古希 お祝い。 古希祝いの年齢はいつ?数え年?お祝いの色は?

古希とは?古希のお祝いに贈る言葉 【ポジション別文例集】

古希 お祝い

人生の節目をお祝いする年祝いは、還暦のほかにも数多くあります。 例えば、77歳の「喜寿」、88歳の「米寿」、99歳の「白寿」などが挙げられますが、実は70歳も「古希(古稀)」としてお祝いする習慣があります。 今回は、身近な方が古希を迎える際に覚えておきたい、古希祝いのマナーをご紹介いたします。 古希とは? 先ほどご紹介したように、古希とは、70歳の節目で行う長寿祝いのことです。 中国の唐時代の詩人、杜甫の詩『曲江』にある「人生七十古来稀なり(古くから、七十年生きる人は稀である)」という一説に由来しています。 数え年で70歳を迎える年、つまり満年齢で69歳を迎える年に行うのが一般的です。 しかし、近年は人生の節目におけるお祝い事を満年齢で行う方も増えており、家族や親族が集まりやすい年を選んで行うのも良いでしょう。 古希祝いの食事会は、誕生日の前後や敬老の日、誕生日を迎える年のお正月にお祝いするのが一般的です。 還暦祝いでは赤いちゃんちゃんこや頭巾、座布団などを贈りますが、古希をお祝いする色は紫色です。 これは、紫色が陰陽五行において最も位の高い色であることに由来しています。 古希祝いのマナー 古希祝いの食事会が開かれる場合は、お祝い金やプレゼントを用意したいですよね。 古希祝いの相場は、古希を迎える相手との関係によって変わります。 一般的に、両親の場合10,000~100,000円、祖父母の場合10,000~30,000円、親戚や知人・友人の場合5,000~20,000円程度が相場です。 また、地域によって古希祝いの相場は異なるため、あらかじめ家族や親戚に住んでいる地域の相場を尋ねておくことをおすすめします。 古希祝いのプレゼントには、古希のシンボルカラーである紫色の衣類や、思い出に残る旅行券などが人気です。 お金やお祝いの品を包む際は、表書きに「古希御祝」「御古希御祝」「祝古希」と記し、紅白または金銀の水引をかけます。 長寿祝いは何度あっても嬉しいお祝い事なので、繰り返し行いたいという思いを込め、水引は蝶結び(花結び)のものを選びましょう。 遠方で食事会に参加できない場合は、誕生日や敬老の日、お祝い会が開かれる時期に合わせて郵送するのがおすすめです。 古希祝いのお返しは? 基本的には古希祝いのお返しは不要ですが、自分の両親のために遠方の親戚がお祝いに足を運んでくれた場合は、紅白まんじゅうなどの祝い菓子、お赤飯、菓子折りを内祝いとして贈るのがおすすめです。 内祝いなので、お祝い金の2分の1~3分の1程度の金額を目安に品物を選びましょう。 おめでたい長寿のお祝い、あれこれ。 還暦・古希・喜寿・傘寿・米寿・卒寿などの長寿のお祝いは、「数え年」や「満年齢」など、何歳でお祝いをしていいのか?いつどんな機会でお祝いの会を催すのか?いろいろと悩ましいものです。 しかし昨今では、還暦祝いを始め、その他のお祝いも「満年齢」でお祝いをされる方が多く、お祝いの日取りについてもあまりとらわれずに、家族や親戚が一同に会しやすい日程が選ばれているようです。 還暦(かんれき) : 数え年は61歳、満年齢は60歳、お祝いの色は赤色です。 古希(こき) : 数え年は70歳、満年齢は69歳、お祝いの色は紫色です。 喜寿(きじゅ) : 数え年は77歳、満年齢は76歳、お祝いの色は紫色です。 傘寿(さんじゅ) : 数え年は80歳、満年齢は79歳、お祝いの色は金や黄色などです。 米寿(べいじゅ) : 数え年は88歳、満年齢は87歳、お祝いの色は金や黄色などです。 卒寿(そつじゅ) : 数え年は90歳、満年齢は89歳、お祝いの色は白色です。 大切な家族や親戚が長生きできることは、とても喜ばしいこと。 ご自宅でごちそうを囲んでアットホームなお祝いや、レストランやホテルを予約してちょっと贅沢なお祝い、温泉旅館など旅先でゆったりと過ごしたり、会いに行けなければ心を込めた贈りものでお祝いをしたり。 米寿や傘寿、米寿や卒寿と、これから先も末永く長寿をお祝いできるよう、これまでの感謝やこれからの健康を願って、70歳の節目である古希も盛大にお祝いしましょう。

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古希とは?古希のお祝いに贈る言葉 【ポジション別文例集】

古希 お祝い

古希という言葉の由来は杜甫が詩の中で書いた「人生七十古来稀なり」という言葉の、古来稀から。 現在は平均寿命が80代なので70歳の方というのは珍しくもありませんが、昔は平均寿命が50歳前後であった時代もあります。 40歳位からお年寄り扱いされていたこともありますので、現在で言う100歳のお祝いなどに近い感覚だったのではないでしょうか。 稀なくらいに長生きできたことをお祝いして、これからも長生きしてくれることを願う、盛大な年祝いの一つといえます。 また現代社会では60歳で定年退職される方が減っていたり、お年寄り扱いするには若々しすぎる年齢でもあることから、還暦をスキップして長寿祝いは古希から行うという家庭も珍しくありません。 還暦は還暦で暦が一周して生まれ年と同じ干支に戻る=人生の節目としての意味がありますが、長寿祝いとして「これからも元気に長生きしてね」という雰囲気は70歳になった古希の方がしっくり来るかもしれませんね。 古希は69歳? 70歳? 古希祝いは「70歳のお祝い」というイメージがありますが、 満69歳で行われることもあります。 誕生日を基準にして年齢を増やしていくので、誕生日の日の変わり目が年齢が加齢される境目になります。 現在日常的に年齢を表すのには、こちらの数え方をする方が多いでしょう。 更に誕生日という概念もなかったので、年を取るのは誕生日ではなくお正月。 12月生まれの方であれば、1~2ヶ月経っただけで二歳になるんです。 古希=70歳という年齢は数え年がポピュラーだった年代に設定されたもののため、 古希は数え年で70歳・満69歳に行うのが正しいとされています。 ……されているんですが。 七十 歳を祝いうというイメージも強いことから、 自他共に納得できる満70歳の時に古希のお祝いをする方もいらっしゃいます。 数え年だと満年齢より年齢が増えてしまうのが嫌ってこともありますし、満69歳よりも70歳でお祝いしてもらった方が感覚的にも区切りも良いという感じでしょうか。 どちらでも良いという考えが多くなっていると言えますから、祝われる方の感覚次第で。 紫色の座布団と3点セットの場合もありますね。 古希に紫色が使われるようになったのは、 紫が高貴な色と考えられてきたため。 古くは飛鳥時代、聖徳太子が定めた冠位十二階でも最高位 大徳・小徳 の冠の色として紫が使われたと伝えられています。 その後の647年に定められた七色十三階冠でも最上位が濃い紫、それに続くのが薄紫…と紫色が高貴な色として扱われていた事がわかります。 お坊さんも紫色の法衣=紫衣を纏えるのは高位の人のみ、最高位を表す色として扱われてきました。 そんな高貴・高徳な人にだけ許されていた紫色。 長生きされたことに対する敬意・労りの心をこめて、特別な色である紫色を贈るようになったと考えられています。 また、紫も魔除けの力を持つ色だと信じられていたので「これからも長生きしてください」という願いも込められていたのかもしれませんね。 とは言え、現代の70歳は見た目も感覚も若々しい方が多いと思います。 伝統的に紫のちゃんちゃんこなどを身につけるとは言っても「年寄りくさいから嫌」という方もいらっしゃるでしょう。 紫は高貴な色とはされていますが、服として着るには男性であればハードルが高い、女性であればババ臭いと感じる方もいらっしゃいますしね。 紫のちゃんちゃんこや頭巾を身に着けてお祝いしなくてはいけない、という決まりはありませんので、小物やお花を贈るなど祝われる方に不快な思いをさせないようにお祝いして下さい。 古希の元となった杜甫とその詩について 古希は杜甫が詩の中で「人生七十古来稀なり」と言ったことが名前の由来、ということは辞典を引っ張っても、解説されているサイトさんを見ても、どこにでも書かれています。 しかし、杜甫が何者で、詩の中でどのような使われ方をした言葉なのかは意外と知られていません。 気になって調べてみると、ちょっと想像とは違う使われ方をしているので雑学としてぜひ。 朝囘日日典春衣 毎日江頭盡醉歸 酒債尋常行處有 人生七十古來稀 穿花蛺蝶深深見 點水蜻蜓款款飛 傳語風光共流轉 暫時相賞莫相違 —杜甫 『曲江』 訳の仕方であるとか、詩文の美しさとかは門外漢ですので置いておくとして。 「70歳まで生きることなんて稀なんだから、今のうちに楽しんでおこう」 というニュアンスなんです。 作者の杜甫は8世紀、唐の時代の中国を生きた詩人。 生誕712年~770年死去と言われていますから、 享年58歳と実際に70歳まで生きていません。 20代前半で科挙に落ちたり何だりで仕官のつてを求めていたものの、朝廷の職に就くことが出来たのは40代になってから。 それもすぐに左遷されてしまうという、 順風満帆とは言い難い人生を歩んだ方のようです。 人生うまく行かないなぁと思っておられたのかもしれません。 昔の詩人というのは雅やかなイメージがありますが、何とも親しみやすい雰囲気がありますね。 後世、詩人としての評価が高まり有名になったことで話が作られたのではないかという意見が多いそう。 生きている時に大層持て囃されたタイプの詩人ではなく、死後評判が上がった方なんだとか。 古希にまつわる豆知識 古希の歴史~日本で古希祝いをするのはいつから? ~ 日本では中国から長寿をお祝いするという文化が伝わり、奈良時代頃にはある年齢を人生の節目と捉えて特別なお祝いをする年祝い文化があったと考えられています。 その年祝いの中でも、高齢になってからのお祝いを算賀 さんが や賀の祝いと呼ぶことがありますが、 実はこれは現在の還暦や古希などとは別もの。 奈良~平安頃は40歳を老齢の入り口と捉え、そこから50歳、60歳と十歳区切りで長寿のお祝いをしていたようです。 40歳をお年寄り扱いするのは現代の感覚だと怒られそうですが。 昔は寿命が短く、結婚や出産年齢は早かったので40歳は孫が誕生していてもおかしくないお年。 平均寿命が50歳になるかどうかという時代ですから、40歳は長生きしているとも言えますし、引退する年齢としても頃合だったと考えられます。 昔の文献には聖武天皇四十賀とか、白河院六十賀などの記述が見られるそう。 算賀=十年区切りで祝うものだったことがうかがえますね。 古希は70歳のお祝いですから、平安時代まで七十賀として祝われていたと考えられます。 しかし時代と共に人々の平均寿命は延び、 平安後期の白河天皇は70代まで長生きされていますし、豊臣秀吉が中国大返しをして明智光秀と戦ったのは45歳くらいの時。 40代は老齢で引退するという風潮ではなくなっていたわけです。 そこで 日本独自の長寿祝いとして、室町時代頃には古希・喜寿・などのお祝いが設定されたと考えられています。 還暦が出来た時期には諸説るので断定は出来ませんが、〇〇賀ではなく、年齢毎に名称がつけられた長寿のお祝いとして古希は最古参の一つとされていますよ。 室町時代頃には古希のお祝いが行われるようになり、江戸時代には庶民にも広がりました。 江戸時代は庶民も季節行事やお祝いの風習を取り入れていましたし、寺子屋や学問所に通うひとも増えたことで「人生七十古来稀なり」という謂われと共に生誕70歳を古希としてお祝いする文化が広まったのでしょう。 古希祝いは何をする? 何を贈る? 古希のお祝いに決まった形はありません。 お家でご家族や親戚を集めてワイワイお祝いをしたり、どこか飲食店を予約してお祝いする方が多いようです。 学校の先生や上司であればどこかを貸し切りにして宴会なんて事もありますし、家族や身内でのお祝いであれば家族旅行を兼ねて旅館やホテルでお祝いする・夫婦で海外旅行に行くなど様々。 古希のお祝いをされる70歳はゴルフや旅行が楽しみというお元気な方も沢山いらっしゃいますが、体調に不安があるという方もいらっしゃいます。 体調に無理がない範囲でお祝いしてあげるのが一番ですね。 お祝いのテーマカラーは紫ですが、紫にこだわる必要もありません。 古希祝いにちなんで紫色の小物・雑貨などをプレゼントする方もいらっしゃいますが、服や持ち物の色として紫は好みが分かれるお色。 色とは関係なくお酒や食べ物を贈ったり、趣味を楽しめるようなグッズをプレゼントされることが多いようです。 実際に使えたり、自分の好みにあっているものを頂いたほうが嬉しいですからね。 とは言え 高貴な色とされる紫色を70歳を迎えた方に贈るのは、敬意・尊敬を表すという謂れもあります。 紫色のプレゼントを送らない場合でも、せっかくなので包装紙やギフトボックスに紫を使ったり、紫色のお花を用意してみると良いではないでしょうか。 胡蝶蘭などが定番ではありますが、ラベンダーなど親しみやすいものもありますよ。 お祝いのタイミングも自由 古希祝いは誕生日だけではなく、お正月・ゴールデンウィーク・敬老の日など様々なタイミングで行われています。 現在の感覚では誕生日に年をとることもあって、誕生日に古希祝いを兼ねるのがしっくり来る形ではあります。 しかし子供達がそれぞれ遠方にいる、日帰りで集まれないということもありますよね。 せっかくのお祝いはなるべく家族揃って、恩師や上司であっても人数を集めて行いたいもの。 祝われる人の都合がよく、参加者が集まりやすい日にちを設定して行えば良いでしょう。 満71歳の誕生日を過ぎてしまうと「遅れた」感があるので、それまでの期間に古希祝いをするのが確実。 参考サイト: / 今となっては70代も「稀な長生き」ではなくなっています。 趣味や旅行を楽しんでおられる元気な方も多く、お年寄りと言うよりはハツラツとかイキイキという言葉の方がしっくりくる年代な気がします。 とは言え65~70歳位で退職される方も多くなりますし、長寿のお祝いの祝い始めという感じはしますよね。 私の周辺は60代で亡くなる方が多かったので、個人的には70代に入るっていうのが一つの節目のようにも感じています。 お元気でお若いからこそ「長寿のお祝い」感をプッシュすると不快な思いをさせてしまうかもしれませんが、こうしたお祝いごとは今までの感謝や尊敬の気持ちを伝える機会。 特に古希は紫色で敬愛を示す意味合いがありますから、忘れずにお祝いしたいもの。 加減が難しい場合は誕生日をいつもより盛大にやるとか、そんな感じでも良いんじゃないかと。 日本の伝統文化が薄い、北海道出身者。 そのためか民俗学に興味を持ったものの 金銭面などの問題から 進学はせず、趣味の範囲で色々調べています。 知らなくても生きていけるけど、知っているともっと楽しい!それが雑学w 関連する記事• 2018. 19 近年結婚式の演出として、花嫁に付き添うブライズメイドが注目されています。 海外TVドラマや芸能人の結婚式報道などでも見かける、お揃いのドレスを着た女性た[…]• 2019. 10 子供の誕生日は毎年お祝いしますが、赤ちゃんが生まれて丸一年経った初めての誕生日となればテンション上がりますよね。 特に初めてのお子さんの場合は、パパとマ[…]• 2019. 2019. 22 赤ちゃんを授かって安定期に入ると「帯祝い」と呼ばれる安産を願って行われる日本独自の儀礼があります。 文字通り妊娠状態に適した帯 妊婦帯 を身に付け、神社[…]• 2019. 07 新郎へのサプライズ演出として、人気のグルームズケーキ 花婿のケーキ。 ウエディングケーキよりも自由度が高く、思いっきり個性を表現できることもあって注目[…]• 2019. 25 プロポーズの時に、もしくは婚約が成立した時にプレゼントされる婚約指輪。 映画やドラマで「僕と結婚して下さい」とジュエリーケースを開けて、ダイヤモンドの付[…].

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【古希祝いの言葉】お祝いの文例を紹介

古希 お祝い

70歳はまだまだお若い年齢です。 お体を大切にいつまでも元気でいて下さい。 いつも私達に笑いと勇気をありがとうございます。 これからもお元気で、日々愉しく過ごされる事を心から祈念しています。 お誕生日から20年毎の新聞を贈ります。 喜寿、傘寿、米寿、卒寿、白寿・・・まだまだご活躍下さい。 お母さん、古希のお祝いおめでとうございます。 益々長生きして、日本の平均寿命をどんどん延ばしてください。 お父さんへ、お誕生日おめでとう。 古希を迎えたお父さんにお誕生日の新聞を贈ります。 これからも、お母さんとともに元気でいて下さい。 そして月日がたち、還暦が過ぎ、古希を迎えました。 今までありがとう。 そしてこれからもいつまでも元気でいてね。 お誕生日おめでとうございます。 古希の記念にお父さんが生まれた日の新聞を贈ります。 思い出話のきっかけになれば幸いです。 いつまでも元気で長生きしてください。 お母さん古希のお誕生日おめでとうございます。 大切な日の新聞をちょっとだけ印刷しました。 今度帰省の時に、子ども達にも見せてくださいね。 お誕生日 古希 おめでとうございます。 お父さんが生まれた日、今から70年前の新聞を贈ります。 飲み過ぎには注意して、いつまでも元気でいてくださいね。 パパ、70歳(古希)おめでとうございます。 70年間本当にいろんなことがあったと思いますが、今の幸せはパパのおかげです。 ありがとうございます。 これからも元気に長生きして下さい。 祝古希!! お誕生日の新聞を贈ります。 これからはあまり無理せず健康に気をつけて夫婦水入らずで、人生楽しんでね。 娘たちより• お父さん、古希おめでとうございます。 生まれた日から十年ごとのお誕生日と結婚式の日の新聞です。 今日までの日々を味わいつつ、明日からの日々への希望を新たにする素晴らしい記念日となりますように。 お父さんが生まれ、お母さんが生まれ、 2人が結婚し私たちが生まれ、そして時が経ち、還暦を過ぎ、古希を迎えました。 今までありがとう。 そしてこれからも夫婦仲良く いつまでも元気でいてね。 お母さんへ 古希おめでとうございます。 お父さんと結婚して私を産んで育ててくれて ありがとう。 家族揃って笑顔で楽しく過ごせる 事がとても幸せです。 いつまでも若々しく 元気なお母さんでいてね。 古希おめでとう! 素敵な貴方と結婚し、大切な子供と可愛い 孫達にも恵れました。 バリバリ頑張っていた 姿は、私の誇りでもありました。 これからも元気でね。 心からありがとう。 〇〇さん 古希おめでとうございます!! 70年間、私達には語りつくせないほどの 思い出があると思います。 この先も素敵な思い出を重ねていってください!• これからも仲良く、〇〇の大好きな おじいちゃんとおばあちゃんでいてね!• 〇〇様 古希おめでとうございます。 喜寿、傘寿、米寿、卒寿、白寿・・・ まだまだご活躍下さい。 これからもよろしくお願いいたします。 古希のお祝いを申し上げます。 どうかこれからもお元気で、いつまでも優しい 笑顔を見せてください。 ひ孫が結婚するまでは 頼みますよ(笑) 日頃の感謝をこめて贈ります。 お母さん 古希おめでとう。 還暦の年にお父さんと3人で京都旅行に 行ったのがついこの間のことのような気がします。 これからも身体に気を付けて長生きして下さい。 いつも本当にありがとう。 じいじ 70歳のお誕生日おめでとう。 いつも、私たちを温かく見守っていただき とても感謝しています! これからもたくさんの記念日や思い出が 増えていきますように。 どうかお元気で。 お父さん、古希おめでとう!! これからもずっと元気でカッコイイままで いて下さい。 俺も結婚して、少しはお父さんに 近づけているかな? これからしっかり親孝行するからね。 お誕生日おめでとうございます! じーじが生まれ、ばーばと出会い、待望の長男が誕生、次は元気な女の子。 月日が経ち、還暦が過ぎ、古希を迎えました。 いつまでも元気で長生きしてください!• 古希おめでとうございます! お二人の記念日新聞をお贈りします。 いつもいつもありがとうございます。 これからはのんびり過ごして下さいね。 お体に気をつけて、元気でいてください。 古希のお誕生日おめでとう。 いつも私たち家族のことを気にかけてくれて ありがとう。 心から感謝しています。 いつまでも、今のままの素敵なばぁばで いて下さい!• 父さん 古希おめでとう! 子供達も結婚して独り立ちしたので、父さんは 目一杯自分の人生を楽しんでください。 とにかく身体を大事に、いつまでも健康で 長生きしてくださいね。 〇〇へ 言い表せない感謝をこめて。 古希を迎えられ、心からお祝い申し上げます。 感慨深いお誕生日!慈しみ、愉快に、穏やかに、共に寄り添い日々過ごしたいと思っています。 祝 古希!! まだまだ人生長いので、健康に気をつけて 夫婦水入らずで、人生楽しんでください。 私たち子供も、そして孫たちも二人のことが 大好きだよ。 ずっと元気でいてね!• 〇〇様 つつがなく古希を迎えられましたこと、 心よりお祝い申し上げます。 70歳はまだまだ お若い年齢です。 お体を大切にいつまでも 元気でいて下さい。 お父さん、古希おめでとう。 心ばかりのプレゼントを贈ります。 気に入ってくれると嬉しいです。 いつまでも元気で優しいお父さんでいてね。 次は喜寿のお祝い、楽しみです!• 古希、おめでとうございます。 いつも大きな心で家族を見守ってくださり ありがとうございます。 ずっと元気でいてくださいね。 また二人で旅行にも行きましょうね。 古希おめでとうございます。 記念日の新聞です。 愛情溢れるご家族に 囲まれて幸せな日々を送られていますね。 これからも健やかで充実した人生を過ごされますように。 お母さん、古希おめとうございます。 優しくて努力家で上品で賢いお母さんは 人生の良きアドバイザーです。 益々美しく生きて下さい。 いつも本当にありがとう。 お父さん、お母さん、古希おめでとう!! こうして元気な両親の長寿を祝福できる事、 心から感謝します。 お父さん古希おめでとうございます。 元気でいて下さることが家族の幸せです。 美味しくお酒を飲み、自分のペースで充実した 毎日が送れますように。 今年は孫の結婚もありますね!• 〇〇へ 古希のお誕生日おめでとう。 結婚して〇年、お互いにいい年になりました。 子供たち孫たちに囲まれて、そして〇〇が そばにいてくれて幸せです。 ありがとう。 お父さん、お母さんへ古希おめでとう! まだまだ若いと思っていたので、こんな節目を 迎えることに驚いています。 これからも元気で沢山の記念日を一緒に お祝いしようね! 子供&孫より• 古希の誕生日おめでとう。 70年間、いろんな事があったと思うけど、 みんな感謝の気持ちでいっぱいです。 これからも元気なお母さん、おばあちゃんでいて下さいね。 子供・孫一同より• 祝70歳 古希おめでとう!! じいちゃんが生まれた70年前の新聞です。 70年前にじいちゃんが生まれてくれたから 今のみんなの幸せがあります。 ありがとう、ずっと元気でいてね!• 古希を迎えられ、おめでとうございます。 〇〇さんに出会えて〇年。 いつも支えて いただき、本当にありがとうございます。 お体大切になさってくださいね。 〇〇さんを師と仰いでる 〇〇より• 古希おめでとう! 70歳になっても可愛いおばあちゃんが 大好きです。 いつも私のことを気にかけて くれて本当にありがとう。 父さん、古希おめでとうございます! 小さい頃から、真面目に働く父さんの背中を 見てきて、自分も親になり、父さんみたいに 頑張らなければ!と思うようになりました。 これからも元気でいてください!• お母さんへ、古希おめでとうございます。 気づけば僕も〇歳になり、振り返れば悲喜交々様々な事があり、改めて僕を生んで育ててくれたお母さんに心から感謝してます。 ずっと元気でいてください。 〇〇さんへ 70歳とは思えぬほどお若々しいですが、 この度古希の寿をお迎えとのこと、おめでとう ございます。 これからもどうか益々お元気で、 お年を重ねられますようお祈りしています。 お父さん、お母さん、古希おめでとう。 まだまだ若く思えるのでびっくりだけど、こんな 長い年月を生き抜いてきたんですね。 これからも元気で、お二人の歴史のページを たくさん重ねていってくださいね。 古希のお祝いにお誕生日新聞を贈りませんか? 「お誕生日新聞」をご存じですか? お誕生日新聞とは誕生日など思い出の日に発行された新聞のギフト商品です。 70年前の誕生日や結婚記念日に発行された新聞を取り寄せて、ご家族やご友人と当時の思い出を懐かしんでみてはいかがでしょうか。 過去の新聞記事や広告、テレビ欄などで懐かしい記憶が蘇り、思い出話に花が咲き、きっと素晴らしいひと時を過ごせるでしょう。

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