ポケモン go エスパー タイプ 弱点。 【スーパーリーグ】ヤミラミの個体値厳選と対人戦ブレイクポイント!弱点&おすすめパーティー!〔ポケモンGO〕

【ポケモンGO】タイプ相性表と倍率早見表

ポケモン go エスパー タイプ 弱点

単色、複合合わせて(カッコ内は弱点タイプ、進化前種族は省略。 単色はたくさんあることが多いので種族は省略。 以上、急いで調べていますので、多少ミスもあるかもしれません。 また調べるのが結構大変でしたので、質問者さんの条件に合わせて種族を絞ることもしませんでした。 それらの点はご容赦ください。 単色タイプの種族とか、伝説抜き、とか、攻撃要員云々、はご自分で考えてください。 ロトム系を見落としていましたので、本文に追加しました。 なおご指摘の特性による弱点減の点は、ドータクンやシビルドンなどでもあるのですが、特性かたやぶりもあります。 厳密には、みやぶるをつかわれると、ヤミラミ、ミカルゲでもかくとうが抜群だったりもします。 ですので、特性はあえて無視させていただいています。 ご了解ください。

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【ポケモンGO】エスパータイプ最強アタッカーランキング6選!【ジム・レイドバトル】|ポケらく

ポケモン go エスパー タイプ 弱点

テラキオン 「テラキオンは、いわ、かくとうタイプですが、運の悪いことに両タイプの弱点がほとんど相殺されていないのです。 相殺された(弱点にならなかった)のは、ひこうタイプぐらいでしょうか。 2つのタイプの弱点がほぼそのままなので数が多いわけです」 なるほど。 しかし、弱点が多いのに「ガチ案件」と言われるのはなぜでしょう。 「いわタイプの中でテラキオンはラムパルドに次ぐ攻撃種族値を持っています。 耐久力はテラキオンのほうがずっと上なので、総合力で『いわタイプのナンバーワンアタッカー』といわれています。 弱点が多いのは事実ですが、レイドバトルやジムバトルの場合、相手のポケモンが決まっていて、トレーナーはその弱点を突くポケモンを選べるため問題になりません」 弱点といえば、Nianticが初めてポケモンのタイプ相性表を出したと一部で話題になっていました。 「Twitterの話ですね。 数日前、米国のポケモンGO公式アカウントが、使用するわざのタイプ(左)と『効果ばつぐん』がとれるタイプ(右)が一目で分かる画像をツイートしました。 この画像といい、イベントの『こうかばつぐんウィーク』といい、これまでのNianticにはなかったことです。 2020年初頭に始まるという『』を意識しているのではないでしょうか」 GOバトルリーグは、オンラインマッチングシステムを導入したトレーナーバトル(対人戦)ですね。 ちなみにテラキオンは対人戦でも強いのでしょうか。 「活躍するのは難しいです。 トレーナーバトルではポケモンを3体を選ぶことができて、それぞれ複数のゲージわざを覚えられます。 その中にテラキオンの弱点になるわざが含まれている可能性は非常に高いでしょう。 私なら怖くて出せません」 関連記事• 米Nianticは、スマートフォンゲーム「ポケモンGO」の対人戦にオンラインマッチングシステムを導入し、世界中のトレーナーと対戦できる「GOバトルリーグ」を発表した。 ポケモンGOで11月20日から新イベント「こうかばつぐんウィーク」が開催される。 「戦いに役立つ強いポケモン」がいつもより多く出現。 トレーナーバトルでもらえる「ほしのすな」は通常の2倍になる。 ポケモンGOの「ハロウィンイベント」でやっておきたいことをベテラントレーナーたちに聞いたところ、予想外のタスクリストが完成したので共有したいと思います。 スマートフォンゲーム「ポケモンGO」で12月の「コミュニティ・デイ」の内容を明らかにした。 12月14日(土)と15日(日)の2日開催とし、今年コミュニティ・デイの対象となった11種類のポケモンが全て大量発生する。 18年の対象ポケモン11種もレイドバトルやタマゴで登場。 スマートフォンゲーム「Pokemon GO」(ポケモンGO)にガラル地方のポケモンが登場するようだ。 海外の情報サイトや掲示板が盛り上がっている。 関連リンク•

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ポケモンで、弱点のタイプが1つ、もしくは2つしかないポケモンって...

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スーパーリーグにおける長所と短所 長所 タイプが「悪&ゴースト」という珍しいタイプになっており、弱点がフェアリーしかありません。 また、技構成がとても優秀で、ゲージ増量が多く、威力もそこそこある「シャドークロー」を技1で撃つことができ、回転率が高く、タイプ一致の「イカサマ」と「かげうち」をゲージ技で撃つことができます。 更に、タイプ一致ではないものの「飛行タイプ」「氷タイプ」「炎タイプ」「虫タイプ」への打点として「パワージェム」も覚えさせることも可能です。 短所 全体的な種族値が低いので「シールド有りきの戦い」が要求されます。 なので、「シールド無しのタイマン性能」はそこまで高くありません。 上手くシールドを活用して、HPと技ゲージを管理しながら、試合の流れをコントロールする必要があるので、使いこなすには「少しコツがいるポケモン」と言えます。 主な立ち回り 今回の「ヤミラミ」は「シールド有りの状態」であれば、ゲージ技の回転率の高さ故、無類の強さを発揮できるポケモンです。 また、得意・不得意なポケモンがハッキリしているため、GOバトルリーグでもよく使われるデオキシスDやスリーパーといったポケモンと対峙した場合は、一方的な展開を作ることができます。 なので、得意なポケモンは起点にして、ゲージをガンガン貯めて、裏のポケモンに圧をかけていきましょう。 ポイントは「等倍」以上ならば「イカサマ」、「効果いまひとつ」ならば「かげうち」や「パワージェム」を当てていくことです。 小回りが利くポケモンなので、シールドや出し入れを上手にしながら、バトルをコントロールしてみてくださいね。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「個体値100%(攻撃15・防御15・HP15)」なので、砂は大量に必要になりますが、100%個体を手に入れたらカンストしてしまいましょう。 また、「がんばりぼん」を付けてもCP1500を超えないポケモンなので、ぜひ、相棒にしたいですね。 ゲージ増量が優秀で威力もそこそこある「シャドークロー」でガンガン削りながら、ゲージ技を連発していく、それだけで相手にとってはプレッシャーになります。 また、小回りが利くので、苦手なポケモンと当たってしまった場合は、ゲージ技で時間を稼いで逃げることもで可能です。 「ヤミラミはちょっと舐められてる感」すらあるのですが、上手に立ち回ることができると、かなりの厄介な相手ですので、ぜひ立ち回りを覚えて使いこなしてくださいね。 ヤミラミの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 シャドークロー DPT 3. 6 EPT 4 7. 2 2 8 だましうち DPT 3. 6 EPT 3 7. 特にゲージ増量は目を見張るものがあるので、ゲージ技の「イカサマ」や「かげうち」を連発することができます。 硬直時間の短い技のわりに、威力もそこそこあるので積極的に採用していくと良いと思います。 あえて採用する理由はないと思われます。 14 10 70 約9回 約12回 おんがえし DPE 1. 86 130 70 約9回 約12回 かげうち DPE 1. 47 60 45 約6回 約8回 イカサマ DPE 2. 4 84 45 約6回 約8回 パワージェム DPE 1. 今までダメージを与えることができなかった、マリルリなどのポケモンに大ダメージを与えることができます。 小回りの利くヤミラミだからこそ使いこなせる技だと思います。 もし、リトレーンヤミラミの持っていたら、「イカサマ」と「おんがえし」の採用をおススメします。 また、タイプ一致のため威力も60とわりと高く、「ゴースト技」は「ノーマルタイプ」と「悪タイプ」以外には「等倍」で入るため、メインウェポンの「イカサマ」が効かない相手、マリルリなどに使えるサブウェポンになります。 なので、「悪技(イカサマ)」が効きずらい「格闘タイプ」や「フェアリータイプ」には、「かげうち」を使うことをおススメします。 特にGOバトルリーグでよく出てくるチャーレムやマリルリなどに使うと良いでしょう。 消費ゲージも50と少なく、タイプ一致補正で、威力が82もあり、ヤミラミのメインウェポンです。 「効果がいまひとつ」の相手以外には、有効な武器になるので、必ず覚えさせておくようにしましょう。 技1の「シャドークロー」の優秀なゲージ増加量と合わせて、連発することができます。 「悪技」のとおりが悪いポケモンには「かげうち」か「パワージェム」、それ以外には、基本的には「イカサマ」を使うのが効果的です。 また「パワージェム」は「岩技」なので、技のタイプとしては使い勝手が良いのですが、消費ゲージのわりに威力が低く、タイプ不一致のため、使うとしたら「ヤミラミ」をもう一体用意して、隠し玉として採用すると良いと思います。 とはいえ「イカサマ」と「かげうち」は、効きやすい相手がほとんど被っているので、見れる相手を広げるために「パワージェム」を採用しても悪くありません。 また、技のバリエーションが豊富で厄介なミュウやスリーパーと対峙しても、技の回転率の高さを武器に圧倒的に有利に立ち回ることができます。 苦手なポケモンは、ヤミラミの技に対して耐性のあるマリルリ、元々の耐久性能が高く、高回転で技を連発してくるナマズン、同じく高回転のガマゲロゲ、HPの高いランターンなどには勝てません。 ですが、ラグラージには「耐久性能の低さ」、カメックスには「技の回転の速さ」を理由に競り勝つことができます。 水タイプの中でも人気のこの2体に勝てるのは大きいです。 特にチャーレムのような「格闘技」をメインに戦うポケモンには、圧倒的に有利に立ち回ることができます。 ですが、同じ「格闘タイプ」でも、ニョロボンのように、技の回転が速く、格闘タイプ以外の技を連発できるタイプには、相手の選択次第で負けてしまう可能性もあるので注意が必要です。 技の回転の速さで圧倒してしまいましょう。 技1の「あまえる」だけで、あっと言う間に溶けてしまいますし、メインウェポンの「イカサマ」も全くとおらないので、「あまえる」を主体とした「フェアリータイプ」との対面は絶対に避けるようにしましょう。 「はっぱカッター」の攻撃力がイカれているので、ゴリゴリ削られます。 相手の技が、攻撃力の高くない「つるのムチ」であれば、まだ対処が可能ですが、「はっぱカッター」には、なす術もなくやられてしまうので注意しましょう。 こちらの技は「効果はいまひとつ」になるのに対して、相手の技は「等倍」で入ってしまうため、「悪タイプ」と足を止めて殴り合うのは得策ではありません。 なので、同じく高火力の「りゅうのいぶき」を使ってくるチルタリスにも勝てません。 また、「水&フェアリータイプ」のマリルリに対しても、基本的には有効打を持ち合わせていないので、対面した場合は不利です。 ただし、リトレーンをして「おんがえし」を覚えているヤミラミならば、これまで全く歯が立たなかったマリルリにも一矢報いることができるようになりました。 なので、シャドーヤミラミの良い個体をゲットしたら、ぜひ、リトレーンして「おんがえし」を覚えさせましょう。 ですが、逆に相手の弱点を突いている場合や、個別に有利なポケモンに対しては一方的な展開を作ることができます。 一見すると弱いポケモンに思えますが、ほとんどのポケモンに対して「シャドークロー」が等倍で入るため、「シャドークロー」でゲージをガンガン貯めて、回転が速くで威力の高い「イカサマ」を連発しながら、交代のアイドルタイムを稼ぎつつ、他の2体のポケモンとの交代やシールドを駆使して戦うのがポイントです。 初手で出しても強いポケモンですが、シールドアドを取った状態で裏から出てくると、かなり厄介なポケモンです。 ヤミラミの厳選とブレイクポイント ヤミラミの理想個体は15-15-15なので、ブレイクポイントはありません。 ヤミラミに関しては、古強化してリボンをつけてもCP1500まで届かないので、100%個体値を手に入れることが重要です。 強いて言えば、ブレイクポイントではないですが、おんがえしヤミラミはガチで強いので、ロケット団との対戦でヤミラミを見つけたら、必ずゲットしておきましょう。 スーパーリーグでおすすめのパーティー構築 レジスチル・ヤミラミ・マリルリ ヤミラミの回転率の良さを活かすために、耐久性能の高いレジスチルとマリルリと組ませてみました。 まずは、高火力の「ラスターカノン」と「きあいだま」を連発して相手のシールドを剥がし、そこへ回転の速いヤミラミを投入して「イカサマ」でダメージを与えていくパーティーです。 あとは全体的なバランスを整えるためにマリルリを入れてみました。 これによって、苦手なナマズンなどを牽制できます。 出し勝ったら後追い、出し負けたら、出し負けたで突っ張っていって、どこかのタイミングでマリルリで交代受けをします。 シールドはできるだけヤミラミに集めて、他の2体で相手の攻撃を上手にすかしながら、ゲージ技でシールドを剥がしながら戦っていきましょう。

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