ポケモン フシギバナ 育成論。 【ポケモンGO】フシギバナのおすすめ技と最大CP&弱点

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ポケモン フシギバナ 育成論

管理人がプレイしているのはソードバージョンです。 こんにちは!ユウキ()です。 フシギバナは 天候が日照りの時に最大限の力を発揮するため、コータスなどの登場と同時に日照り状態にできるポケモンとの相性は抜群です。 そこで今回は、 日照りを利用したフシギバナのオススメ育成論について紹介していきたいと思います。 フシギバナを育成する予定の人は、ぜひ参考にしてくださいね。 【フシギバナのオススメ育成論】高速晴れエース型 Lv50 実数値 種族値 努力値 個体値 HP 155 80 0 31 A 91 82 0 31 B 104 83 4 31 C 152 100 252 31 D 120 100 0 31 S 145 80 252 31 製作者 さん A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ :タイプ【くさ・どく】 :夢特性【ようりょくそ】 天候が日照りの時に、素早さが2倍になる。 きのみの木を揺らすと入手できます。 :覚えさせるわざ• ソーラービーム• ウェザーボール【わざマシン46】• ヘドロばくだん【わざレコード22】• せいちょう わざマシン46は、ナックルシティのポケモンセンター 右 で購入できます。 わざレコード22は、レイドバトルで入手するか、ワットショップ ランダム で購入できます。 高速晴れエース型フシギバナの使い方 まずは 特性が「ひでり」のコータス、またはキュウコンを先発で出しておき、 「だっしゅつボタン」でフシギバナと入れ替わります。 天候が日照りになっているため、フシギバナは 特性「ようりょくそ」の効果で素早さが290となり、さらに「せいちょう」を使用して攻撃と特攻を2段階ずつ上昇させます。 もちろんソーラービームが1ターンで撃てるため、 みずタイプの受けポケモンはほぼ確定1発で吹き飛びます。 ドヒドイデは無理 また、ほのおタイプの威力100となったウェザーボールが使用できるため、アイアントやアーマーガア対策もバッチリです! ダイマックス時はダイアタックになるので注意 他にはヘドロばくだんを覚えさせているので、ダイマックスされなければトゲキッスやニンフィアも確定1発で粉砕できます。 警戒しなければならないのは、 天候を砂嵐にしてしまうバンギラスやカバルドンです。 また、ほのおタイプのポケモンでも簡単に受けられてしまうので注意してください。

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【ポケモン剣盾】グソクムシャ育成論 先制攻撃しつつ、次へと繋げ!

ポケモン フシギバナ 育成論

概要 ポケモン剣盾のエキスパンションパス・鎧の孤島で登場したポケモン。 鎧の孤島のストーリー中でダクマから進化します。 このページではウーラオスの「れんげきのかた」の育成について考察します。 一般ポケモンとしてはかなり高水準な能力値です。 高い攻撃と高水準な物理耐久、なかなかの素早さを備えています。 ただし特防は低め。 ローブシンと同程度なので許容範囲との見方もできますが、ウーラオスは素早さと攻撃に振り切ることも多くその場合は低い特殊耐久がもろに出てしまいます。 5と、かなりの威力。 更に必ず急所に当たるということは相手の能力上昇やひかりのかべを無視し、こちらの攻撃力がダウンしていてもダメージが落ちない、ということです。 今作では相手のダイマックス技により能力が上下する場面が多いため、この技の効果はかなり活きてくるものと思われます。 使用率の高いミミッキュに対してもかなりのダメージを与えることが可能で、強化アイテムや雨天候が加わればばけのかわの上からそのまま倒すことも可能です。 ちょうどミミッキュより1高い素早さが活きてきます。 特性 ふかしのこぶし いちげきのかた、れんげきのかた共通 特性「ふかしのこぶし」は、ウーラオスの攻撃が 相手のまもるやみきりを無視するというものです。 まもるが多く使われるダブルバトルでは勿論、シングルバトルでも時間稼ぎ技としてまもるは度々使われるのでそれらの読み合いから開放される非常に有用な特性です。 キョダイマックス技・キョダイレンゲキ ウーラオス はキョダイマックスすることができるポケモンでもあり、その場合水技がキョダイレンゲキに変化します。 キョダイレンゲキの効果は、相手のダイウォールを無効にできるというもの。 元々特性により相手のまもるに強いウーラオスですが、キョダイレンゲキがあれば相手のダイウォールすら警戒する必要がなくなります。 なお通常のダイストリームも天候を雨に変化させる便利な技です。 どちらも一長一短なので、 悩む方はまだウーラオスはキョダイマックスさせない方がいいかもしれません。 個体値厳選について ウーラオスは物理型のポケモン、かつ基本的には非トリックルーム下で戦うポケモンなので、低い個体値を狙って厳選などする必要はないでしょう。 何となく性別や性格の好みがあればお好みで厳選、というくらいです。 厳選は必要ないですが、キョダイマックスさせるかどうかだけは慎重になったほうが良さそうです。 技考察 物理技 すいりゅうれんだメインウェポン。 まず確定で採用して良いでしょう。 インファイト、ドレインパンチ タイプ一致のメインウェポン。 基本的にはインファイトがオススメですが場持ちを重視する場合はドレインパンチもアリかと思います。 かみなりパンチ メインウェポン両方を半減するアシレーヌ、ギャラドス、ブルンゲルなど水複合ポケモンに有効です。 ダイマックス時はエレキフィールド発生により眠り状態の対策とすることもできます。 れいとうパンチ メインウェポン両方を半減するドラパルト、オンバーン、フシギバナ・エルフーンなどドラゴンやフェアリー複合ポケモンの弱点を突くことができます。 アクアジェット なかなか便利な先制技。 技スペースは厳しいですがそれでも持たせておく価値はあります。 つばめがえし、アクロバット ダイマックス時にダイジェットに変化します。 こちらの弱点を狙ってくる草タイプに対する有効打でもあります。 どくづき メインウェポン両方を半減するアシレーヌ、エルフーンなどフェアリー複合ポケモンの弱点を突くことができます。 ただしダイマックス技との相性はいまいち。 ほのおのパンチ メインウェポン両方を半減するフシギバナ、エルフーンなど主に草タイプの弱点を突くことができます。 あなをほる 追加効果が優秀なダイアースに変化します。 ただし攻撃範囲が水技や格闘技と被りがちです。 いわなだれ、ストーンエッジ 格闘タイプとの相性補完の良い技ですが、基本的には対フェアリーや草で活躍する他の技の方が優先度が高そうです。 ボディプレス タイプ一致のボディプレス使いでもあります。 てっぺきと組み合わせるなら。 HPが高めなこともありなかなか強力。 ゴーストに効かない点が惜しいところ。 変化技 ちょうはつ 実は覚えます。 相手の補助技持ちを対策したいときに。 てっぺき ボディプレスと組み合わせて 持ち物考察 いのちのたま ダイマックスと相性良好な攻撃的な持ち物。 きあいのタスキ タイマン性能が高めなこのポケモンは先発にも向いているでしょう。 カウンターやアクアジェットなどきあいのタスキと相性が良い技も覚えます。 こだわりハチマキ ダイマックスなしでも強力な専用技の性能を最大限活かすことができます。 豊富な耐性で有利対面を作り、強烈な一撃をお見舞いしましょう。 とつげきチョッキ 低めの物理耐久を補うことができます。 こだわりスカーフ 高性能な専用技を高い素早さから繰り出すことができるようになります。 性格考察、努力値調整 性格 基本的にはようきにして最速にするのが一番使いやすいと思われます。 ミミッキュ、ドリュウズなどから先手を取れる点が非常に大きいです。 何か意図あって調整する時のみいじっぱりを選択することになるでしょう。 努力値調整 随時更新予定です。 最速ミミッキュ抜き 149 準速。 117 無振り。 【調整例】 177-185-121-x-93-148 12-148-4-x-100-244 主にスカーフ型用として考えた調整。 準速95族抜き 129エルフーンのムーンフォース確定耐え 育成例 最速タスキ型 ようきAS きあいのタスキ 175-182-120-x-81-163 すいりゅうれんだ インファイト カウンター アクアジェット 先発でのタイマン性能に優れますが、ドラパルトなど一部手も足も出ないポケモンが存在します。 球フルアタ型 ようきAS いのちのたま 175-182-120-x-81-163 すいりゅうれんだ、インファイト、かみなりパンチ、つばめがえし ダイマックスエースとしての運用を視野に入れた攻撃的ないのちのたま型。 メインウェポン2種と、アシレーヌやギャラドスを意識したかみなりパンチ、ダイジェットに変化し草への有効打にもなるつばめがえしを採用しています。 maikeruexe.

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【ポケモン剣盾】マリルリのおすすめ育成論を紹介!効率的な育て方とは?【ポケットモンスター(ポケモン)】

ポケモン フシギバナ 育成論

特性「ようりょくそ」で 天候が晴れの時に素早さが2倍になり、1度ダイジェットをした最速調整の「トゲキッス」よりも早く動くことが可能です。 この対面だと「ダイアシッド」で自分の特攻を上げつつ、計2回攻撃できるので、トゲキッスを倒すことができます。 特性が「ひでり」のポケモンと組み合わせて使うと、天候を晴れ状態にしやすくフシギバナが活躍できる状況が作りやすいです。 「ダイソウゲン」で威力150になる。 晴れ状態で攻撃と特攻を2段階上昇できる。 眠り状態により、勝ち筋を生み出すことができる。 一定確率で外すデメリットを持つ。 フシギバナの役割と立ち回り 晴れを活かしたアタッカー 前作では「メガ進化」が主流となった「フシギバナ」ですが、今作では特性「ようりょくそ」を活かした、アタッカー型がメインとなるでしょう。 天候が晴れ状態の時、素早さが2倍になるので、相手より早く動けるメリットがあります。 特攻・特防種族値が一定に高く、対面に強いポケモンです。 フシギバナの対策 タイプ相性で有利をとる 「フシギバナ」のタイプ「毒・草」は、6タイプに耐性がありますが、環境トップに存在するポケモンに対してはタイプ相性で有利とは言えません。 適格に弱点を突ければ、難なく倒せるポケモンです。

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