アッシュと魔法の筆 いないいないばー。 『アッシュと魔法の筆』 主人公アッシュやストーリーに関する情報が公開! “かいぶつ”とともに退廃していく町に活気を取り戻そう

【アッシュと魔法の筆】思い出のスケッチの全場所とスケッチ内容まとめ

アッシュと魔法の筆 いないいないばー

・発売元: ・フォーマット: ・ジャンル:ペイント・アクションアド ・発売日:2019年10月10日 木 予定 ・価格:パッケージ版 希望小売価格 2,900円+税 ダウンロード版 通常版 販売価格 3,132円 税込 * ダウンロード版 デジタルデラックス版 販売価格 4,212円 税込 * ・プレイ人数:1人 ・:B 12才以上対象 海外では、『Concrete Genie』というタイトルで発売されています。 直訳すると、コンの妖精。 日本版では、妖精を「かいぶつ」と訳しています。 クリア後のメニュー画面 ストーリー(ネタバレ注意) 空も町もどんより寂れた港町「デンスカ」。 この町出身の絵が大好きな心優しい少年アッシュ、彼の唯一の心の支えは絵を描くことでした。 そしてアッシュはある日、魔法の筆を手に入れます。 魔法の筆で、アッシュの描いた絵には生命が吹き込まれ、描かれた景色や不思議な生き物たちは動き出します。 そして町は徐々に活気を取り戻していくのでした。 簡単に言うと、 石油事故の影響で寂れた港町「デンスカ」を、主人公アッシュの魔法の筆の力を通して、活気を取り戻していく話になります。 アッシュはや下水道など、街の隅々を探検。 マップの範囲はそこまで大きいわけではないですが、細部まで作り込まれているので気になりません。 屋根の上まで登れます。 このように、昔は栄えていたような描写もちょいちょい入りますよん。 筆の力で街に明かりを灯していく一方で、いじめっ子集団がアッシュの邪魔をしてきます。 やっと全て灯し終えた……と思ったら、こいつらの悪態のせいで事態は悪化……。 かいぶつが暴走を始め、いじめっ子軍団は攫われていきます。 そこから、バトルアクションの要素が加わり、一時的に違うゲームに変化。 筆の力でかいぶつを倒す流れは、でハートレスを倒す流れを思い起こさせます。 筆が剣の役割に 最終的にはいじめっ子を救い、かいぶつの心を取り戻すことに成功。 最後はすべて丸く収まります。 ゲームボリュームが少ないこともあっておおまかなストーリーはこんな感じです。 注意点としては、やはりいじめっ子軍団が出てくることでしょう。 一応、いじめっ子一人ひとりにも悲しい過去があり、それが回り回ってアッシュへの悪態につながっていることを、アッシュは筆の力を通して理解する一面もあります。 両親が喧嘩とか、刑務所に入ってるとか……環境要因ですね ただ、すべてが丸く収まり仲直りするとはいえ、アッシュが標的にされて酷いことをそれなりにされるのは事実なので、、、そういった描写が苦手な方は、このゲームをおすすめできません。 ( 最近はニュースも多いですしね) ペイントについて アッシュの落書きがある場所では、かいぶつを描くことが出来ます。 そして、描かれたかいぶつには生命が宿り、動き出します。 自身の筆で描き出すかいぶつですが、ある程度のモデルは決まっていて、0から全てを描けるわけではありません。 ある程度のモデル+足やツノをつけるようなイメージです。 また、街の中で明かりを灯せる場所は、すべて明かりを灯さなければストーリーは進みません。 なので、 ペイントは落書きを楽しむと言うより、手当たり次第に筆を振ってストーリーを進めていく感じでしょうか。 それでも美しいところがこのゲームの凄いところですね。 (ード主体で楽しむ方は違うと思いますが) 絵心がない僕の場合、ぐちゃぐちゃで何を描いているのかわからないままストーリー進行します 操作性に関しては、Optionから変更可能です。 自分にとって最適な感度を見つけることが出来ます。 何より、絵心がなくても楽しめます!! テキトーに描いても美しいです。 しかし、絵心豊かで創造性あふれる人にとっては、逆に物足りないかもしれません。 笑 かいぶつは可愛い 魔法の筆には明かりを灯すだけでなく、かいぶつを生み出す力もあります。 街の探索をする過程で、火・電気・風などの能力を持ったかいぶつを描き、協力してもらうことになります。 かいぶつはいじめっ子を攻撃するものではなく、通れない場所を通れるようにするのが主な役割。 アクションの手助けをしてくれます。 赤いかいぶつは火を出して、赤い部分を燃やす かいぶつは色によって役割が異なります 街中の至る場所で、壁を伝ってアッシュについてきてくれます。 また、ストーリーではかいぶつとの友情を描いており、プレーヤーにとって印象的なものになるでしょう。 かいぶつの求める絵を描けば、かいぶつが喜んで筆にパワーをくれます。 すると、スーパーペイントという筆力アップ効果を発動することが出来るので、積極的にこなしていきましょう。 かいぶつが遊びたがる時もあるので、かいぶつに愛着を持つ人は多いと思います。 単純にかわいい。 に必要なもの があれば、このゲームはもっと凄いと思います(未プレイ)。 ただ、ヘッドセット、カメラ、モーションコントローラー2本が必要です。 クリア時間 5~6時間程度でした。 値段が3000円前後なのでボリュームは期待していませんでしたが、内容は良かったですね。 斬新で、幻想的で、至るところに美しさを感じましたね。 ゲーム初心者でも~10時間でクリアすることが出来るでしょう。 逆に、(リアル・最速クリアのようなもの)では1~2時間でクリア可能だと思います。 クリア後は• アイテムを収集(追記します)• フリーペイント• ギャラリー収集など解禁 おまけ 大神おろしのような達成感あり。 バルブハンドル。 を思い起こさせます。 アクション要素はそこまで多彩ではないですが、ジャンプして梯子を掴んで登ったりすることも。 攻略のコツ• 基本的な流れは、地図をチェックしながら街を隅々まで探索して明かりを灯す・かいぶつを描いて呼び寄せる流れです。 屋根も登って電線を滑りましょう。 スケッチはしっかり集めましょう! かいぶつが要求するスケッチがないと行き詰まるところがあります。 壁に描いてあった小さな白い絵? は、かいぶつを呼び寄せるとヒントを貰えます。 そこで描けばOK。 ストーリーを進めるために必須です。 ヒントは必ずチェックしましょう。 Optionで難易度を下げることも可能です(いじめっ子や敵が弱くなります)• モーションセンサーを右スティックに変更すると、ペイント操作が簡単になります。 まとめ:幻想的で面白い。 CPも安く、ゲーム初心者にもおすすめ ゲームボリュームは少ないですが(12GB~13GB)、今までにないような演出の美しさがあり、満足感は高めでした。 本格的なアクションやペイントを求めている方には物足りないと思いますが、これはこれでアリだと考えます。 何と言っても、非常に美しい世界観を持つゲームなので、ードにハマる方もいるでしょう。 全体的な難易度も低く、初心者向けとしておすすめ出来ます。

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『アッシュと魔法の筆』 主人公アッシュやストーリーに関する情報が公開! “かいぶつ”とともに退廃していく町に活気を取り戻そう

アッシュと魔法の筆 いないいないばー

SIE製インディーズタイトル。 芸術性と娯楽性を両立させた、小粒だけど美しい、雰囲気のある良作ゲームでした。 トロフィーのほうは、値段を見ればわかる通り、ボリュームは少なめかつプラチナありで難易度は優しい。 私は進行不能バグで最初からやり直したせいで時間かかりましたが、普通なら7時間程度でトロコンできるとおもいます。 ・スケッチ復活 PowerPyxさんが収集物一覧を公開しているので参照しましょう。 わりと分かりにくかったりするので、見ないと多少苦労すると思います。 ・マブダチ かいぶつに向かって十字キー上を押すと手を振れます。 かわいい ・カラオケ! 漁港の黄色いカートを動かす場所付近に、スポットライトが壁に向かっておいてあると思います。 一旦、壁にかいぶつを呼んで遊びたいアイコンがでたら、スポットライトにインタラクトすると歌います。 かわいい ・いないいないばー 地下水路の絵を描いて完成させるBillboardがある場所にかいぶつを呼ぶと、遊びたいアイコンがでます。 近くの支柱をインタラクトすると遊べます。 かわいい ・食べないで! パックンフラワーみたいなやつ ・クールダウン・かき氷 ともにクリア後 ・ルナの秘密 クリア後に灯台へ行くとイベントが起こります。 かわいい VRモードトロフィー ・こんちゃ! ポタリに文字通り手を振ると、振り返してくれます。 本当にかわいい ・マエストロ 笛みたいなやつです ・水晶のアーティスト クリア後のフリーモードで草原を選び、水晶を描けば獲得。 若干、かいぶつに特定の動作をさせたり、収集物がやや分かりづらかったりするところがありますが、それを含めても、短時間でトロコンできて、難易度関係ないので、ものすごく簡単だと思います。

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【まとめ】アッシュと魔法の筆/全トロフィー入手方法をポイント解説

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灯台の思い出のスケッチ 灯台には全部で3箇所思い出のスケッチが存在しますが、 3つともクリア後にしか完成させることはできません。 この場所には灯台の中にいるルナのリクエストに応えた後に登れるようになります。 漁港の思い出のスケッチ 漁港には全部で5箇所の思い出のスケッチがあります。 第2章の時点で全て完成可能です。 漁港で一番初めにかいぶつに赤い布を燃やしてもらった場所の目の前にあります。 スクショ撮ってみましたがわかりますかね…(汗 (スクショだと左中央の奥にあります。 ) 第2章の時点では、「サクラの木」のスケッチを入手した後でないとこの思い出のスケッチは完成させられません。 第2章の時点では、「チョウチョ」のスケッチを入手する必要があります。 水力発電所の思い出のスケッチ 水力発電所には7箇所に思い出のスケッチがあり、 第3章の時点で全て完成させることができます。 クレーンの吊り荷を使って屋根に登れる壁の目の前です。 ちょうどホエールウォッチングの看板(二重の虹が描かれてるやつ)の上辺りの壁にあります。 (ゾーン3) 柵があって直接は行けないので、屋根を登って入りましょう。 (ゾーン3) 海側から建物を見ると発見できると思います。 クレーンを登って吊り荷を伝って屋根に登った後、壁沿いにぐるっと回り込んだ所にあります。 水路の思い出のスケッチ 水路には全5箇所に思い出のスケッチがあります。 全部第3章の時点で完成可能です。 キノコの看板がある広間を出た右手側の壁です。 そのときは、何か描いて道を作ってあげると入って来られるようになったのですが。。。 それでもダメなら、思い出のスケッチの前で潔くセーブしてリスタートしましょう。 その方が早いです。 マップ的には左上の出っ張ってる部分の上側です。 水が流れているところを飛び越えて左奥に進んだところです。 まとめ 思い出のスケッチは 全部で20箇所にあります。 言葉で伝えるのは少し難しいですが、スクショと見比べながら参考にしてもらえればなという感じですかね。 あと、スケッチを描く位置や個数について。 看板については描くスケッチや位置、個数も指定がありますが、 思い出のスケッチに関しては絵を描く位置や個数などはシビアになる必要はないようです。

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