手作りリース。 手作りリースの材料は?100均アイテムで作る「初心者向けリース」

クリスマスリースを手作り!簡単に子供でも作れるデザインや作り方は?

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すぐ読めるもくじ• 子供でも簡単!手作りのクリスマスリース3選 11月12月のクリスマスムードの中、せっかくなので子供と一緒にクリスマスの準備をして雰囲気を楽しんじゃいましょう。 なるべくお金をかけずに100均の材料で作れるものをご紹介します。 紙皿と色画用紙を使ったクリスマスリース クリスマスカラーを使ったかわいいクリスマスリースの作り方をご紹介します。 【材料】• 色画用紙• はさみ• カッター• シール 色画用紙・紙皿・シールは全て100均でそろえることができます。 あと出来上がったリースを飾る場合はひも(リボン)が必要になります。 お好みのものを用意しましょう。 紙皿の真ん中の部分をカッターでくり抜きます。 うまくキレイな丸に切れない場合は、あとではさみで修正すればOK。 私もギザギザになった部分ははさみでキレイに切りました。 私はクリスマスっぽい色の緑・黄緑・白を選びました。 この色画用紙を三角形に切っていきます。 はさみが使えるお子さんなら一緒に切っていくのも楽しいですね。 チョキチョキ、チョキチョキ… 三角形をたくさんと、白の色画用紙でゆきだるまも作ってみました。 今回は子供が使いやすいように、手でつけるタイプののりを用意しましたが、普通のスティックのりでも大丈夫。 三角形に切った色画用紙をランダムに貼っていきます。 ゆきだるまも貼りました。 ここで仕上げに赤いシールでアクセントを。 これもランダムに貼ります。 好きな色合いのリースを作ってもかわいい クリスマスだけど緑とか赤にこだわる必要はありません。 好きな色をふんだんに使ったクリスマスリースを作ってみてもかわいい! 100均にも11月くらいから クリスマスっぽい材料が並び出すよ では早速作っていきましょう~。 ミックス毛糸のほっこりクリスマスリース 毛糸の色が青・緑・グレーとミックスされた、太めの毛糸で作るリースです。 アルミホイルを適当な長さで切ります。 これをクルクル巻いていきます。 巻き終わったら、新しいアルミホイルを切って重ねてまた巻いていきます。 これを5~6回繰り返していきます。 アルミホイルの棒を2つ作ります。 この2つのアルミホイルをガムテープでくっつけます。 あとで外れないように2~3回貼るのがおすすめ。 リースの大きさはお好みで。 大きくなればなるほど毛糸がたくさん必要になるので、毛糸の量をみて作りましょう。 リースを小さくしたいときは、アルミホイルなのではさみで簡単に切れます。 もう一方もガムテープを貼ってつなげれば、土台となるリース部分が完成です。 このリースが… このような形になります。 左が直径15cm、右が直径12cmのリースです 今回は直径約15cmのリースと、直径約12cmのリースの二種類を作りました。 毛糸も一束ずつで足りました。 …と毛糸をリースに巻いていくその前に、毛糸を玉にしておくと巻きやすくておすすめ。 一度毛糸をばらします。 毛糸を手に巻きつけていきます。 ある程度手に巻けたら、手から毛糸を外して、今度は縦方向に毛糸を巻いていきます。 あとはひたすらグルグル巻くだけ。 こうするとリースに毛糸を巻きつけるのが簡単になります。 元からキレイな玉になっていたり、スムーズに毛糸が出る場合はわざわざ巻かなくても大丈夫。 というのも今回リースを作るときに、私が巻いていくのに苦労したからです。 汗 買ったままの毛糸でリースに巻きつけていったら、輪っかの中を通らせにくいし、途中で毛糸がからまってほどくのに時間がかかってしまいました…。 スムーズに作るために最初にひと手間かけてあげると、あとの作業がラクになりますよ~。 まずは毛糸をリースに結びます。 あとはリースに沿って毛糸を巻いていくだけ。 きつく巻きすぎてもゆるく巻きすぎても、リースが固く小さくなったり、あとで隙間ができて崩れの原因になるので、 ほどよいふんわり感で巻きつけていくのがポイント。 まずはリース一周巻いていきましょう。 一周巻けたら残りの毛糸で二周目を巻いていきます。 二周巻くと全体的にふんわりして丸みを帯びたかわいさが出ます。 最後少し毛糸を残して、吊るすためのひも部分を作ります。 残った毛糸を巻いた毛糸の下に2回くぐらせて固定します。 あとは結ぶだけ。 これでリース部分が完成です。 あとは飾りをつけていくだけ。 飾りはリボン型に切った赤色のフェルトと、金色のボール球。 まずはボール球の針金を毛糸に中に差し込みます。 ぶすっと。 針金は毛糸に紛れ込ませるように折り曲げます。 次にリボン型のフェルトを布用のボンドでくっけます。 位置を決めたらぺたっと貼りましょう。 あとは先ほどのボール球をリボンの上に重ねて完成です。 (針金で曲がるようになっています) ざっくり毛糸のほっこりクリスマスリースができあがりました。 一週目が巻き終わったら残りの毛糸で二週目も巻いていきます。 だんだんと厚みが出てきました。 巻き終わったら最後毛糸を少し残して、巻いた毛糸の下に2回くぐらせます。 あとは結んで輪っかを作れば吊るすためのひもになります。 クリスマスリースの土台ができました。 飾りは赤・緑のフェルトを三角形に切ったものと、金色のボール球。 ボール球の針金を毛糸の中に差し込みます。 あとはボンドでフェルトをいい具合にくっつければできあがりです。

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すぐ読めるもくじ• 子供でも簡単!手作りのクリスマスリース3選 11月12月のクリスマスムードの中、せっかくなので子供と一緒にクリスマスの準備をして雰囲気を楽しんじゃいましょう。 なるべくお金をかけずに100均の材料で作れるものをご紹介します。 紙皿と色画用紙を使ったクリスマスリース クリスマスカラーを使ったかわいいクリスマスリースの作り方をご紹介します。 【材料】• 色画用紙• はさみ• カッター• シール 色画用紙・紙皿・シールは全て100均でそろえることができます。 あと出来上がったリースを飾る場合はひも(リボン)が必要になります。 お好みのものを用意しましょう。 紙皿の真ん中の部分をカッターでくり抜きます。 うまくキレイな丸に切れない場合は、あとではさみで修正すればOK。 私もギザギザになった部分ははさみでキレイに切りました。 私はクリスマスっぽい色の緑・黄緑・白を選びました。 この色画用紙を三角形に切っていきます。 はさみが使えるお子さんなら一緒に切っていくのも楽しいですね。 チョキチョキ、チョキチョキ… 三角形をたくさんと、白の色画用紙でゆきだるまも作ってみました。 今回は子供が使いやすいように、手でつけるタイプののりを用意しましたが、普通のスティックのりでも大丈夫。 三角形に切った色画用紙をランダムに貼っていきます。 ゆきだるまも貼りました。 ここで仕上げに赤いシールでアクセントを。 これもランダムに貼ります。 好きな色合いのリースを作ってもかわいい クリスマスだけど緑とか赤にこだわる必要はありません。 好きな色をふんだんに使ったクリスマスリースを作ってみてもかわいい! 100均にも11月くらいから クリスマスっぽい材料が並び出すよ では早速作っていきましょう~。 ミックス毛糸のほっこりクリスマスリース 毛糸の色が青・緑・グレーとミックスされた、太めの毛糸で作るリースです。 アルミホイルを適当な長さで切ります。 これをクルクル巻いていきます。 巻き終わったら、新しいアルミホイルを切って重ねてまた巻いていきます。 これを5~6回繰り返していきます。 アルミホイルの棒を2つ作ります。 この2つのアルミホイルをガムテープでくっつけます。 あとで外れないように2~3回貼るのがおすすめ。 リースの大きさはお好みで。 大きくなればなるほど毛糸がたくさん必要になるので、毛糸の量をみて作りましょう。 リースを小さくしたいときは、アルミホイルなのではさみで簡単に切れます。 もう一方もガムテープを貼ってつなげれば、土台となるリース部分が完成です。 このリースが… このような形になります。 左が直径15cm、右が直径12cmのリースです 今回は直径約15cmのリースと、直径約12cmのリースの二種類を作りました。 毛糸も一束ずつで足りました。 …と毛糸をリースに巻いていくその前に、毛糸を玉にしておくと巻きやすくておすすめ。 一度毛糸をばらします。 毛糸を手に巻きつけていきます。 ある程度手に巻けたら、手から毛糸を外して、今度は縦方向に毛糸を巻いていきます。 あとはひたすらグルグル巻くだけ。 こうするとリースに毛糸を巻きつけるのが簡単になります。 元からキレイな玉になっていたり、スムーズに毛糸が出る場合はわざわざ巻かなくても大丈夫。 というのも今回リースを作るときに、私が巻いていくのに苦労したからです。 汗 買ったままの毛糸でリースに巻きつけていったら、輪っかの中を通らせにくいし、途中で毛糸がからまってほどくのに時間がかかってしまいました…。 スムーズに作るために最初にひと手間かけてあげると、あとの作業がラクになりますよ~。 まずは毛糸をリースに結びます。 あとはリースに沿って毛糸を巻いていくだけ。 きつく巻きすぎてもゆるく巻きすぎても、リースが固く小さくなったり、あとで隙間ができて崩れの原因になるので、 ほどよいふんわり感で巻きつけていくのがポイント。 まずはリース一周巻いていきましょう。 一周巻けたら残りの毛糸で二周目を巻いていきます。 二周巻くと全体的にふんわりして丸みを帯びたかわいさが出ます。 最後少し毛糸を残して、吊るすためのひも部分を作ります。 残った毛糸を巻いた毛糸の下に2回くぐらせて固定します。 あとは結ぶだけ。 これでリース部分が完成です。 あとは飾りをつけていくだけ。 飾りはリボン型に切った赤色のフェルトと、金色のボール球。 まずはボール球の針金を毛糸に中に差し込みます。 ぶすっと。 針金は毛糸に紛れ込ませるように折り曲げます。 次にリボン型のフェルトを布用のボンドでくっけます。 位置を決めたらぺたっと貼りましょう。 あとは先ほどのボール球をリボンの上に重ねて完成です。 (針金で曲がるようになっています) ざっくり毛糸のほっこりクリスマスリースができあがりました。 一週目が巻き終わったら残りの毛糸で二週目も巻いていきます。 だんだんと厚みが出てきました。 巻き終わったら最後毛糸を少し残して、巻いた毛糸の下に2回くぐらせます。 あとは結んで輪っかを作れば吊るすためのひもになります。 クリスマスリースの土台ができました。 飾りは赤・緑のフェルトを三角形に切ったものと、金色のボール球。 ボール球の針金を毛糸の中に差し込みます。 あとはボンドでフェルトをいい具合にくっつければできあがりです。

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土台も手作り!ハーフムーンリース、リースブーケの作り方【無料動画】

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最後に紹介するのは クリスマスに欠かせないオーナメント。 これさえあれば一気にクリスマス感を演出できますよ。 リースベースにこちらのオーナメントを飾り付けるだけで 簡単に可愛いクリスマスリースが作れます! また、こちらのオーナメントはクリスマスリースだけでなく クリスマスツリーなどにも活用できるので、 クリスマスには必需品と言えるでしょう。 ぜひ購入してみてはいかがでしょうか? 子供でも簡単に手作りできるクリスマスリースは? それではいよいよクリスマスリースの作り方を紹介していきます。 手作り感溢れる可愛いものやゴージャスなもの、 本格的なものまで幅広く紹介していくので、 ぜひ参考にしてみてくだいね。 youtube. 新聞紙を丸めてくしゅっとし、模造紙を貼り付けて 飾りを付けるだけという簡単なもの。 詳しい作り方は以下の動画をご覧ください。 youtube. 材料も特に珍しいものはなく、家にあるようなものばかりです。 くしゅくしゅのクリスマスリースが 手作り感を演出してくれますよ。 子供でも簡単に作れるクリスマスリースなので、 ぜひ作ってみてくださいね。 上記では 模造紙ではなく、 アルミホイルとモールで 作ることで よりキラキラ感を出していますよ。 詳しい作り方は以下の動画をご覧ください。 材料も簡単にそろえられるものばかりですし、 特殊な器具なども必要ないので子供でも簡単に作れますよ。 『簡単だけどキラキラ感を出したい!』 『少し高級感を出したい!』という方におすすめの作り方ですね。 造花を使うので、自然なクリスマスリースを感じさせてくれますし、 リボンとベルが特徴的な非常に可愛いクリスマスリースですね。 詳しい作り方は以下の動画をご覧ください。 作業工程も複雑な部分はあるかと思いますが、 動画内で丁寧に解説してくれているので 特に迷うことなく作業できるのではないでしょうか。 特に特殊な器具も必要ないので、 子供にも安心して作らせてあげることができますよ! 『モールとかじゃなくて、 本物のようなクリスマスリースを作りたい。 』という方におすすめの作り方ですね。 先程の作り方3と同様に、 100円ショップで揃えられる材料を使っていますよ。 あとは、飾り付けをするだけなので 子供でも簡単に作ることができますね! 子供と一緒に、どこに何を飾るか考えるのも楽しいですよ。 詳しい作り方は以下の動画をご覧ください。 ですが、 飾り付けをするだけなので いくらでもオリジナリティ溢れるアレンジができるのが楽しいですよ。 子供の創造力を存分に発揮するいい機会にもなるのではないでしょうか? 途中、グルーガンを使う部分があるので、 そこは手伝ってあげましょうね。 リースベースから手作りするのはハードルが高い! 簡単だけど可愛いクリスマスリースを作りたい! という方には非常におすすめですので、ぜひ作ってみてください。 リボンやベルなどを使わず、造花のみで作っているので 少し落ち着いたクリスマスリースになりますよ。 詳しい作り方は以下の動画をご覧ください。 上記の動画では少し落ち着いた色の造花を使用していますが、 もちろん明るい色の造花でも可愛いクリスマスリースが作れるでしょう。 自分好みの色の造花を飾り付けちゃいましょうね! また、よりクリスマス感を出したい!という方は リボンやベルなどを飾り付けても問題ありません。 非常にゴージャスなクリスマスリースが出来上がるので、 ぜひお試しください。 ワイヤーを丸めて、そこにクリスマスボールを通し、 飾り付けをするという、子供でも簡単に作れるリースになっています。 造花は使いませんが、 代わりにクリスマスボールが大きな存在感を出してくれるので とっても華やかなクリスマスリースになります。 詳しい作り方は以下の動画をご覧ください。 動画では青と白のクリスマスボールを使っていますが、 もちろん他の色に変えたり、 色々な色を組み合わせてカラフルにしても可愛いものが作れますよ。 また、オーナメントも幅広くアレンジができます! 動画では雪の結晶のようなオーナメントを使用していますが、 ベルを飾ってもいいですし、 星のオーナメントなどを飾っても可愛くなるでしょう。 しかし、クリスマスボールで作るクリスマスリースなので、 オーナメントを飾りすぎると少しごちゃごちゃしてしまうかもしれません。 その場合は クリスマスボールの数を減らすなど、 細かい調整もできますよ。 アレンジし放題なので、 子供と一緒に作ると色々な案が出てきて きっと楽しく作業できること間違いなしです! この記事を読んだ方からは こちらの記事も人気です。 <関連記事> ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ いかがでしたでしょうか? どれも簡単で可愛いものばかりですし、 クリスマスリースはクリスマスに必要不可欠なもの。 クリスマスグッズの中でも比較的、手作りしやすく、 材料もそれほど特殊なものは使いません。 通販で買えたり、100円ショップで変えたり、 なんなら道に落ちてる松ぼっくりやどんぐりなども 上手に活用することができますよ。 特に、リースベースにアレンジしていくものは 作り方が人によって大きく変わるので、 世界にただ一つのリースを作ることができます。 きっと一生の思い出になるので、 ぜひ子供と一緒に作ってみましょう! 以上、『クリスマスリースを手作り!簡単に子供でも作れるデザインや作り方は?』の記事でした。

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