ゴーストダイブ ダイマックス。 ダイマックス (だいまっくす)とは【ピクシブ百科事典】

ダイマックス (だいまっくす)とは【ピクシブ百科事典】

ゴーストダイブ ダイマックス

あなをほる・ゴーストダイブのように1ターン時間をかけて攻撃する技が存在し、今作ではダイマックスのおかげで有用性が増しています。 この記事ではそれらの技を使った再現性のあるバグについてまとめていきます。 ターンをスルーできるあなをほるバグが発見される 右側の自分のポケモンがゴーストダイブやとびはねるを した次のターンに左側のポケモンの技選択が間に合わなければ、そのターンには戻って来ず、その次のターンに技選択ができて選択した技を使って戻ってくる。 — Biki bikiodyk 1. 1ターン目にあなをほる・ゴーストダイブなど1ターン回避する技を選択 2. 2ターン目は何も選択しない 3. するとあなをほるを選択したポケモンは無行動でターンを終える 4. 3ターン目は好きな行動が可能になる 5. 攻撃を行ったあとは見えない状態でも攻撃は受ける あなをほることで1ターンスルーが可能になると、 あなをほるから出てきたところを攻撃する選択が破綻してしまいます。 上記の動画ではリザードンのダイバーンをドリュウズが避けるというプレイングを掲載しています(身内対戦なので無問題)。 ちなみに行動しないポケモンは一番上の技を自動的に使用するため、2ターン目に使いそうな技を仕込んでおくことが可能です。

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【ポケモン剣盾】ソードシールド での変更点、ダイマックス技まとめ

ゴーストダイブ ダイマックス

説明文 あいての こうげきを まったく うけない。 れんぞくで だすと しっぱい しやすい。 漢字 相手の 攻撃を まったく 受けない。 連続で 出すと 失敗しやすい。 使用ポケモン• を覚えているポケモンがすると出すことができる。 元のタイプによらずノーマルタイプとなる。 技の仕様• 完全に防ぐことによりダイマックスわざの効果も発動しない。 そのターンの最後にダイウォールを使った場合は失敗する。 ・・・・・・・・が成功した後に使うダイウォールは連続使用扱いになり成功率が下がる。 ダイウォールが成功した後のまもる・みきり・こらえる・ニードルガード・キングシールド・トーチカ・ブロッキングは連続使用扱いになり成功率が下がる。 失敗した場合や連続で使用しなかった場合は、成功率はリセットされ必ず成功するようになる。 ・・の攻撃は防げず、ダメージを軽減することもできない。 これらのダメージを受けてもダイウォールによる守りが解除されることはなく、次に使用するダイウォールおよびまもる系統の技の成功率は下がる。 のダメージは防ぐ。 特性によるも防ぐ。 まもる状態を無視する技は、防げる技と防げない技がある。

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【ポケモンソードシールド】ダイマックス技の威力法則について【ポケモン剣盾】

ゴーストダイブ ダイマックス

ダイマックスの基本仕様• バトル中お互いに1回だけ使用でき、効果時間は3ターン続く。 控えと交代すると解除され、そのバトル中は再び使う事ができない。 端数切り捨て• 解除時は残りHPが同様に除算される。 ひるみ状態にならない。 相手を交代させる技を受けても交代されない。 自主退場系の特性、道具 だっしゅつボタンなど はその効果が発動する。 重さを参照する技やきのみを奪う技を受けない。 (「くさむすび」「ヘビーボンバー」「むしくい」「やきつくす」など)• 最大HPによってダメージが決まる効果はダイマックス前のHPを参照する。 定数ダメージ含む• 持ち物の効果は一部を除いて通常通り使える。 とつげきチョッキを持ったポケモンは「ダイウォール」を使用できない• 技選択を制限する技・特性の効果を受けない。 こだわり系アイテムやの効果はメリット・デメリットの両方が一時的になくなる。 発動に条件の付随する技が元になっていても、その条件を無視して発動できる。 一撃必殺技を受けない。 「みちづれ」の効果でひんしにならない。 「ほろびのうた」はマックスレイドバトルのみ効果がない。 通常のバトルではダイマックス中でも効果がある。 ダイマックス時に自分の場のみがわりが消える。 解除後もみがわりは戻らず、消費したHPも回復しない。 、、はダイマックスできない。 ダイマックスレベル ダイマックスレベルはダイマックス時のHP上昇値に関係し、このレベルに応じて最大HPと残りHPが増える。 通常のHP上限は999だが、ダイマックス中は上限が1000を超える。 ただし、のみHPが一切変動しない。 ダイマックスレベルはマックスレイドバトルの報酬で得られるダイマックスアメを使用して上げる事ができる。 ダイマックスレベル HP増加率 0 1. 50 1 1. 55 2 1. 60 3 1. 65 4 1. 70 5 1. 75 6 1. 80 7 1. 85 8 1. 90 9 1. 95 10 2. ダイマックス前の元の技のタイプのみ継承し、威力や効果はダイマックス技共通のものに変化する。 タイプに関わらず、全ての変化技はノーマルタイプの「ダイウォール」になる。 命中率は無く、全ての技が必中になる。 PPや分類はダイマックス前の技に準拠する。 物理・特殊に関わらず非接触技になる。 ただし、「ダイウォール」ならダイマックス技も完全に防ぐ事ができる。 フェイントは防ぎきれずにダメージを受けるが、ダイウォール自体は解除されない。 ダイマックス技に伴う追加効果はシステム上の追加効果とは性質が異なっている。 特性の効果は発動しない。 威力が上がらず、追加効果が発動する• 特性の効果は発動しない。 被ダメージ時に追加効果が発動する• 追加効果はみがわりを貫通する。 ダイマックス技に伴う追加効果はダメージを与えられれば必ず発動する。 「まもる」や「キングシールド」などでダメージを抑えた場合も追加効果が発動する。 特性で受けても追加効果が発動する。 タイプ相性、特性による無効化、「ダイウォール」での防御は追加効果を発動しない。 特性は威力は上がらずタイプ変化のみ影響を受ける。 のポケモンが使う「ダイアタック」は「ダイフェアリー」に変わる• 特性は命中低下の効果が無くなり、攻撃力補正だけが発揮される。 ダイマックス技を「まねっこ」してもダイマックス技にはならず、そのダイマックス技の元になった技が発動する。 ダブルバトルのみ• 能力が変化するダイマックス技は、味方orもう片方の敵にも効果が発動する。 相手2体もしくは全体攻撃技は対象が単体に変更される。 ダイマックス技or「ダイマックスほう」の「さいはい」は失敗する。 「ダイアタック」や「ダイジェット」による素早さ変化、「ダイバーン」等で天候orフィールドが変化した場合 行動順の変更は次のターンからではなく、そのターンまだ行動していない残りのポケモンに即座に適用される。 技一覧 ダイマックス技 タイプ 追加効果 主な使用感 ダイアタック ノーマル 相手の素早さを一段階下げる。 対スカーフor高速アタッカー、ダブルでこごえるかぜ相当。 トリパミラーで難あり。 ダイバーン ほのお 天候をひざしがつよいにする。 炎技火力アップ、対水耐性、の発動。 天候上書き。 ダイストリーム みず 天候をあめにする。 水技火力アップ、かみなり・ぼうふうの必中化、対炎耐性、の発動。 天候上書き。 ダイサンダー でんき フィールドをエレキフィールドにする。 電気技火力アップ、対眠り。 フィールド上書き。 ダイソウゲン くさ フィールドをグラスフィールドにする。 草技火力アップ、一部地面技耐性、少量回復。 フィールド上書き。 ダイアイス こおり 天候をあられにする。 ふぶきの必中化、定数ダメージ、の復活、・の発動。 天候上書き。 ダイナックル かくとう 攻撃を一段階上げる。 威力の高いグロウパンチ相当。 追加効果に伴い元技から威力減も。 特殊アタッカーと噛み合わず。 ダイアシッド どく 特攻を一段階上げる。 必ず発動の毒チャージビーム相当。 追加効果に伴い元技から威力減も。 物理アタッカーと噛み合わず。 ダイアース じめん 特防を一段階上げる。 対特殊アタッカー性能アップ。 ダイジェット ひこう 素早さを一段階上げる。 対スカーフor高速アタッカー、抜き性能アップ。 トリパで難あり。 ダイサイコ エスパー フィールドをサイコフィールドにする。 超技火力アップ、対先制技。 フィールド上書き。 ダイワーム むし 相手の特攻を一段階下げる。 対特殊火力、疑似特殊耐久アップ。 ダイロック いわ 天候をすなあらしにする。 岩タイプの特殊耐久アップ、定数ダメージ、の発動。 天候上書き。 ダイホロウ ゴースト 相手の防御を一段階下げる。 対物理耐久、疑似火力アップ。 特殊アタッカーと噛み合わず。 ダイドラグーン ドラゴン 相手の攻撃を一段階下げる。 対物理火力、疑似物理耐久アップ。 ダイアーク あく 相手の特防を一段階下げる。 対特殊耐久、疑似火力アップ。 物理アタッカーと噛み合わず。 ダイスチル はがね 防御を一段階上げる。 対物理アタッカー性能アップ。 ダイフェアリー フェアリー フィールドをミストフィールドにする。 龍火力半減、耐状態異常。 フィールド上書き。 ダイウォール ノーマル ダイマックス技も完全に防げる。 ただし守り状態を無視する技は貫通する。 ほぼ確実にターンを稼げる。 「フェイント」「ゴーストダイブ」の守りを解除する効果も受けない。 ダイマックス技の威力 ダイマックス技の威力はダイマックス前の元の技の威力に応じて決まる。 ダイマックス技の追加効果によって自身の攻撃や特攻を上げられるかくとうタイプとどくタイプは、他のタイプと比較して威力が低くなっている。 第七世代のZワザ同様、条件付きで威力が増加する技は通常時の威力が基準となる。 通常の技 その他 ダイマックス技の威力 マルチアタック 95 アシストパワー 130 つけあがる ウェザーボール ダイマックスほう 140 キョダイマックス 一部のポケモン、その中でもキョダイマックス仕様のポケモンのみがキョダイマックスする事ができる。 キョダイマックス時は特定のタイプ技がキョダイマックス技になり、通常のダイマックス技と異なる効果が発動する。 通常のダイマックス技以上にダブルバトル向けの効果を持つ技が多く、単独では大きく恩恵を得られないものが多い。 威力はダイマックス技と同じであり、ダイマックス技同様かくとうタイプとどくタイプのキョダイマックス技は威力が低い。 キョダイマックスポケモンはランクバトルや特殊ルールのレギュレーションによっては使用不可になる場合がある。 なお、「へんしん」やでキョダイマックスポケモンをコピーしても、キョダイマックスできず通常のダイマックスとなる。 追加DLC第1弾「鎧の孤島」で追加された要素である「ダイスープ」(要ダイキノコ3個)を使用すると、通常個体とキョダイマックス個体を自由に変更できるようになった。 キョダイコワク むし 相手全員をどく・まひ・ねむりのいずれかの状態異常にする。 キョダイバンライ でんき 相手全員をまひ状態にする。 じめんタイプもまひ状態にできる。 キョダイコバン ノーマル 相手全員をこんらん状態にする。 お金を貰える効果は通信対戦では発生しない。 キョダイホウマツ みず 相手全員の素早さを2段階下げる。 キョダイゲンエイ ゴースト 相手全員を交代できなくする。 キョダイシンゲキ かくとう 自分と味方の急所ランクを1段階上げる。 キョダイセンリツ こおり 味方の場をオーロラベール状態にする。 天候があられ以外でも発動する。 キョダイホーヨー ノーマル 異性の相手全員をメロメロ状態にする。 キョダイシュウキ どく 相手全員をどく状態にする。 キョダイコランダ くさ 元の技に関係なく威力が160になる。 相手の特性を無視して攻撃する。 キョダイカキュウ ほのお 元の技に関係なく威力が160になる。 相手の特性を無視して攻撃する。 キョダイソゲキ みず 元の技に関係なく威力が160になる。 相手の特性を無視して攻撃する。 キョダイフウゲキ ひこう 壁・罠・フィールドを消滅させる。 キョダイテンドウ エスパー 場を重力状態にする。 キョダイガンジン みず 相手の場にステルスロックを設置する。 キョダイサンゲキ くさ 相手全体の回避率を1段階下げる。 キョダイカンロ くさ 自分と味方の状態異常を回復する。 キョダイサジン じめん 相手全体にすなじごくと同じ効果。 キョダイカンデン でんき 相手全体をまひ、もしくはどく状態にする。 ダブルでは技を受けなかった相方のじめんタイプもまひ状態にできる。 キョダイヒャッカ ほのお 相手全体にほのおのうずと同じ効果。 キョダイテンバツ フェアリー 相手全員をこんらん状態にする。 キョダイスイマ あく 相手の眠気を誘う(あくび状態にする)。 キョダイコウジン はがね 相手の場にキョダイコウジンを設置する。 場に出た時にはがねタイプとの相性に応じたダメージを与える。 キョダイゲンスイ ドラゴン 相手全員が最後に使用した技のPPを2減らす。 キョダイイチゲキ あく ダイウォールを含む守り状態を無視して攻撃する。 キョダイレンゲキ みず ダイウォールを含む守り状態を無視して攻撃する。 ダイマックスの利点・欠点 プラス要素• HP上昇による耐久力の向上。 技の威力上昇による攻撃性能の向上。 技の追加効果によって、攻撃しつつ能力や天候・フィールドを操作できる。 命中の概念が無いため、技を外すリスクが少ない。 相手が「そらをとぶ」などでフィールドにいない場合は失敗する• こだわり系アイテムを一時的に解除して技を選択できる。 定数ダメージはダイマックス前のHPで計算を行うため、「いかりのまえば」やいのちのたまなどのダメージを軽減できる。 全ての技が非接触になるので、ゴツゴツメットのダメージを受けず、接触技に対する特性の効果を発揮されない。 マイナス要素• かくとう、どくタイプは元の技よりダイマックス技の威力が低くなる場合がある。 連続技やパンチ技なども全てダイマックス技になってしまうため、「スキルリンク」や「てつのこぶし」などの特性が適用されなくなる。 全ての技が非接触になるので、「かたいツメ」などの特性が適用されなくなる。 変化技が全て「ダイウォール」になってしまうため、積み技や状態異常技、回復技などが使用できない。 先制技の効果が失われるため、素早さによる縛りを受けやすい。 こだわり系アイテムの効果が失われるため、一時的に火力や素早さが下がる。 ダイマックス前に出した自分の「みがわり」はダイマックス時に消えてしまう。 「きょじゅうざん」「きょじゅうだん」「ダイマックスほう」の被ダメージが2倍になる。

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