乙女 ゲー モブ。 乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です

The World of Otome Games is Tough for Mobs (乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です) vol 01

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「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」 完結しました! 2019年 10月17日 木 16:58 いつも応援ありがとうございます! 今回は完結した「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」について、作者として個人的な感想を述べさせていただきます。 書き始めた当初は、書籍にしやすい文字数やら大体七章くらいでまとめようとか色々と考えてスタートしました。 そのせいで失敗もありましたが、一つ学べましたね。 ネット小説と書籍って別物だな、って。 自分の好きなタイミングで区切ることが出来るネット小説と違い、書籍は紙媒体が中心ですのでどうしてもページに制限が付きます。 少なすぎても駄目、多すぎても駄目、と。 これなら、Web版は最初からWebで楽しめる書き方をすればよかったな、と作者的には反省しております。 他には七章にこだわったことでしょうか? 書きたい部分を幾らか削りましたね。 幕間などでフォローする形にしましたし。 ただ、リオンとフィンのエピソードは自分で考えて削りました。 そうしないと自分がきつかったです。 仲良くなったところでドーン! って、作者もきついよね。 それはそうと、この「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」で、自分も色々と経験させていただきました。 書籍化は今までに何度か経験しているのですが、インタビューを受けたのは初めてで嬉しかったです。 それに、「新作ラノベ総選挙 新文芸・ブックス部門」で「第三位」に入賞できたのも初めての経験です。 あと、コミカライズ化ですね。 「潮里 潤先生」のコミカライズ版がスタートして、現在は1~2巻が好評発売中となっております。 現在無料公開されている一話と十三話は「コミックウォーカー様」「ニコニコ静画様」でお楽しみいただけます。 来月更新予定の十四話で書籍一巻までが終わり、次からは書籍二巻目に突入となります。 自分としても楽しみにしているコミカライズですので、是非とも皆さんにも楽しんでいただけたら嬉しいです。 潮里先生のTwitterでは、ここでは掲載できないイラストやらキャラのラフなども見ることが出来るので、そちらもお勧めですね。 完結記念にヒロインズの花嫁姿をイラストにしていただきました。 非常に素晴らしいので、是非とも見て欲しいです。 あと、自分もTwitterで更新状況などを呟いております。 フォローしてもらえると、更新状況がすぐに分かって便利になります。 まぁ、他のことも呟いていますけどね。 とにかく、色んな事を経験させてもらった作品になります。 反省点としましては、正直タイトルはもっと考えればよかったと思いますね。 未だに乙女ゲーとタイトルにあるので、男性向けと認知してもらえていない、あるいは男性が手に取らないという状況があるので。 そんな状況でよく重版したな、って自分でも驚いています。 気が向いたら、男性向けだよ! って、周りにアピールしてください。 お願いします。 細かい話に触れると、やはりキャラクターでしょうか? リオンとルクシオンは、コンビニしてよかったと今でも思います。 リオンだけでは嫌な奴と読者に思われるので、口の悪いルクシオンがいてバランスが取れたかな、と。 初期の段階で、リオンは捻くれた主人公でしたので、やはりこれはツッコミ役がいるなという考えはありました。 でも、ツッコミ役がヒロイン扱いを受けるとは思わなかったよ。 いや、書いていて「あれ?」って思ったけど。 他にはオリヴィアとアンジェリカですね。 この二人、Webでは影が少し薄いと言われていますが、書籍版では活躍を増やしました。 そのおかげなのか、コミカライズ版ではオリヴィアも人気が高くなっていますね。 小説より、漫画で映えるヒロインだったのかもしれません。 アンジェリカは最初から人気が高いヒロインでしたけど。 現在だと、リオンに迫る勢いの人気らしいですよ。 三章を書いている時にはそう思っていました。 でもね、ここまで人気が出るとは作者の自分も思っていませんでしたよ。 男を六人も囲い、主人公の邪魔をするキャラだったのにね。 小説家になろうでは絶対に人気が出ないポジションで、こいつの人気は何なんだ!? って、思っていました。 マリエと一緒に成長した五馬鹿も、最終的には許された感じでしょうか? 感想欄を見ていると、全体ではそんな感じですね。 クラリスです。 リオンの先輩で、小説家になろうでは人気が出ないだろうエピソード付き。 それなのに、感想欄では結構な頻度で名前が出て来ました。 まぁ、仕方ないけど。 Twitterでもお知らせはするので、お気に入り登録やフォローをしていただければすぐに気付くことが出来ます。 さて、反省点についても多すぎて書き切れないので、今後は書籍版で反省点を活かしていこうと考えています。 共和国編は二章じゃ絶対に足りなかったので、書籍版は追加しますし。 ただ、書籍版は四章から別ルートですね。 新キャラ「ルイーゼ」を加え、エリクを「ロイク」と改めて大幅に改稿してあります。 今後は書籍版も楽しんでもらえればと思います。 4巻キャクターラフ ノエルラフ 4巻表紙 書籍版1~4巻は好評発売中です! 買ってね! 今後も書籍、そしてコミカライズと続いていく「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」の応援をよろしくお願いいたします!.

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乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です 1 (GCノベルズ)

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「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」 完結しました! 2019年 10月17日 木 16:58 いつも応援ありがとうございます! 今回は完結した「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」について、作者として個人的な感想を述べさせていただきます。 書き始めた当初は、書籍にしやすい文字数やら大体七章くらいでまとめようとか色々と考えてスタートしました。 そのせいで失敗もありましたが、一つ学べましたね。 ネット小説と書籍って別物だな、って。 自分の好きなタイミングで区切ることが出来るネット小説と違い、書籍は紙媒体が中心ですのでどうしてもページに制限が付きます。 少なすぎても駄目、多すぎても駄目、と。 これなら、Web版は最初からWebで楽しめる書き方をすればよかったな、と作者的には反省しております。 他には七章にこだわったことでしょうか? 書きたい部分を幾らか削りましたね。 幕間などでフォローする形にしましたし。 ただ、リオンとフィンのエピソードは自分で考えて削りました。 そうしないと自分がきつかったです。 仲良くなったところでドーン! って、作者もきついよね。 それはそうと、この「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」で、自分も色々と経験させていただきました。 書籍化は今までに何度か経験しているのですが、インタビューを受けたのは初めてで嬉しかったです。 それに、「新作ラノベ総選挙 新文芸・ブックス部門」で「第三位」に入賞できたのも初めての経験です。 あと、コミカライズ化ですね。 「潮里 潤先生」のコミカライズ版がスタートして、現在は1~2巻が好評発売中となっております。 現在無料公開されている一話と十三話は「コミックウォーカー様」「ニコニコ静画様」でお楽しみいただけます。 来月更新予定の十四話で書籍一巻までが終わり、次からは書籍二巻目に突入となります。 自分としても楽しみにしているコミカライズですので、是非とも皆さんにも楽しんでいただけたら嬉しいです。 潮里先生のTwitterでは、ここでは掲載できないイラストやらキャラのラフなども見ることが出来るので、そちらもお勧めですね。 完結記念にヒロインズの花嫁姿をイラストにしていただきました。 非常に素晴らしいので、是非とも見て欲しいです。 あと、自分もTwitterで更新状況などを呟いております。 フォローしてもらえると、更新状況がすぐに分かって便利になります。 まぁ、他のことも呟いていますけどね。 とにかく、色んな事を経験させてもらった作品になります。 反省点としましては、正直タイトルはもっと考えればよかったと思いますね。 未だに乙女ゲーとタイトルにあるので、男性向けと認知してもらえていない、あるいは男性が手に取らないという状況があるので。 そんな状況でよく重版したな、って自分でも驚いています。 気が向いたら、男性向けだよ! って、周りにアピールしてください。 お願いします。 細かい話に触れると、やはりキャラクターでしょうか? リオンとルクシオンは、コンビニしてよかったと今でも思います。 リオンだけでは嫌な奴と読者に思われるので、口の悪いルクシオンがいてバランスが取れたかな、と。 初期の段階で、リオンは捻くれた主人公でしたので、やはりこれはツッコミ役がいるなという考えはありました。 でも、ツッコミ役がヒロイン扱いを受けるとは思わなかったよ。 いや、書いていて「あれ?」って思ったけど。 他にはオリヴィアとアンジェリカですね。 この二人、Webでは影が少し薄いと言われていますが、書籍版では活躍を増やしました。 そのおかげなのか、コミカライズ版ではオリヴィアも人気が高くなっていますね。 小説より、漫画で映えるヒロインだったのかもしれません。 アンジェリカは最初から人気が高いヒロインでしたけど。 現在だと、リオンに迫る勢いの人気らしいですよ。 三章を書いている時にはそう思っていました。 でもね、ここまで人気が出るとは作者の自分も思っていませんでしたよ。 男を六人も囲い、主人公の邪魔をするキャラだったのにね。 小説家になろうでは絶対に人気が出ないポジションで、こいつの人気は何なんだ!? って、思っていました。 マリエと一緒に成長した五馬鹿も、最終的には許された感じでしょうか? 感想欄を見ていると、全体ではそんな感じですね。 クラリスです。 リオンの先輩で、小説家になろうでは人気が出ないだろうエピソード付き。 それなのに、感想欄では結構な頻度で名前が出て来ました。 まぁ、仕方ないけど。 Twitterでもお知らせはするので、お気に入り登録やフォローをしていただければすぐに気付くことが出来ます。 さて、反省点についても多すぎて書き切れないので、今後は書籍版で反省点を活かしていこうと考えています。 共和国編は二章じゃ絶対に足りなかったので、書籍版は追加しますし。 ただ、書籍版は四章から別ルートですね。 新キャラ「ルイーゼ」を加え、エリクを「ロイク」と改めて大幅に改稿してあります。 今後は書籍版も楽しんでもらえればと思います。 4巻キャクターラフ ノエルラフ 4巻表紙 書籍版1~4巻は好評発売中です! 買ってね! 今後も書籍、そしてコミカライズと続いていく「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」の応援をよろしくお願いいたします!.

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