シルヴァ ディ。 【ダブル】エルヴァディ軸ビートダウン【ランクマッチ1位到達】

シルヴァディ|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

シルヴァ ディ

特徴 信頼できるパートナーを得たが、その拘束具であるマスクを破壊することで進化した姿。 マスクに隠されていた顔は狼に似ており機械めいた印象を受ける。 昆虫のような前足、獣のような胴体、魚のような尻尾など、のような体は進化前から変わらずだが、タイプ:ヌルに比べて全体の色調がやや明るくなっている。 気質は野性的になったが、信頼するトレーナーには従順で、パートナーを守るためなら命をかけることさえある。 覚醒したことで、が発動し、持ったに対応するタイプになることができ、目・刺・尾の膜の色がタイプに応じた色に代わる。 拘束具であるマスクを破壊したことで素早さが高まっており、実際のにも反映されている。 一方、以外の種族値は進化前と変わりない。 専用技として、を覚えられる。 十分に状態 ではな状態 でレベルアップで ポケモンずかんの説明文 タイプ:ノーマル パートナーとの しんらいで かくせい。 じざいに タイプを チェンジする のうりょくを はっきし たたかう。 漢字 パートナーとの 信頼で 覚醒。 自在に タイプを チェンジする 能力を 発揮し 戦う。 タイプ:ノーマル以外 せいぎょマスクを みずから はかい。 とくしゅメモリを そうび することで タイプを かえられるように なった。 漢字 制御マスクを 自ら 破壊。 特殊メモリを 装備 することで タイプを 変えられるように なった。 タイプ:ノーマル そのなは タイプ:ヌルを はじめて このすがたに しんか させた に よって なづけられた。 漢字 その名は タイプ:ヌルを 初めて この姿に 進化させた 少年に よって 名づけられた。 タイプ:ノーマル以外 かくせいし ARシステムが はつどう。 とくしゅな メモリに たいおうして タイプチェンジし てきに たちむかう。 漢字 覚醒し ARシステムが発動。 特殊な メモリに 対応して タイプチェンジし 敵に 立ち向かう。 タイプ:ノーマル かくせいし しんかした すがた。 おもい マスクから ときはなたれ スピードが おおはばに アップ。 漢字 覚醒し 進化した 姿。 重い マスクから 解き放たれ スピードが 大幅に アップ。 タイプ:ノーマル以外 かくせいに せいこう。 でんせつの ポケモンのように じぶんのタイプを へんかさせ たたかうことが できる。 漢字 覚醒に 成功。 伝説の ポケモンのように 自分のタイプを 変化させ 戦うことが できる。 タイプ:ノーマル せいぎょマスクを はかい できたのは パートナーとの きずなに よって つよい せいしんりょくを えたからだ。 漢字 制御マスクを 破壊 できたのは パートナーとの 絆に よって 強い 精神力を 得たからだ。 タイプ:ノーマル以外 ふういんされた タイプチェンジの のうりょくを かいほう。 わきあがる エネルギーで ぎんいろに かがやく。 漢字 封印された タイプチェンジの 能力を 解放。 湧きあがる エネルギーで 銀色に 輝く。 タイプ:ノーマル パートナーとの つよい きずなにより ひめた のうりょくが かくせいした。 じざいに タイプを かえられる。 漢字 パートナーとの 強い 絆により 秘めた 能力が 覚醒した。 自在に タイプを 変えられる。 タイプ:ノーマル以外 かくせいした のうりょくによって そうびした メモリに あわせて タイプに へんかできる。 漢字 覚醒した 能力によって 装備した メモリに 合わせて タイプに 変化できる。 タイプ:ノーマル ほんらいの ちからを ときはなつ さいごの ファクターは しんらいする トレーナーとの きずな だった。 漢字 本来の 力を 解き放つ 最後の ファクターは 信頼する トレーナーとの 絆 だった。 タイプ:ノーマル以外 そうびした メモリによって タイプが チェンジする のうりょくを もつ。 タイプの すがた。 漢字 装備した メモリによって タイプが チェンジする 能力を もつ。 タイプの 姿。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 95 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 その他の世代: 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 XX を十分に状態でレベルアップさせる。 XX と状態でレベルアップさせる。 色違い:黄色• 初の、種族名に「ヴ」が入っているポケモンである。 進化前と進化後でレベルアップで覚える技が変化するが、どのわざもLv. 1わざあるいはわざマシンによって思い出させることができる。 専用特性の、のの仕様は、の、に似ている。 進化前のは人工ポケモンであることが明言されているが、ストーリーおよび図鑑説明上で、生み出す際に何らかの伝説のポケモンを参考にしたような描写がある。 上述のように人口のポケモンではあるが、図鑑等の分類上は伝説のポケモンの一種で特別なポケモンには該当しないもの(俗に言う準伝説)として扱われる。 ・を無効化する。 の所持・未所持を問わない。 ・でタイプを追加されることはある。 なつかせてレベルアップで進化するが、「最初は心を閉ざしている」という設定が反映されており、初期のなつき度が0になっている。 以外では珍しくを覚えるポケモンだが、、は覚えることができない。 しかしの攻略本などの記載では覚えられると誤記されることがあった。 アニメにおけるシルヴァディ• の所有ポケモン。 だった時からグラジオには「シルヴァディ」と呼ばれていた。 ポケモンカードにおけるシルヴァディ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目.

次の

【ポケモン剣盾】シルヴァディの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

シルヴァ ディ

特徴 信頼できるパートナーを得たが、その拘束具であるマスクを破壊することで進化した姿。 マスクに隠されていた顔は狼に似ており機械めいた印象を受ける。 昆虫のような前足、獣のような胴体、魚のような尻尾など、のような体は進化前から変わらずだが、タイプ:ヌルに比べて全体の色調がやや明るくなっている。 気質は野性的になったが、信頼するトレーナーには従順で、パートナーを守るためなら命をかけることさえある。 覚醒したことで、が発動し、持ったに対応するタイプになることができ、目・刺・尾の膜の色がタイプに応じた色に代わる。 拘束具であるマスクを破壊したことで素早さが高まっており、実際のにも反映されている。 一方、以外の種族値は進化前と変わりない。 専用技として、を覚えられる。 十分に状態 ではな状態 でレベルアップで ポケモンずかんの説明文 タイプ:ノーマル パートナーとの しんらいで かくせい。 じざいに タイプを チェンジする のうりょくを はっきし たたかう。 漢字 パートナーとの 信頼で 覚醒。 自在に タイプを チェンジする 能力を 発揮し 戦う。 タイプ:ノーマル以外 せいぎょマスクを みずから はかい。 とくしゅメモリを そうび することで タイプを かえられるように なった。 漢字 制御マスクを 自ら 破壊。 特殊メモリを 装備 することで タイプを 変えられるように なった。 タイプ:ノーマル そのなは タイプ:ヌルを はじめて このすがたに しんか させた に よって なづけられた。 漢字 その名は タイプ:ヌルを 初めて この姿に 進化させた 少年に よって 名づけられた。 タイプ:ノーマル以外 かくせいし ARシステムが はつどう。 とくしゅな メモリに たいおうして タイプチェンジし てきに たちむかう。 漢字 覚醒し ARシステムが発動。 特殊な メモリに 対応して タイプチェンジし 敵に 立ち向かう。 タイプ:ノーマル かくせいし しんかした すがた。 おもい マスクから ときはなたれ スピードが おおはばに アップ。 漢字 覚醒し 進化した 姿。 重い マスクから 解き放たれ スピードが 大幅に アップ。 タイプ:ノーマル以外 かくせいに せいこう。 でんせつの ポケモンのように じぶんのタイプを へんかさせ たたかうことが できる。 漢字 覚醒に 成功。 伝説の ポケモンのように 自分のタイプを 変化させ 戦うことが できる。 タイプ:ノーマル せいぎょマスクを はかい できたのは パートナーとの きずなに よって つよい せいしんりょくを えたからだ。 漢字 制御マスクを 破壊 できたのは パートナーとの 絆に よって 強い 精神力を 得たからだ。 タイプ:ノーマル以外 ふういんされた タイプチェンジの のうりょくを かいほう。 わきあがる エネルギーで ぎんいろに かがやく。 漢字 封印された タイプチェンジの 能力を 解放。 湧きあがる エネルギーで 銀色に 輝く。 タイプ:ノーマル パートナーとの つよい きずなにより ひめた のうりょくが かくせいした。 じざいに タイプを かえられる。 漢字 パートナーとの 強い 絆により 秘めた 能力が 覚醒した。 自在に タイプを 変えられる。 タイプ:ノーマル以外 かくせいした のうりょくによって そうびした メモリに あわせて タイプに へんかできる。 漢字 覚醒した 能力によって 装備した メモリに 合わせて タイプに 変化できる。 タイプ:ノーマル ほんらいの ちからを ときはなつ さいごの ファクターは しんらいする トレーナーとの きずな だった。 漢字 本来の 力を 解き放つ 最後の ファクターは 信頼する トレーナーとの 絆 だった。 タイプ:ノーマル以外 そうびした メモリによって タイプが チェンジする のうりょくを もつ。 タイプの すがた。 漢字 装備した メモリによって タイプが チェンジする 能力を もつ。 タイプの 姿。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 95 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 その他の世代: 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 XX を十分に状態でレベルアップさせる。 XX と状態でレベルアップさせる。 色違い:黄色• 初の、種族名に「ヴ」が入っているポケモンである。 進化前と進化後でレベルアップで覚える技が変化するが、どのわざもLv. 1わざあるいはわざマシンによって思い出させることができる。 専用特性の、のの仕様は、の、に似ている。 進化前のは人工ポケモンであることが明言されているが、ストーリーおよび図鑑説明上で、生み出す際に何らかの伝説のポケモンを参考にしたような描写がある。 上述のように人口のポケモンではあるが、図鑑等の分類上は伝説のポケモンの一種で特別なポケモンには該当しないもの(俗に言う準伝説)として扱われる。 ・を無効化する。 の所持・未所持を問わない。 ・でタイプを追加されることはある。 なつかせてレベルアップで進化するが、「最初は心を閉ざしている」という設定が反映されており、初期のなつき度が0になっている。 以外では珍しくを覚えるポケモンだが、、は覚えることができない。 しかしの攻略本などの記載では覚えられると誤記されることがあった。 アニメにおけるシルヴァディ• の所有ポケモン。 だった時からグラジオには「シルヴァディ」と呼ばれていた。 ポケモンカードにおけるシルヴァディ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目.

次の

【ダブル】エルヴァディ軸ビートダウン【ランクマッチ1位到達】

シルヴァ ディ

ほのお; やけどしないアタッカーとして運用でき、補完に優れるこおり・でんき・くさ技をめざめるパワーに依存せず習得できる。 とんぼがえりの習得なども個性と言えるが、種族値が近く特性も優秀ななどを切ってまで採用する価値があるかと言えば疑問が残る。 みず 単みずタイプは競争率が高い。 交代技を持つ点は魅力だが、をはじめ強烈なライバルが非常に多く、持ち物なしのデメリットを甘受してまで使う意義があるかは疑問。 でんき まひ無効。 物理の場合ワイルドボルトに依存しないので反動を気にせず戦えるが、マルチアタックの火力は同条件のかみなりパンチと同等程度。 命中安定でそれなりの威力のこおり技を持つのは利点か。 くさ 粉技・やどりぎ無効の耐性を持ちつつそれらの使い手に刺さるほのお・こおり技を習得できる点で他の単くさタイプと差別化できる。 ただしアタッカーとして汎用性を持たせづらいタイプなので、補助技の採用は必須。 こおり こおり状態・ぜったいれいど無効、あられでダメージを受けない。 サブにほのお技を持てるので、霰パでのはがね対策や対霰パで活躍できる可能性がある。 ただし耐性は劣悪であり、こおり技が欲しいだけなら必ずしも一致である必要はない場面も多い。 かくとう かくとうとしては比較的素早いものの、広い攻撃範囲を活かせるだけの火力を持たず、マルチアタック以外のかくとう技が めざめるパワー含めて 一切習得できないのもネック。 より素早く火力もあるフェアリー・ひこう・エスパーが台頭している現状での運用は厳しい。 どく どく状態にならない。 耐性面の強いタイプではあるが、かくとうがそれほど多くない現環境では似た耐性のはがねタイプのほうが汎用性が高くなりやすい。 必中どくどくを持つのは利点だが、再生回復を持たないので純粋な耐久型にするのは難しい。 じめん でんじは無効、かつボルトチェンジをカットできる。 単じめんで最も特殊耐久が高く、対でんきとして役割を果たすに十分な性能を持つ。 れいとうビームの習得も攻撃範囲の確保に一役かっている。 体重がやや重く、くさむすびを威力100で受けることに注意。 ひこう じめん無効。 こだわり持ちのじめんを誘い出せていれば繰り出しから展開が狙える。 単ひこうそのものが非常に少ないので差別化にも困りにくいが、一致技の威力が低く、は強力なライバルとなる みず・こおり技である程度差別化できる。 フィールドの恩恵を受けられないことも覚えておきたい。 エスパー 単エスパーで物理アタッカー運用できるポケモンは少ないものの、特別決定力に優れるわけでもなく、同じくほのお技を扱えて場作りもこなせるの壁が厚い。 サイコキネシスを覚えないので物理特殊の択も迫れない。 むし 複合して真価を発揮するタイプ筆頭であり、単むしタイプは自分が耐性を持つ相手の弱点を一致で突きにくく使い勝手が悪い。 単純に範囲も狭く候補外。 いわ すなあらしでダメージを受けず、特防が1. 5倍になる。 耐性は優れないが一致技の一貫性が優秀で、いわ特有の命中難に悩まされない。 一方、サブにじめん技を持てないのはマイナス。 速いいわが欲しいだけならもいる。 ゴースト 通常シルヴァディと耐性が反転するので、狩りに来たかくとうタイプを逆につるぎのまいの起点にしてしまえる。 貴重な物理ゴーストでもあり、マルチアタックはのシャドークローより火力が出る。 補完になるかくとう技がなく、ゴースト特有のおにびやのろいといった搦め手も使えないのは惜しいところ。 ドラゴン 耐性は多めだがフェアリーの強い現環境では逆風気味。 同タイプに高種族値のがいるのも気にかかる。 げきりん・りゅうせいぐんの習得によりメモリ型では最大の火力を持つものの、それぞれデメリットが重くアタッカーとしての使い勝手はイマイチ。 あく 無効。 あく・ゴースト両方に耐性を持ち自身の等倍範囲も広いが、あくタイプのすてゼリフ使いにはという適任者が他にいるため採用理由を見つけづらい。 はがね どく状態にならず、すなあらしでダメージを受けない。 単はがねタイプそのものが貴重であり、サブに乏しいや鈍足のとは性質が違うため差別化には困らない。 多耐性により高めの耐久を活かしやすくなるのでサポート気質の型でも有力候補。 フェアリー 出てくるかくとうを返り討ちにでき、ついでにドラゴンも対策できる。 特殊フェアリー技がない都合上物理型しか選べないが、はがねに通るのがも覚えるかえんほうしゃだけであり、単純な単フェアリーアタッカーとしてはじしんを使えるのほうが攻撃範囲に優れる。 USUMではパーティにフェアリーがいないと見せかけてを誘い出し、ブレイジングソウルビートを透かすという使い道が出てきた。 メモリ特殊型考察 以下のタイプは特殊型にメインウェポンがある。 それ以外は一致技がなくなるため、素直に物理型にしてマルチアタックするのがよい。 選出段階ではタイプが不明であることを活かし、ノーマルタイプのシルヴァディを前提に対策を組んでくる相手の裏をかく。 道具を持てないことから最大火力・サブ火力ともに期待できず、 メインになるマルチアタックの火力指数は無補正A252で19845、特化でも21735とお世辞にも強いとは言えない。 メモリ型において重視するべきなのは、攻撃面よりタイプによる耐性の部分となる。 パーティに穴があるように見せかけて特定のポケモンを釣り上げ、確実に遂行するのが役回りになる。 高種族値の単タイプポケモンというだけならばそれぞれ上位互換じみたポケモンは多く存在しているため、 いかに情報アドバンテージを握りつつ、かつシルヴァディにしか成しえない動きができるかを意識して運用したい。 幸い、唯一性の高い補助技である「すてゼリフ」を習得し、特殊型ならサブウエポンにも困らない。 シーズン12現在、メモリ型での採用率上位3タイプはくさ・じめん・はがね。 くさのちかい習得以降、メモリ型ではグラスメモリの採用率が最も高い。 他のくさタイプのような搦め手は使えないが、めざめるパワーや天候に依存せずほのお技・こおり技を両立できる点で優れている。 得手不得手がはっきりしていて、都合の悪い相手からはすてゼリフで逃げやすいのもポイント。 耐久力も安定しているため不一致弱点くらいはH無振りでも十分耐える。 素早さの調整ラインとしては最速61族抜き 76振り あたりが目安か。 こごえるかぜを採用する場合、一回で最速アーゴヨンまで抜ける100振りもあり。 耐久無振りアーゴヨンが特化こごえるかぜで高乱数2。 エアスラッシュは威力が低すぎるため候補外。 メガフシギバナには特化しても確2を取れず、無振りキノガッサは特化かえんほうしゃでも確1になるため必要ない。 くさのちかいは合体技として使った場合、使用者のタイプに関わらず一致技として扱われるため。 特に異論がなければ表に移動しようと考えているがどうだろうか。 れいとうビームを組み込むことで、広範囲に弱点を突いて戦える。 ボーマンダやランドロスのいかくに阻害されない点でも、基本的にれいとうビームのほうが有用。 同じくこおり技を使える単じめんのドンファンがライバルとなり、一致技の火力ではどうしても劣る。 S下降補正無振りでも4振り80族よりは速い点や、とんぼがえり・すてゼリフによる取り回しの良さを活かして運用したい。 単じめんとしては最も特殊耐久が高く、めざ氷くらいでは崩されないのもポイント。 ただしカプ・コケコのくさむすびがH振りだけだと高乱数2になるので、読まれにくいとはいえ交代際に食らわないよう気を付けたい。 単はがねタイプ自体が貴重であるため、差別化にはあまり困らない。 フェアリーに対する優位性確保のため、一致はがね技は持っておきたい。 みずやほのおに対して有効打を失いがちなので、構成には注意。

次の