シュバルゴ 厳選。 【ポケモンGO】シュバルゴの入手方法とPvP用最適個体値ランキング表|ポケらく

【ポケモンGO】シュバルゴの種族値と覚える技

シュバルゴ 厳選

はじめに はじめまして、ナポリタンという者です 今回はシュバルゴがについての育成論を書かせてもらいます• 注意 この育成論のシュバルゴは トリル運用です 必ずトリル状態の時に使ってください シュバルゴについて シュバルゴは第五世代で登場し、弱点が1つしかなく半減以下は9タイプもあるといつ優秀なタイプで、種族値もA135と申し分なくさらにはB、Dも105ずつあるという破格? の性能をしています しかも、一部の界隈では『シュバルゴ 炎4倍 』とニコニコのコメントに書き込まれるほど人気でふ ただ、今作では、同じタイプで今の環境にマッチしているアイアントの影に隠れてしまいあまり目立っていません... しかし、アイアントと違い彼は今作でシェルブレードという水技を習得しました、つまり、ダイマックスしてシェルブレードを打つことにより唯一の弱点の炎技を4倍から2倍へと抑えることが出来るんです! 確定技 アイアンヘッド タイプ一致で火炎放射を打ってくるトゲキッスなどに対して弱点をつける優秀な技なので確定です、ダイマ時のBUPもおいしい シェルブレード コンセプト上確定です ダイマックスして攻撃しながら雨を降らせられます、雨を降らせれば炎技の威力が0. 5倍になるので相手が炎技持ってそうならとりあえず撃ちましょう• といったところです ドリルライナー 鋼やドヒドイデとかに撃ちます、ダイマするとDUPなのでつよつよです インファイト バンギラスやカビゴン、サザンドラ、ブラッキーなどに ダイマするとAUPしますがこの技自体は火力が落ちてしまい、なかなか相手を倒せないですが採用する価値は充分にあります メガホーン 虫技 タイプ一致なので火力は高いですが通りが悪いのでサザンドラ、ブラッキーをメタるならインファイトよりもこっちのう方が良いかも...? 4〜160. 9〜114. 2〜205. 1〜143. 2〜205. 2〜59. 4〜157. 9〜80. 6〜143. 3〜149. 6〜119. 8〜158. 2〜140. 5〜77. 8〜63. 1〜229. 3〜114. 1〜63. 1〜51. 3〜185. 4〜159. 3〜68. 9〜80. 6〜143. 6〜130. 4〜68. 2〜248. 2〜129. 6〜50. 7〜94. 5〜49. 7〜69. 6〜73. 1〜164. 6〜64. 1〜119. 4〜61. 6〜88. 6〜174. 4〜92. 0〜207. 0〜106. 2〜135. 9〜63. 4〜67. 7〜70. 3〜85. 7〜61. 2〜65. 6〜119. 4〜128. 1〜103. 9〜110. 5〜88. 2〜135. 7〜61. 4〜70. 1〜54. 7〜58. 4〜56. 4〜67. 5〜142. 6〜176. 1〜33. 3〜97. 9〜194. 4〜56. 7〜61. 9〜112. 6〜122. 4〜76. 5〜123. 1〜103. 2〜155. 1〜206. 4〜66. 8〜86. vs1ターン目 先行. シュバルゴがダイマックスしてダイストリーム 22. 6〜26. トゲキッスはダイバーン 27. 1〜32. vs2ターン目 先行. シュバルゴがダイストリームで天候を再度雨に変える 27. 1〜32. トゲキッスはダイバーン 27. 1〜32. vs3ターン目 先行. シュバルゴが適当な技で撃破 追加効果が美味しいダイスチルやダイアース、ダイナックルなどが好ましいです ダイアースに効かないですが このようにいつもはワンパンされてしまうトゲキッスに対して、最大でも65. エルフーン 特性いたずらごころによりすり替え、アンコール、置き土産などの有用な技を先制で撃てます トリルは仕様上後攻でしか撃てないので、撃つまでに死なないように気をつけたいですね... デスカーン 鬼火や毒びし、置き土産などを撃てるのにも関わらず、圧倒的なBからボディプレスや火傷状態の敵に対してタイプ一致祟り目などで攻撃にも転じれるのが良いところです 上記2体以外のトリル要員を使ったことないのでこれ以上わからないです... オススメのポケモンがいたらコメントにより教えてください! 相性の良いポケモン• 雷を覚えるポケモン 使ったことないので分からないんですが、雷は雨で必中になるし、シュバルゴが倒せないアーマーガアの弱点もつけるのでかなり良いんじゃないかなーと思っています 自分も今度使ってみて、使用感が分かり次第追記します! さいごに ここまで読んでくださりありがとうございます! またトリルエースなのであれば組み合わせるポケモンもある程度記載するべきではないでしょうか? ダメージ計算についても、だいもんじのほうが火炎放射よりも威力が高く、ダイマックス時の必中と威力上昇も加味して採用率も高いと感じます。 候補から消しておきます 炎技をそこまでして受けたい理由は、水技を覚えられないアイアントとの差別化を図りたかったからです 現状アイアントの下位交換となってしまっているので... 差別化を図るために炎技を受けるというよりトリル下におけるチョッキシュバルゴの一つの技候補として炎への打点を用意、あわよくば耐える事ができる、程度の認識で動かした方が余程動かしやすいと思います。 そっちの方が見やすいですね! 価値観の違いでしょうか... ご指摘ありがとうございます! そしてあなたが例として挙げるキッスは計算だとCSなら珠ダイスチル確1とでました この例のトゲキッスダメ計的にHCなんでヤーティでもない限りそうそういないと思いますけどね。 個人的にトリル中に死に出しでも一致弱点つかれるキッスがその例のようにシュバルゴに対面してくれるとは思えないです。 そしてそもそもの問題でこの例の通りの立ち回りだとトリルという御膳立てをし、貴重なダイマ切ってまでしてできたのがせいぜいキッス1体倒しただけでトリルもダイマも切れる、結局ラス1の対面が有利かどうかにかかるんでトリルエースかつダイマ使用としてあまりにも弱いという印象しか受けません。 対戦しててもダメージ見て耐久振ってるかな程度しか私が考えてないのもありますけどね。 問題はそこではなくその例のように炎技を耐えられるようにしてキッス倒したところでトリルもダイマも切れ、弱ったシュバルゴとあなたがおすすめする3体で選出したと仮定するとキッスの2回目のバーンで晴れたため特性が役に立たなくなったゲロゲか命中不安の雷持ちが残る。 相手のラスト次第とはいえこの例ですらすでにトリル使うパーティとしてエースが1匹しか倒せてない以上勝ち筋が感じられないんですよ。 弱点保険だとしても一致で鋼技使うシュバルゴの前にトリルのターンたくさん残ってる中にキッス出すなんて私がキッス使うならしようとも思わないのでそもそも例のシチュ通りに行くとは思えないというのもあります だからここまでしてタイプが同じなだけで運用方の全く違うアイアントとの差別化のために無理矢理炎技受ける価値は本当にあるのか非常に疑問であるからトリルエースとしてはとても弱そうと感じてます。 雨を降らして炎技を受け切るなどの発想は自分も盲点でしたので、参考になりました。 自分もシュバルゴ使いですので、私の使用感も込で長文にはなりますが意見を書きたいと思います。 まず、このシュバルゴがトリルエースならば、ダイストリームで雨を降らしてダイマックスターン使い切ってすいすいゲロゲを着地させても、トリルターンが1ターン残っているので上取られてしまうのでは。 そう考えるとあまり相性が良いようには思えませんでした…。 それとシュバルゴのBDを少し甘く見ておられませんか? ・・。 ゞ 今の環境のアタッカーならば、炎技以外シュバルゴに突ける打点は無いと言っても過言ではありませんよ。 ですので、大胆にシェルアーマーからぼうじんに乗り換えた方が使用感はいいと思います。 ブリムオンでトリル、そこからシュバルゴやドサイドンに繋いで蹂躙、高速アタッカーの役割でウォーグル、これらで潰せない相手にエルフーンを合わせて、炎と電気の一貫、アーマーガァやキッスキラーとしてヒートロトム。 このコンセプトで今順位が1806位なので、ダイストリームという雨要素を加えるともう少し伸ばせそうです。 良い所も悪い所もある育成論だとは思いますが、シュバルゴ自体への理解が深まって良かったです。

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【ポケモン剣盾】シュバルゴの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

シュバルゴ 厳選

わざ選びについて シュバルゴが覚えるわざは以下のとおりです。 ノーマルアタック• むしくい• カウンター スペシャルアタック• メガホーン• つばめがえし• ドリルライナー• アシッドボム ノーマルアタックはカウンターを選びましょう。 タイプ一致のむしくいも悪くないですが、冒頭でも挙げた「はがねタイプを狩るはがね」がこのポケモンのコンセプトになるので、カウンターをおすすめします。 スペシャルアタックは、ドリルライナーは必須として、環境に多いクレセリアに弱点をつけるメガホーンがおすすめです。 または、ミラー対面に強く、補助わざとして優秀なアシッドボムも良いと思います。 基本はドリルライナーとメガホーンですが、アシッドボムの型もいることを忘れずに自身の構築や役割、好みで選ぶと良いでしょう。 個体値厳選について シュバルゴもSCPが高いほうが良いのは間違いないですが、 カウンターのダメージが1多く入った方が良いケースがあります それでいて、被ダメにもブレークポイントが多いポケモンなので、詰めれば詰めるほど厳選はシビアになっていきます。 この条件を満たした場合、 シュバルゴとピクシーが対面した時にピクシーがシールド2枚使ってゴリ押して来ても負けなくなります (ただしわざの差し込み必須で、かつピクシーのムーンフォースでデバフが発動しない場合) 詳細はみんポケのPvPシミュレータをご覧ください。 他にもメリットとしては、 SCP1位のギャラドスに対してカウンターのダメージが4から5になります これにより、シールド1枚同士だとシュバルゴ側が勝つようになります 詳細はみんポケのPvPシミュレータをご覧ください。 また、レジスチルに対してもカウンターのダメージが6から7になります デメリットとしては、SCP1位のリザードンからのほのおのうずのダメージが20から21になります。 この厳選基準でみんポケの個体値ランクチェッカーで調べてみてください(735通りあります)。 さらに絞る場合 もっとシビアに厳選したいんや!という場合は、ぼうぎょ特化のギャラドスでもカウンターが5入るように絞ります(375通りになります)。 ここまで絞ると得られるメリットは、 SCP1位のリザードンに対してカウンターのダメージが4から5になります SCP1位のカビゴンに対してカウンターのダメージが11から12になります SCP1位のタチフサグマに対してカウンターのダメージが14から15になります ハイパーリーグでよく見られると思われるポケモンに絞っての調査になるので、他にもメリットやデメリットがあると思います。 あくまで私の基準として参考にしていただければと思います。 最後に いかがでしたでしょうか。 シュバルゴはそれこそトゲキッスやリザードンにはすごく弱いですが、環境に多いクレセリアやレジスチルといったポケモンに有利に戦える優秀なポケモンなのでぜひ育成してみたいポケモンの1匹といえます。 今回の厳選はかなりシビアになってしまいますが、更に絞った場合の厳選条件における理想個体は5-10-4となり、 天候ブーストがかかっていても狙える個体 となるので、狙えるチャンスはあると思います。 とはいえ、厳選できないから使わないというのももったいないので、厳選できなくてもいいから交換などで入手して育成コストを下げた状態で使ってみるのをおすすめします。 まずは使ってみることが大事で、そこから使いやすい、自分のパーティと相性が良い、環境に刺さってる等もっと良い個体が欲しいと思った時にこの記事を思い出していただければ嬉しいです。 最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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【ポケモン剣盾】シュバルゴの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

シュバルゴ 厳選

襲っていたチョボマキと共に電気的な信号を受けた結果、身を覆っていた重いを渡され 奪い? 身に纏った姿。 同時に殻を失ったチョボマキは身軽な忍者に進化する。 どちらかに「かわらずのいし」を持たせて通信交換してもお互いに進化しない為、「チョボマキの進化」も進化条件に含まれると言える。 その出で立ちは まさにそのもの。 悪ガキなカブルモから一転、不利な相手にも怯まずに立ち向かう、騎士道精神溢れる勇敢で堂々とした性格となる。 身に纏う殻の形状は部分部分チョボマキと共通するも幾分か変わっており、頭部はほぼに覆われ、天頂部には大きなたてがみが付いている。 肩当て付きの両手には赤と白のをした大きなのような物を装備する他、下半身は蝸牛のようにカールした殻に隠され、実質足が無くなった為空中を浮遊して移動するようになる。 タイプも新たにが付属され、鋼鉄の鎧によって全身の防御力が劇的に向上している。 ちなみに殻の元であるチョボマキのタイプはむし単体である……鋼成分は何処から出てきたのだろうか? 名前の由来は、恐らく「 シュバ シュバリエ:語で"" + ルゴ エスカルゴ:フランス語で"" 」 騎士の国地方では、生息数こそ少ないが非常に人気の高いポケモンとされており、との決闘を描いた絵画が有名となっている。 ただし実際に両者が関係にあるのかどうかは現時点では不明。 ゲーム内での特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 70 135 105 60 105 20 アギルダー同様、第5世代におけるむしタイプ旋風を象徴する性能の持ち主。 ステータス的には鈍足重火力アタッカーとなっており、トリパ及びその対策要員が向いている。 特筆すべきはその攻撃力。 種族値は 135という、同タイプのを抜く数値を持ち、「ぼうぎょ」・「とくぼう」も 105とかなり高く、タイプ的にもの被ダメージ4倍を除いて、他のタイプのダメージは等倍以下に抑えられる驚異の耐久性を誇っている。 タマゴ技でタイプ一致高火力技 「」を習得可能なので、遺憾なく高ダメージを期待できる。 今までの専用技であった「」も覚えることができるが、使うかどうかは別として。 欠点は素早さで、種族値20ととても低い。 図鑑によると高速で飛び回るらしいが、とても嘘くさい話である。 またサブウェポンに乏しく、地震や三色パンチといった有用な物理技を悉く覚えないため「メガホーン」ぶっ放しのスタイルがメインになっていた。 タイプ的にも性能的にも似通っているハッサムと良い勝負だろう。 「メガホーン」をタイプ一致で使えるシュバルゴの方が火力は高い(一致技の威力はよりも高いどころか、むしのしらせが発動すればの「」をも超える火力が出る)が、先制技「」、交代技「」はハッサムしか覚えられない。 要約すれば攻防で勝るが技の少ない「力のシュバルゴ」、攻防で劣るが小回りの効く「技のハッサム」といったところか。 しかし『XY』ではタマゴ技で「」が習得可能になり、タマゴ技の仕様変更により「メガホーン」との両立も可能。 さらにの強化も追い風となっている。 のも強化され、やの対策に向くようになった。 加えて『』では技レコードで「」「」を習得可能となり、今まで悩まされていた攻撃範囲の狭さが改善。 更に鈍足と好相性な「」も習得し、裏の手にも困らなくなった。 新システムとも相性が良く、技の追加効果で攻撃や防御を更に上げていったり、雨を降らせ天敵である炎への耐性を得たりと、それまでより遥かに多彩な戦法が可能となった。 Hのみに振っている場合でも乱数一発である。 難点はただでさえ面倒な進化方法なのに加え 主力技のほぼ全部が遺伝技・教え技に偏ってしまっているため、 技・特性・入手のいずれかで過去作からの通信が必須となってしまう事。 剣盾ではわざレコードの登場やわざマシンの総変更、レベル技、遺伝技の変更により遺伝、教え限定の優秀な技がはたきおとす、つじぎり、カウンター程度と簡単になっている さらに夢特性持ちのはには出現せず、現在は閉鎖されたBW2のPDWでしか入手できない代物のため この点も後述の剣盾にて解消 、XYから始めた新規プレイヤーは 既に持ってる人からもらう以外に方法がない。 この弊害はとよく似ている。 既に厳選した人から孵化余りをおすそ分けしてもらうのも一つの手。 オシャレボールにさえこだわらないのなら メガホーンを遺伝した夢特性のカブルモさえ入手できれば過去作を介する必要はほとんどないといってもいい。 …ただし、ここまでは過去の話。 『剣盾』のにおいて、ソード版限定で低確率だが出没するようになり、実に 7年ぶりにソフト単体でも入手可能となった。 おまけに 隠れ特性個体も出現する可能性あり。 カブルモも出現することはあるが、 隠れ特性持ちが出ないようになっているので、ノーガードカブルモが欲しい場合は捕まえた隠れ特性個体とを預けてタマゴを生ませよう。 なお、シールド版では対になるアギルダーがマックスレイドバトルで出現する。 DLC第1弾「」では同じタイプ複合を持つハッサムが復活。 ついでに天候が砂嵐の時限定だが、シールド版でも野生のシュバルゴが鍛錬平原にシンボル出現するようになったため、厳選はともかく図鑑埋めは楽になった。 他媒体でのシュバルゴ 第11章にて内部に暮らしていた野生のカブルモを、との決戦に備えての戦力補強として の がクイックボールで捕獲。 その後が先に捕まえておいたチョボマキと交換することで進化、そのままラクツの手持ちとなる。 一応「おや」はファイツなためかニックネームは恐らく付けられていない ラクツが第8世代以降の設定で再登場するなら、その時に付けられる可能性はある。 との最終決戦においては他5体が戦っているのに1体だけボールから出されていなかったが、アクロマのがラクツへのを行うため接近した瞬間に繰り出され、の発射口に自身のランスを突っ込むことで暴発を引き起こし相打ちになった。 出番こそ少なかったものの最後まで隠し持っていたことが功を奏したといえる。 使用するトレーナー•

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