の動画をご覧になってみてください。 演者は「えー」「うそー」などと言っていますが、完全に演技だと思います。 というのも、ラファエルのチャンネルを見ればわかりますが、 殆どの動画がドッキリです。 それの、ヒカルとのコラボで他人のクレジットカードを使ってブランド品を買い物するという内容があったんですけど、それをやってしまうと犯罪ですし、プチ炎上してやらせと本人が暴露していました。 結局のところ、Youtubeはテレビと同じで エンターテイメントなんですよね。 もはや、どこまでが本当でどこからが嘘なのかわかりません。 フィクションということですよね。 他のYoutuberのドッキリも全てやらせなのか ここまでやらせだらけだと、Youtuberみんなやらせで全部嘘だと思ってしまいますよね。 やらせなしでドッキリをやっているところと言えば朝倉未来ちゃんねるですよね。 ラファエルは計算でこれだとエンターテイメントとして視聴回数を稼げるとか考えてやってそうです。 YoutubeアカウントがBANされて取り上げられて更に有名になるのも、しくじり先生に出演することすら、全てが計算だと思います。 そう考えると恐ろしいですよね。 マイナスの事ですら全てプラスに転換している、まさに無敵状態です。 ですが、テレビでも同じような事をしているので、過激な事をやっても犯罪でなければ炎上してもそれは全て計算通りというか炎上商法です。 考えてみれば、炎上軍に入ってますからね。 しくじりに出て当たり前のみんな知っていることを言ってもなんだかなぁ・・・ たぶん、求められているからこのスタイルは変わらないだろうけど。 需要があればビジネスとして成立するので、ファンが喜べば何でもOKだよね。

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冒頭では、ラファエルさんについて、チャンネル登録者数159万人、これまでの総再生数15億、月収はYouTubeに関するものだけで4000万円と、その活躍ぶりを数字で紹介。 番組の途中、ラファエルさんは、YouTube以外にもコンサルティングの仕事をやっている話になり、月2回、2時間程の会議で400万円以上のコンサル料をもらっていることを明かします。 ここで、オードリー・若林正恭さんが「よく、今日のギャラ納得したね?」とラファエルさんに質問。 すると、ラファエルさんは、言ってはダメと言われているとしつつ、「今日のギャラ、さっきの言ったぐらいです。 そのぐらい貰ってます僕…」と、400万超のコンサル料と同じくらいのギャラで「しくじり先生」に出演したことをカミングアウト。 この発言を聞いた平成ノブシコブシ・吉村崇さんは「北野!」と番組の演出を担当する北野貴章さんの名前を連呼。 また、ラファエルさんのギャラに衝撃を受けた若林さんは「俺たちはもう喋らんぞ今日は!」と絶叫。 怒りのおさまらない吉村さんは「桁も数字も何も違うぞ!」と、悲鳴にも似た叫び声を上げると、ラファエルさんは「コンサルしますから、落ち着いてください」とコメント。 最終的に吉村さんは「その価値のある方だから俺良いと思うんです、それは良いと思う。 よろしくお願いします、今後とも」と、ラファエルさんに頭を下げてコンサルをお願いする展開となりました。 その結果「その辺のお兄ちゃんがなんかやってる感じにするのが一番YouTubeにハマるんですよ」と成功の法則を導き出したことを明かします。 また、ラファエルさんは成功して学んだことについて「好きなことではなく自分ができることをやれ」とコメント。 「僕は(YouTubeが)好きじゃないので客観的に見られる」と話すラファエルさんは趣味の延長でやると伸びないとこれまでの経験を踏まえて分析。 だから「自分のできることをやるのが一番良いです」とやりたいことではなく自分の特技を武器にして、できることをやって戦うことが大事と力説。 ラファエルさんが出演した番組について、ネット上では「ラファエルさんのギャラこわっ」「時給100万ラファエル」「ラファエルのしくじり先生の1回の出演料400万近くってこと?やば…」などのコメントが上がっています。 ラファエルさんの出演料がコンサルティングの仕事と同じくらいのギャラで「しくじり先生」に出演したと明かす場面で驚いた人は多かったようです。 【番組情報】 しくじり先生 俺みたいになるな!! (文:かんだがわのぞみ).

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