スカイウェイブ 250。 スカイウェイブ250 タイプS 各タイプの違いと中古情報

スカイウェイブ250(CJ41A/CJ42A/CJ43A/CJ44A/CJ45A/CJ46A)買い取りの基本

スカイウェイブ 250

3 11. 3 11. 3 11. 0L 13. 0L 13. 0L 13. 5つの走行モードを選べるのでライダーの好みや状況によって使い分けられます。 画像の 黄色いボタンが走行モード切替スイッチです。 押すたびに「CVTモード」「7ATモード」「7MTアシストモード」へ切り替わります。 高速クルージングから街乗りまでスムーズで爽快な走りを楽しむ場合。 「CVTドライブモード」 「CVTパワーモード」(登坂、タンデム時など) メリハリの効いた変速によって爽快でキビキビした走りを楽しむ場合。 「7ATドライブモード」 「7ATパワーモード」(登坂、タンデム時など) 自らの意思でシフトチェンジができ、スポーティな走りが楽しむ場合。 スカイウェイブ SS SSの専用装備• 口コミ・インプレ.

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スズキ スカイウェイブ250のスペックと維持費 [2000年 CJ42A型

スカイウェイブ 250

スポンサーリンク スズキスカイウェイブ250の特徴と魅力 スカイウェイブ250は、流れるようなフォルムやアーモンド型の二灯ヘッドライトをもつスタイルが人気を集めました。 スズキがスカイウェーブ250を発表するまでは、一般的なスクーターのデザインをそのまま大型化したようなスタイルが一般的でしたが、このモデルが市場に登場することで、ビッグスクーター人気に火を付けました。 使い勝手の良さも評価されています。 シート下のトランクスペース容量は63Lもあるため、フルフェイスヘルメット2つを余裕で収納できます。 またハンドル下には収納スペース、スマホの充電ができるDCソケットも装備しているため、移動している間に充電できるビッグスクーターです。 この他にもキーレスシステム採用しているので、離れたところから鍵をさしてのエンジンのオン・オフなど様々な操作ができる使い勝手の良さも評価されています。 スズキスカイウェイブ250のスペック・燃費、走行性能は スズキのホームページにあるスカイウェイブ250のスペックは次のとおりです。 全長(mm) 2,270 全幅(mm) 760 全高(mm) 1,225 軸距(mm) 1,585 最低地上高(mm) 125 シート高(mm) 710 車両重量(kg) 214 燃費 国土交通省届出値:定地燃費値 39. また大型バンパーと大径のタイヤを採用したため高い安定性が知られています。 7段階統制が可能なサスペンションユニットのスプリングプリロードにより体格や好みに合わせて自由に調整できるため、体格の小さな女性ライダーからも評価されているモデルです。 気になる燃費ですが、ガソリン1Lあたり39.0km(2名乗車時)と高い燃費性能を達成しています。 スズキスカイウェイブ250のライバル車は スズキスカイウェイブ250のライバルは、 ホンダのフォルッツア ヤマハのマジェスティです。 いずれもビッグスクーターですし、流れるようなフォルムや排気量が250ccであることが共通しているため、ライバル車にふさわしいモデルといえるでしょう。 気になる1Lあたりの燃費性能は、スカイウェイブ250が39.0km(2名乗車時)、ホンダフォルツアが43.0km、ヤマハマジェスティが38.0kmですが、スズキスカイウェイブ250のみ2名乗車時で測定しているため正確な比較は難しいのですがフォルツアの燃費が一番いいです。 またライバル車に比較すると重量があるため、加速力に遅れを取る傾向がありますが、車両を安定させる大径タイヤと独自のサスペンションユニットが路面の衝撃を吸収し、しなやかで柔らかく安定した走りが評価されています。 まとめ スカイウェイブ250は、街乗りに向いたクールなスタイルをしており、日常生活からツーリングまで楽しみたいという人におすすめの、オールラウンドなスタイルを持つビッグスクーターです。 比較的加速力が弱いため坂道や急加速などは苦手ですが、エンジンブレーキの効きが良いので坂道を下る際に安心して操作できますし、カーブを曲がるバンクでもなめらかなコーナリングを体感できます。

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スカイウェイブ250 タイプS/スズキ|クルマレビュー

スカイウェイブ 250

309位 4. 1点 評価人数:15人 台 3件 325人 0件 車輌プロフィール 「スカイウェイブ」は、1990年代の終わりから、スズキのビッグスクーターシリーズを構成したモデル群の総称。 その始まりは、1998年2月に発売された「スカイウェイブ250」だった。 2000年前後には、空前のビッグスクーター(カスタム)ブームが巻き起こるが、スカイウェイブ250登場時は、まさにその前夜のこと。 排気量249ccの水冷4スト単気筒SOHCエンジンを、バックボーンフレームに搭載。 スカイウェイブ250によって、ホンダ、ヤマハに続き、スズキがビッグスクーター市場に参入したことになった。 スカイウェイブ250のカスタマイズドモデルとして2001年に発売されたスカイウェイブ250タイプSは、一時期カワサキへとOEM供給され、カワサキ・エプシロン250としても販売された。 スカイウェイブ250は、幾度かのモデルチェンジを受け、前述のタイプSをはじめとしたバリエーションモデルを展開しながら生産が続けられた。 単に「スカイウェイブ250」という名称のモデルは、2006年にインジェクション化されたのち姿を消したが、タイプSやSSなどがラインナップされ続け、最終的には平成28年排出ガス規制への適合が必要になる前の2017年まで販売されていた。 タイプグレード名 SKYWAVE 250 モデルチェンジ区分 マイナーチェンジ 型式 JBK-CJ46A 発売年 2007 発売月 12 仕向け・仕様 国内向けモデル 全長 mm 2270 全幅 mm 760 全高 mm 1385 ホイールベース mm 1585 最低地上高(mm) 125 シート高 mm 710 車両重量 kg 212 最小回転半径(m) 2. 8 圧縮比(:1) 11. 3 最高出力(kW) 19 最高出力(PS) 26 最高出力回転数(rpm) 7500 最大トルク(N・m) 25 最大トルク(kgf・m) 2. 5 最大トルク回転数(rpm) 6000 燃料供給方式 フューエルインジェクション 燃料タンク容量 L 13 燃料タンク・リザーブ容量 L 3. 5 燃料(種類) レギュラーガソリン 満タン時航続距離(概算・参考値) 507. 5 エンジンオイル量(オイル交換時) L 1. 2 エンジンオイル量(フィルタ交換時) L 1. 0 ホイールリム形状(後) MT ホイールリム幅(後) 4. 0 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・前) 1. 75 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・後) 2.

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