吉野 かなみ。 三栄ムック 霊感体質かなみのけっこう不思議な日常6~生霊編~

吉野奏美さんとの出会い

吉野 かなみ

価格:1,296円(税込、送料込) 人生を劇的にハッピーにする、開運コミックエッセイです。 (笑) 12月21日に、最新刊(7巻)が発売されるそうですよ。 そう、スピリチュアル・セラピストでもある吉野奏美さんは、セミナーやリーディングなどでも活躍されているんですね。 かくいう私も、何度かセミナーにお邪魔したり、個人的なリーディングを受けさせていただいたことがあります。 吉野奏美さんに対しては、音楽よりもスピリチュアルのイメージが強かった私ですが・・・ この日は、ピアニストとしての吉野さんの魅力に、どっぷりハマることが出来ました。 コンサートで披露された曲は、全て彼女の作曲によるものなんです。 ここで、吉野奏美さんの簡単なプロフィールを、ご紹介しておきたいと思います。 吉野奏美(よしの かなみ) 武蔵野音楽大学器楽学部ピアノ専攻卒業。 3歳よりピアノを学ぶ。 1998年より作曲を始め、2000年5月、全曲オリジナルによるファーストコンサートを開催。 エッセイストとしても活動し、日本のみならず、台湾、中国に翻訳されている。 スピリチュアル・セラピストでもあり、個人カウンセリングのほか、セミナーなど幅広く活動している。 著書は全14冊で累計25万部。 【スポンサードリンク】 吉野奏美さんの「エンジェルハート」コンサートについて 洗足にある「プリモ芸術工房」で行われた、この「エンジェルハート」コンサートは、ピアニスト・吉野奏美さんのオリジナル曲を、ピアノトリオの編成で演奏するというものです。 ヴァイオリンは、 川合左余子さん。 チェロは、 小倉あづきさんです。 この曲は、吉野さんの前に木花咲耶姫が現われ、 「あー、この人に音楽を付けたら、こんな感じかな」 と思って、作曲したのだそうです。 またこの「SAKURA」に関しては、「エンジェルハート」のCDを買った方から、こんなメールが届いたんですって! 「このCDには、何か入っているんですか?ゆらぎのような特殊なものとか。 というのも、うちの猫がこのCDを流すと、スピーカーの前に寄って来るんです!」 とか、 「お腹の中の胎児が逆子だったんですが、このCDを流したらお腹がグルグル動き出し、次の日の検診で正常に戻っていました!」 とか・・・ 当の吉野さんは、「へーそうなんだ」と逆に驚いているそうですが、不思議なことがあるものですね。 でも、本当に素敵な曲です。 聴きながら、涙を流している方もいましたよ。 私も、じっくり一人で何度も味わいたいと思ったので、思わずコンサート会場で「エンジェルハート」のCDを買ってしまいました! もし、興味のある方は、コチラで購入することが可能です。 でも、「エンジェルハート」のCDには収録されていないので・・・ 是非、次のアルバムを出していただけたらな~と思います。 演奏終了後、吉野奏美さんや川合左余子さん、小倉あづきさんと一緒に、写真を撮らせていただきました。 今回も満席で、大盛況でしたからね。 チケットも、残り僅かだと思います。 「えっ!?ホントに?じゃあ、絶対にやってみます!」と、思わず言ってしまった開運方法です。 来ていたお客さんは、みんな必死にメモを取っていました。

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霊感体質かなみのけっこう不思議な日常 4/吉野奏美/著 本・コミック : オンライン書店e

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結界の内側から出てくる人は伊勢のパワーを身にまとってるから霊が引き寄せられる。 ・ちゃんと外宮から参拝すれば神様が守ってくれる。 女神様がいる。 島自体が強力なパワースポット。 霊感の強い人は島に呼ばれてる。 ・神様のいる山に入る時は挨拶 (事前に自宅から山の方角に向かって行くことを報告し、駅に着いたら自分の名前、来た目的、感謝の言葉を)。 ・帰りには「ありがとうございました」とお礼を。 「今日はこういう理由で参拝に来ました。 参拝してもよろしいでしょうか?」とお伺いをたててから、本殿に。 本殿でも、名前と要件、感謝の言葉を伝える。 ・もし願いが叶ったらもう一度同じ場所に参拝。 きちんとお参り。 それにより多くの苦しみを味わうことになるだろう。 だが心を光で満たすものは希望の年となるだろう。

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三栄ムック 霊感体質かなみのけっこう不思議な日常6~生霊編~

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AYA様先生との出会いによって、いろんなツキの天使が私の周りを飛び回り、 いいことバラダイス満喫中の私ですが、 AYA様先生からのギフトの一つに、吉野奏美さんとの出会いがありました。 吉野さんは、江原啓之さんと同じように人のオーラや前世が見える方で、 本業はピアニストですが、ご自分の能力を活かして、リーディングをされたり、 本によりスピリチュアルな世界をわかりやすく身近に伝え、大活躍されています。 最近では、「幸せいっぱいシンプル・スピリチュアルレッスン」という本が すごく売れているようで、この本は、 誰もがオーラをみたり、前世をみたりすることができるよう、 可愛いイラスト入りで、丁寧に教えてくださっています。 で、吉野さんはAYA様先生と、二ヶ月に一度、 東京の杉並区 荻窪 にある杉並公会堂でお話会をされています。 主に生き方についてのお話で「許せない人を許せるようになる秘訣」など、 すごく役に立つことを、お二人の視点からお話してくださいます。 次の11月25日は、「自分をもっと好きになるとっておきの方法」を教えてくださいます。 これって、最近の私のテーマではないか…!!楽しみですね~。 そう休みの日はウォーキング大会やいろんなイベントに 精力的に参加している私ですが、お話会には万難を排して参加しています。 だって、どんな予定をキャンセルして行っても、 余りあるほど、そこは豊かな場所なのですよ~。 前は、試験の前日でも、行っちゃいました。 そうすると、そこで聞いたお話の効果か試験の成績がすごくよかったんですよ~。 前日、勉強するより、効果ありだったかも。 今のところ、AYA様先生の存在は私の中で「譲れないもの」らしく、 昨日、あんなに絶賛していた須藤元気さんの イベントと重なった時も、AYA様先生を選んでしまいました。 AYA様先生、皆様、私がお話会にいなかったら、 その時はよほど素敵な殿方が現れたと思ってください(笑) さて、そんな素晴らしいお話会の内容なんですが、AYA様先生はご自分の経験談や、 様々なセミナーや講演会に行かれて聞いたお話や本などの中から、 わかりやすくお話してくださいますが、 吉野さんはグラウンディングという大地からのエネルギーの引き出し方や、 オーラのおそうじ方法などを教えてくださり、ちょっと不思議といえば不思議な空間です。 前の私だったら、「あやしい…」と思ったかもしれません。 でも、そんな「あやしい」とか「ほんとかな?」という気持ちが吹き飛ぶくらい、 吉野さんが素敵な方なんですよ~。 端的に言うと、「包み込んでくれる人」という感じ。 実際には手を出していなくても、こちらにすっと手を差し伸べてくれているような、 実際には笑っていなくても、こちらを温かい微笑みで包んでくれているような… 吉野さんが前にいると、こちらの悲しみや不安や焦りがすっーと 溶けて消えていくような、その存在そのものが「浄化システム」のような方。 勿論、容姿も背が高くて、綺麗な方なんですが、 体の中から人を癒すオーラがふんだんに出ている方で、 近づくと、いいエネルギーがこちらに向かって、やってくるような印象を私は受けました。 まさに、「慈愛の女神様」という感じ。 でも、慈愛の女神様に私の印象は強烈に薄いようで、 4回、お会いして会話もしているのに、 この間「初めて来られたんですか?」と言われてしまいました(笑) 私が吉野さんの眩しいオーラに見とれている間に、私のオーラはかき消されていたのかな? AYA様先生とは、カラオケに行くまでになれたので、 これからの課題は、いかに吉野さんに私の存在をアピールするかですね(笑) さて、吉野さんの素晴らしいところは、 スピリチュアルな世界をわかりやすく伝えてくださることです。 しかも、誰もができるレッスンつきで…。 吉野さんによると、スピリチュアルなパワーは特別な人だけが持つものではなく、 ピアノや英会話のレッスンをすれば、それらの力が向上するように、 スピリチュアルな力もレッスンすれば、誰もが手に入れられるそうです。 そんな特別な力は自分だけが持っていて、 自分だけがいいように使いたい…と思う人も多いでしょうに、 慈愛の女神様はふんだんに惜しみなく、スピリチュアルな世界を教えてくださいます。 「ハイアーセルフ」という言葉も吉野さんを通して、初めて知りました。 「自分の高い意識」らしく、詳しくは次回のお話会で是非、 女神様から、詳しく聞いて頂きたいのですが… 私も、吉野さんのおかげで、随分、ハイアーセルフとコンタクトできるようになりました。 このブログは、全部、ハイアーセルフとのおしゃべりを書いているような気もします。 いつも、「どんだけ…」ってぐらい、たくさん書いてる私の日記ですが、 実は書く時は、何を書くかなど内容は決まってなくて、 「いいこと書くね~」と言われるほど、「どうしよう、次は何を書こう、 誰か私にブログのネタをくれ~!!」って泣きそうな感じなんですが、 書きだすと、手が勝手に動き… 「こっくりさん?」というぐらい手がキーボードを泳ぎだし… でも、これは、「こっくりさん」の仕業なのではなく、 「ハイアーセルフ」の仕業なんですよね!! いいことを伝えようとしたり、いい仕事をしようとしたり、 いい演奏をしようとしたり、いい料理を作りたいと思ったり、 「いい」に向かって、心が応答を求めると、 「ハイアーセルフ」がやってきてくれるのでしょう。 吉野さんのお話を聞いたり、本を読むと 「ハイアーセルフ」と簡単に、ふんだんに、一日何度でも、 下手すると24時間、年中無休で出会えるようになるかもしれません。 そうすると、しめたもんですね(笑) あなたも「いいことパラダイス」の毎日になりますよ。 さて、そんな吉野さんが、最初の本を書かれたきっかけは、 近所の知り合いの方が飼われていて亡くなった愛犬モモちゃんが、 長い間、モモちゃんの死を自分のせいだと思い、 自分を責め続けている飼い主さんに、 「自分は寿命で死んだんだから、 お母さん(飼い主さん)は何も悪くないって伝えて!! もう私のことで悲しまないでと伝えてほしい」」と 吉野さんにメッセージを送ったことだったようです。 「天国にいった愛犬モモ」という本に、詳しく書いてありますが…。 私は、動物が好きなので、この話は実にリアルに感じました。 特に、猫のジロータちゃんが、 「わたしが、モモちゃんと一緒にいるから、寂しくないから大丈夫だよ」と 伝えたというお話を聞いた時は、猫好きの私には、 本当にありありとその伝えている映像が目に浮かびました。 そう動物って「してくれなかったこと」を責めるのではなく、 いつも「してくれたこと」だけ、覚えているほど、深い愛を持っているような気がします。 先日、亡くなった雪ちゃんにも、私は山ほど、後悔があります。 でも、きっと、雪ちゃんは、私にできなかったことを責め続けるより、 これからできることを他の猫にしてほしいと言ってる気がするのです。 人間もそうなんだと思います。 できなかったこと、しなかったことに、とらわれ続けるより、 少しでも笑って、少しでも、これからできることを広げていく方が、 自分も周りも幸せになるのだと思います。 さて、そんなモモちゃん一匹の飼い主さんを想う優しい心がきっかけで、 吉野さんは素晴らしい本を書いて、私達の前に現れてくれるようになりました。 本当に、犬が一匹、優しい心を持つだけで、 世界を幸せにできる力を持つのです。 一人が優しくなること、一人が賢くなること、一人が豊かになること、 そこから、世界の幸せが広がっていくのですね!! 私もモモちゃんに教えてもらった「人を愛する心」を大切に、 そして、吉野奏美さんに教えてもらったことを心がけながら、 私、一人からでも、より良く生きることを始めていきたいと思います。

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