ムゲンダイナ 弱点。 【公式】ポケモンカードゲームPV 「ムゲンダイナVMAX」

結論ムゲンダイナVMAX【はかいこうせん杯ベスト8構築】|きょろおじ|note

ムゲンダイナ 弱点

目次(Contents)• 自分のベンチに出せる悪ポケモンの数は8匹になり、別のタイプは場に出せない。 (この特性がはたらかなくなったとき、ベンチが5匹になるまでトラッシュする。 《ムゲンダイナVMAX》解説 悪タイプの「ポケモンVMAX」です。 HPは「340」と全ポケモンの中でトップタイの数値です。 弱点も2020年5月12日時点ではマイナーな闘タイプであり、耐性面も十分。 最大の特徴は特性『ムゲンゾーン』。 自分の場のポケモン全員が悪タイプならば、ベンチが最大8匹まで拡張されるという強力な特性です。 代わりに、別タイプのポケモンは場に出せなくなるので、悪タイプポケモンのみでデッキを組むことが求められます。 ベンチ拡張という点では、「エクストラレギュレーション」で使用可能な《スカイフィールド》に似た効果ですね。 ただし、《ムゲンダイナVMAX》がきぜつしたり、特性を失ったりした場合は、ベンチが5匹になるまでポケモンをトラッシュする必要があります。 特性を使い終わったポケモンをトラッシュすると良いでしょう。 必要なエネルギーは、悪エネルギー1つと無色1つと少なめです。 自身の特性『ムゲンゾーン』を組み合わることで、最大で「270」ダメージを出すことが出来ます。 《レシラム&リザードンGX》《ミュウツー&ミュウGX》といった強力な「TAGTEAM」を一撃で倒すことが出来、《ガラル ジグザグマ》や《げんきのハチマキ》を使用すれば、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》をも倒すことも可能です。 2エネルギーで最大「270」ダメージと、圧倒的なコストパフォーマンスを持っています。 場の悪タイプポケモンが5体でも「180」ダメージと、《ドラパルトVMAX》並みのダメージ量を持っています。 さらに、《カウンターゲイン》にも対応しているので、劣勢時にはすぐに『ドレッドエンド』を使用することも可能です。 《ムゲンダイナVMAX》の進化元となるポケモンです。 HPは「220」と高めの数値になっています。 ワザ『パワーアクセル』は悪エネルギーをベンチポケモンにつける効果。 2体目の《ムゲンダイナV》にエネルギーを付けて、盤面を整えていきましょう。 下ワザの『ダイマックスほう』は、相手のバトルポケモンが「ポケモンVMAX」なら「120」ダメージを追加するワザです。 「ポケモンVMAX」に対しては合計で「240」ダメージとなり、《マオ&スイレン》で回復されても2回の攻撃で沈めることが可能になっています。 《ムゲンダイナV》自身のHPが高めになっていることもあり、サイドレースを有利に運びやすくなっています。 《ムゲンダイナVMAX》と相性の良いカード 《ムゲンダイナVMAX》は特性『ムゲンゾーン』の効果で大量にポケモンを並べ、『ドレッドエンド』で攻撃をしていくという動きがメインになります。 《ムゲンダイナVMAX》の動きをサポートできる、もしくは強力な特性を持つ悪ポケモンを沢山並べることでゲームを有利に進めることが出来るカードを採用したい所です。 それでは何種類か相性の良いカードを紹介していきますね。 手札からベンチに出た時、自分の手札が6枚になるように山札を引く特性『ナイトアセット』を持っています。 もはや言うまでもなく超強力なポケモンですね。 《ムゲンダイナVMAX》の特性で大量にポケモンを並べて手札が減ったところで、《クロバットV》の特性『ナイトアセット』で再び手札を増やすという動きが可能です。 同じ「ムゲンゾーン」に収録されています。 悪ポケモンを並べることでより強力になる《ムゲンダイナVMAX》には是非とも入れておきたい1枚。 悪タイプであれば進化ポケモンでもサーチできますし、さりげなく特殊エネルギーも手札に加えられる点もぶっ壊れています。 《ガラル ジグザグマ》は特性『かんしゃくヘッド』によって相手のポケモンにダメカンを1つ乗せることが出来ます。 《ムゲンダイナVMAX》の『ドレッドエンド』最大火力の「270」ダメージに加えて、『かんしゃくヘッド』のダメカンを合わせれば計「280」ダメージになるので、《アルセウス&ディアルガ&パルキアGX》を1ターンで倒すことが出来るようになります。 《アブソル》は特性『あくのはき』によって、相手のポケモンの逃げるエネルギーを増加させます。 他にも、山札を確認できる《ヤミラミ(ほりさげる)》や、《あとだしハンマー》をトラッシュすることでカードを引ける《アローラニャース(おはらいばこ)》など、特性持ちの悪ポケモンは多いので、要チェックです。 この特性も強力ですが、 今回は『よるのごうれいGX』にスポットを当ててみましょう。 無色1エネで山札からたねポケモンを好きなだけベンチに出すことが出来ます。 悪ポケモンを並べたい《ムゲンダイナVMAX》にとって非常に相性の良い効果となっています。 1ターン消費してしまいますが、狙う価値はあります。 《ポケモンブリーダーの育成》で《ムゲンダイナVMAX》と《マニューラGX》を同時に出して、『よるのごうれいGX』でガッツリ並べるロマンコンボも可能。 《クロバットV》や《ガラル ジグザグマ》のためのベンチも空けておきたい状況は多いので、よく考えて並べるポケモンの数を調整していきましょう。 特性『ナイトメアスター』によって悪エネルギーを自身に付けることが出来るので、《マニューラGX》の特性『シャドーコネクション』でエネルギーを付け替えることで、すぐに《ムゲンダイナVMAX》が攻撃出来るようになります。 《ムゲンダイナVMAX》を使おう! 序盤:《ムゲンダイナV》で攻撃しつつ盤面を整えていこう まずは《ネズ》や《ムゲンダイナV》のワザ『パワーアクセル』で盤面を作り上げていきましょう。 《ムゲンダイナVMAX》が中心となって攻撃を仕掛けていくので、2体とも攻撃が出来るようにエネルギーを貼っていきましょう。 《ネズ》は《ムゲンダイナV》だけでなく、進化ポケモンの《ムゲンダイナVMAX》もサーチ可能です。 状況に応じてサーチするポケモンを変えていきましょう。 中盤:《ムゲンダイナVMAX》を場に出して攻撃しよう! 《ムゲンダイナVMAX》が場に出たら、特性『ムゲンゾーン』でベンチを拡張させましょう。 場にポケモンを並べると、手札が少なくなってくるので、《クロバットV》をベンチに出し、更なる展開を狙っていきましょう。 大量に悪ポケモンを並べ、『ドレッドエンド』の最大火力「270」ダメージを目指しましょう! 終盤:劣勢時は《カウンターゲイン》で巻き返そう! 劣勢時には《カウンターゲイン》を使用して、相手の計算を狂わせに行きましょう。 採用デッキはやや選ぶことになりますが、ベンチポケモンを大量に削りにいけるカードです。 【三神ザシアン】や【ラプラスVMAX】、【ライブラリアウト】といったデッキには無理なく採用できるでしょう。 まとめ 今回は拡張パック「ムゲンゾーン」に収録される《ムゲンダイナVMAX》について紹介していきました。 耐久面・攻撃面共にハイレベルに仕上がっているポケモンなので、すごく流行りそうですね。 悪タイプが好きな方も周りの強力カードと共に、分かりやすい切り札も登場したので嬉しい方も多いのではないでしょうか。

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ムゲンダイナ (ムゲンダイマックス)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ムゲンダイナ厳選に必要な準備・知識・用意するもの ムゲンダイナの厳選には事前にやっておくことと、用意するものがいくつかあります。 どの項目も重要なのでしっかりと確認しておきましょう。 おまかせレポートをを切る これを忘れると厳選が出来なくなります ポケモンソードシールドではおまかせレポートと言うオートセーブ機能がデフォルトで有効になっています。 この機能により思いがけないところで自動的にセーブされてしまう恐れがあるので、 「 しない」にしておきましょう。 ムゲンダイナのおすすめ性格 ムゲンダイナはとくこう重視の技が多いため、おすすめの性格は「ひかえめ」です。 今回の厳選では 性格がひかえめで高個体値を持つムゲンダイナを狙っていくことになります。 討伐・全滅要員を用意する ムゲンダイナは通常とマックスレイドバトルの合計2回戦う必要があり、 捕獲は2戦目の後に行うことができます。 1戦目の前と後には専用イベントが盛り込まれているため、毎回最初からやっていたのでは時間がかなりかかってしまいます。 そこで2戦目ではわざと負けてレポートを書く事で 時間の短縮を行っていきます。 マックスレイドバトルではザシアンの火力が高いので、ザシアン、ザマゼンタの順番で倒し、 自分のポケモンが倒されるのを待つことになります。 討伐・全滅要員のポケモンとしては「じしん」と「ドラゴンクロー」を覚えられるフライゴンがおすすめです。 なげつける要員 ムゲンダイナの厳選では性格が「ひかえめ」のムゲンダイナをゲットする必要がありますが、 毎回ゲットしてから確認していたのでは効率が悪いです。 そこで「フィラの実」を使うことで 効率的に厳選を行っていきます。 「フィラの実」をポケモンの技でなげつけることで、ムゲンダイナが「混乱」すれば性格が下記の4つのいずれかだと判断することが可能になります。 フィラの実の入手方法• マックスレイドバトル• きのみの木を揺らす マックスレイドバトルでは完全に運ゲーになってしまうので、きのみの木を揺らして入手するのが楽な入手方法です。 「フィラの実」がなる木は7番道路とハシノマ原っぱにあるので、定期的に木のみを揺らしに行き「フィラの実」を入手しておきましょう。 言い換えると、ムゲンダイナは 好きなボールで捕まえることが可能です。 面倒な方はモンスターボールなどで捕まえても良いですが、一度しかゲットできないムゲンダイナを 特別なボールで捕まえたいと思う方も多いと思います。 特殊なボールは各スタジアムにいる「ボールガイ ボル」からもらえる他に、下記の街のフレンドリショップでも購入することが可能です。 1 エネルギープラントでローズを撃破後にレポートを書く(セーブする) 2 手持ちをムゲンダイナを倒せるポケモン1体のみにする 3 リフトでタワートップへ行く 4 念の為ここでもレポートを行う 5 階段を登りイベントが発生 6 通常のムゲンダイナを撃破する 7 連戦でムゲンダイナとのマックスレイドバトルが発生 8 最初の3ターンは攻撃ができない 9 ザシアン・ザマゼンタが参戦 10 攻撃が出来るようになるのでわざと負ける 11 ナックルシティに戻されるのでレポートを書く 12 なげつける要員に「フィラの実」を持たせて先頭に配置する 13 手持ちパーティーを整える 14 タワートップまで戻り、階段手前でレポートを書く 15 ムゲンダイナに「フィラの実」をなげつける 16 混乱した場合はそのまま討伐して捕獲 17 混乱しなかったらリセットして手順15からやり直す スポンサーリンク ムゲンダイナ2戦目 2戦目はマックスレイドバトルでキョダイマックスしたムゲンダイナとバトルです。 謎の力で 3ターン攻撃ができないので、適当に技を選択して消化しましょう。 3ターン後にイベントが発生し、ザシアンとザマゼンタがバトルに参戦して、攻撃が出来るようになります。 しかしここで一度レポートを書くために全滅をします マックスレイドバトルでは味方も攻撃が可能なので、まずはムゲンダイナを倒さないためにザシアンとザマゼンタを倒します。 1体ずつ倒すのも良いですが、 「じしん」を使うとサクっと倒せるのでおすすめです。 ザシアンとザマゼンタが倒れたらあとは、 ホップのポケモンを狙いながら自身のポケモンが倒されるのを待ちましょう。 回復した後に特定の性格であれば混乱する 投げつけて体力回復した後に、混乱しなければ性格が「ひかえめ」ではないのでリセットします。 リセット方法は、コントローラーの「ホームボタン」を押して、「Y」ボタンを押すとゲーム終了が出来ます。 混乱した場合は、性格が「ずぶとい」、「おくびょう」、「ひかえめ」、「おだやか」のいずれかであることは確定なので、 ムゲンダイナを倒して捕獲をします。 ムゲンダイナを捕獲 キョダイマックスしたムゲンダイナを倒すと、捕獲イベントが発生します。 ムゲンダイナのステータスを確認 捕獲後には1分足らずのイベントが発生するので、それを見終わったら手持ちからポケモンボックスを開き、ムゲンダイナのステータスを確認しましょう。 性格が「ひかえめ」のムゲンダイナですべての個体値がMAX 6V だった場合のステータスは下記になります。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 256 112 137 216 137 179 ムゲンダイナの能力を最大限に引き出すためにも、 最低限「特攻」と「素早さ」は最高値を狙って行きましょう。 ムゲンダイナ厳選の注意点と補足 最後にムゲンダイナ厳選を行う際の注意点と補足です。 シンクロは意味がない ポケモンの性格を厳選する際によく利用されているシンクロですが、ムゲンダイナでは シンクロによる性格厳選が出来ません。 効率よく性格厳選を行うには今回紹介した「フィラのみ投げつけ戦法」しか無いので根気よく頑張りましょう。 投げつける要員はある程度のレベルが必要 なげつける要員は「フィラの実」を投げつけるだけなので攻撃面の強さは必要ありません。 しかし防御や体力が低いといざ狙われて体力が減った際に、 自身で「フィラの実」を食べてしまう可能性があります。 こんらんしているかを確認する 「こんらんした」の文言を見逃してしまった場合はこちらの方法で確認しましょう。 ムゲンダイナ厳選の妥協ポイント ムゲンダイナは伝説ポケモンなので 3V以上が確定しています。 しかし性格が「ひかえめ」で6Vを狙っていくのはなかなか労力が必要になってくるので、妥協したくなってくる方もいると思います。 そんな方の妥協ポイントとしては 性格が「ひかえめ」で特攻と素早さの2箇所が最大値(V であれば妥協を考えても良いと思います。 さらなる妥協ポイント 「ひかえめ」すら狙うのが大変で、レイドバトルでしかムゲンダイナを使わない!という方は特攻が上がりやすい他の性格で、かつ特攻の個体値が最大値(V で狙うのも1つの手です。 特攻が上がりやすい性格• なげつけるを使えるポケモンは他にもいる 今回の記事ではなげつける要員として「ナゲツケサル」を起用しました。 実は「なげつける」はわざマシンにもあったりするのですが、このわざマシンは バトルタワーで購入する必要があるため、厳選する段階では入手が不可となっています。 なげつけるをレベルアップ時や基本技として覚えることが出来るポケモンは他にもいるので、自分にあったポケモンをなげつける要員として起用しましょう。

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの入手方法・わざ詳細とタイプ相性【ポケモンソードシールド】|GAMY

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ムゲンダイナデッキ ポケモンカードゲームに収録されている【ムゲンゾーンの全収録カード】のムゲンダイナデッキ・内容を2020年の《ルール》に更新しました。 【ムゲンダイナ】デッキはポケカで登場しカテゴリー化されました。 今回はムゲンダイナVMAX デッキの回し方・動かし方・相性の良いカードを紹介していきます。 「ムゲンダイナデッキ」とは 「ムゲンダイナデッキ」とは ムゲンダイナデッキの特徴は悪タイプ統一でベンチのポケモンを増やし、エネルギーも少なくドローしつつ動ける「環境デッキの1画」です。 「無限大な夢のあとのムゲンダイナデッキですの。 それと最近の大型攻撃ではありえないレベルのエネルギーの軽さが売りになっています。 ムゲンダイナの「エネルギー数」は非常に大事でもあり、その分他のポケモンをベンチに出さないといけないのでその調整もあったのかもしれません。 ムゲンダイナデッキの優勝デッキでは主にムゲンダイナを添えてのアローラペルシアンやタチフサグマ。 それとミラーではマニューラなんかもピックアップされてる印象。 まぁ・・・やっぱり2020年のポケカにおいて環境に入ると言われているだけあって、初日から大会での参加率が非常に高かったりしました。 その分今後は対策を取られるでしょうしピカゼクと合わせて弱点が多い格闘が優遇される可能性を信じるのがベストなのかも。 HPが非常に高いポケモンに対しても弱点を取れないのでhpが280を超える場合には2・3回攻撃しないといけないのでダメージ調整っぽいものが必要そうでした。 1劇で倒すのが難しい=エースバーンとかのカウンターとかそういったものに弱いのもあって、打点を展開するための手段は必須のように思えます。 ついでに、特性持ちカードを攻撃したい際に打点が上がるマニューラを採用しつつミラーも対応って・・・なんだこのゲーム と気楽に環境デッキを握りたい所ではあるんですがムゲンダイナデッキでは相場的に【】を4枚揃えるという所から難題が発生。 ただし、一応新規でドサイドンとかの新規を見るに『電気の環境シェアを崩すものが多く登場している』印象は受けますし今後の新規パックが注目される所。 現状で対策を打つとすれば、「イジヘンジン」と「ローズ」とか現状の格闘ポケモンの株が一気に上がったものを採用するとよさげ。 例えば、ミラーっぽいものではガラルマタドガスを採用するとベンチでの特性を消す事が出来たり、マニューラで1撃を決めるなどなど・・・数えるだけでも豊富です。 例えばメタレースで優秀なザマゼンタVに対して《》を入れるなど・・・対策カードに対して対策を悪タイプだけで出来るのは大きいですね。 【ムゲンダイナデッキ】大会優勝デッキレシピ 「ムゲンダイナ デッキの大会優勝デッキ欄です。 大会で優勝した際にはここで紹介していきますまた最速で優勝情報を知りたい人はツイッターなどの公式検索がオススメです。 優勝デッキへ飛べる検索を付けておきましたのでぜひご利用ください。 優勝者:林 ミイニ デッキ名:ムゲンダイナVMAX コメント:ムゲンダイナのネズは弱い。 優勝は[ナナトパパ]さんです。 優勝おめでとう!! パチパチパチ!! ムゲンダイナデッキの構築は主に悪タイプとベンチにポケモンを増やして、打点を増やしつつ戦うデッキになります。 それ故に『クイックボール』の採用も全てではなくて、構築も環境やその地域でのメタなどに特化したものが多数採用されている事が多いものとなりました。 また、ムゲンダイナデッキは先行を取った場合、2ターン目からVMAXに乗る事で240ダメージをたたき出す事が可能です。 と、初心者でも分かりやすい救済手段や回し方なのが特徴ではあるんですが最高打点をたたき出せても『270位』である事。 あとは、ムゲンダイナVMAXがエネルギー2個なので何だかんだですぐに戦況を整えつつ動けるというメリットを持っているのが利点でした。 悪タイプでは逃げるエネルギーをなくせる《》や《》を採用しておくことで、ムゲンダイナVMAXを即座に逃がしつつ「次の大型に備える」という動きが可能です。 ムゲンダイナVMAXもHPも340あるので弱点を付けれない限りは逃げやすく、ベンチポケモンとの入れ替えで簡単に次の手段に転じやすいのが嬉しい所。 まずはムゲンダイナデッキではVMAXを出して殴るというのを起点に、ミラーや相手に対して動ける後続を早く作るのが大事なデッキのようです。 【ムゲンダイナデッキ】の回し方その1:ムゲンダイナVMAXを出して、ベンチを増やそう! 「ムゲンダイナデッキって、やっぱりエネルギーが2個で動けるだけあって後攻だときついかもしれないけど、先行で安定したダメージをたたき出せるのは魅力よね。 ポケモンをサーチできるグッズを多めに採用して先行で安定して攻めていきたいわよ。 その上で早く序盤でカードを引いて「布陣を先に整える」のが大事なデッキですわね。 「まずエネルギーが軽すぎるってのは大きなポイントですよね。 後は先行であれば速攻で240点をたたき出せるというメリットもありますし、 イベルタルGX 言わずとしれたムゲンダイナと同ぱっくで収録されているカード。 手札からベンチに置くだけでドローできる効果持ち。 デデンネなどの採用枠の変更やクチートでのメタなども含めて「環境を変化させやすい新規」と言えるでしょう。 これも多めに採用しておきたい1枚で、盤面を意識して動くほかにも必須な条件が多いかもしれません。 《》や《》 採用しておくことで、ムゲンダイナVMAXを即座に逃がしつつ「次の大型に備える」という動きが可能です。 ムゲンダイナVMAXもHPも340あるので弱点を付けれない限りは逃げやすく、ベンチポケモンとの入れ替えで簡単に次の手段に転じやすいのが嬉しい所。 エネ破壊などの動きもあるのでナイトシティを採用してみたりするのも良いでしょう。 【ムゲンダイナデッキ】まとめ• ムゲンダイナを出してベンチを増やして最高火力!• クロバットや特性を生かして悪タイプオンリーの構築を作ろう!• ミラーにも対策可能。 弱点を突かれない悪タイプももちろんいます 【ムゲンダイナデッキ】まとめ 「ムゲンダイナデッキ自身がお金がかかるという面も含めて、攻撃力がそこまで高くないこと。 そして今後増えるVMAXを意識しての構築が増えているというのもあって非常にアーキタイプの1つとして悩ましい性能なのかもしれません。 特に対策が初日ですでにあったりしていたのもあったりしたのですが使うと分かる難しさってのがあったりします。 また、ベンチ干渉が出来てしまうので《》のようなベンチ操作系には結構ダメージが入ってしまったりHP管理しつつボスの指令などでコントロールしたりで対処されてしまったりもします。 如何せん『悪統一』故にカードプールも把握されやすく、LO デッキ切れ に弱い面や、盤面を作った後のケアが難しい事。 後は、ネズの採用も若干悩ましくデッキスペースに余裕も無いのでクロバットの価格も少しずつ安価になるのではないかと予想できます。 しかし作ってみないと分からないプレイングの幅と価格が足を引っ張って、子供には若干組めない印象も受けました。 ある意味これが1強になると嫌だなぁと思うのはそこで、資産ゲーという部類になりそうなアーキタイプでもある分早めの再録とかを願いたいですね。 ただクロバットの価格だけは本当に下がってくださいお願いしますなんでもしますから。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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