ウォッシュロトム 弱点。 【ウォッシュロトム育成論】こだわりスカーフで最速ドラパルトも対策!対策と弱点も解説|ポケモット

【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ウォッシュロトム 弱点

基礎データ ずかん No. 3m おもさ 0. 3kg とくせい 概要 第四世代のプラチナで追加されたのした姿 FCロトム の一つ。 ロトムを手持ちに入れたままマップ上のどこかにあるを調べることでフォルムチェンジする。 姿はオレンジ色のドラム式洗濯機を摸した姿に変化、体を覆うオーラは青になり、腕を思わせる部分は洗濯バサミ状になっている。 また身体から伸びた排水ホース状の尻尾を抱えている。 XYでは攻撃時やで喜んだ時にくるくる横に回るアニメーションが見られ、特に後者はなかなかかわいらしい。 ウォッシュロトムとはあくまで分類上の名称で種族名はロトムのままである。 そのためユーザーからは 「水ロトム」「ミトム」「洗濯機」などと呼ばれている。 ゲームにおける特徴 フォルムチェンジすることで「」が使えるようになったが、 「ハイドロポンプ」以外の水タイプの技は覚えない フォルムを戻したり変えたりすると忘れてしまう。 ステータスは、防御面と特攻が大きく伸びるが、HPはそのままで素早さは若干下がる。 ちなみに、他のFCロトムも同じ種族値である。 第四世代では、特定の場所でしかフォルムチェンジできなかったため対戦での需要はなかったが、第五世代ではランダムマッチなどでも使用可能となった。 対戦ではとても安定した形態であり、FCロトムの中でも特に人気を博してきたフォルムである。 優秀なタイプの組み合わせと浮遊のおかげで弱点が草のみな上、体重が軽いので「」では対策にならない事。 FC前のゴーストを引き継いでるおかげで補助技が豊富な事。 優秀な耐性に加え、一撃ではなかなか落ちない高い耐久面から操出性能が非常に高く、メジャー所に強い点が挙げられる。 その都度の環境次第で様々な戦法のウォッシュロトムがおり、アタッカー型も耐久型もこなせる。 苦手な相手にも「」や「」の撒き逃げ、「」や「」を貼っての場作り、こだわり系の「」による行動制限、高い特攻からの「」で逃げることが出来るなど、ただでは転ばない厄介な性能を持っている。 難点となると、氷技は覚えないので欲しいなら「」を粘る必要がある事 第六世代で威力が弱体化してしまっている と、それに関連して草タイプにはキッチリ受けられてしまう事、上記の通り、水技が「ハイドロポンプ」のみなので水技での役割遂行には常に技外しの危険が付きまとう事が挙げられる。 対戦で初めて使用可能となった五世代の時点でかなりの人気を誇っており、第六世代では主要技の威力弱体化や新技「」の登場などの逆風を受けつつも尚やと並んでトップメタ級の要注意ポケモンの一匹に数えられる。 しかし、第7世代では最大の仮想敵だったが姿を消し、やも数を減らしたために物理受け型の需要そのものが低下。 またか登場し気軽に超火力が放たれるようになったが、数値自体はそこまで優れた耐久力を持っているわけではないロトムには耐えられない事も多く、役割破壊を食らう機会が増えている。 そのため若干数を減らし、現在ロトムの中での使用率1位はに譲っている。 剣盾では使用率1位を奪還。 ヒートロトムと共に環境の最上位に位置することとなった。 また、BW2では強化後のが使用する。 ロトムが 「ポケモン」なのは何かの偶然だろうか。 関連イラスト pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 22:06:07• 2020-07-18 22:06:07• 2020-07-18 22:05:40• 2020-07-18 22:05:36• 2020-07-18 22:05:11 新しく作成された記事• 2020-07-18 22:03:29• 2020-07-18 21:48:07• 2020-07-18 21:45:49• 2020-07-18 21:57:45• 2020-07-18 21:27:28•

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ロトム (ウォッシュロトム)|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

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こんにちは、ポケモット()です。 カットロトムはタイプと特性によって、環境で多く見かけるポケモンに対して強く出ることができます。 ウォッシュロトムやカバルドン、バンギラスなどが使用率上位にいますが、これらに対してカットロトムは非常に強いです。 これらを相手にできる様にSには最低限努力値振り、残りはHPに努力値を厚く振っています。 先に具体的な調整だけ知りたい人は、目次のリンクから飛んでみてください。 記事後半では、カットロトムを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 とつげきチョッキなども持ち物候補。 また個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 H=Sに最低限振った後の余り全てをHに• C=252最大まで振る• S=最速バンギラス抜き。 Sに少ししか振っていないウォッシュロトム対応用。 ) ウォッシュロトムとカバルドン、バンギラスなどに対して強く出れる様に、カットロトムを育成しました。 リーフストームは使用後に特攻が2段階下がってしまうのがデメリットですが、「だっしゅつパック」を持たせているので、リーフスームを使用後は控えに戻ることが可能。 しかもHPに努力値を厚く振っているので耐久力も高く、「おにび」を覚えさせているので、相手の物理ポケモンに対しても非常に強いです。 だっしゅつパックの良さ だっしゅつパックは、自身の能力値が下がってしまった時に、自身と控えを強制交換できるアイテムです。 リーフストームで能力値が下がってしまった場合でも、控えと交換することができます。 通常リーフストーム後は特攻が2段階下がってしまうため、相手を倒せても、次に出てきた相手に起点にされてしまうことも珍しくありません。 しかし、だっしゅつパックを採用することで、相手に起点にされることなく、次に繋げることが可能です。 ただ、威嚇や「がんせきふうじ」を受けても「だっしゅつパック」が発動してしまうので、ご注意を。 今回のカットロトムの立ち回り・役割 主に、ウォッシュロトム、バンギラス、カバルドン に対して選出します。 それ以外にも、「おにび」を採用しているため、物理ポケモンに対して強いこと、ボルトチェンジを採用しているので、有利対面を作りやすいことから、どんな場面でも非常に使いやすいカットロトムとなっています。 バンギラスは砂状態での耐久力が化け物なので一撃では倒しきれませんが、ウォッシュロトムやカバルドンは確定1発、バンギラスも確定2発で倒せます。 ウォッシュロトムは非常に多くのポケモンを相手にできる優秀なポケモンで、そのウォッシュロトムの倒し方がなかなかありません。 しかしカットロトムであればウォッシュロトムに対して完全に有利対面になります。 ) 個人的にはCSブッパだと、カットロトムは少し使いにくいので、今回は耐久にも努力値を振ることにしました。 また、分かり切っていることですが、受けポケモンとしては非常に優秀で多く選出されているトリトドン、ヌオーに対してもカットロトムは一方的に倒すことができることも良い点です。 リーフストームで一撃ですし、相手が交換することを読んで、「おにび」で後続に負荷をかけても良いです。 相手がこちらの「おにび」を読んで居座ってきても、ヌオーやトリトドンからカットロトムへは有効打が少ないので焦ることはありません。 6%~52. 3%~125. 6%~50. 3%~121. 3%) 確定1発 相手にカットロトムを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 ドラゴンタイプで相手をする• 火力のある、ほのおタイプで相手をする ドラゴンもしくは、ほのおタイプで相手をすることをオススメします。 カットロトムは、草、電気、がメイン技でサブとして悪やゴースト技を覚えます。 それらに対してドラゴンタイプのポケモンは非常に強いです。 特にサザンドラがオススメで、ヒートロトム、カットロトム、ウォッシュロトム、どのロトムに対しても強く出ることができます。 上記3種類のロトムに対して、どのタイプも半減で受けることができるので、サザンドラはロトム系統に対して、非常に強いです。 もちろんヒートロトムやリザードンなどの特攻の強い、ほのおタイプのポケモンなら「だいもんじ、オーバーヒート」などで一撃でカットロトムを倒すことができることもあります。 ダメージ計算の該当欄に を引いているので参考にしてみてください。 ヒートロトムはウォッシュロトムに弱く、 ウォッシュロトムはカットロトムに弱く、 カットロトムはヒートロトムに弱いので、 ロトムは数種類作っておいた方がパーティでロトム系統が重い時に対応できることが増えます。 カットロトムの考察・まとめ 育成論と、相手に使われた際の対策方法(弱点)をお話ししました。 今回はHPにも努力値を振った耐久型のカットロトムの紹介でした。 特に最速バンギラス抜き調整もしているので、確実にバンギラスよりも早く動くことができるのも嬉しいところです。 「おにび」で機能停止させても良いし、「リーフストーム」で一気に勝負をかけても良いです。 ウォッシュロトム、カバルドン、バンギラスだけでなく、ヌオーやトリトドンなどの受けポケモン、そして物理アタッカーに対しても強く出ることができるので、非常に使いやすいカットロトムとなっています。 是非カットロトムを使ってみてください。

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ロトムin新世代

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【ポケモン剣盾】ウォッシュロトム(水ロトム・ミトム)の育成論と対策【万能洗濯機!迷ったら先発でOK】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はロトムシリーズの1つ、ウォッシュロトム(通称水ロトム・ミトム)の育成論と対策を考えていこうと思います。 水ロトムの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【水ロトムの特徴1】優秀なタイプおよび耐久種族値と特性ふゆう 水ロトムは水+電気という非常に優秀な複合タイプです。 また、特性ふゆうのため実質弱点が草タイプしか存在しないうえに、草タイプは非常に通りが悪い攻撃タイプなのでサブウェポンとしても採用しているポケモンが少なく、ほとんど弱点をつかれることがないのも強力な点です。 参考:「」 【水ロトムの特徴2】何でもこなせる便利屋。 サイクルの潤滑油 ロトム系一般に言えることですが、ボルトチェンジを覚えるためパーティに入れるとサイクル戦がしやすくなります。 参考:「」 初手に出すことで偵察役として機能するため、非常に使い勝手がいいです。 また、特攻種族値も105と意外と高くすばやさ種族値も86とそこそこ速い部類なのでCS252をふって特殊アタッカーに育てることもできますし、わるだくみも覚えるので積みアタッカーもできます。 要するに、• 耐久受け出し• 対面サイクル• 積みアタッカー と、なんでもこなせる便利屋だと言えます。 また、水ロトムを敵に回す側からするとどんな型か初見では判別不能で対応が難しい相手だということもできます。 そのため、水ロトムは初心者から上級者まで幅広くどんなパーティでも活躍できるでしょう。 水ロトムの育成論と戦い方 水ロトムは型が多いため、どの育成方法で育てるかは悩みどころです。 今回はすぐやられることが少なく、初心者でも扱いやすいと思う耐久型をご紹介します。 【汎用性が高い】耐久型水ロトム• 性格:ずぶとい• 特性:ふゆう• もちもの:オボンのみ・たべのこし・混乱実• わざ:おにび・ハイドロポンプ・ボルトチェンジ・あくのはどう 最初はこの物理耐久フルぶっぱ&オボンのみ(他のポケモンが使ってるならたべのこしや混乱実でも)を使って、ちょい残しで倒せない相手が問題になってきた場合はBを削ってCにふる調整を考えるのがいいでしょう。 基本的には ・有利対面:ハイドロポンプ・あくのはどうで戦う ・物理対面:おにびで機能停止&起点作成後ボルトチェンジでエースポケモンに交代 ・不利対面:ボルトチェンジで交代 という戦い方ができます。 耐久は環境に多い物理防御に特化しているので、特殊草技(エナジーボール・リーフストームなど)を使ってくる相手だと大ダメージが入ってしまいます。 とはいえCに特化させてエナジーボールを覚えさせているポケモンといえばクワガノンやシャンデラくらいで環境に多くなく、しかもどちらも水ロトムより遅くSに振らないことが多いポケモンたちなので、多くの場面で致命的不利対面にはなりにくいでしょう。 (ただし草ロトムはそこそこ多く同速なので警戒対象です。 ) りゅうのまいを覚えたギャラドス・バンギラス・ドラパルト、つるぎのまいを覚えたミミッキュ・ドリュウズ、めいそうを覚えたマホイップ、わるだくみを覚えたトゲキッス・サザンドラ、のろいを覚えたカビゴンなど、好きな積みエースと組ませることでうまく鬼火を入れて起点作成が成功すれば、積むためのスキがうまれます。 万が一きあいのタスキで積みエースがストップされても、その優秀なタイプと数値からちょい残しはやられる前に削りきれるでしょう。 わざは起点作成のおにびと困ったときの初手偵察役ができるボルトチェンジはあったほうがいいと思いますが、慣れてきたらみがわり・わるだくみを覚えさせてむしろ水ロトムで積んでみるとか、あくのはどうをたたりめにしてみるとかこだわりアイテムをもたせてみるとか試してみるといいでしょう。 耐久に振っているので選出や技選択で多少ミスってもすぐにはやられにくく、動きを練習するにはいいかもしれません。 ミスせずスムーズにできるようになればCS252やHC252、もしくは仮想敵に調整した水ロトムに変えて積みエースをすることもできます。 パーティ構成によってよく使うわざ、人によって好きな立ち回りが変わってくるので、自分の方向性がわかってきたらそれにあわせてカスタマイズしましょう。 努力値の調整方法はこちらの記事もどうぞ「」 注意点: 耐久型水ロトムを使うときの注意点は、受けループのような耐久型相手は苦手な点です。 火力がないので、すべて受け切られて詰みます。 そのため選出の際には受けループ相手には出さない、ドリュウズやローブシンのような高火力ポケモンと組む、といった工夫をしましょう。 水ロトムのその他の型 やYoutubeに今後もいろいろ上がっていくと思うので、ときどきチェックしてみましょう。 とりあえず育成論を動画で上げているトレーナーがいたのではっておきますね。 水ロトムの対策 水ロトムの対策の1つはかたやぶりドリュウズです。 というのも、じめんタイプなのでボルトチェンジが効かず、特性かたやぶりにより特性ふゆうを無効化して弱点のじしんをタイプ一致でうてる上に、すばやさも水ロトムより2はやい88族なので、水ロトムに強く出られます。 (いじっぱりA252ドリュウズのじしんはずぶといHB252水ロトムに6. ) おなじかたやぶりのオノノクスであれば電気・水ともに半減できるので強く出られますが、こちらの場合は耐久ロトムに対しては鬼火をうたれて機能停止する可能性がある点は注意です。 ドリュウズ以外にもじめんタイプや特性:ちくでんのパッチラゴンやランターンもボルトチェンジを封じれます。 ただ、封じれたところでこれらのタイプのポケモンが水ロトムの弱点を突くことはなく、1発で水ロトムに致命傷をおわせることは難しいので数回に渡って削っていくイメージになるでしょう。 先程も書きましたが、草ロトムのリーフストームは水ロトム対策として非常に強力です。 ちなみに特攻種族値トップであるシャンデラやクワガノンのひかえめなど性格補正ありC252ふりのエナジーボールは致命傷をおわせられるものの、こだわりメガネを持たせない限り確定1発では水ロトムをもっていくことができません。 (ただしダイマックスを切ればC156のダイソウゲンで水ロトムを確定1発でもっていくことができますから、対面したらダイマックスを切ることも検討しましょう。 ) まとめ:【ポケモン剣盾】ウォッシュロトム(水ロトム・ミトム)の育成論と対策【万能洗濯機!迷ったら先発でOK】 いかがでしたでしょうか。 水ロトムは今回書いていく中でも改めて対策が面倒なポケモンだというのをひしひしと思い出しました。 物理耐久型、特殊耐久型、アタッカー型がそれぞれいるので読みにくく、トレーナーたちがたくさん作り出す型の豊富さも水ロトムを強くしていますね。 相手にするとやっかいですが、味方にすると非常に強力でどんなパーティの穴埋めもできるような便利屋なので、ぜひ1台この洗濯機を育成してみてはいかがでしょうか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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