バジリスク絆2 天膳カットイン。 バジリスク絆モードC以上確定演出が発覚!アツい源之助や朧のカットイン演出はハズレても嬉しい?

バジリスク絆2 天井 スペック 解析まとめ

バジリスク絆2 天膳カットイン

バジリスクタイムに突入させた自分を想像してみてください。 投資もかさんで、ようやくバジリスクタイムに突入させたものの 争忍のステージは昼、しかも人数は4対4で絆高確もなし。 正直、単発を覚悟しますよね? 巻物も引けず熱い展開もなく、案の定あっさりと天膳バトルに発展してあっさりと負ける。 もはやこの時点で九分九厘諦めてますよね? まあ実際ほとんど場合通常画面に戻るのですが、 ふいに「まだです!」という歓喜の声が聞こえてくることもあります。 そう、たぬき…ではなく、朧カットインによる復活演出です! でも実際よく見てみるとたぬきっぽい…いやなんでもありません。 まあ結局のところただの復活演出にしか過ぎないわけですが、 ヒロインだけあって朧のカットイン演出はいずれも熱いものばかりです。 しかしよく調べてみると 朧カットインにはただ熱いという以上の秘密が隠されている ことが分かりました。 そこで今回は朧カットインが示す中身についてお教えしようかと思います。 このページに書かれていることは…• com バジリスク絆における朧カットインには3種類あります。 まず先ほど述べた復活演出としてのカットイン。 これは朧BC時とBT終了時に発生することがあり、いずれも演出は同じとなっています。 今では慣れましたが、初めてこの復活演出を見たときに驚いたのは私だけではないでしょう。 次に、弦之介BC時とBT中に発生することのある赤BAR揃いの予告としてのカットイン。 こちらは確定ではないものの、弦之介カットインと比べれば破格の期待度となっています。 それだけに揃ってくれないとへこみますけどね…うう。 そして最後に通常時のゲキアツ演出としての朧カットインです。 経験上ではありますが、先の2つと比べても通常時の方が発生しにくい気がします。 これもまた確定ではないのですが、 実は外れてくれた方が嬉しいこともある演出 だということをご存知でしょうか。 com 実際、この演出が起きたときにBCが当っていなかった試しはありません。 あくまで私の経験上のことですが、それだけ熱い演出ということなのです。 それだけに外れてしまったら悲しい…かと思いきや! 通常時の朧カットインが外れた場合、その時点で「モードC以上」であることが確定する ……という驚くべき事実が隠されていました。 モードの重要性が高い絆にとってこれがどれだけ重要な情報かお分かりでしょう。 ちなみに、通常時の弦之介カットインでもモードC以上が確定する場合がございます。 ただしこの場合、 「連続演出発展ゲームで弦之介カットイン発生」してBC非当選だった場合にのみ限ります。 なので勘違いや見間違いをしないように気をつけましょう。 本当、絆を打つ上でデータや情報の勘違いは命取りなので気をつけてくださいね。 com 朧カットインや連続演出発展ゲームでの弦之介カットインが外れた場合、 モードC以上が確定することが分かりました。 ではこれをどうやってバジリスク絆の攻略に活用すれば良いでしょうか。 実際のところ、これらを能動的に利用することはあまり出来ないでしょう。 そもそもの出現率が低い上に、 「外れる」ことが条件なので実際に遭遇する場面は少ないからです。 しかしだからこそ、 偶発的に遭遇したときにちゃんと確認しておくことが重要なのです。 仮にBT終了後のBCに当選していないタイミングでこの演出に遭遇したら、 それだけで高テーブルであることが確定するのですから!! しかもこの情報は絆の解析の中でも比較的新しい情報なので、 まだ知らない打ち手も少なくないと思います。 私も本当は教えたくないのですが、皆さんのためなので仕方ありませんね。 皆さんも自分の台だけではなく、 他人の台でもこれらのカットインが発生したらさりげなく注視しておくことをオススメします。 ただし、弦之介の瞳術ばりにガン見してはいけませんよ! あくまでさりげなくです、さりげなく。 他人に迷惑をかけないこともハイエナとして重要な立場なのですから(目をそらしつつ).

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バジリスク絆 天膳 6確定は可能?

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【その1】継続のカギはシナリオと絆高確 AT「バジリスクタイム」はセット継続タイプで、前作のATを継承した流れで進行。 継続システムは変更されており、1セットごとの継続率はシナリオで管理。 BC抽選およびBC当選時のAT突入率には通常時の内部状態と内部モードの特徴はしっかりと押さえておこう。 前作と同じくBCのスルー回数をチェックしての立ち回りも可能だ。 モード移行は専用のテーブルによって管理されており、AT非当選のBC終了時に上表の順番で移行していく。 テーブル振り分け率の詳細は現時点では不明だが、どのテーブルも最後は必ずBC当選でAT突入確定 絆高確も確定 となるモードDに移行するため、前作と同じくBCのスルー回数狙いは有効だ。 基本的には最大7回目のBCでモードD到達となるが、テーブル5は6回目までが期待薄な代わりに、8回目までたどり着いた場合は複数のATストックに期待できる特殊なテーブルとなっている。 モードテーブルは有利区間移行時に抽選で決定。 ただし天井BCからATに当選しなかった場合はテーブルが再抽選される。 通常時およびAT中に当選する疑似ボーナス。 大きく分けて異色 赤・赤・青or青・青・赤 と同色 赤揃い・青揃い の2パターンがあり、同色BCの方が抽選値が優遇される。 パターンは「甲賀10名(通常&アニメ)」「伊賀10名(通常&アニメ)」「徳川家康」「服部半蔵」「デフォルメ3種」「設定示唆5種」の全部で50通り存在する。 下表の数値をすべて把握する必要はないが、表は1戦ごとにまとめてあるので、シナリオ判別ひいては設定推測に役立ててほしい。 セットごとの背景と合わせてシナリオを看破していこう。

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バジリスク絆2|スロット AT バジリスクタイム シナリオ 解析

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ある程度情報が揃ったら不要なので考察は消し飛ばすかも この表だけで一気に色がついたように感じますね 個人的に 設定要素として感じる点は、 設定1が非常に辛い。 同色BC天井 800G をスルーするの1くらいなんじゃね?ってくらい1だけ辛いです。 リゼロと同じく 246の演出は意外と出やすいみたいなので最低条件として設定2を使ってくれるホールにはいきたいところですね。 初日の都内データを見てる限り稀にリゼロの時みたいに4000枚以上吸い込んでるグラフが見受けられます。 そのホールは少し注意が必要かもですね。 で、設定別で6に近づくほどAT初当たりが軽くなりますが 6だけは別格ですね。 これは、前作踏襲と言ったところでしょうか。 一方で、初当たりに関しては奇遇というより設定毎に段階的に差がある感じですね。 逆に感じた点が、 設定2345にそこまでスルー回数で差がつかない点。 スルー回数より、 どちらかと言えばATの出玉性能に差があるので、もしかすると設定狙いが非常に難しいかも… なので、6は見世物用のエクストラ設定で、普段の 最高設定は4か5になると予想しています。 5で110%、4で106. 6%もあるので十分打ち切れるという点が優秀ですね。 テーブル 0スルー 1スルー 2スルー 3スルー 4スルー 5スルー 6スルー 7スルー 1 B B A B A B D — 2 B A B A B A D — 3 B B A B B C D — 4 B A B A C B D — 5 A A A A A A C D 6 B B B C B C D — 7 B A C B C B D — 8 C C C C C C D — 9 C A C A C B D — 10 B C A B A B D — 11 C B B A B A D — 12 B C B C B C D — 13 C B C B C B D — 14 A C A D — — — — 15 A D — — — — — — 16 D — — — — — — — 前作同様に、基本的にはモードCから一気に抽選が優遇される傾向にありますね。 Dはテーブル時にBC当選すると、AT当選+絆高確が付与されるので AT1セット目に絆高確がなければモードD以外でのBT当選が濃厚です。 暫定的ですが、前作同様にATへ当選しやすいテーブルとし辛いテーブルがあるので、ざっと区分してみます。 スルー回数は一律6回までで、Cは稀にあるが基本はABを行き来する事が多い。 モードCスタートが多めでCが連続するテーブルは8のみ。 基本はABとCを行き来することが多い。 今作の最大の特徴は前作のように、一度テーブルが上がると良いテーブルをループして最終的に天井という形ではありません。 それによってテーブルの推測が非常に難しくなっています。 また、顕著なのが下位テーブルはBスタートの割合が多く、上位テーブルはCスタートの割合が多めです。 Aスタートはかなりチャンスで地獄テーブルor天井が短いテーブルしかないので、移行した際は設定面的にプラスに捉えてよさそうです。 高確示唆とごっちゃになりますが、モード示唆のみです。 忍びの玉演出 液晶左下• 陽炎 甲賀 の妖艶なポーズ エフェクト大• 基本的に、滞在時のステージ対応です。 対応ステージと矛盾した場合は継続確定で、今作の駿府城は基本的には矛盾した際に出るステージという認識でいいと思います!• 昼:AB• 夕方:C• 夜:D• 駿府城:E 5号機で一番稼働がついたと言っても過言ではない、バジリスク絆の後継機種である絆2。 初動を見てる限りかなり前作を踏襲した感じの作りになってますね。 前作の設定6である119%という出玉感はなくなったものの112. 9%という6号機トップクラスの性能によって設定6は非常に安定したグラフを描きますね。 逆に前作でも判別の非常に難しかった設定2と4の違いを探すのには苦労しそうです。 が、この難しさが稼働貢献につながるのではないかと予想します。 また、他の6号機では実現してこなかった、専業でも一日粘れるラインである106%を設定4が超えているのも本気の魅力で、逆に低設定域がすこし辛めなのも相まって、ホール側は非常に大切に扱ってくれるのではないでしょうか! 私自身初打ちはまだですが、はやめに触ってみようと思います。 ハイエナのボーダーなどは次回記事で詳しく紹介していこうと思います。

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