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[2020年7月9日追記(2020年7月3日発表)] コスタクルーズは以下のクルーズの中止を決定。 ノルウェージャンクルーズ [2020年7月2日追記(2020年6月30日発表)] ノルウェージャンクルーズは、2020年9月中のクルーズ中止を発表。 また、10月の下記のクルーズの運航を中止。 また、9月のシアトル発着アラスカクルーズを除く全クルーズの運航を中止。 10月の下記のクルーズの運航を中止。 ・サンフランシスコ発のクルーズ:2020年中の全クルーズを中止 ・カーニバルサンライズ:2020年10月19日のクルーズまでを中止 ・カーニバルレジェンド:2020年10月30日のクルーズまでを中止 ・カーニバルラディアンス:2020年11月1日のクルーズまでを中止 ・カーニバルスピリット:2020年10月6日のクルーズまで中止(アラスカクルーズ、ハワイクルーズ、太平洋横断クルーズ) ・その他の船:2020年9月30日クルーズまで中止 ロイヤル・カリビアン [2020年7月18日追記(2020年7月17日発表)] ロイヤル・カリビアンは2020年9月30日までの運航中止を発表。 ただしカナダクルーズ、バミューダクルーズは10月31日まで、オデッジー・オブ・ザ・シーズは2020年11月5日から2021年4月17日まで、スペクトラム・オブ・ザ・シーズは2020年8月14日まで、クァンタム・オブ・ザ・シーズ:2020年8月14日まで、ボイジャー・オブ・ザ・シーズ:9月30日まで運航中止。 [2020年6月24日追記(2020年6月23日発表)] ロイヤル・カリビアンは2020年9月15日までの運航中止を発表。 ただしカナダクルーズ、バミューダクルーズ は10月31日まで、スペクトラム・オブ・ザ・シーズ/クァンタム・オブ・ザ・シーズ:7月末まで中止。 エクスプローラ・オブ・ザ・シーズの8月クルーズ は中止。 以下のコペンハーゲン出港のクルーズの運航を中止。 ・ジュエル・オブ・ザ・シーズ:8月8日、8月16日、8月23日 ・ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ:8月21日 ・ボイジャー・オブ・ザ・シーズ:9月30日まで にっぽん丸 [2020年6月20日追記(2020年6月16日発表)] にっぽん丸は2020年8月出発クルーズの運行中止を発表。 (8月2日発/8月7日発/8月9日発/8月17日発 ぱしふぃっくびいなす [2020年7月18日追記(2020年7月15日発表)] ぱしふぃっくびいなすは、8月26日、8月28日、9月7日、9月10日出港の国内クルーズの運航を中止 [2020年6月15日追記(2020年6月12日発表)] ぱしふぃっくびいなすは、8月1日、8月8日、8月12日、8月15日、8月16日出港の国内クルーズの運航を中止 [2020年6月3日追記(2020年5月28日発表)] ぱしふぃっくびいなすは、7月17日、7月21日、7月30日出港の国内クルーズ、9月13日、10月19日出港の海外クルーズの運航を中止 キュナード・ライン [2020年6月10日追記(2020年6月9日発表)] キュナード・ラインは、以下の期間までのクルーズを中止することを発表。 ・クイーン・エリザベス:2020年11月23日までに出発するクルーズ ・クイーン・メリー2とクイーン・ヴィクトリア:2020年11月1日までに出発するクルーズ ポール・ゴーギャン・クルーズ [2020年7月17日追記(2020年7月17日発表)] ポール・ゴーギャン・クルーズは2020年7月18日から国内向け運航を再開 外国人観光客向けは7月29日発から再開予定 なるべく安くクルーズに行きたい! 2021年GWのオススメ格安日本発着クルーズを紹介しています。 現時点では世界一周クルーズ終了後に予定されている7月以降のクルーズについては、スケジュール通りの運航が予定されています。 ぱしふぃっくびいなすは、8月16日出港のクルーズまでの催行中止が決定しています。 日本発着クルーズを行なっている外国船の運航状況 次に日本発着クルーズを行なっている外国船の運航中止、再開予定などの運航状況です。 また2021年初頭のハワイクルーズの運航中止。 アムステルダムの10月3日出港の79日間グランド アフリカクルーズも運航中止。 プリンセスクルーズ 【ダイヤモンド・プリンセス】日本発着クルーズは10月1日まで運航中止。 10月中旬以降のクルーズについては、検討の上、発表予定。 その他のクルーズは、以下のクルーズ中止を発表。 ・【アラスカクルーズ】エメラルド・プリンセスとルビー・プリンセスを含む全てのコース ・【2020年出発の全てのヨーロッパクルーズと大西洋横断クルーズ】エンチャッテッド・プリンセス、リーガル・プ リンセス、スカイ・プリンセス、クラウン・プリンセス、アイランド・プリンセス ・【2020年7月18日発までのカリブ海クルーズ】カリビアン・プリンセス ・【2020年出発の全てのカナダ・ニューイングランドクルーズ】カリビアン・プリンセス、スカイ・プリンセス ・【2020年8月29日発までのオーストラリア発着クルーズ】サファイア・プリンセス、シー・プリンセス ・【2020年7月出発の台湾発着クルーズ】マジェスティック・プリンセス ・【2020年11月24日発までのハワイと仏領ポリネシアクルーズ】パシフィック・プリンセス ロイヤル・カリビアン 2020年2020年9月30日までの運航中止を発表。 ただしカナダクルーズ、バミューダクルーズは10月31日まで、オデッジー・オブ・ザ・シーズは2020年11月5日から2021年4月17日まで、スペクトラム・オブ・ザ・シーズは2020年8月14日まで、クァンタム・オブ・ザ・シーズ:2020年8月14日まで、ボイジャー・オブ・ザ・シーズ:9月30日まで運航中止。 2020年のゴールデンウィークには、ダイヤモンド・プリンセス、コスタ ネオロマンチカ、クイーン・エリザベス、セレブリティ・ミレニアムなど多くの外国船による日本発着クルーズが予定されていました。 また日本の代理店が企画したチャータークルーズなども実施される予定でした。 残念ながらこれらゴールデンウィークのクルーズはすべて催行中止となってしまいました。 海外発着クルーズの運航状況 ディズニークルーズなど日本人にも馴染みの多い海外発着クルーズ船の運航状況です。 クルーズ 運航状況 詳細 ウインドスタークルーズ 再開予定は以下の通り ウインドスピリット: 2020年9月3日クルーズ ウインドサーフ: 2020年11月29日クルーズ ウインドスター:2021年1月16日クルーズ 2020年のスターブリーズによるアラスカ航路を中止 オーシャニアクルーズ 2020年9月30日までの運航を中止 ただしインシグニアは10月26日まで運航中止 カーニバルクルーズ ・サンフランシスコ発のクルーズ:2020年中の全クルーズを中止 ・カーニバルサンライズ:2020年10月19日のクルーズまでを中止 ・カーニバルレジェンド:2020年10月30日のクルーズまでを中止 ・カーニバルラディアンス:2020年11月1日のクルーズまでを中止 ・カーニバルスピリット:2020年10月6日のクルーズまで中止(アラスカクルーズ、ハワイクルーズ、太平洋横断クルーズ) ・その他の船:2020年9月30日クルーズまで中止 クリスタル・クルーズ クリスタル・シンフォニーは8月31日までのクルーズを中止 クリスタル・セレニティは8月30日までのクルーズを中止 クリスタル・エスプリは8月2日までに出発するクルーズの中止 クリスタル エンデバーは12月末までクルーズを中止 シーボーン・クルーズライン シーボーン・オデッセイ:2020年11月20日まで中止 シーボーン・ソジャーン:2020年10月13日まで中止 シーボーン・クエスト:2020年11月6日まで中止 シーボーン・アンコール:2020年10月19日まで中止 シーボーン・オヴェージョン:2020年11月6日まで中止 シルバーシー・クルーズ シルバー・クラウド:2020年9月14日から再開 シルバー・ウィンド:2020年11月11日から再開 シルバー・シャドー:2020年7月26日から再開 シルバー・スピリット:2020年8月20日から再開 シルバー・ウィスパー:2020年7月18日から再開 シルバー・ミューズ:2020年7月16日から再開 ディズニー・クルーズ・ライン Disney Dream:9月14日までの運航を中止 Disney Fantasy:9月12日までの運航を中止 Disney Wonder:9月14日までの運航を中止 Disney Magic:10月2日までの運航を中止 フッティルーテン 沿岸急行船は2020年6月15日までの運航を中止 エクスペディションとアラスカクルーズの運航中止はを参照 プルマントゥールクルーズ 2020年11月15日までの運航を中止 ポール・ゴーギャン・クルーズ 2020年7月18日から国内向け運航を再開 外国人観光客向けは7月29日発から再開予定 リージェント セブンシーズ クルーズ 2020年9月30日までの運航を中止 *記載している情報は必ずしも最新ではない場合もあります。 ご利用の際には事前に最新情報をご確認ください。

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2022年からのツアー実施をうたう、ピースボートの新造船「エコシップ」の船内完成予想図(ピースボートの案内サイトより)。 『分割でないと対応できない』の一点張り 「キャンセルを申し込んで一括で返してほしいと言っても、『今年7月から3年間の分割でないと対応できない』の一点張りです。 その間に倒産したらお金は返ってこないのかと聞くと、『そうですね』とまるでひとごとのような返事でした。 もうお金は戻ってこないだろうと、あきらめている状態です」 こう話すのは石川県に住む50代の女性だ。 この女性は2022年12月から約3カ月間実施する世界一周クルーズへの参加を、去年夏に申し込んだ。 料金は4人部屋で1人198万4000円。 定価は257万円で、早割で30%引きだった。 クルーズは非政府組織(NGO)のピースボートが企画し、東京都新宿区の旅行会社ジャパングレイスが主催している。 ジャパングレイスは1969年に創業し、ホームページによると2018年1月現在の従業員は120人。 1995年から25年にわたってピースボートのクルーズを実施している。 「新造船による世界一周ツアー」という魅力的プラン 女性が申し込んだエコシップクルーズとは、2022年春にデビューする予定の新造船「エコシップ」による世界一周クルーズだった。 最も高い客室は1000万円近く、従来のピースボートよりも全体的に料金は高めだ。 それでも十分魅力的に映ったと女性は話す。 「去年4月にピースボートの見学会に参加して、新造船のことを知りました。 世界一周の旅は昔からの夢で、行ったことがない南半球の旅で南極にも行けると聞き、魅力的に感じました。 2022年12月からなら、3カ月休めるめどが立ったので申し込んだのです」 しかし新型コロナウイルスの感染拡大で、状況は一変した。 2月3日に横浜港に寄港したダイヤモンド・プリンセス号は船内で感染が拡大。 その後、欧州やアメリカで感染爆発が起きた。 2022年12月といえども、南半球は観光どころではないだろうと思い、女性はキャンセルを決めた。

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大型豪華客船を気軽に楽しめる外国船 日本発着クルーズ 海外の大型豪華客船を気軽に楽しめる外国船 日本発着クルーズは、リーズナブルで、短期間のクルーズが多く、休みがとりずらい現役世代の方にも人気です。 また、日本発着のため長時間のフライトの必要がなく、これまで世界中を旅してこられた旅行者の方からも支持を集めています。 寄港地は日本の港が多く、ご自身で街歩きやレンタカーでのドライブを楽しんでいただくことも可能です。 外国船ならではの雰囲気を味わいながら、横浜や東京の見慣れた街を出港する場面は感慨深く、船旅でしか楽しめない景色の移り変わりをお楽しみください。 クルーズカレンダー• 2020年07月• 2020年08月• 2020年09月• コスタクルーズ コスタ・ネオロマンチカは、コスタクルーズの「ネオコレクション」シリーズの客船で、2017年から日本に就航しています。 コスタ・ネオロマンチカは、カジュアルな客船でありながら、船内は落ち着いた雰囲気で、優雅な船旅を セレブリティ・クルーズ セレブリティ・ミレニアムは、2019年、総額500億円をかけた全客船改装計画セレブリティ・レボリューションの第1隻目として改装をされ、最先端の装いに生まれ変わりました。 セレブリティ・クルーズと言えば、な プリンセス・クルーズ ダイヤモンド・プリンセスは三菱造船長崎造船所で建造されました。 日本からのお客様のために改装を行い、バスルームにはハンドシャワーをご用意。 また、ジュニア・スイート以上のお部屋は、洗浄機能付きトイレを完備しました。 2021年度出発クルーズ コスタクルーズ コスタ メディタラニアは、パナマ運河を通過できる最大サイズであるパナマックスのスマートな船型が特徴のクルーズシップです。 美しい装飾のガラス張りのエレベーターを備えたアトリウムは必見。 本格的な2階建てのメイン・ダ プリンセス・クルーズ ダイヤモンド・プリンセスは三菱造船長崎造船所で建造されました。 日本からのお客様のために改装を行い、バスルームにはハンドシャワーをご用意。 また、ジュニア・スイート以上のお部屋は、洗浄機能付きトイレを完備しました。 ロイヤル・カリビアン・インターナショナル クァンタム・オブ・ザ・シーズは、スカイダイビングシミュレータや、クレーンで海面90メートルの高さまで上がり眺望を楽しむ「ノース・スター」、夜になると光と音の曲芸が楽しめる「ツーセンブティーディグリー」、内側客室 MSCクルーズ MSCベリッシマの自慢は、長さ96mの2階建てのプロムナードは、LEDスクリーンのドームに様々な映像が投影される驚くべき仕掛けです。 専用のシルク・ド・ソレイユのショーや、スマホアプリで快適な滞在が出来る等、最新 キュナード・ライン クイーン・エリザベスは、世界で最も有名な豪華客船の名前を受け継ぐ3代目のクルーズシップです。 初代クイーンエリザベスの就航した1930年代のアール・デコを基調としながらも、最新設備を備えています。 古き良き時代の伝 セレブリティ・クルーズ セレブリティ・ソルスティスは、「夏至/冬至」の意味を持っています。 何よりも目を引くのは、本物の芝生に覆われた船上のデッキ。 ブッフェレストランでお気に入りのランチを手に、芝生の上でピクニックを頼むことも可能です。 セレブリティ・クルーズ セレブリティ・ミレニアムは、2019年、総額500億円をかけた全客船改装計画セレブリティ・レボリューションの第1隻目として改装をされ、最先端の装いに生まれ変わりました。 セレブリティ・クルーズと言えば、な セレブリティ・クルーズ セレブリティ・イクリプスは、天然芝のガーデンデッキ「ローン・クラブ」が特徴のクルーズシップです。 2,000㎡という広大な芝生のエリアで、本物の芝生の上で寝転んだり、ゆったりとくつろぐことができます。 セレブリティ オーシャニアクルーズ ノーティカは、中型客船の利点を活かしたした大型船が入港できない寄港地ゆったりとめぐるコースが多いのが特徴のクルーズシップです。 デッキは上質なチーク材、カスタムストーン、タイルで美しく彩られ、ラウンジとスイート、 ホーランド・アメリカ・ライン ノールダムはオランダ語で北を意味する言葉です。 クルーズシップは10万トン以下、乗客数は2千名以下に制限をし、サービスのレベルを保つホーランドアメリカの考え方を体現しています。 船内は、1842年のユトレヒト市の油 プリンセス・クルーズ サン・プリンセスは、約8万トンの中型サイズのクルーズシップです。 海を望む4層吹き抜けのアトリウム・ロビー、プールデッキに備えられた大型液晶スクリーン、最新映画も上映される屋外シアター「ムービーズ・アンダー・ザ・ 2022年度出発クルーズ キュナード・ライン クイーン・エリザベスは、世界で最も有名な豪華客船の名前を受け継ぐ3代目のクルーズシップです。 初代クイーンエリザベスの就航した1930年代のアール・デコを基調としながらも、最新設備を備えています。 古き良き時代の伝 お役立ちガイド Guide• ビュートには認定クルーズ コンサルタントが常駐しています。 クルーズコンサルタントとは、セミナーを通じて専門知識を修得し、 クルーズアドバイザー認定試験に合格した船旅のスペシャリストです。 株式会社ビュートでは、日本外航客船協会により クルーズコンサルタントの有資格者であることを認定されたスタッフが、 世界中で1万本以上も運行のある船旅の中から厳選してご案内いたします。

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