下北沢 ハンバーガー。 下北沢にカフェダイナー 自家製デミソースのハンバーガーや「名物ミートボール」も

ハンバーガーの枠に収まらないクオリティ『BURGERS TOKYO』の「チーズバーガー」

下北沢 ハンバーガー

1階のパンを食べることもできる2階のカフェは、ただのイートインスペースではなく、こだわりの料理の数々がいただける場所です。 自家製のマヨネーズやケチャップ、バーガーソースで召し上がれ。 北海道十勝産のじゃがいもを使ったフライドポテトは、ビールにもぴったり!クラフトビールやナチュールワインもたくさん揃っているので、お酒好きにもぴったりのお店です。 パン屋さんとしてより、飲むときによく利用します。 ここにこんなメニューがと驚きの本格料理がいただけますよ。 フライドポテトにも、素材感のある手割りポテト・ワッフルチーズポテト・細身のシューストリング・フレンチフライと色々なテイストが味わえるのも嬉しいですね。 お得なビール飲み放題コースもありますよ。 気軽で美味しいので割とよく来ます。 ビール好きとしては格安の飲み放題セットで、サクッとがっつり ハンバーガーと共に楽しんで帰ります。 Address 東京都世田谷区代田6-3-1 リバブル下北沢 B1F Hours 11:00~22:00(L. 21:00) Closed 年中無休 年末年始のみ休み Tel 03-3481-5620 Web gastropubGOZO パン屋さんも多い三軒茶屋で、あえて、パンが美味しいハンバーガー屋を看板に、ひとつひとつ手作りのできたてのハンバーガーが提供されます。 茶沢通りの小さな商店街にあるお店は、子供連れや買い物途中の方などで賑わう、サードバーガーの中でも地元に密着したお店です。 あんこやカスタードを挟んだ、おやつバーガーも人気です。 できたての美味しいハンバーガーは、時々食べたくなるので買い物の途中につい寄ってしまします。 Address 東京都世田谷区太子堂4-28-11 川金ビル 1F Hours 9:00~21:00 Closed 無休 Tel 03-6450-9831 Web EIGHT BURGER,s TOKYO お店のロゴが焼印されている全粒粉を使ったバンズは、しっかりとした食べ応えのあるもの。 このバティをバンズに見立てたお肉いっぱいのハンバーガー、ワイルドビーフは、テレビなどでも度々取材されている人気のメニューです。 今日は肉!という日にトライしてみては?• TVで見てワイルドビーフバーガーを食べにきました。 パンがないってどんな感じ?と思って食べたら、これ、ちょっとクセになるかもです。 これだけのビーフをステーキ屋で食べたらもっと高くなるからお得かも。 Address 東京都世田谷区太子堂3-14-4 Hours 11:00~21:00 L. O20:30 Closed 木曜日 Tel 03-5787-8884 Web ウェンディーズファーストキッチン下北沢.

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[グルメ]下北沢の人気店が福岡へ!肉の旨味がたまらない炭焼きハンバーガー「frisco」in 福岡・舞鶴

下北沢 ハンバーガー

ピーコック側に出たらすぐです。 店先にはこんな感じで看板がありますので、ここでメニューを決めて店内に入るとスムーズかもしれないです。 最近導入したのかもしれません。 レジ脇の表示にJCBカードが入ってなかったので、JCBでの支払いはできないかもしれないです。 ランチメニューはこちら。 かなり多種多様なハンバーガーがあります。 トッピングも豊富でした。 エイトスタンダードバーガー この日注文したのは「エイトスタンダードバーガー シングル 980円 」。 全体的にバランスの取れたハンバーガーという印象で、味にまとまりがありました。 付け合わせの野菜はトマト・レタス・生玉ねぎスライス。 マヨネーズベースの甘めなハンバーガーに生玉ねぎがアクセントとなっていて好みでした。 僕は割と生玉ねぎの方がハンバーガーのバランス取りやすいと思ってる派です。 フライドポテトは細切りタイプですが、細切りの中でも太めというか、ホクホクさもありますし食べ応えがあります。 ポテトだけでなくコールスローも付いてくるのは嬉しいです。 さらにピクルスが2枚。 ランチ全品に付くサイドメニューとしては万全すぎる組み合わせです。 ホットコーヒーも苦味強め酸味控えめで好みでした。 ドリンクは別料金ですが、フライドポテト・コールスロー・ピクルス付いた料金なので、セットの充実度がすごいです。 最後に グルメバーガーのお店の中でもかなりコスパの良いお店でした。 ちなみに、グルメバーガーのお店でポテトもドリンクも含めて1,000円以下のお店ってほとんどなくて、僕が知ってる中だと高田馬場にある「ホーミーズ」くらいなんですよね。 ホーミーズは味も最高においしいお店なのでこちらもぜひチェックしてみてください。

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下北沢で食べたいハンバーガー14選!グルメバーガーにかぶりつこう!

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「BURGERS TOKYO」のオーナーである新田拓真氏は、テラリウムやグリーンアートなどのボタニカルインテリアブランド「Urban Green Makers」を立ち上げた株式会社USTUSの代表で、飲食店の経験はないという。 この「Urban Green Makers」のユニークなところは、商品が売れるごとにNPOを通じてアフリカや被災地といった緑が必要な地域に苗木を贈るという点。 そんな新田さんが、活動の第2弾として思いついたのが「ハンバーガーが売れる度に、ケニアの児童に1食分の給食を支援する」というもの。 ハンバーガーなら日本人はもちろん、インバウンド需要も見込める。 「Urban Green Makers」も「BURGERS TOKYO」も、アプローチは違えど利用すれば利用するほど、自分はもちろんのこと、発展途上国の支援にもなる。 ではなぜ下北沢の地なのか。 新田氏は「下北沢には、音楽やファッションといったカルチャーが複雑に入り混じった場所です。 この土地から東京発のハンバーガーやカルチャーを世界に発信していきたい」という。 それゆえ2階の壁にはインスタグラムでのフォロワー数が7万3千人を超える新進気鋭の写真家、Naohiro Yako氏による東京の風景写真が飾られており、スタイリッシュであると共に「東京で活躍するブランドやアーティストとコラボレーションして、このハンバーガー店をカルチャーの発信拠点にする」という意気込みが伝わってくる。 2階の店内 店内は、下北沢らしさに溢れている。 1階はレジカウンターと厨房、階段を上がり2階が飲食スペースになるのだが、1階はどこかサッパリとした雰囲気。 一方2階はウッディーな装いで、いずれも下北沢の今を感じさせる。 オリジナルグッズも販売 店内ではフードやドリンクのほか、ロゴ入りのウェアやグッズも販売している点にも注目。 面白いのはサーフボードの形をした小さなアクセサリーで「スケートボードの廃材を加工し、ブランドロゴを入れて作りました」とのこと。 どれ一つ、同じものはないようで、ここにも下北沢らしさが溢れている。 サーフボードを再利用したキーホルダー 肉をむさぼる喜びに震える圧倒的なボリュームと抜群の旨さ メニュー。 パティは最大でトリプルまで選べる 「BURGERS TOKYO」が販売するハンバーガーは、すべてセットで1000円を優に超える、いわゆるプレミアムハンバーガーと呼ばれるものだ。 競争の激しい市場で、どのような特徴があるのだろうか。 今回食べたのは、オススメメニューのひとつである「チーズバーガーコンボ」の「ダブルパティ」1780円。 注文してから出来上がるまでに約10分ほど。 チーズバーガー(ダブル)のセット 目の前に現れた「チーズバーガーコンボ」の「ダブルパティ」セットは、一言で言えば「インスタ映え」すること間違いナシのボリューミーさ。 パティからは肉汁が溢れ、その上に乗ったチーズはトロリとパティにかかっている。 程よく焼けたバンズに挟まるのは、肉とチーズのほか、青々としたレタスとチラリと見えるスライストマト。 真横からみると、その迫力に圧倒される。 【写真】横から見ると、溢れるような肉の塊 早速、テーブルにある包み紙にバーガーを入れてガブリと食べようとすると…あまりのサイズに口におさまらない。 女性はギュッと潰して食べることになるだろう。 それゆえ肉の味がダイレクトに伝わり、パティのボリューム感と相まって「肉を食べている」感が強烈の一言。 しかも超が付くほどの粗びきな上に「つなぎ」を使わないというこだわりっぷり。 まるで小籠包のごとく肉汁が口の中に流れ込んでくる。 それでいてたっぷりと塗られた粒マスタードによって味わいはスッキリ。 これは病みつきになること間違いナシ! まさに「肉を貪る」という感覚に拍車をかけるのがオリジナルのバンズ。 フワッとしていながら適度な弾力は、まさに「噛み切る」という印象。 バンズそのものに「ぶどう酵母」パンのようなほのかな甘みがあり、これが肉にマッチする。 さらに食べ進めるとバンズが肉汁を吸い込み、旨味をまとったバンズへと昇華する。 さらに同店ならではの特徴がもう一つ。 テーブルに備えられた「オリジナルマヨ」「バジル&チーズ」「トリュフBBQ」という3種類のソースだ。 各テーブルにはソースと胡椒、そしてピンクソルトを用意する これをパティにかけて食べると、肉の味を損なわずに味変が楽しめる。 三種三様でどれもうまいのだが、オーナーのオススメはオリジナルマヨ、記者のオススメはトリュフBBQ。 特製バーベキューソースをかけて味変を愉しもう! このBBQソースが適度な甘さで、バンズの甘味と相まって、まるでスペアリブのような味わい変化する! とはいえ、たっぷりかけすぎると、包み紙の中が大変なことになるので、ちょっとかけてはパクっと食べるのがオススメだ。 クリスピーなフレンチフライにも注目! ハンバーガーのお供といえばフライドポテト。 「BURGERS TOKYO」のそれは、クリスピーなフレンチフライを提供している。 こちらもカリっとしながらホクっと柔らかい、まさに絶妙な揚げ加減。 ソースをたっぷりかけて頂くもよし、もともとの塩味で楽しむもよしだ。 日の丸を彷彿とするロゴ 「東京発のハンバーガーブランドを世界に発信していきたい」とオーナーは展望を語る。 食べて美味しく、カルチャーを発信する。 栗原祥光.

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