バーチャルユーチューバー まとめ。 バーチャルユーチューバー(vtuber)の用語辞典/用語集まとめ!youtube/声優/アニメ/ゲーム業界の用語も

【VTuber入門】バーチャルユーチューバーの作り方と無料有料アプリまとめ(2019年1月更新。フェイスリグ・SHOWROOMV・Vカツ・カスタムキャスト)

バーチャルユーチューバー まとめ

目次 この記事で分かること• バーチャルユーチューバーとは? バーチャルユーチューバーとは、 一言でいうと、 すごい技術を駆使して、 着ぐるみのようにキャラクターを着て、 ユーチューバー的な感じで 動画配信する人達のことを言います ちょい詳しく言うと、 2Dや3DCD、その他VR技術など様々な技術を駆使して、 アニメキャラのようなアバターを作り、そのキャラクターと 実際の人間の動きを連動させ、キャラクターを演じて YouTube動画配信をする人のことをいいます。 実際に自分の体の動きとリアルタイムに連動させているので、 とてもリアルな動画配信ができます。 次の項目みた方がはやそう おすすめバーチャルユーチューバーまとめ 人気のVチューバーから、マイナーどころまで おもしろいVチューバーさんをまとめていきます。 その1:キズナアイ(バーチャルユーチューバー界のレジェンド) チャンネル登録者数は225万人 2016年に突如YouTubeに現れた Vチューバーが流行するきっかけとなった 先駆者的なバーチャルユーチューバーです。 テレビ出演や企業とのコラボ、ホリエモンとの対談、 歌手デビューなどなど幅広く展開しており、 Vチューバー業界では知らない人は居ないと言うぐらい 世界的にも有名なキズナアイ。 知らない人は要チェックです。 そして、これはおまけなのですが、 実はキズナアイは元祖Vチューバーじゃなかったんです。 実は元祖Vチューバーはこの人だった:Ami Yamato チャンネル登録者数は12万人 実はキズナアイが爆誕する5年前にこの動画が上がっていました。 この形式でバーチャル動画配信をしているのは、国内もとより、 世界初では無いだろうか。 CGのクオリティが大変高く、 ものすごいのですが、技術力を要するのか動画の更新頻度が遅く、 日本に完全特化した形ではなかったので、あまり広がりは見せませんでした。 その2:ミライアカリ(お姉さんキャラが人気) チャンネル登録者数は68万人 キズナアイの次にお姉さんキャラの様な立ち位置で 現れたのはミライアカリ。 初音ミクのデザイナーさんによる キャラクターとお調子者な楽しいおしゃべりが人気です。 最近では、秋葉原でインタビューとかやったりしています笑。 その3:輝夜月(かぐや るな)声が特徴的な妹キャラ チャンネル登録者数は84万人 見るストロングゼロ、首絞められたハム太郎というような 異名をもつ。 特徴的な声とハイテンションな動画配信が人気です。 声真似がめちゃめちゃ上手い事や、企画のおもしろさなども、 人気の理由です。 ワイも輝夜月(かぐやるな)ちゃん好きなんやけど、 ホント観てて元気になるよねぇ。 その4:電脳少女シロ(狂気の萌え声ホラーゲーム実況者) チャンネル登録者数は55万人 ゲーム実況がメインのバーチャルユーチューバー。 可愛い声とおっとりとした話し方とは裏腹に、 ホラーゲームでは狂ったように敵を倒しまくったり、 PUBGという戦争ゲームでは、敵をバッタバッタと倒し、 可愛さとサイコパス的な狂気のギャップに萌える人が多いようです。 引き笑いがイルカのような声になる事から、 イルカをネタにしたイジられ方をするときもあります。 その5:東雲めぐ(しののめ めぐ)女子高生Vtuber チャンネル登録者数は3万人 2018年3月に企業のオーディションで選ばれた女子高生? が中に入り動画配信しているVチューバー。 チャンネル登録者数は3万人と少ないものの、 SHOWROOMというライブ配信サービスとYouTubeの両方を 活動拠点とし、ガチの女子高生っぽい、初々しいリアクションや、 おっとりとした話し方が癒やされると徐々に盛り上がってきてる。 動画にもあるように、実際にバーチャル世界の中から配信したり、 技術的に一歩進んだ配信をしている。 バーチャル空間内からの配信は映像を観て酔いやすいので、 ちょっとでも違和感を覚えたら、即視聴を止める方がいいです。 ここからは、ちょっとマイナーな個性派Vチューバーをご紹介します。 その6:げんげん(あらゆる世界線を旅するトラベラー) チャンネル登録者数は4万人 2018年1月に動画投稿をスタートした、 異色のVチューバー。 げんげんの場合は、 演者が居て実際に動画を動かしている訳ではなく、 動画と世界観が作り込まれているのが特徴。 この動画の世界観は、第三次世界大戦が終わった後の世界から、 げんげんが動画配信をしているという設定。 毎回、世界観が変わり、山奥のペンションでの殺人事件現場から 動画配信しているげんげん。 海外逃亡を企てる世界に住むげんげん。 原始人になったげんげん。 など、 それぞれ、動画自体は2分程で終わるものが多いものの、 キャラ設定と世界観が独特でじょじょにファンは増えている模様。 こちらは、山奥のペンションで事件があった場所から放送しているげんげん。 設定がおもしろいですよね。 その6:バーチャルおばぁちゃんねる(おばあちゃんVチューバー) チャンネル登録者数は14万人 2018年1月からスタートしたバーチャルおばぁちゃんねる。 主にゲーム実況がメインだが、たまにノーベル賞とは何か? などの社会の歴史などの情報を細かく解説した授業なども やっている。 人気シナリオのゲームなども選びつつ、 トークで盛り上げる感じなので、根強いファンはついている模様。 その7:田中のおっさん(中の人は弟者?) チャンネル登録者数は14万人 2018年8月にデビューしたおっさんVチューバー。 まだスタートして2ヶ月しか経っていないのにも かかわらず、チャンネル登録者数が14万人と伸び率のすごさが 伺えます。 声が、有名ゲーム実況配信者の「弟者」とソックリ? というか本人?って感じなので、 コメントでは弟者とのコラボお願いします! みたいな投稿が多いです笑。 こちらもゲーム実況がメイン。 その8:パゲ美(オカマ系バーチャルユーチューバー) チャンネル登録者数は1. 3万人 2018年2月にデビューしたオカマ系Vチューバー。 目標は男性バーチャルユーチューバーを掘ることだとかw 言葉選びのセンスが光っており、トークも面白いので、 少しずつ伸びてくるかもしれません。 要チェックです! その9:緋色すもも(ひいろ すもも)ゾンビ系萌え声バーチャルユーチューバー チャンネル登録者数は2. 7万人 2018年9月にスタートしたばかりの新人Vチューバー。 しかし、このただならぬ雰囲気、腐敗臭。 ただの者ではありません。 ベテランを超越して、 腐敗してしまったに違いありません。 唯一無二のキャラクターでしょうw なんだかんだ、このビジュアルと可愛いトークのギャップは 面白いです笑。 どんなに可愛いく振る舞っても、 ぜんぜん可愛いくない笑。 コメント欄のコメントも面白い。 「ゲームよりも本人のほうが怖くて草」 「体の水分を全て声帯にもっていかれた女」 ワロタ。 きっと伸びるでしょう! その10:ミソシタ(闇ポエム界の超新星) チャンネル登録者数は1. 9万人 2018年3月に突如現れた闇世界の重鎮、ミソシタ。 ポエムコアという詩と音楽を合わせた新ジャンルに 自身の心の闇を思いっきり詰め込んで発信する、 動画コンテンツが、「よく分からんがクセになる」と 話題を呼び、音楽のクオリティの高さも相まって、 一気にメジャーデビューへと駆け上がった異色のVチューバー。 90年代初期のような雰囲気をまとい、 性に対する葛藤を思い切り叫ぶその様は、 他人の黒歴史を思いっきりぶつけられている様な なんとも言えない感覚になる。 平沢進のような、ポップとは真逆の性質を持つ音楽である。 と思ったら、コメント欄にピッタリのコメントがあった。 どちらにせよ奇才なのは間違いない。 曲もいいです。 おまけ:バーチャルグランドマザー:小林幸子 チャンネル登録者数は1. 8万人 動画投稿数はまだ2つしかないが、 バーチャルコラボという事で、キズナアイと千本桜をコラボしている。 バーチャルグランドマザーという名前に恥じぬ通り、 ラスボス級のビジュアルがすごい笑。 なぞのラスボス感が面白いです笑。 最強の一年生ですね!というコメントの通り、 最強すぎて笑えます。

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バーチャルユーチューバー(vtuber)の用語辞典/用語集まとめ!youtube/声優/アニメ/ゲーム業界の用語も

バーチャルユーチューバー まとめ

バーチャルユーチューバー(バーチャルYoutuber)とは、動画配信サイトYoutubeで動画を配信している架空のキャラクター。 VTuber ブイチューバー やバーチャルライバーとも呼ばれています。 キャラクターについて大きくわけると、Live2Dを活用した2DイラストCGキャラクターとMMD MikuMikuDance やUnity、Blenderで制作された3DCGキャラクターに分かれています。 カメラ、VR機器 OculusRift・HTC Vive・WindowsMRなど 、各種モーションキャプチャーデバイス Kinectなど を使って配信者の顔の表情や体の動きを取得し、CGキャラクターに反映させることで臨場感あふれる演出や人物表現をしています。 2016年にバーチャルYoutuberキズナアイが登場した後、2017年12月からさまざまなバーチャルYouTuberが登場し、2018年2月現在では400名以上のバーチャルユーチューバーが存在し、2018年3月に1,000名以上、2018年4月には1,500名を超えています。 2018年12月には、6,000名を超えました。 画像引用元:日本テレビ NEWS ZERO 2018年のバーチャルユーチューバーが配信する動画コンテンツはゲーム実況配信が中心となっており、今後どのように発展をしていくか注目を集めています。 バーチャルユーチューバーとしてキャタクターを動かすためには、 キャラのモデルデータが必要になります。 キャラクターのモデルには、アニメイラストのように作る2Dモデル 平面 と、3Dモデルの2つのパターンがあります。 3Dモデルは、一度つくればどのようなカメラアングルからでも撮影ができるので表現力は高いのですが、3Dモデリングの知識や3Dモデラーの協力が必要になります。 2Dモデルは、イラストレーターやデザイナーさんにキャラクターのイメージを伝えて、キャラクターのイラストを作ってもらうことになります。 2Dモデルでは『Live2D』を使うことが多く、3Dモデルでは『Blender』などの3Dモデリングソフトウェアを使うのが一般的です。 また、現在はまだリリースされていませんが、今後はスマートフォンでオリジナルの3DCGキャラクターが作れるアプリも登場してくることでしょう。 年間の動画再生時間が4,000時間以上であること。 Youtubeにどんなに動画投稿をして再生回数が増えたとしても、この2つの壁を乗り越えていなければ、収益化対象にはなりませんから、収入はゼロ円です。 実際に動画配信活動を行なってみればわかりますが、これは、知名度もコンテンツ制作能力も低い、始めたばかりのVTuberにとっては非常に高いハードルであり、ほとんどのVTuberは、収益化の問題を解決することができません。 そのような状況のとき使えるのが、Youtubeではなく、SHOWROOMに代表されるライブ動画配信サービスです。 SHOWROOMなどのライブ動画配信サービスであれば、アカウント開設後、すぐにギフティングという形でリスナーや視聴者さんから、有料ギフトを頂けるようになります。 有料ギフトの一定割合が配信者さんに直接振り込まれるので、始めたばかりのVTuberさんでも収益化の機会を得ることができるわけです。 もちろん、有料ギフトを頂くというのは簡単なことではありません。 Youtubeへの動画投稿とは、視聴者さんが求めているものはまったく違いますので、配信者さんによってはさまざまな改善が必要になってきます。 詳しくはにも書いてありますので、ご覧になってみて下さい。

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バーチャルユーチューバーの中の人 顔バレ一覧!!声優まとめ!

バーチャルユーチューバー まとめ

バーチャルユーチューバー(バーチャルYoutuber)とは、動画配信サイトYoutubeで動画を配信している架空のキャラクター。 VTuber ブイチューバー やバーチャルライバーとも呼ばれています。 キャラクターについて大きくわけると、Live2Dを活用した2DイラストCGキャラクターとMMD MikuMikuDance やUnity、Blenderで制作された3DCGキャラクターに分かれています。 カメラ、VR機器 OculusRift・HTC Vive・WindowsMRなど 、各種モーションキャプチャーデバイス Kinectなど を使って配信者の顔の表情や体の動きを取得し、CGキャラクターに反映させることで臨場感あふれる演出や人物表現をしています。 2016年にバーチャルYoutuberキズナアイが登場した後、2017年12月からさまざまなバーチャルYouTuberが登場し、2018年2月現在では400名以上のバーチャルユーチューバーが存在し、2018年3月に1,000名以上、2018年4月には1,500名を超えています。 2018年12月には、6,000名を超えました。 画像引用元:日本テレビ NEWS ZERO 2018年のバーチャルユーチューバーが配信する動画コンテンツはゲーム実況配信が中心となっており、今後どのように発展をしていくか注目を集めています。 バーチャルユーチューバーとしてキャタクターを動かすためには、 キャラのモデルデータが必要になります。 キャラクターのモデルには、アニメイラストのように作る2Dモデル 平面 と、3Dモデルの2つのパターンがあります。 3Dモデルは、一度つくればどのようなカメラアングルからでも撮影ができるので表現力は高いのですが、3Dモデリングの知識や3Dモデラーの協力が必要になります。 2Dモデルは、イラストレーターやデザイナーさんにキャラクターのイメージを伝えて、キャラクターのイラストを作ってもらうことになります。 2Dモデルでは『Live2D』を使うことが多く、3Dモデルでは『Blender』などの3Dモデリングソフトウェアを使うのが一般的です。 また、現在はまだリリースされていませんが、今後はスマートフォンでオリジナルの3DCGキャラクターが作れるアプリも登場してくることでしょう。 年間の動画再生時間が4,000時間以上であること。 Youtubeにどんなに動画投稿をして再生回数が増えたとしても、この2つの壁を乗り越えていなければ、収益化対象にはなりませんから、収入はゼロ円です。 実際に動画配信活動を行なってみればわかりますが、これは、知名度もコンテンツ制作能力も低い、始めたばかりのVTuberにとっては非常に高いハードルであり、ほとんどのVTuberは、収益化の問題を解決することができません。 そのような状況のとき使えるのが、Youtubeではなく、SHOWROOMに代表されるライブ動画配信サービスです。 SHOWROOMなどのライブ動画配信サービスであれば、アカウント開設後、すぐにギフティングという形でリスナーや視聴者さんから、有料ギフトを頂けるようになります。 有料ギフトの一定割合が配信者さんに直接振り込まれるので、始めたばかりのVTuberさんでも収益化の機会を得ることができるわけです。 もちろん、有料ギフトを頂くというのは簡単なことではありません。 Youtubeへの動画投稿とは、視聴者さんが求めているものはまったく違いますので、配信者さんによってはさまざまな改善が必要になってきます。 詳しくはにも書いてありますので、ご覧になってみて下さい。

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