ローブシン 育成 論。 【ダブル】ローブシンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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ローブシン 育成 論

ローブシン育成論• 性格: いじっぱり• 持ち物: とつげきチョッキ• 特性: てつのこぶし• 努力値: H212A252D44 環境にいるミトム、サザンドラ、ドラパルト、ヒヒダルマなどを狩ることが主に仕事。 今回はチョッキ採用をしました。 理由は以下に書きます。 チョッキ持ちの理由&強み チョッキを持たせることで幅広いポケモンに対応できるようになり、メガネサザン、メガネミトムにも対応できるようになるのが他の道具にない強み。 チョッキなしではサザンドラに確1、ミトムに乱数確1で落とされてしまう。 臆病サザンドラc252メガネ持ちの流星群確1 102. 臆病サザンドラc252メガネ持ちの流星群確2 69. それとサザンドラをチョッキ持ちでない型ならマッハパンチで落とせるから、チョッキ型にする必要とかないみたいに思われる方もいるかもしれませんが、 鉢巻でも持たせない限り、マッハパンチでサザンを落とすことができません。 H4サザンドラを対象にする場合 てつのこぶしA252玉持ちローブシンのマッハパンチ確定耐え 80. チョッキ持ちのデメリット チョッキ持ちのデメリットは 他の型と比べると火力が著しく落ちてしまいます。 例えばH4ダルマについて書きますと てつのこぶし帯持ちA252ローブシンのマッハパンチ確1 100. ですが、結局マッハパンチでのワンパンが難しいだけで、ダルマに強いのは変わりありません。 ダルマがブシンを確1で持っていくことなど殆どないので。 性格 いじっぱりで確定です。 これ以上火力を落とすことはできません。 持ち物 とつげきチョッキで確定。 必要性は上記で説明しました。 特性 てつのこぶし一択。 他の特性で採用するならチョッキ持ちはオススメできません。 技 ・マッハパンチ てつのこぶしの効果が適応される先制技。 抜く理由なし。 タスキドリュ、バンギなどに有効。 確定枠。 ・ドレインパンチ 基本技。 メガネロトムに勝つためにも必須。 確定枠 ・かみなりパンチ ここからは選択枠。 ドヒドイデ 、アーマーガア、ギャラドスにダメージを入れられる優れもの。 ただし、ギャラドスのダイジェットは流石に耐えません。 とびはねるは耐えます。 ・れいとうパンチ 主にドラパルト、オノノクス、スピンロトムなどに打ちます。 ドラパルトを対策ならしっぺがえしのほうが良いのですが、スピンロトムにも打点持ちたいのでこちらを採用。 ただ、冷凍パンチではH4ドラパルトは乱数なので確実に倒したいならしっぺがえし採用しましょう。 他の選択肢としてはしっぺがえし、ほのおのパンチ、エッジ、地震など。 しっぺがえしならH4ドラパルト確1、さらにギルガルド出られます。 ほのおのパンチならナットレイ、アイアント対策になる。 調整について H212A252D44• H: 16n-1• A: 火力は落とせないので252振り• D: ダイマックス臆病c252リザードンのダイジェット確定耐え 84. Aは火力落とせないためぶっぱ。 余った44は全てDに回しているが、 現環境では物理環境のため、Bに配分してもいいと思う。 ただ、Dに回すことでリザードン、スピンロトムのダイマックス同士の勝負に勝つことが可能になります 保険持ちは知らん。 ダメージ計算 与ダメ マッハパンチ H4ヒヒダルマ底乱数1発6. 誹謗中傷以外は受け付けます。

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【ORAS】ローブシン(とつげきチョッキ型)についての育成論

ローブシン 育成 論

ローブシン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ローブシンは第5世代で初登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 合計種族値が500を超え、配分がいい。 非常に高い攻撃と高めの物理耐久をあわせもち、特殊耐久も高いHPのおかげで並みレベルはある。 高い火力と耐久を持つため、「ドレインパンチ」を有効に使い回復しながら戦える。 素早さは低いが、「マッハパンチ」で補うことができる。 特性は「こんじょう」、「ちからずく」、「てつのこぶし」の3つとも有用で、ただでさえ高い火力を更に上げられる。 基本性能はかなり高いポケモンと評価できる。 ただ、ポケモン剣盾(ソードシールド)では格闘タイプ全体が逆風にさらされている。 苦手なボーマンダやカプが不参加になったのはいいが、ミミッキュは更に増加。 加えて、素早さを上げつつ攻撃できる「ダイジェット」を多くのポケモンが使ってくる。 「はたきおとす」が過去作限定となり、格闘無効のゴースト対策のための強力なサブウェポンが失われたのもマイナス点。 だが、格闘技が弱点であるドリュウズ、バンギラス、サザンドラも数を増やしている。 これらのポケモンにローブシンであれば役割を持つことができる。 スポンサーリンク ローブシンの特性 こんじょう (状態異常の時に攻撃が1. 5倍になり、やけどによる物理技の威力低下を無視する。 ) ちからづく (一部の技の追加効果がなくなり、威力が1. 3倍になる。 ) てつのこぶし(隠れ特性) (パンチ技の威力が1. 2倍になる。 ) 考察 3特性とも有用だが、特に「こんじょう」と「てつのこぶし」の優先度が高い。 「こんじょう」であれば物理アタッカーが喰らうと致命的な火傷対策をすることが可能。 「かえんだま」で能動的に火傷状態になり、火力アップと他の状態異常対策を行うこともできる。 ただ、この方法で能動的に火傷になるのは1ターン目終了直後である点には注意。 「てつのこぶし」は威力増加倍率は小さいものの、「こんじょう」と違い条件なく火力を上げられる。 パンチ技を多く覚え、メインウェポンである「ドレインパンチ」や「マッハパンチ」にも適用される。 状態異常対策はできないが、「こんじょう」ローブシンがいることから、火傷にされる機会が少ないのも利点。 「ちからずく」はいわなだれ、どくづき、三色パンチなどサブウェポンを強化できる。 だが、メインウェポンである「ドレインパンチ」や「マッハパンチ」には適用されない。 そのため、「こんじょう」と「てつのこぶし」に比べると優先度は低くなる。 スポンサーリンク ローブシンの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ドレインパンチ 闘 75 100 与えたダメージの半分回復。 タイプ一致技。 「てつのこぶし」対象。 威力は低めだがHPを回復できる点が便利。 高めの耐久を活かすことができる。 インファイト 闘 120 100 自身の防御と特防が1段階低下。 タイプ一致技。 威力が高く命中安定のメインウェポン。 だが高めの耐久を削ってしまう。 「てつのこぶし」対象にならない。 アームハンマー 闘 100 90 自身の素早さ1段階低下。 タイプ一致技。 「てつのこぶし」対象。 ドレインパンチより威力が高く、元々鈍足なので素早さ低下は気にならない。 マッハパンチ 闘 40 100 優先度+1。 タイプ一致先制技。 「てつのこぶし」対象。 自身の素早さの低さをおぎなえるため非常に便利だ。 グロウパンチ 闘 40 100 自身の攻撃1段階上昇。 タイプ一致技。 「てつのこぶし」対象。 火力を上げながら攻撃できる。 きあいパンチ 闘 150 100 優先度-3。 タイプ一致技。 「てつのこぶし」対象。 攻撃を受けると失敗するので、「みがわり」とあわせて使おう。 ストーンエッジ 岩 100 80 急所ランク+1 威力はあるが命中不安。 格闘半減の飛行に刺さるため優先度は高め。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30% 「ちからづく」適用技。 威力は低いが命中はストーンエッジよりまし。 怯み効果は活かしづらい。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10% 「てつのこぶし」「ちからづく」適用技。 格闘半減の飛行や環境に多いドラパルトに刺さる。 かみなりパンチ 氷 75 100 麻痺10% 「てつのこぶし」「ちからづく」適用技。 格闘半減の飛行に刺さる。 特にギャラドスに効果的。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10% 「てつのこぶし」「ちからづく」適用技。 ナットレイピンポイント。 どくづき 毒 80 100 毒30% 「ちからづく」適用技。 格闘半減のフェアリーに刺さる。 じしん 地 100 100 なし 格闘が効きづらい毒に刺さる。 ギルガルドにも有効。 しっぺがえし 悪 50・100 100 自身後攻で威力倍増 鈍足なので相性がよく、格闘無効のゴーストに刺さる。 からげんき 無 70・140 100 自身状態異常で威力倍増 火傷対策になる。 こんじょうかえんだま型でも候補。 火力と物理耐久の両方を高められる。 ドレインパンチと好相性。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読み、様子見で使っていく。 「きあいパンチ」とあわせて使うのも強力。 みきり 無 - 相手の技から身を守る。 かえんだま発動までのターン稼ぎに使える。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 相手の耐久型、サポート型のポケモンに刺さる。 微妙な特殊耐久を補える「とつげきチョッキ」が最もおすすめ。 弱った相手を「マッハパンチ」で仕留める立ち回りをするため、こだわり系アイテムはあまりおすすめできない。 ただし、こだわりハチマキで「ドレインパンチ」を撃ち、ダメージを受けた後は一旦交代し、 終盤相手が弱った後に再度出し「マッハパンチ」で掃討していく戦術はなかなか強力。 サブウェポンとしては苦手な飛行タイプに刺さる「れいとうパンチ」と「かみなりパンチ」の優先度が高め。 ドラパルトを意識するなら「れいとうパンチ」、 ギャラドスを意識するなら「かみなりパンチ」を選択しよう。 残りの技はパーティとも相談してローブシンで何とかしなければならない相手を考え決めよう。 格闘半減のフェアリー対策なら「どくづき」、格闘半減の毒対策なら「じしん」、火傷対策なら「からげんき」だ。 火力を上げつつ、状態異常対策ができるのが強力。 「ドレインパンチ」と「マッハパンチ」は確定。 状態異常時威力倍増で多くの相手に等倍の「からげんき」も優先度高め。 残りの技はパーティとも相談してローブシンで倒すべき相手を考えて決めよう。 格闘半減の毒対策ができ、威力も高めの「じしん」と格闘・ノーマル無効のゴーストに刺さる「しっぺがえし」の優先度がやや高め。 スポンサーリンク ローブシンのパーティメンバー考察 ローブシンの弱点である飛行・フェアリー・エスパーに強い鋼タイプのポケモンをパーティに入れておこう。 特に耐久値も優れている アーマーガアや ギルガルドがおすすめだ。 ローブシンの対策 注意点 ・種族値配分がよく、攻撃種族値+特性による高い火力と高めの物理耐久を併せ持つ。 ・ドレインパンチにより回復しつつ戦うことができ、居座り性能が高い。 ・素早さの低さも「マッハパンチ」でカバーしてくる。 ・サブウェポンが豊富で攻撃範囲が広い。 対策方法 ローブシンは火力が高い上に「ドレインパンチ」で攻撃しながら回復してくるので、受けづらい。 格闘無効のゴーストタイプならローブシンが「はたきおとす」を失っていることもあり有利。 ただし、サブウェポンで弱点をつかれることも多いので注意。 ミミッキュを使えば格闘技無効でサブウェポンで弱点をつかれないのでローブシン対策として安定している。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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ローブシン育成論 : ドリュウズを絶対に許さない根性ローブシン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ローブシン 育成 論

ローブシンは先制技の「マッハパンチ」を始めとした、パンチ系の技を多く覚えるためこの特性と相性がよく、高火力を発揮しやすい型となっています。 「たつじんのおび」を持たせると、HPに努力値を振っていない「ガラルヒヒダルマ」を「マッハパンチ」で一撃で倒すことができます。 とにかく火力が欲しい場合の選択肢。 ナットレイやギルガルドが主な対象。 物理受け特化のナットレイを、帯で高確率で1撃、とつげきチョッキなら2発で倒せる。 後攻なら威力が上がる悪技。 ローブシンの素早さは高くないため相性がよく、ゴーストタイプに対して有効打を持てる。 炎や飛行タイプに対する有効打。 特性の効果対象ではないけれど、元の威力が高いため火力は十分。 炎や電気、毒タイプに対する有効打。 特性の効果対象ではないけれど、元の威力が高いため火力は十分。 「かえんだま」を持ち自分から火傷状態になることで、他の状態異常になることを防ぎつつ火力を上げることができます。 火傷で毎ターン減っていくHPを、高火力の「ドレインパンチ」で回復しながら戦うのが基本戦術です。 そのため、回復は余裕を持って行なっていくことが非常に重要となります。 物理受け特化のナットレイを高確率で1撃で倒すことができる。 主に飛行やドラゴンタイプに対する有効打。 格闘では弱点をつけない相手に弱点を突けるため、活用タイミングは多い。 状態異常のときに威力が2倍になる技。 こんじょうと相性が良く高火力を発揮できる。 火傷になった後、用済みになったかえんだまを活用する手段。 1回限りにはなるものの、相手を確実に火傷状態にできる。 高火力の岩技。 炎や飛行タイプに対する有効打。 高火力の地面技。 炎や電気タイプに対する有効打撃。 持ち物である「いのちのたま」はHPが減る効果が発生せず、ダメージが増える効果は適用されるため、上記で紹介している物理アタッカー型以上の火力を発揮することもできます。 なお「ドレインパンチ」は特性の効果対象ではないため威力は上がらず、HPの回復効果が通常通り発動します。 物理受け特化のナットレイを、1撃で倒すことができる。 素早さが低いローブシンと相性がいい。 特性の効果対象ではないが、ゴーストタイプに対する有効打としては十分。 自身のタイプと異なる技の中では、特性の効果を受けてトップクラスの威力を持つ。 弱点を突ける相手は少ない。 特性の効果によって、ストーンエッジと威力がそれほど変わらない。 命中はこちらのほうが高いため、ストーンエッジよりも安定しやすい。 ローブシンの役割と立ち回り 優秀な特性が揃う重量アタッカー 「ローブシン」は攻撃種族値が非常に高く、特性もアタッカーに向いたものが揃ったポケモンです。 HPや防御も高めのため、相手の攻撃を余裕で受けられる場面も多くあります。 自身のHPを回復できる「ドレインパンチ」や、先制技である「マッハパンチ」も覚えられるため、相手の攻撃を耐えつつドレインパンチを主軸にHPを削り、残り少なくなったらマッハパンチで削り切るのが基本的な戦い方となります。 ローブシンの対策 弱点のタイプの特殊技で攻める 「ローブシン」は防御は高く物理アタッカーには強いものの、特防は低いため特殊技で大ダメージを与えることができます。 メインウェポンである格闘技を無効、あるいは半減にできることが非常に重要なため、受けポケモンを選ぶ際には格闘タイプに有利なポケモンを選ぶようにしましょう。

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