カイム 編成。 【グラブル】アーカルムを楽に周回できるディストリーム編成について解説!|こーひーのグラブル攻略ガイド

【グラブル】 念願のティターン編成でのハイランダーデビュー カイム、英雄王の戦斧、支配の天秤でどこまで戦えるか・・・

カイム 編成

高難易度を想定しており上限UPの恩恵が少ないため、「支配の天秤」の優先度は低めとなっています。 最大HPが高いほど堅守を活かして低HP時に受けられる攻撃が増えるため、守護によるHP上昇も重要な要素ですね。 自発的にHPを減らす手段が少ないため、初動の火力を補える「一期一振」を採用しています。 上記の編成例をベースにしつつ、敵の火力や行動次第で守護武器でや背水武器の本数など、場面に応じた細かい調整をしていくことになります。 TA率UPの効果量は控えめだが、高いATKと34%の攻刃で基礎ダメージを大きく底上げ可能。 一期一振の方が4凸優先度は高いが、 状況次第で理想編成に入るため、無理なく作成できるなら4凸しておきたい武器。 HPを確保したい場面で攻刃と守護を兼ねた枠として編成候補。 Lv120で取得する攻刃 中 に加え、守護IIを併せ持つのが特徴。 既に所持している場合はHPを確保したい高難易度マルチ等で編成候補となるが、 代用武器も多くサプチケやムーン交換での取得優先度は低い。 パラシュと同様に既に所持している場合はHPを高くする必要がある 高難易度バトルで編成候補だが、優先して入手を目指す必要性は低い。 2倍、4凸時点で1. 23倍にする強力なスキル持ち。 神威でHP底上げもでき、対水属性の場合は必須武器。 上限付近のダメージを出せる編成では火力を伸ばす手段として有効。 一振など刀武器の数を用意できる場合は編成に組み込んでいきたい。 白虎邪に比べて攻刃量では劣るが、Lv150ならATKの差でこちらが優先される。 ソロモンドライブと比較するとHP最大時の攻撃力が下がる代わりに、低HP時の攻撃がより強力になる。 低HP想定のバトルならこちらを優先。 背水寄りのティターン編成では、空いた枠にはこの武器を入れたい。 5凸後は第2スキルのメイン装備縛りがなくなり、サブ装備時にも恩恵を得られるようになる。 奥義に被ダメ変換を持ち、ランダム属性攻撃を持つ強敵相手のメイン武器として活躍する。 ユグドラシルブランチやウォフ剣よりは優先度が下がるものの、特大のEX攻刃を持つためEX枠として編成候補となる性能。 高難度のソロバトルなど耐久編成を組む際に候補となる。 5凸SLv20まで強化済みなら1本程度編成しておきたい。 必殺武器.

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【グラブル】ティターン理想編成|必要武器と組み方の解説【グランブルーファンタジー】

カイム 編成

Lv22 ハロウィンゼタラガ+正位置カイムの使用感 ランク180手前の終末4凸マッチョハイランダーです ようやくカイム取得して(控えで)活躍してもらっているのですが、ゼタラガのアビをカイムでコピーという運用を目にしました 何やら楽しそうな雰囲気なので周年サプチケでゼタラガ取得を検討しています 他の候補は水カリ(ファリア弓無凸、武器チケでカーオン杖取ればそれ以外の技巧寄せハイランダー編成はほぼ揃ってる)、バレクラ(ルシH挑戦の予定はまだない)、水ハルマル(股間に従う)あたりです 周年サプチケの期限までは保留しますが、カイムコピーのハロウィンゼタラガの使用感、ルシH必須と言われるが他でのバレクラの使用感など聞かせていただければ幸いです まずハイランダーするなら終末5凸はした方がいいと思います。 中途半端な編成で上限をあげても減衰に届かなければ意味がないです。 ドラゴニックが追加されましたが結構素材重たいですしね… 個人的な意見としては、 ・ゼタラガは簡単に言うと脳死でリロ殴りするのが強いって感じです。 装備が揃ってる人だと結構編成に入ってきますが、ルシやアルバハソロなどの高難易度だともちろん使いません。 またナルメアやマキラがいるならカイムはサブ運用になってます。 火力や脆さ・上限のサポートができるのはゼタラガとしても相性がいいです、カイムを前に引っ張り出したないならよけい終末5凸の必要性は高まります。 ・バレクラは逆にルシでしか自分は使ってないです。 もちろん汎用性があるのでどこでも連れて行けますが、キャラが揃っているほど使わなくなります。 また今回のチケでもハルマルが普及しますし、他の抜け道もあるため前ほど必須とは思いません。 部屋に入りにくい等はあるかもですが、1属性安定して回れる属性があるなら他は一回クリアできればいいわけですから。 ・あと水カリは好きでないならやめといた方がいいです。 終末5凸・ヴァルナ凸・リミ槍弓凸・シヴァあたりが必要とされてますが普段使いは全くしません。 なにより水のリミ武器は後発組の他属性の方が優遇されてるのがわかると思います。 ・ハルマルは普段使いもできますし古戦場やルシ等の高難易度適性もあるのでオススメです。 まぁ装備やキャラの揃い具合や目的がわからないのでなんとも言えませんが、キャラをとっても行くとこない!とはならないように、どこで使うのかは考えてみた方がいいかもですね。 これは人によって違いますし、カイムコピー運用もしてません。 土は古戦場がまだなのでそこもなんとも言えないです.

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【グラブル】 念願のティターン編成でのハイランダーデビュー カイム、英雄王の戦斧、支配の天秤でどこまで戦えるか・・・

カイム 編成

賢者カイムのサブ編成時のサポアビは、終末武器4凸のマグナ編成でも強力なのか。 装備している武器が全て異なる時、 土属性キャラの• 攻撃20%UP 別枠• 防御50%UP• ダメージ上限10% の効果。 このサポアビは【カイムがサブメンバーに編成されており、かつ上記の条件を満たす場合】に発動します。 武器種 例えばオメガ刀とゴブロ刀 は被っていても問題ありません。 支配の天秤と共存 支配の天秤のスキル「ソール・イコーリティ」と、カイムの逆位置の発動条件は• 装備している武器が全て異なる時 で一致しており、同時に効果を発動でき効果は共存します。 天秤は• EX攻刃20%• ダメージ上限10%UP と強力なため、カイムの逆位置を発動させる場合には、できるだけ支配の天秤を編成したいところです。 支配の天秤は全属性で使えますが、カイムの逆位置は土属性キャラ限定な点に注意 攻撃20%UP 別枠 が強力 攻撃20%UPは別枠なので、実際の与ダメージ上昇量が高く効果を実感しやすいです。 2倍 になると考えてよいです。 上限UPの量 カイムの逆位置によるダメージ上限UPの効果量は10%。 カイムをサブに編成する際には支配の天秤も編成するのを仮に前提とする場合、 特に上限UP武器を編成しない 一般的な編成よりも合計で20%上限が高いということになります。 両面マグナ編成と天秤カイム編成のダメージ比較 旧来の一般的な両面マグナ編成と天秤カイム編成の実際のダメージなどを比較していきます。 防御値15の防御下限 古戦場HELL想定、船炉あり前提で計算機を用いて比較 の2つのケースのダメージを見ていきます。 両面マグナ編成 比較に用いた装備を紹介。 4凸永遠拒絶の竪琴• 白虎咆拳・邪• 虚空槍• 天司武器 ゴブロ斧3本の確定クリティカル編成。 両面4凸ユグマグ。 ザ・ハングドマンは5凸。 天秤カイム編成• 5凸ユグ剣• ゴブロ刀• ゴブロ斧• 秋ノ落葉• 4凸永遠拒絶の竪琴• バハ剣• 支配の天秤• 虚空槍• 天司武器 装備召喚石は同じですが、 フレ石は3凸ゴッドガード・ブローディアを選択。 上限の違い 天司武器以外のダメージ上限UP要素は、• 両面マグナ編成は、主人公の通常攻撃が• 奥義ダメージは約308万で、上限に達しています。 具体的には、武器の技巧スキルでの クリティカル発生率は36. 3%となっています。 バフなしの場合、主人公の通常攻撃が• 期待値としては56万付近。 奥義ダメージは非クリティカルで約337万。 上限の約345万には少し届いていません。 結果比較 トライアルの防御下限が相手の場合、両面マグナも天秤カイムも、単発攻撃のダメージの期待値としてはほぼ同じという結果になりました。 奥義は高い上限に届きやすい分、天秤カイム編成の方が優勢と見て良さそうです。 天秤編成は「秋ノ落葉」によってDA率が11%高いことも合わせて総合的に考えると、 天秤カイムの方に軍配が上がるといって良いでしょう。 ただし、両面マグナの方はダメージが上限に引っかかっているため、余力がある状況です。 防御値15の防御下限 古戦場HELL 次は防御値15の古戦場HELLの敵を想定し、計算機を用いて連撃率も含めて総合的に比較していきます。 土船あり、土炉あり• 攻刃30%、属攻60%のバフあり の条件。 両面マグナ ダメージが上限に届きにくいため、白虎咆拳・邪をバハ剣に入れ替えます。 それ以外は同じです。 連撃やクリティカルも含めた、総合的なダメージ期待値が 約136万と出ました。 天秤カイム 先ほどと同じ編成。 こちらは 約137万。 比較 連撃率やクリティカル率を含めた火力期待値は、• ただし、計算機では考慮しきれない• DA率が11%高いことで奥義回転率が多少なりとも良くなる可能性• 各キャラの固有火力バフ まで考えると、 ダメージ上限の高い天秤カイム編成の方に分がありそうです。 天秤カイム編成の方が渾身依存度が低い 上記で示したダメージは、こちらのHPが100%時=火力が最大の状態での話です。 両面マグナは渾身スキルを持つゴブロ斧が 3本、天秤カイムはゴブロ斧は 1本入っており、どちらもHPが減るにつれて火力は下がっていきます。 例えば残りHP70%の時の火力を計算して100%時と比較してみると、• 高HPを保つ必要性が比較的低いのは単に戦いやすいだけでなく、キャラ編成の幅が広がるメリットもあると言えます。 天秤カイム編成の方が耐久力が高い 逆位置には「防御50%UP」の効果もあり、これによって 常に被ダメージを33%カットのような状態になります。 比較してみると、最大HPの減少割合よりも防御50%UPによる被ダメージ減少量の割合の方が大きいため、 天秤カイム編成の方が耐久力が少し高いと言えます。 アビリティによるHP回復も考えると、余計に天秤カイム優位です。 フルオート適性が高い• 渾身依存度が低い• 耐久力が高い の2点は、好きなタイミングでHPを回復できず、ダメージカットなども適切に使用できないフルオートの適性が高いとも言えます。 動画 マキュラソロ.

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