バスラ 8th。 乃木坂46バスラ2020当落結果!倍率や落選後のチャンスや一般いつ?|おさこ屋

【乃木坂46】8thバスラセトリまとめ!齋藤飛鳥ソロや生田絵梨花祭り

バスラ 8th

乃木坂46の誕生日を祝う一大ライブ、その名も バースデーライブ。 メジャーデビューした2月22日前後に開催されるこのライブは、それまでにリリースされた 全ての楽曲を披露するのが恒例となっています。 しかし、最近乃木坂46のファンになった方にとっては全ての楽曲を予習することは難しく、初めてバースデーライブに参加される方は、少なからず不安があるのではないでしょうか? そこで今回は、過去に行われた 全てのバースデーライブ(1st・2nd・3rd・4th・5th・6th・7th・8th)のセットリストをまとめてみました。 基本は全曲披露なのですが、曲順やアンコールでよく披露される曲など、予習すべきところはたくさんあります。 是非参考にしてみてください! 目次• バースデーライブとは? 今から8年前の2012年2月22日(水)に、乃木坂46のメジャーデビュー曲である「ぐるぐるカーテン」がリリースされました。 それ以降この 2月22日を乃木坂46の誕生日とし、バースデーライブという名の大規模なライブを開催するようになったのです。 今までの日程と会場は以下の通りです。 また、『5th YEAR BIRTHDAY LIVE』と『7th YEAR BIRTHDAY LIVE』に関しては、それぞれ橋本奈々未さん、西野七瀬さんの卒業コンサートとしても開催され、普段とはまた異なった雰囲気と演出になっています。 nogizaka46. php 2回目となるバースデーライブは、1stシングル「ぐるぐるカーテン」~7thシングル「バレッタ」までの 計43曲が披露されました。 1年前と比較し15曲以上増えていたため、間に20分の休憩を挟みながらの開催でした。 html 3回目となるバースデーライブは、1stシングル「ぐるぐるカーテン」~10thシングル「何度目の青空か?」までと、1stアルバム「透明な色」までの68曲、さらに1ヵ月後にリリースを控えていた11stシングル「命は美しい」から1曲の 計69曲が披露されました。 1年前と比較し20曲以上増えていたため 3部制という形をとり、間に小休憩を挟みながらの開催となりました。 1stシングル「ぐるぐるカーテン」~15thシングル「裸足でSummer」までと、1stアルバム「透明な色」~2ndアルバム「それぞれの椅子」までの 計112曲を披露しました。 barks. 卒業コンサート当日は橋本さんが選曲したセットリストだったこともあり、今まではリリース順に披露されていた曲順が初めて 完全ランダム制となりました。 披露されたのは、1stシングル「ぐるぐるカーテン」~16thシングル「サヨナラの意味」までと、1stアルバム「透明な色」~2ndアルバム「それぞれの椅子」までの 計119曲です。 また、 バースデーライブとしては初の全曲披露ではなく、人気シングル曲や夏曲を中心に披露されています。 2年振りとなる全曲披露を行い、一部卒業コンサートに持ち越される楽曲があったものの、基本はリリース順で披露されました。 披露したのは1stシングル「ぐるぐるカーテン」~22thシングル「帰り道は遠回りしたくなる」までと、1stアルバム「透明な色」~3rdアルバム「生まれてから初めて見た夢」までの 計177曲です。 1stシングル「ぐるぐるカーテン」~24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」までと、1stアルバム「透明な色」~4thアルバム「今が思い出でになるまで」までの199曲と、1ヶ月後にリリースを控えていた25thシングルから1曲の 計200曲が披露されました。 また曲順はリリース順ではなく、5th YEAR BIRTHDAY LIVE同様、 完全ランダム制で披露されました。 全て税抜価格 バースデーライブのライブDVDは1本5,000円以上はするので、手元に残らないとしても「1度はバースデーライブをみてみたい」「ライブDVDを買う参考にしたい」という方には大変おすすめできます。 詳しいことは 乃木坂46ファンなら絶対に入るべき「エムオン! 」とは?【バースデーライブ全編放送予定】にまとめましたので、気になる方は是非! まとめ バースデーライブは乃木坂46唯一の 全曲披露ということで、真夏の全国ツアーやアンダーライブでは絶対に披露されない、様々な楽曲を聞くことができます。 ファンになって日が浅い方は全ての楽曲を予習することは難しいですが、アンコールでよく披露されている以下の楽曲を中心に予習してみてください!• 関連する記事• 2020. 07 今や乃木坂46は国内はもちろん、アジア圏を中心とした海外でもライブを行っています。 しかし学生の方は金銭面で、社会人の方は休暇面でなかなか折り合いがつ[…]• 2020. 07 2019年10月30日 水 ~11月21日 木 まで開催されていた『坂道グループ合同 研修生ツアー』。 近い将来乃木坂46・欅坂46・日向坂46を引っ[…]• 2020. 07 みなさんは乃木坂46の『真夏の全国ツアー』に参加したことはありますか? デビューした2012年の翌年である、2013年から始まった『真夏の全国ツア』ー[…]• 2020. 07 今や乃木坂46は国内はもちろん、アジア圏を中心とした海外でもライブを行っています。 しかし海外でのライブは正直敷居が高く、行きたくてもいけない方が大勢[…]• 2020. 14 みなさんは乃木坂46のライブDVD Blu-ray を持っていますか? 2020年でデビューから9年目を迎えた乃木坂46ですが、シングルやアルバムとと[…]• 2020. 05 2019年7月3日(水)~2019年9月1日(日)にかけて、乃木坂46「真夏の全国ツアー2019」が開催されました。 今回はこの「真夏の全国ツアー20[…]• 2020. 07 2019年11月26日(火)と11月27日(水)の2日間、国立代々木体育館にて乃木坂46「3・4期生ライブ」が開催されました。 名前の通り3・4期生の[…].

次の

【乃木坂46】今更ながら、8thバスラに行ってきた感想を。

バスラ 8th

今回のバスラは総じて曲の主語を拡張することに成功した 先人の曲を安直に後輩に押し付けて軋轢を生んだ去年と違って、歴史と解釈に裏打ちされた丁寧な人選によって曲に新たな価値を見出してきた— Brand new day! だが両者の決定的な違いは、アイドルたちの顔に現れた。 7thのセトリは、あまりにも重い歴史と解釈を後輩たちに押し付けた。 3期生は卒業生のポジションを埋めるために重宝され、4期生は責任を分散するようにソロ曲の大半を任された。 4日間を通して、何人ものアイドルがステージの上で背負う物の重みに震えて泣いていた。 乃木坂の歩んできた道と自らの現在地があまりに乖離していて、その曲に向き合う準備など全くできていなかったのだろう。 僕が当時感じたこの"違和感"は、今後3期生4期生たちが主体となっていく乃木坂のライブにおいて、避けられないものだと思われた。 しかし、ナゴヤドームで迎えた今年のバスラは全く違っていた。 それぞれの曲に対して歴史と解釈に裏打ちされた丁寧な人選で、若いアイドルを批判から守るばかりか、 その曲に新たな解釈を吹き込んだ。 先輩の役割を任されたアイドルたちは、去年と打って変わって皆とてもいい表情をしているように見えた。 乃木坂46を担う一員として、過去と現在地が地続きになったのだ。 ライブ後のブログやSHOWROOM等の媒体でも、彼女たちは今年のバスラについてポジティブに振り返っている。 いざリハーサル期間に入ると、 覚えることも沢山で、 コップの中の水がだーっと 溢れてしまいそうな すれすれでぎりぎりな感覚に 何度も襲われました。 がしかし、それらが流れ出ることは なかった今年です。 余裕が生まれたわけでも、 慣れが生じたわけでもなく、 なんでしょう... 楽しむこともひとつ覚えたような そんな感覚でした。 一体何がこの1年で彼女たちを変えたのか。 乃木坂46のメンバーとしての自信が芽生えたきっかけは何だったのか。 ここでは、その転機となったライブに焦点を当て、それを牽引した3期生たちによる当時のインタビューやブログ等を引用しながら、その答えを紐解いていく。 背景 10月20日、全国握手会にて3期4期ライブの開催が発表された。 このタイミングでの合同ライブ開催に、ネットは疑問で溢れた。 4期生たちはその年、すでに大小様々なステージで単独公演を何度も成功させてきた。 そのタイミングでの合同ライブ開催は、それまでの3期生と4期生それぞれの歩みを考えると意外な発表だった。 3期生にとっては4期生という後輩ができておよそ1年が経ち、3期生自体の活動も4年目を迎えていた。 しかしなお、 活動期間の大きく離れた1期生2期生に対して、3期生にはいつまでも"後輩"のイメージがつきまとっていた。 2019年は4期生の加入に伴ってそんな3期生も先輩になり、乃木坂46を下の期へと伝えていく存在に変化することが求められるようになるはずだった。 しかし加入して3年経っても、1期2期が"乃木坂46"であるのに対し、 3期生4期生は"次世代の乃木坂46"であるという、彼女たちを取り巻く運営やオタク側の認識は変わることがなかった。 このタイミングで私たちがもっともっと変われば。 皆様になにか伝えられるきっかけになれれば。 3期4期ライブが決定した当時、 梅澤美波はモバメでこう決意を語っている。 3期4期ライブは、これまで"後輩"としての自分たちが味わってきた苦悩と、向けられてきた厳しい目を払拭するためのまたとない機会だった。 それだけではない、 "次世代""フレッシュ"という言葉で形容され続けてきた自分たち自身が大きく変化できるチャンスでもあった。 その思いは、3期生の皆に共通していたのだろう。 中村麗乃は、それまでの3期生の現状を顧みて、当時のブログにこう綴っている。 私はこのライブの開催が決まったと聞いた時、 このライブがどうなるかで、私たちの今後が決まるくらい、本当に本当に大事なものになると思いました。 今、乃木坂46のメンバーでいさせて頂いてますが、やっぱりどうしても1期生や2期生の先輩方より圧倒的に表現力が足りてないと感じるし、今いるこの環境に甘えている部分が絶対あるから、それを踏まえてこのライブをどうするか、どうしなくちゃいけないのかちゃんと考えなきゃいけないと思いました。 このライブは、立場と実力の乖離を感じてきた彼女たちに変革を促すと同時に、変わろうとする彼女たち自身の力で成功させなければならない、とてつもなく大きなプロジェクトだったのだ。 そう捉えていたオタクがどれだけいたかわからないが、代々木体育館という限られた箱に対して、応募倍率は10倍を超えた。 3年間"次世代"と呼ばれ続けたアイドルが今、何を見せるのか。 多くの注目が集まった。 セットリスト(2日共通) M1. おいでシャンプー(センター:山下美月) M2. ガールズルール(センター:山下美月) M3. 裸足でSummer(センター:与田祐希) M4. トキトキメキメキ(センター:岩本蓮加) M5. キスの手裏剣(センター:遠藤さくら) <4期生パート> M6. 4番目の光(センター:遠藤さくら) M7. 会いたかったかもしれない M8. ハウス! <3期生パート> M9. 三番目の風(センター:大園桃子) M10. 自分じゃない感じ(センター:山下美月) <4期生パート> M11. 図書室の君へ(センター:掛橋沙耶香) M12. 羽根の記憶(センター:賀喜遥香) <3期生パート> M13. 日常(センター:久保史緒里) M14. 自由の彼方(センター:梅澤美波) M15. 思い出ファースト(センター:大園桃子) 3期生 VS 4期生 乃木坂46クイズ大会 <ユニットコーナー> M16. でこぴん(岩本蓮加・大園桃子・向井葉月・筒井あやめ・矢久保美緒) M17. あらかじめ語られるロマンス(伊藤理々杏・阪口珠美・与田祐希・掛橋沙耶香・柴田柚菜・清宮レイ) M18. 欲望のリインカーネーション(梅澤美波・佐藤楓・山下美月・吉田綾乃クリスティー・金川紗耶・田村真佑・早川聖来) M19. 私のために 誰かのために(久保史緒里・中村麗乃・遠藤さくら・賀喜遥香) M20. 逃げ水(センター:大園桃子・与田祐希) M21. 夜明けまで強がらなくてもいい(センター:遠藤さくら) M22. 不眠症(センター:久保史緒里・山下美月) M23. 僕の衝動(センター:伊藤理々杏) M24. 未来の答え(センター:久保史緒里・山下美月) M25. 空扉(センター:梅澤美波) M26. ぐるぐるカーテン(センター:遠藤さくら) EN1. ロマンスのスタート EN2. 自惚れビーチ EN3. ダンケシェーン EN4. 2日間を通して感じたことは、このライブは 「継承」と「打破」の2つに大きく分かれているという点である。 前者は主に先輩の曲で、後者は自分たちが主役になる曲で表現された。 それだけではない、 彼女たちは驚くべきアプローチでそれらを打ち出してきたのだ。 継承 それは唐突なダンスパートだった。 スポットライトを浴びた3期生たちが次々とダンスを披露していく。 その演出は、前年に武蔵野の森総合スポーツプラザで行われたアンダーライブ関東シリーズを想起させるものだった。 北野日奈子をアンダーセンターに据え、「日常」が披露されたアンダーライブ。 それを再現するかのような演出は、まさにこれまでのアンダーライブを踏襲しているような迫力があった。 アンダーライブは常に力強い解釈で楽曲に新しい主語を付与してきた。 座長 北野日奈子を始めとしたアイドルたちは、「日常」のパフォーマンスをもって「アンダー」という曲の忌まわしき十字架を過去のものにした。 それを間近で見ていた久保史緒里は、3期4期ライブで「日常」のセンターを買って出ることで再びそれをやってのけた。 今度はアンダーライブを経験した3期生たちが主体となって、先輩から受け継いだパフォーマンスをやり遂げたのだ。 久保史緒里が伊藤かりん、伊藤純奈とともに歌唱した「私のために 誰かのために」等は、3期生が1、2期生に追随してゆく象徴的なナンバーとなった。 アンダーライブ初参加となった久保は伊藤かりん、伊藤純奈とともに、互いに共鳴し合うようにコミュニケーションを交わしながら、楽曲のイメージを分厚く作り上げていく。 歌唱力に定評のある3人によるパフォーマンスは、「私のために 誰かのために」という楽曲の像を作り変えるようなドラマティックさを含んでいた。 最近では同期もそれぞれの活動の場で 頑張っていたので久しぶりに 3期生で集まって本番にむけて挑むという事が懐かしく、嬉しくて、ウキウキしていました。 とてもとても先輩らしい事はまだできないし、私が教えてあげられる事はなく、自信もありませんが、 ありがたいことに3期生の中でも たくさんのライブ経験がある事は 活かさないとと。 先輩との活動を通して学んだ事、 素晴らしいなと思ったことは伝えていかなくては!と思っていました。 中略 私が先輩をみて学んだみたいに、少しでも後輩に伝わっていたらいいなと思いました。 先輩の代役という至上命題を背負った3期生たちはこれまで苦しみ続けていた。 アンダーライブを経験し過去の曲に向き合ってきたことで、その長い歴史に自分たちの力で新たなページを刻む術を獲得した。 その証拠に、 岩本蓮加はアンダーライブの座長として他のメンバーを先導する立場にまで成長を遂げている。 先輩としての自覚が芽生えた3期生たちは、 真の意味で、乃木坂46の楽曲を継承したのである。 ライブ中盤においてこれらのアンダー楽曲が放った意味は計り知れない。 打破 このライブは継承だけで終わらなかった。 「私のために 誰かのために」の直後に披露されたのは、「逃げ水」。 3期生が始めて選抜に名を連ねるばかりか、Wセンターとして抜擢された曲である。 梅澤美波は4thアルバム「今が思い出になるまで」発売に際して、この曲について自身の連載でこう語っている。 アルバムの収録曲では「逃げ水」に思い入れが深くて、聴くと当時の感情がよみがえってくるんです。 3期生から桃子と与田が初めて選抜に入ってセンターを務めた曲で、その時期は3期生のみんなが葛藤しながら頑張って、それぞれ意識が変わりました。 だから、今でも「逃げ水」を聴くと気持ちがシャキッとするんです。 日経エンタテインメント! 連載・『梅澤美波の清楚系熱血派』より 逃げ水が来たことでこのライブが3期ライブであるという自信が確信に変わったし、もう後は足りないピースが埋まっていくだけだったから、未来の答えが終わった瞬間になぜか次が空扉だってわかってたんだよな— Brand new day! 梅澤美波の初選抜かつ初センター曲は、元々は彼女の新たなスタートを後押しする曲だったように思う。 その後その曲は4thアルバムに収録されることはなかった。 幻の曲と思われたこの曲は、3期4期ライブにおいてまったく新しい意味を纏って再び光を放ち始める。 この曲が披露された時、サビを3期4期生全員で歌い上げた後の間奏で急に曲のボリュームが下がり、彼女たちが客席に向かってこのように語り始める演出があった。 梅澤「私たちは乃木坂46という歴史のまだほんの一片に過ぎません。 でも、私たちにはとても大きな使命があります。 未来の扉を探して、私たちは歩き続けます!」 久保「私たちがここにいられるのは、先輩たちのおかげです。 でも、そこに甘んじてはいけません。 自分たちの力で次の扉の鍵を手に入れてみせます!」 山下「何をするべきか、何ができるのか、その答えはまだ見つかっていません。 でも、私たちの思いは1つ。 乃木坂46として大空に羽ばたくこと。 いつか飛びたてるその日まで、私たちをよろしくお願いします!」 空扉は梅澤美波さんが主人公の曲としてこの1年間ずっと捉えてたけど、この聴けなかった1年2ヶ月の間で本人は3期生全員の曲にまで昇華させてたらしい そこに1番新鮮に殴られたしあの曲はこれからもまだまだ伸びていくことがこんなにも嬉しい— Brand new day! とんでもないライブになった。 3期生と4期生は乃木坂46をただ継承するだけではなく、自分たちの力で立ち上がりグループに大きな変革をもたらしたのだ。 このライブがこれからの乃木坂46の歴史の中で果たした役割は計り知れないだろう。 厳しい目に晒され揶揄されてきた後輩たちが、自分たちの存在意義を力強く表明した瞬間だった。 山下美月の独白のあと、空扉の歌詞はこう続いている。 そう僕たちは思うより 勇気があるとわかって欲しい そっと手を翳せば どこにだって行けるんだ "次の世代"と呼ばれ続けることを甘んじて受け入れ続けてきた彼女たちは、もうどこにもいない。 彼女たちは、今再び輝きを放ち始めたのだ。 3期生は『強い意志』でこの変革を成功へと導いた。 かつて3期生がそうだったように、4期生たちもこのライブを通して何かを感じ取ったはずだ。 彼女たちの『優しい願い』がどんな輝きを掴み取るのか、今から楽しみでならない。 乃木坂46を語るにおいて「世代交代」という言葉が叫ばれるようになって久しい。 それは、3期生4期生ら若い世代への期待も含まれているだろう。 彼女たちは自らの手で、"「次世代」ではないこと" を証明してみせた。 彼女たちこそが "今の乃木坂46" であり、その輝きは過去や未来と地続きであることを高らかに宣言したのだ。 乃木坂46という物語は、登場人物を変えながらも、決して変わることなくこれからも受け継がれていく。

次の

乃木坂46バスラ2019|セトリまとめ【2/21,22,23】京セラドーム大阪|Lyfe8

バスラ 8th

Overture 01. 三番目の風 02. 風船は生きている 03. 人生を考えたくなる 04. 当たり障りのない話 05. 意外BREAK 06. ごめんねスムージー 07. 君が扇いでくれた 08. 満月が消えた 09. 硬い殻のように抱きしめたい 10. 流星ディスコティック 11. 忘却と美学 12. 醜い私 13. ワタボコリ 14. 思い出ファースト 15. 逃げ水 16. 女は一人じゃ眠れない 17. 泣いたっていいじゃないか? 18. ひと夏の長さより… 19. アンダー 20. ライブ神 21. 未来の答え 22. まあいいか? 25. 僕の衝動 26. 釣り堀 西野七瀬!! 自惚れビーチ 28. その女 29. 誰よりそばにいたい MC《四期生自己紹介》 30. 自分のこと 4期生 31. シンクロニシティ 32. 新しい世界 33. 言霊砲 34. 雲になればいい 35. スカウトマン 36. Against センター:生田絵梨花 37. ジコチューで行こう! 38. 地球が丸いなら 39. 三角の空き地 40. あんなに好きだったのに… 41. 空扉 42. 日常 43. 知りたいこと 44. 制服のマネキン 47. ガールズルール \2019の全国ツアー告知!! 乃木坂の詩 終演 20:52 未パフォーマンス楽曲:42曲• 会いたかったかもしれない• せっかちなかたつむり• やさしさなら間に合ってる• 春のメロディー• 他の星から• やさしさとは• ロマンスのスタート• 気づいたら片想い• 吐息のメソッド• 生まれたままで• 何もできずそばにいる• 無口なライオン• 遠回りの愛情• 転がった鐘を鳴らせ!• 僕がいる場所• ひとりよがり• 傾斜する• 命は美しい• ごめんね ずっと…• 君は僕と合わない方がよかったのかな• 魚たちのLOVE SONG• 別れ際、もっと好きになる• 羽根の記憶• 今、話したい誰かがいる• 嫉妬の権利• きっかけ• かき氷の片想い• Another Ghost• スカイダイビング• Rewindあの日• 設定温度• いつかできるから今日できる• My rule• 失礼お掃除様• トキトキメキメキ• 自分じゃない感じ• 心のモノローグ• 帰り道は遠回りしたくなる• つづく• Overture 01. 何度目の青空か? 生田飛ぶ MC《Happy Birthday 歌唱》 02. 私、起きる。 Tender days 04. あの日 僕は咄嗟に嘘をついた MC VTR《1stアルバム》 05. あなたのために弾きたい ピアノ 生田 06. なぞの落書き 07. 革命の馬 08. 自由の彼方 09. あらかじめ語られるロマンス 11. 立ち直り中 12. ボーダー VTR《初森ベマーズ》 13. 制服を脱いでサヨナラを… 15. 無表情 VTR ・13thシングル ・映画『悲しみの忘れ方』 16. ハルジオンが咲く頃 柴田 四期生 MC《四期生自己紹介》 20. 憂鬱と風船ガム 21. 遥かなるブータン 23. 不等号 久保 MC VTR《2ndアルバム》 24. 低体温のキス 25. Threefold choice 28. 太陽に口説かれて 29. 欲望のリインカネーション 30. 空気感 31. 僕だけの光 34. シークレットグラフィティー 35. 命の真実 ミュージカル 「林檎売りとカメムシ」 相手:高山一実 36. 白米様 37. オフショアガール 38. ないものねだり @四期生 40. 君に贈る花がない 中元ポジ カバーなし 41. あの教室 43. ブランコ 44. 孤独な青空 センター:梅澤 45. サヨナラの意味 センター:飛鳥 Encore: 西野七瀬登場 46. もう少しの夢 西野七瀬 47. ぐるぐるカーテン センター:星野みなみ 02. 左胸の勇気 03. 白い雲にのって 04. 失いたくないから 05. おいでシャンプー センター:中田花奈 07. ハウス! 08. 心の薬 1期生 09. 水玉模様 4期生 10. 狼に口笛を 11. 走れ!bicycle センター:大園桃子 円陣 13. 人はなぜ走るのか? 14. 音が出ないギター 15. 涙がまだ悲しみだった頃 センター:伊藤理々杏 16. 海流の島よ VTR《真夏復帰》 17. 指望遠鏡 19. サイコキネシスの可能性 @遠藤 4期生 24. ロマンティックいか焼き @全メンバー 25. シャキイズム 26. 13日の金曜日 27. ガールズルール 29. 人間という楽器 30. 扇風機 31. 世界で一番 孤独なLover 32. バレッタ 34. 初恋の人を今でも 36. 私のために 誰かのために 37. そんなバカな… 38. ダンケシェーン 39. 僕が行かなきゃ誰が行くんだ? 41. その先の出口 42. ここにいる理由 全員 センター:飛鳥 Encore: 43. シンクロニシティ 44. まだライブ前半だったけど「悲しみの忘れ方」のときには泣きそうになった。 「きっかけ」は最終日なのかなぁ…。 — ねこまんま [旭アサ] nekokarikari03 2019年2月22日 さゆりんご軍団の新作映像またまたきたー!ハウスの替え歌で「ライス!」割烹着姿の4人がお米に関する歌を「水が1番大事」等と歌い上げる、昨日とはまた違った新作!日替わりでやってくるとは思わなかった、場内はハウス! コールで大盛り上がり!:乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE Day2 — ガリバー gulliverdj 乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE DAY2参戦! セトリはほぼ予想通りだったけど、何かメンバーもだが自分も最初から最後までずっとウルウルしてた。 特にアンダー曲はヤバかった泣 ないものねだり4期もどうかなぁ?と思ったけど、何かすごい泣けた。 — らしさん RASHISAN 乃木坂46 7thバスラ2日目 アンコールのインフルエンサーで、まいやんとWセンターを務めた美月ちゃん 「立ち直り中」や「空気感」でも、まいやんの側にいて、その安定した姿が頼もしかったです 大きくなることよりも、変わらないものを守っていくことが大切。 そして、ひめたんの存在を優しく感じさせる、久保史緒里さんの姿でした。 ステージを、スクリーンを、時には幻影を。 いろいろな景色を追い掛けた、心が揺れ動いた4時間でした。 なぁちゃんが1日目と引き続き来た〜! — 耀(よう) 鈴本推し supernoob777 バスラ2日目終演いたしました。 ハルジオンとサヨナラの意味では少し涙出た。 やはりバスラは特別と再認識。 今日は乃木坂ちゃんの7回目のBirthdayと言うのも特別感ありますよね。 盛り上がった良いライブでした。 プロのギタリストが2人ゲスト参加したのはあるけど、飛鳥ちゃんの演奏力が各段に上がっているのに驚いた。 新加入の純奈の歌唱力もかなりイイ!これからの乃木團にも注目ですね。 モニターには1人ずつのプロフィールが。 /\大好き! 現場からは以上です。

次の