プリズンブレイク sona モデル。 「プリズン・ブレイク」の登場人物!シーズン1~4のあらすじネタバレ

プリズンブレイク/Prison Break :: Sonaはブラジルの実在する刑務所をモデルにしていた

プリズンブレイク sona モデル

プリズン・ブレイク シーズン3のあらすじと人物相関図 SONA刑務所の出入り口は軍が見張り、脱獄により射殺されるところを目の当たりにする。 受刑者の身分制度、受刑者同士の死ぬまでの決闘があり、ルチェロが囚人のボスであった。 SONA刑務所の囚人• ルチェロ(ノーマン・セント・ジョン) SONAのボスで麻薬王• サミー ルチェロの手下• ジェームス・ウィスラー パナマ市長の息子殺害・ある物の在処の情報を持つ• マクグレディ(ルイス・ガレゴ) 17歳の窃盗犯 フォックスリバーからのSONA刑務所の囚人• ベリックの身分は最下位層• Tバックはルチェロの下につく SONA刑務所の指揮官• ザバラ ウィスラー脱獄計画指揮• スーザン(グレッチェン・モーガン) ウィスラー脱獄計画協力者• ソフィア・ルーゴ ウィスラーの恋人• リンカーン• スクレ ジェームズ・ウィスラーの脱獄依頼 組織の女性スーザンからマイケルにウィスラーの脱獄依頼がある。 ウィスラーはパナマ市長の息子を暗殺したことから、ウィスラーを殺した囚人は釈放されることになっていて、ウィスラーはそれを目当てとする囚人たちから隠れていた。 サラとLJが人質に取られていることを知り、マイケルはウィスラーの脱獄依頼を受ける。 ウィスラーに手を出さない約束 刑務所内の水不足の問題が勃発し、ルチェロはリーダーの座から脱却。 そこで、マイケルが配管を爆発させ、水不足問題を解決し、ウィスラーに手を出さないように約束を取り付ける。 SONA刑務所からの脱獄の手順1度目• わざと停電させ、電気系統の修理を行う。 スクレを墓堀人に仕立て、腐敗臭を抑える薬品で刑務所のフェンスの一部を溶かす。 監視が手薄になる時間を見つける。 TVの映像を乱す装置を作る。 監視員に見つかって、道具の入った部屋を封鎖される。 入所者が殺され、ウィスラーが疑われるが、ルチェロが1人を殺すことで解決する。 脱獄継続のためサラが生きているか確認する。 リンカーンはサラの首が送られてきたことをマイケルに話す。 マホーンが司法取引に応じ、移送される。 決闘騒動中に脱獄する計画で、ウィスラーに決闘を申し込む。 サミーの部屋から脱獄する予定だったが、太陽が雲に隠れ、監視員に梯子を発見される。 脱獄は失敗に終わる。 SONA刑務所からの脱獄の手順2度目 梯子の発見により、ルチェロは囚人たちからの信頼が失われたと思い、マイケルの脱獄計画に加わる。 マホーンは薬物中毒のため司法取引に失敗し、SONA刑務所に戻る。 組織は独自に脱獄計画を進め、ヘリコプターでSONAを攻撃するが、失敗する。 刑務指揮官ザバラはマイケルを問いただし、マイケルはすべてを話す。 そしてウィスラーは脱獄計画の指揮者スーザンがグレッチェン・モーガンであることを話す。 ルチェロはマイケルにSONAの地下通路を見せ、地下にトンネルを掘り脱獄する計画を立てる。 Tバックが計画に加わる。 サミーも計画を知り、加わろうとするが、マイケルがトンネル内を崩壊させ死亡する。 マグレディ、マホーン、ベリックも計画に加わる。 リンカーンが電柱を倒して、停電にすると同時に脱獄する。 ウィスラーにナイフを突きつけて、ルチェロ、ティーバッグ、ベリックが先にトンネルから出る。 電気が復旧し、ルチェロは撃たれる。 その間、マイケル、ウィスラー、マホーン、マグレディが脱獄に成功するが、ウィスラーは鳥類図鑑を落とす。 リンカーンと4人は海岸からボンベを使い海の中へ。 ボートで迎えに行くはずだったスクレが捕まってしまう。 マグレディが時間になっても現れないことで、マグレディの父がレンタルする予定だったボートで迎えに行く。 ウィスラーの脱獄計画・刑務所外での出来事 サラとLJの救出 マイケルがルチェロの電話でサラに連絡を取り、サラとLJの居場所を特定が、リンカーンが行った時は2人は居なかった。 リンカーンの元へサラの首が送られてくる。 ウィスラー脱獄計画指揮• スーザン(グレッチェン・モーガン)• 脱獄の理由 ウィスラーが持っている情報を得るため(あるものの隠し場所) サラとLJを人質に取り、スーザンという偽名でマイケルにウィスラーの脱獄を依頼する。 リンカーンがサラとLJの救出に行くと、リンカーンにサラの首を送り付ける。 マイケルが脱獄に失敗すると、ヘリコプターでSONAを攻撃し脱獄させる計画を立てるが、その攻撃は失敗に終わる。 SONAの刑務官ザバラがスーザン(グレッチェン)を問いただし、LJの場所を聞くが、その場所に行ったザバラはスーザン(グレッチェン)に殺される。 ウィスラーから情報を得るため、ソフィアを誘拐する。 SONA刑務所脱獄後.

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【プリズンブレイク】シーズン2の時系列まとめ!

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Prison Break プリズン・ブレイクの概要 2005年~2009年にアメリカで放送されたドラマで、シーズン4まである。 2005年放送開始当初は、13エピソードで終わるはずだったが、人気により続編が作られた。 そのため、辻褄の合わない部分ある。 そこでストーリーをまとめてみた。 私の周囲ではシーズン1を見て、シーズン2で離脱した人も多い。 その理由はツギハギのストーリーではないだろうか。 しかし私は、シーズン1よりシーズン3~4が好きである。 シーズン1で離脱は絶対に勿体ないと思う。 「大脱走」「パイヨン」「ショーシャンクの空」のようなドラマを作りたいという制作者側の意向で制作されたプリズン・ブレイク。 「大脱走」などの脱獄映画を好きな人はシーズン1は嵌るだろうが、3以降が面白い。 プリズン・ブレイク シーズン1のあらすじ リンカーン・バローズはテレンス・ステッドマン(副大統領の弟)殺害事件容疑で死刑判決を受ける。 リンカーン・バローズの弟、マイケル・スコフィールドは兄の無実を信じ、兄を脱獄させようとする。 マイケルは、建築家であり、兄リンカーンが収容されているフォックスリバー州立刑務所の設計にも携わっていた。 登場人物・人物相関図 犯罪者• マイケル・スコフィールド 主人公• リンカーン・バローズ マイケルの兄• フェルナンド・スクレ マイケルの同房者、従兄の罠で逮捕• ジョン・アブルッチ マフィア 航空会社を経営(刑務作業の指揮官)• チャールズ・ウエストモアランド ハイジャック事件で身代金と一緒に消えたD. クーパーとの噂• シーノート 刑務所内の物資の調達に長けている• ヘイワイヤー 統合失調症• トゥイーナー スリ(脱獄では時計を盗む) 刑務所関連• サラ・タンクレディ 診療所の医師、知事の娘、元麻薬常用者• フランク・タンクレディ イリノイ州知事であり、サラの父親• ポープ所長 刑務所の所長• ブラッド・ベリック 刑務長• ロイ・ウイリアム・ギアリー 刑務官(金品を巻き上げる) 刑務所外• ベロニカ リンカーンの元恋人・マイケルの幼馴染み• ニカ・ヴォレク マイケルの妻(偽装結婚)• ポール・ケラーマン レイノルズ副大統領のシークレットサービス• ダニエル・ヘイル 副大統領のシークレットサービス• ニック・サブリン 再審請求を扱う事務所ジャスティスの弁護士• フォックスリバー州立刑務所へ• 刑務所の設計図をタトゥーの柄にして体に彫る。 銀行強盗を行いフォックスリバー州立刑務所に投獄される。 糖尿病を装い診療室に入る。 糖尿病を装い診療室へ• ボルトで6角棒を作り、洗面台のネジを外す。 糖尿病を装い定期的に診療室に入るために薬をシーノートが調達する。 同房者を誘う• 同房者スクレを脱獄計画に誘うが、スクレは関与を拒否する。 配管を腐食させる• 新しい同房者のヘイワイヤーを精神科棟に戻す• スクレが脱獄計画に参加• アブルッチが脱獄計画に参加• 除草剤で配管を腐食させる 5. 脱出ルートの確認• イングリッシュ、フィッツ、パーシー、3つの通りのうち、脱走ルートとして適している通りを確認する。 暴動を画策• 房内監禁命令が出るように暴動を施策。 排水路• 排水路への壁に穴を開ける。 刑務官休憩室の地下を掘る• チャールズ・ウエストモアランドを仲間にする。 刑務官の休憩室に放火。 刑務官の休憩室の修理と見せかけ、地下を掘る。 地下を掘る• アブルッチの刑務作業の指揮権を復帰させる。 シーノートが計画を知り、脱獄計画に参加。 見回りの時間を計る時計と偽造キー入手• ニカ(妻)がマイケルにカードキーと腕時計を渡す。 ギアリー刑務官に時計を取られる。 トゥイーナーが時計を取り戻す。 ウエストモアランドが計画に加わる。 脱獄メンバーを減らす 現時点の脱獄メンバー マイケル、リンカーン、スクレ、アブルッチ、シーノート、Tバッグ。 脱獄チームから1人減らそうとする。 Tバッグがアブルッチののどを切る。。 脱獄失敗• リンカーンを独房から出す。 (薬を使用、食中毒の症状で診療室へ移動させる)• 診療室で腐食させていたパイプが交換されていて、脱獄に失敗する。 2度目の脱獄計画 脱獄を失敗したことで死刑執行を遅らせることを考える。 死刑執行を遅らせるために電圧線を壊すが、べリックに見つかる。 その後、ステッドマンの遺体が偽物であるという証拠が届いたためにリンカーンの処刑は延期される。 精神科棟に侵入 脱獄計画を再開する。 精神科棟に侵入し、診療室へのパイプを見つけるが火傷を負い、タトゥーの一部が消える。 精神科へ• 精神錯乱を起こした振りをする。 精神科棟に移る。 消えたタトゥーの部分を知っているかも知れないヘイワイヤーの協力を得る計画。 刑務所内の地図• ヘイワイヤーの記憶を取り戻させ、タトゥーの一部(地図)を描く。 診療所の鍵を盗む• 診療室の鍵をサラから盗むが、鍵の紛失に気付いたサラは鍵を交換する。 所長室へ• サラに脱獄について話し、診療室のドアの鍵を開けておくように話す。 トゥイーナーが脱獄チームに加わる。 タージマハルの模型を壊れるように細工し、所長室に呼ばれる。 所長にリンカーンを懲罰房から診療室に移させるように命令させる。 所長を閉じ込める。 抜け穴を通った後、患者の振りをして精神病棟へ。 ヘイワイヤーが脱獄チームに加わる。 精神病棟から診察室へ移る。 怪我したウエストモアランドが脱落、500万ドルの在りかを教ええる。 診察室から外に出る。 脱獄したメンバー8人 マイケル、リンカーン、スクレ、アブルッチ、ヘイワイヤ、シーノート、Tバッグ、トゥイーナー• ヘイワイヤーとトゥイーナーがチームから追い出される• アブルッチ手配のバンで逃げるが、ティーバッグは手錠で繋がれた手首をアブルッチに切り落とされ追放される。 フォックスリバー州立刑務所での出来事 Tバックとの出会い 刑務所内で暴動が起こり、T バックの同房者が殺害され、マイケルが疑われる。 また、マフィアのボスである アブルッチは自分を売った人間の情報を得るためにマイケルを拷問する。 (シーズン1-2) スクレが計画に参加 スクレは脱獄計画の関与を拒否したが、婚約者を横取りされるのを防ぐため脱獄計画に参加することを決意。 (シーズン1-4) アブルッチが計画に参加 アブルッチが航空会社を経営していることから、マイケルは脱獄の時にアブルッチの協力を得たかった。 マフィア組織のために、アブルッチは警察に通報したフィバナッチの居場所を突き止めなければならなかった。 マイケルは刑務所に入る前からフィバナッチについて調べていて、それをエサにまアブルッチが仲間となる。 (シーズン1-4) Tバックが脱出計画を知る 房内監禁命令が出るように暴動を施策するが、大暴動に発展。 Tバックと刑務官が洗面台裏の穴の存在を知る。 診療所のサラが襲われる様子を知ったマイケルは、脱獄ルートを使ってサラを助ける。 (シーズン1-6) ウエストモアランドが脱獄チームに協力 刑務官の休憩所に唯一出入りしているチャールズ。 飼い猫をべリックに殺されたことで計画に協力する。 休憩室への放火。 (シーズン1-8)その後、脱獄チームに参加する。 (シーズン1-10) アブルッチが刑務作業指揮権を剥奪される危機 アブルッチはマフィアのファルゾーニから送金してもらい、ベリックにワイロを渡し、刑務作業指揮官の座についていた。 しかしファルゾーニはアブルッチがフィバナッチの情報を得られないことでアブルッチを見限り、送金が止まり、ワイロを渡せなくなってしまう。 (シーズン1-9) ファルゾーニにフィバナッチの居場所を教えたことにより、アブルッチへの送金が再開され、刑務作業の指揮権が復帰した。 (シーズン1-10) シーノート脱獄チームに参加 物資を調達していたシーノートはマイケルの目的を探り、脱獄チームに参加することとなる。 元イラク駐留陸軍の軍人で、正義感が強いことから米軍の捕虜虐待を告発しようとしたところ、不名誉除隊処分された。 家族にはイラクに駐留していると嘘をついている。 (シーズン1-10) 脱獄チームから1人追放 マイケルは脱獄チームからティーバッグを追放するつもりでいたが、Tバックは刑務所外の仲間に「自分が脱獄しなかったら通報するよう」に伝えていた。 アブルッチの部下がTバックの仲間を殺害。 ティーバッグがアブルッチの喉を切る。 (シーズン1-12) リンカーンが独房に投獄 脱出計画を守るためにリンカーンが暴動を起こし、独房に投獄。 脱獄時、食中毒の症状を起こす薬を飲ませ、リンカーンは診療室に入る。 (シーズン1-13) マイケルの火傷 マイケルは脱出ルートを見つけるために精神科棟に侵入するが、戻る時に火傷してしまう。 サラは、マイケルの火傷部分からマイケルが精神科棟に侵入するための刑務官の服の一部を見つける。 マイケルの房を競売 火傷の詳細について話さないマイケルは懲罰房に送られ、マイケルの房が競売にかけられる。 脱獄チームは、マイケルの房を守るためポーカーのいかさまにより資金を得るが、刑務官キアリーは値を吊り上げる。 刑務官キアリーはマイケルにより窃盗を告発され、解雇される。 ステッドマン殺害の黒幕 リンカーンは父によりステッドマン殺害の黒幕について知らされる。 ベリックが穴を発見・ウエストモアランドが負傷 ウエストモアランドは穴を発見したベリックを気絶させるが、負傷する。 刑務所外での出来事 ケラーマン マイケルの幼馴染でありリンカーンの元恋人である ベロニカはテレンス・ステッドマン殺害事件の調査をしていた。 (シーズン1-2)ベロニカは、ステッドマン殺害事件の情報を持っている女性と会うが、女性はシークレットサービスとしてレイノルズ副大統領に仕える ケラーマンに殺害されてしまう。 (シーズン1-3) ケラーマンはマイケルとリンカーンが同じ刑務所に収監されていることを知り、マイケルを他の刑務所に移送させることとするが、ホープ所長により移送は阻止される。 (シーズン1-5) 証拠品の偽造 再審請求を扱う弁護士ニックがベロニカの協力者となる。 ベロニカとニックは、ステッドマン殺害事件の証拠品であるテープが偽造されていることに気付く。 しかしテープは消える。 (シーズン1-5) ニックはリンカーン逮捕に繋がった匿名の電話の発信地がワシントンD. であることを突き止める。 (シーズン1-6) ケラーマンとヘイルに指示している人物は副大統領 副大統領のシークレットサービスであるケラーマンとその部下ヘイルはベロニカとニックの命を狙う。 また、LJの両親を殺し、LJを犯人に仕立てた。 (シーズン1-8)後に、LJは逮捕される。 ステッドマンは生きている ヘイルはベロニカにステッドマンは生きていると言い。 その証拠書類を渡そうとするが、ケラーマンに殺される。 (シーズン1-13) ステッドマンの遺体が偽物 ステッドマンの遺体が偽物という証拠が届き、ベロニカとニックは遺体を掘り起こすが、歯の治療痕がステッドマンと一致する。 (シーズン1-15) ステッドマンと会う ベロニカは生きていたステッドマンと会う。 プリズンブレイク シーズン1~4の人物相関図とあらすじ.

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プリズン・ブレイク シーズン2/のまとめフル動画

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・・・えっ? えええええええええええええ?????! 中でも一番大好きで最も多く見ているのがこの『プリズン・ブレイク』。 神奈川の自宅から都内までの往復の電車の中、メイク中、半身浴中、寝る前の時間を有効活用して、ひたすら見る見る見る。 バランスボールでエクササイズしている時も・・・。 撮影の合間にも・・・。 (ちょっとバテて来た・・・) 撮影後にも・・・。 そして遂に!何とか見終えましたよ、80話。 ゼエゼエ。 亡くなった人の数 105人〜120人ぐらい。 あとニャンコ1匹、ネズミさん2匹。 というのも、暴動や銃撃戦などがあるので、生死不明な人が複数いるため。 確実に亡くなったであろうと確信できるのは105人でした。 最も死者が少ないのはシーズン3で、最も死者が多いのはシーズン4。 シーズン4は簡単に銃撃戦があちこちで多発し、一度にたくさんの人が亡くなるケースがとても目立ちました。 ちなみに私が確認できたもので、ナイフやカッターなどの刃物で切られたり刺されたりした数は15回。 ナイフや爆弾、首を絞めるなどの攻撃よりも、銃での攻撃が圧倒的に多かったです。 さ、さすがアメリカ・・・。 刑務所のサイレンが鳴った数 11回(フォックスリバーで6回、SONAで4回、女性刑務所で1回)。 リンカーンがキレた数 21回(?)。 確実にキレているであろうと思われるもので21回。 on Oct 6, 2016 at 2:33pm PDT マイケルたちが裏切られた回数 30回(細かい裏切りや密告などを含む)。 マイケルたちが騙した回数 63回(作戦のためのウソなども含む)。 意外に多い・・・。 裏切られた回数よりも多いのにはビックリしました。 身元がバレたであろう回数 43回(自首や逮捕も含む)。 スクレが裏切らなかった回数 11回。 何度も周りに「居場所を教えろ」「二人だけで逃げないか」などと誘惑されながらも決してマイケルたちを裏切ることなく、何度もマイケルたちに協力するために戻ってきてくれたスクレ。 そんなスクレの、私にとって印象深かったシーンはこちら。 スクレとマイケルの友情を感じる、印象深いシーン TOP3 No. 3:シーノートに「マイケルとリンカーンの場所を教えて欲しい」と言われ、「二人を売るのか?」と言い切った時(シーズン4の第21話)。 2:警察に「女房と子供の元に戻りたくないのか」と尋問されても、「あの兄弟は必死に戦ってる。 断る」ときっぱり言い放った時(シーズン4の第21話)。 1:墓掘りの仕事の上司に自分の墓を掘らされ脅されるが、マイケルの居場所を言わなかった時(シーズン3の第13話)。 自分が生き埋めにされてしまうかもしれない状況にも関わらず、マイケルから電話が来ても「俺は大丈夫だ」と言い放ってマイケルたちの安否を最優先にしたスクレの勇気に脱帽です。 on Feb 22, 2017 at 10:56am PST 意外とプラトニック!?マイケルたちのキスシーンの回数 マイケル:8回(サラと7回、ニカと1回)。 スクレ:3回(マリクルーズと)。 リンカーン:2回(ベロニカと1回、ソフィアと1回)。 マホーン:1回(黒人女性捜査官のフェリシア・ラングと)。 トゥイーナー:1回(ユタまで一緒に相乗りした女の子、デブラと)。 筆者がボーッとして見逃していない限り、キスシーンは全部で15回。 こうして見ると、あまりみんなキスしてない ; ゚ ロ゚ 見かけによらず、みんな結構硬派で一途。 とはいえ状況が状況だけに、落ち着いて恋愛する間もなかったのかもしれませんね。 ベリックにイラッとした回数 67回。 特にイラッとした瞬間 TOP5 No. 5:リンカーンの処刑日に、電気椅子を故障させて刑の執行を止めたつもりだったマイケルに対し、「驚いた顔だな。 処刑の日は承知だろ」とドヤ顔で告げた時(シーズン1 第14話)。 4:マリクルーズが監禁されたと思って動揺しているスクレに対し、「俺を殺したら彼女も死ぬがな」「頑張って捜せよ」と言い放った時(シーズン2 第20話)。 3:マイケルに「お前は移送車を待て」と言い放った後にニヤッと笑みを浮かべた時(シーズン1 第5話)。 2:夢でリンカーンが死刑執行される際に「安らかにな」と言い放った時(シーズン1 第4話)。 1:ウエストモアランドの飼っている猫を殺害した時(シーズン1 第8話)。 さすがにウエストモアランドの猫を殺害した時は、血も涙もないベリックに対して怒りを覚えました。 ですがそんなベリックも徐々に変化していき、最後の方はベリックの隠れた優しさや可愛さに、好感を持った方も多かったのではないでしょうか。 5:従兄弟のジェームスとその息子が殺害されたと聞いて嘆き悲しむ姿(シーズン1 第12話) No. 4:裏切り者のグレッチェンを殺害しようとするみんなに対し、「娘のエミリーはまだ8歳だぞ」と止める姿(シーズン4 第16話) No. 3:リタの一言で変わろうと思い、聖書を売りに来た男を撃つことをとどまり、紐を解いて逃がそうとする。 リタと娘を逃し「ありがとう」と言う。 (シーズン4 第14話) No. 2:以前交際していたスーザンの子供たち(ザックとグレイシー)に対し、本当の父親のように親身に面倒を見ている姿(シーズン1 第16話) No. 1:コールファイファーとして、ベリックについて演説。 ベリックへの思いを語る姿(シーズン4 第10話) D. クーパーのお金が他の人の手に渡った回数 5回。 脱獄後のシーズン2でメインとなったのは、ウエストモアランドこと大強盗D. クーパーが隠した大金探し、やはりこれではないでしょうか。 遂に第8話で発見されたものの、盗まれては奪い返し・・・を繰り返すこと5回。 改めて見てみて気になった『プリズン・ブレイク』あるある 1:簡単に出入国できがち。 2:簡単に偽造パスポート用意できがち。 3:マイケル、どの国の言葉も喋れちゃいがち(シーズン5でもイエメンの言葉を話してる)。 4:怖い囚人が出る時の音楽はヒップホップ流れがち。 5:やたらとネズミさん犠牲にしがち。 6:シーズン4はマイケルたちがコスプレしがち(警官の制服、スーツ、正装など)。 7:サラとマイケルの電話のタイミングがすれ違いがち。 8:パナマだろうがメキシコだろうがみんな英語で話しがち。 9:マイケル、焦るみんなに対して、大丈夫なことを知っていてもあえて内緒にしがち(サプライズを楽しんでる?)。 10:マホーン、マイケルの所にタイミング良く到着しがち(めっちゃいつも来るの早い)。 on Apr 14, 2017 at 9:36am PDT 『プリズン・ブレイク』を見るとこうなる10選 ・やたらと「マイコー」の発音を真似したくなる ・ティーバッグの喋り方やセリフ(か〜わいこちゃ〜ん)のモノマネをしたくなる ・ティーバッグの話に夢中になるため、見たことのない人に下着の話だと誤解されてしまう ・『プリズン・ブレイク』を見たことある人とやたら意気投合してしまう ・ポテトを頼んだらシェイクに漬けて食べたくなる ・パナマに行ってみたくなる(私だけ?) ・寝不足だって余裕になる(ハマり過ぎて) ・刑務所の恐ろしさが分かり、正しく生きることの重要性を再認識できる ・家族や仲間の大切さを改めて痛感させられる ・サラとマイケルみたいな恋がしたくなる 今回改めて見てみた感想 サスペンスやアクション・スリラーといったジャンルに分類されている『プリズン・ブレイク』ですが、それだけではなく恋愛だったり、仲間との絆だったり、様々な要素が入っていて、何度見ても楽しい! そして何より、ポテトをシェイクに漬けて食べるべリック考案スペシャルグルメが、いつ見ても美味しそう!またしても真似したくなっちゃいました(笑)。

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