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PSプラス【PlayStation Plus】のメリットを熱く語ります。 2020年6月

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利用できるユーザー 現行の全PSハードで利用可能 PS PlusはPSNアカウントを持つ6歳以上であれば誰でも加入でき、 PS4・PS3・PS Vitaで利用できます。 また、 PSPでもフリープレイなど一部のサービスを利用可能です。 加入情報はアカウントにひも付けされるので、 PSハードを多く持っているほどお得です。 ハードを共有する他のユーザーは非加入でも利用可能 同じハードを共有している他のユーザーは加入せずともサービスを受けられます。 例えば、あるPS4を利用しているユーザーが1人でもPS Plus会員であれば、 同じPS4を使っている他の非会員ユーザーでオンラインマルチプレイやフリープレイができます。 利用権について チケット制で簡単に加入できる PS Plusは購入した利用権の期間内に利用できる チケット制のサービスです。 利用権はソフトやDLCを買う感覚で購入でき、購入するだけで簡単に加入できるのが魅力。 1ヶ月・3ヶ月利用権が2019年8月から値上げされ、フリープレイの本数も減り、短期間加入のメリットがほとんどなくなるため、 加入する場合は元々お得で値上げの対象外となる12ヶ月利用権一択になりました。 利用権の購入方法・加入方法については別ページにて詳しく解説。 今すぐ加入したい方は下のリンクからどうぞ。 PS Plusのサービス内容 PS4でのオンラインマルチプレイ PS4で他のプレイヤーとオンラインプレイする場合はPS Plusの加入が必須(一部の基本無料タイトルを除く)なので、これがメインのサービスとなっています。 オンラインが有料になることで 悪質なプレイヤーと遭遇しにくくなっていると言われています。 フリープレイ PS Plusで最もお得なサービスがフリープレイです。 PS Plusの加入期間内なら、対象タイトルのダウンロード版を 回数制限や時間制限一切なしで自由にプレイすることができます。 フリープレイでは 製品版と全く同じ内容をプレイすることができ、再ダウンロードにも制限はありません。 このサービスに関するお得なポイントなどを別ページにて詳しく解説します。 ディスカウント ほぼ毎月、会員限定でセールが行われています。 PS Plusのディスカウントは 値引率がかなり高い傾向があり、 通常のセール価格からさらに値引きされたりもします。 また、CERO:Zのタイトルなどフリープレイ配信できないタイトルが 100円で販売されるセールも開催されます。 100円セールのお得なところは、フリープレイと違って PS Plus会員でなくなっても継続利用できることです。 セーブデータお預かり(オンラインストレージ) 活用すると非常に便利なのがこのサービス。 セーブデータをオンラインストレージ(クラウド)にバックアップすることができ、本体が故障するなどして 大事なデータが消えてしまっても復活することができます。 また、別の本体に簡単にデータを移すこともできます。 PS4の場合、最大100GB・1000個までのセーブデータがバックアップできるので、容量について心配する必要はほぼありません。 利用は自己責任となりますが、ゲームによっては トロフィー取得やアイテム稼ぎなどに活用することもできます。 オンラインストレージに保存したデータはPS Plus会員でなくなってからも一定期間保存されるので、期限切れになっても再加入すれば大丈夫です。 スペシャル 会員限定のカスタムテーマ、アバター、DLC、基本無料タイトルのアイテムなどのコンテンツが無料でダウンロードできます。 映像付きの豪華なサウンドトラックの配信などもあります。 PS Plusでしか手に入らない限定コンテンツなのでプレミア感あり。 一度ダウンロードすれば PS Plus会員でなくなった後も利用可能です。 ゲームトライアル 対象タイトルの製品版を一定時間プレイすることができます。 フリープレイと異なるのは ダウンロード期限と起動制限があること。 プレイ条件は厳しめで、配信期間内にダウンロードしてから30日以内に起動する必要があり、起動後は一定時間(数時間程度)経過するとプレイできなくなります。 取得したトロフィーをPSNと同期することはできませんが、セーブデータやトロフィーを製品版に引き継ぐことはできます。 PS4スタンバイ中の自動ダウンロード PS4のスタンバイ中でも、システムソフトウェアやプレイしているゲームにアップデートがあった場合、自動でダウンロードしてアップデートできます。 未加入の場合は起動中でなければ自動ダウンロードはされません。 PS3・PS Vitaの自動トロフィー同期 PS3・PS Vitaで、設定した時間帯にトロフィー情報をサーバーと同期することができます。 PS4では未加入でも可能。 PS Plusはこんな人にオススメ• PS4でオンラインマルチプレイをしたい• 毎月新しいゲームをプレイしたい• セールでたくさんゲームを買いたい• セーブデータをバックアップしておきたい という人には特にオススメですが、 PS4ユーザーならぜひ入っておきたいサービスがPS Plusです。 PS4ユーザーの人はほとんどがPS Plus加入者のはずなので、オンラインマルチプレイ以外の特典もフル活用しましょう! 関連ページ.

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お支払い方法

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プレイステーションストア(PSStore)でサービスを購入するには、オンライン上の財布「ウォレット」を使います。 ウォレットにあらかじめ一定の金額をチャージしておき、そのチャージ金額を使ってサービスを購入する、という形になります。 今回は、プレイステーションストアを利用する際に必要になる、ウォレットにチャージする方法をご紹介します。 プレイステーションストア(PSStore)とは? プレイステーションストア(PSStore)は、プレイステーションで利用できるゲームやビデオといったコンテンツをオンラインで販売しているストアです。 PS4、PS3、PS Vita、PC、スマートフォンから利用できます。 ストアでは、通常のコンテンツに加えて、基本プレイ無料や体験版、DL版専用コンテンツも揃っており、購入後すぐにダウンロードしてコンテンツを楽しむことができます。 ソフトを購入するために店舗へ出向く必要はありません。 予約購入しておけば、発売日の午前0時にはプレイを始めることができる点も魅力です。 さらに、プレイステーションストアでは、さらにサービスが充実した「PlayStation Plus」という定期会員制サービスも提供しています。 会員限定のアバターやテーマなどを利用やコンテンツの割引、オンラインストレージへのバックアップ、PS4 でにオンラインマルチプレイなどの機能を備えるサービスです。 プレイステーションを100%楽しみたい人は加入をおすすめします。 プレイステーションストア(PSStore)で利用するウォレットとは? プレイステーションストアでは、コンテンツの購入はすべてPSN(PlayStationNetwork)アカウントの「ウォレット」を使い支払いを行います。 ウォレットにチャージができるのは、18歳以上のマスターアカウントです。 子供用のサブアカウントはウォレットを持つことができませんので、チャージをするには、マスターアカウントでSENにログインする必要があります。 マスターアカウントのアカウント管理、もしくは支払い管理から行いましょう。 ウォレットにチャージする方法は4種類 PSN PlayStationNetwork のウォレットにチャージする方法は、クレジットカードやデビットカード、プレイステーションストアカード、PayPal、モバイル決済の4つです。 ウォレットには最大20,000円チャージしておくことができます。 残高が20,000円を超えるようになるチャージは、エラーとなり、チャージすることはできません。 クレジットカード・デビットカードでチャージ 「支払い管理」から、「チャージ(入金)する」を選択し、入金方法で「クレジット/デビットカードを登録」を選択します。 次の画面で、カード番号、名義、有効期限、セキュリティコードを入力し、次へ進むと支払い方法の登録ができます。 その後チャージ金額を選択しましょう。 使用できるクレジットカード・デビットカードはJCB、VISA、Master、ダイナースクラブのみです。 チャージ可能な金額は、1,000円(PS3を除く)、3,000円、5,000円、10,000円、20,000円(上限まで)です。 ただし、購入したいコンテンツとウォレット残高が1,000円未満であれば、PS Storeでカートに入れている場合に限り1,000円未満のチャージもできるようになっています。 PayPalでチャージ クレジットカードや銀行口座を使ってオンライン決済が利用できるPayPalを使ってチャージすることができます。 PSNのアカウントに直接クレジットカードを登録する必要がありませんし、銀行口座からの引き落としも利用できるというメリットがあります。 PayPalを利用したい場合には、入金方法を選択する際に「PayPalアカウント追加」を選択します。 選択すると、PayPalのログイン画面がポップアップしますので、PayPal登録のメールアドレスとパスワードでログインしましょう。 プレイステーションストアカード・チケットでチャージ PSNのウォレットには、コンビニやスマートフォンで購入したプレイステーションストアカードや、ストアチケットを使ってチャージすることもできます。 クレジットカードを登録したくない場合や、家族に課金を知られたくない場合に便利です。 カード式のプレイステーションストアカードは3,000円からの販売となりますが、コンビニのマルチメディア端末やオンラインで購入できるコード形式のプレイステーションストアチケットであれば最低1,000円からとなっています。 残高が20,000円以上になるチャージはできませんので、金額の大きなプレイステーションストアカードやストアチケットを購入する際は、 残高に注意しましょう。 チャージは、「チャージ(入金する)」から「PSNカード/チケットの番号の入力」を選択します。 12桁のコードを入力し、金額の確認後「チャージ(入金)」を選択すると、「ウォレットにチャージされました」と表示され、チャージ後のウォレット額が表示されます。 なお、カードにはPS Plusの利用期間の更新専用のプレイステーションプラスカードもありますが、チャージ方法は、ストアカードやチケットと同様です。 チャージの画面からカード番号を入力します。 モバイル決済でチャージ ウォレットには、ソフトバンクまとめて支払い、ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払い、auかんたん決済、auWALLET、UQmobileのキャリア決済を利用してチャージすることもできます。 電話料金との合算で支払いますので、アカウントにクレジットカードを登録したり、プレイステーションストアカードを購入したりする手間がかかりません。 携帯電話のアカウントにログインできるようにし、キャリア決済の利用を許可しておきましょう。 モバイル決済でチャージするには、「チャージ(入金する)」からモバイル決済を選択し、次の画面で追加金額を選択し、「続ける」を選択します。 そして、携帯電話会社を選択し次へ進むと、携帯電話会社のアカウントのログイン画面に移動し、支払いの確認画面となりますので、携帯電話会社側で手続きを進めます。 支払処理が完了すると、PSNのサイトに戻りチャージ金額がウォレットに自動反映されてチャージ完了です。 なお、モバイル決済でのチャージが利用できるのはPS4 、PC、スマートフォンからとなります。 ウォレットの自動チャージの利用方法 プレイステーションストアではウォレットを利用してコンテンツの購入を行います。 定額制サービスや予約注文コンテンツの購入の際、タイミングによっては、ウォレットの残高が不足することもあるでしょう。 「お支払い設定」で「自動的に定額制サービスを更新、または予約注文コンテンツに対して支払う」をオンにしておけば、自動的に不足金額をウォレットにチャージして、支払いを行うことができます。 なお、ウォレットの自動チャージ機能が利用できるのは、クレジットカード・デビットカードおよびPayPalをウォレットに登録している場合に限られます。 CERO「Z」コンテンツは年齢確認が必要なため、チャージ済みのウォレットは利用できず、クレジットカードかデビットカードでの決済が必要です。 購入時に購入金額が自動的にチャージされ、支払いに利用されます。 主に日本では 残虐性が極めて高いゲームに指定されています。 まとめ プレイステーションストア(PSStore)で利用するウォレットのチャージ方法には、さまざまな手段があります。 一部制限はあるものの、プレイステーションストアカードやストアチケットを通じてクレジットカードなしでもチャージが可能です。 プレイステーションストアカードは、ギフト券のオンライン売買サイトGiftissue(ギフティッシュ)でお得に購入することができます。 クレジットカードやモバイル決済を利用したくない人はもちろん、少しでもお得に利用したいならぜひご利用ください。

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PS Plusって500円で入る価値ある?必要性と、入らないと困る事

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プレイステーションストアカード(PSStoreカード)は、プレステのオンラインサービス、PlayStation Network(PSN)のコンテンツの支払いに使えるプリペイドカードです。 プレイステーションストアカードのアカウントへのチャージ方法や、使用上の注意点、購入方法について解説します。 プレイステーションストアカードとは プレイステーションストアカード(PSStoreカード)とは、プレイステーションのオンラインサービスPlayStation Network(PSN)で使えるギフトカードです。 ストアでゲームやビデオなどのコンテンツや、プレミアム会員サービスPlayStation Plusの利用権を購入できます。 PSNでサービスを購入するには、まずSEN(Sony Entertainment Network:ソニーグループサービスのアカウント)のウォレットにお金をチャージした後、ウォレットを用いて決済を行います。 ウォレットへのチャージは、クレジットカードや、携帯電話のモバイル決済、PayPalなどの手段が用意されています。 プレイステーションストアカードは、これらが利用できない、あるいはしたくない場合に便利なカードで、直接現金をアカウントへ入金することができるものです。 プレステ利用者へのプレゼントにも活用できます。 なお、プレイステーションストアカードは、通常チャージ期限も、チャージ後の有効期限も設定されていません(キャンペーン獲得分を除く)。 プレイステーションストアカードの使用方法 プレイステーションストアカード(PSStoreカード)は、SENのウォレットにチャージすると、PSNでの支払いに使えるようになります。 チャージ操作は、プレイステーション本体のほか、パソコンやスマホ、ブラビアなどからも可能です。 チャージは、SENのマスターアカウントに対して行います。 設定画面から、ウォレットにアクセスし、入金から「プレイステーションストアカード/チケット」を選択しましょう。 カードに記載の12桁のコードを入力すると、チャージが完了します。 チャージ金額は額面全額となり、分割でのチャージには対応していません。 また、ストアでコンテンツを購入する際にチャージすることもできます。 支払い方法の選択で、「コード番号とギフトカード」を選択しましょう。 プレイステーションストアカード使用時の注意事項 プレイステーションにはさまざまなコンテンツがあるため、家族が安心して遊べるように利用者の 年齢などによる利用制限が設定されています。 そのため、プレイステーションストアカードからのチャージについてはいくつか制限がありますので注意が必要です。 チャージ先はマスターアカウント プレイステーションには、18歳以上の人が登録するマスターアカウントに、17歳以下の子供のサブアカウントが紐付けられるようになっています。 ウォレットの権限はマスターアカウントに属していますので、チャージ先もマスターアカウントです。 サブアカウントは、マスターアカウントのウォレットを利用する形となります。 年齢制限のあるコンテンツには使えない プレイステーションストアのコンテンツの中には、18歳以上の年齢制限が設定されているコンテンツがあります。 年齢制限のあるコンテンツの購入には、ウォッレットのチャージ金額による支払いは利用できません。 ウォレットの残高にかかわらず、 年齢確認のためクレジットカードもしくはデビットカードによる決済が必要です。 ストアカードによるチャージでコンテンツ購入を予定している場合には、コンテンツに年齢制限が設定されていないか確認しておくことをおすすめします。 ウォレットの上限は2万円 SENのウォレットは、上限が2万円です。 残高が2万円を超えるチャージをしようとすると、エラーとなり、チャージそのものができません。 したがって、合計残高が2万円以下となるようにカードを購入するか、ウォレットの残高が少なくなってから改めてチャージ操作を行うことが必要です。 プレイステーションプラスカードと間違えないように注意! プレイステーションストアカードの他に「プレイステーションプラスカード」がありますが、プレイステーションプラスカードはPSPlusに加入したり、利用の更新をするためのカードです。 プレイステーションストアカードとは異なりますので、購入する際は間違えないように注意して下さい。 プレイステーションストアカードはどこで買える? プレイステーションストアカード(PSStoreカード)は、全国のプレイステーション取扱店のほか、コンビニや量販店などで購入できます。 また、カード実券だけではなく、デジタルコード「プレイステーションストアチケット」という形で販売されている場合もあります。 店舗により、取扱いカードの種類や種別は異なります。 ギフト用でカード実券を購入したい場合には取扱状況を確認しましょう。 詳細な手順は、ストアチケットを発行しているイーコンテクストのページで確認できます。 また、プレイステーションストアチケットはオンラインでも購入可能です。 イーコンテクストの「e-id」や、WebMoneyの公式ショップ「PIMCOM(ピンコム)」、BitCashメンバーズサイトでは、オンラインで決済したのち、メールでデジタルコードが届きます。 プレイステーションストアカードの種類は? プレイステーションストアカードは、実券では、3,000円、5,000円、10,000円の3種類のカードが発行されています。 カード裏面のスクラッチ部分にコード番号が記載されています。 デジタルコードタイプのプレイステーションストアチケットの場合には、1,000円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類となります。 プレイステーションストアカード購入時の決済方法 プレイステーションストアカードは、金券と同様の取扱いとなるため、店頭で購入する場合には原則として現金決済です。 ただし、店舗によっては、自社発行のクレジットカードや電子マネーに限り使用できる場合もあります。 家電量販店の場合はポイントやクレジットカードが使える場合があるので、現金以外の決済を希望している場合には、購入前に問い合わせましょう。 オンラインで購入する場合には、販売サイトにより、携帯キャリア決済や対応電子マネー、オンラインバンキングなどでの決済が可能です。 まとめ プレイステーションストアカード(PSStoreカード)は、ギフト券のオンライン売買サイトGiftissue(ギフティッシュ)でも取り扱っています。 Giftissue では、プレイステーションストアカードが割引価格で取引されています。 少しでもお得にプレイステーションストアカードを入手したい場合や、手元に未使用のストアカードが残っている場合には、ぜひGiftissueをご利用ください。

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