目 整形 修正。 二重整形をやり直したい! 2回目以降の埋没法、切開法【2020年最新】

目の形成

目 整形 修正

二重まぶたミニ切開法(小切開法、部分切開法)、全切開法、眼瞼下垂手術(皮膚を切開して行った場合)を受けた後、やっぱりもっと幅の広い二重を作れば良かったと後悔する方がいらっしゃいます。 その場合、前回の手術の切開線の傷跡の上(眉毛側)で新たに作る二重のラインに沿って切開し、二重の幅を広げる修正手術をすることができます。 修正手術は、前回の手術を受けてから6ヶ月以上空けてから行うのが望ましいです。 手術を受けてから6ヶ月の間は、腫れていて、二重の幅がまだ広い状態である可能性が高いので、そのような状態では正確なデザインができないし、どのような仕上がりになるのか予想がつきにくいからです。 また、瘢痕が未熟であったり、肥厚していたりするため、いい手術ができないことが多いです。 6ヶ月以前でも、幅を広げる修正手術は絶対にできない訳ではないのですが、6ヶ月以上空けて修正手術した場合に比べて仕上がりが悪くなる可能性が高いので、あまりお勧めはしていません。 幅を狭くしたい理由は、 「他院で二重まぶた切開法をしたんだけど、希望した二重より広くされてしまった」 「好きなモデルさんの幅の広い平行型二重に憧れていて、切開法で幅広二重を作ったけど、実際にやってみたら自分には似合わないことがわかったから」 「目を大きくしたくて二重の幅を広くしたのに、スッピンのとき、かえって眠たそうな目になってしまったから」 「幅広平行二重にして最初は気に入っていたが、家族や友人に『整形っぽくて不自然だよ』と言われて、その言葉がどうしても引っ掛って気になるようになってしまったから」 などです。 その場合、前回の手術の切開線の傷跡を含めてまつ毛側の皮膚を切除して、前回の手術の二重のラインよりも下に(まつ毛側に)新しい二重のラインを作り、二重の幅を狭くする修正手術ができることがあります。 修正手術は、前回の手術を受けてから6ヶ月以上空けてから行うのが望ましいです。 手術を受けてから6ヶ月の間は、腫れていて、二重の幅がまだ広い状態である可能性が高いので、そのような状態では正確なデザインができないし、どのような仕上がりになるのか予想がつきにくいからです。 また、瘢痕が未熟であったり、肥厚していたりするため、いい手術ができないことが多いです。 6ヶ月以前でも、幅を狭くする修正手術は絶対にできない訳ではないのですが、6ヶ月以上空けて修正手術した場合に比べて仕上がりが悪くなる可能性が高いので、あまりお勧めはしていません。 皮膚を切除し過ぎると、目を閉じても、まぶたが閉じきらず、半目になってしまう。 そのため、前回の手術で皮膚を切除していると、修正手術であまり皮膚を切除することができず、幅を狭くする量を制限されてしまうことがあります。 場合によっては、前回の手術で大量に皮膚を切除されており、これ以上皮膚を切除すると目を閉じることができなくなってしまうことが予想され、皮膚を切除して幅を狭く修正する手術が全くできないことがあります。 また、前回の手術でかなり幅を広く作っている場合は、皮膚を切除できても、希望する幅まで狭くすることができないことがあります。 皮膚を切除しないで二重の幅を切除する方法もあるが、三重になる可能性がある 皮膚を切除することができない場合、皮膚を切除せず、前回の手術の切開線の下(まつ毛側)を切開し、なるべくボリュームを新しい切開線よりも上(眉毛側)に移動させ、二重の幅を狭くする修正手術というものもあります。 ただし、その術式は、新しく作る二重のラインの上のボリュームが足らず、予定外重瞼線が出現し、三重になってしまう可能性があります。 皮膚を切除しないで幅を狭くする方法は、新しく作る二重のラインの上のボリュームが足らず、予定外重瞼線が出現し、三重になってしまうリスクが高い。 予定外重瞼線が生じないように、術後に埋没法の糸で吊り上げたり、袋綴じをしたりして予防処置をしますが、絶対的にボリュームが足らなければ、やはり予定外重瞼線は生じてしまいます。 ボリュームを足すために、脂肪注入や脂肪移植をすることもありますが、目を閉じた状態で凸凹になったり、予定外重瞼線が治らなかったり、上手くいかない可能性があります。 かえって酷くなってしまうこともあり、あまりお勧めすることはありません。 眼瞼下垂手術を行い、二重の幅を狭く修正することもある 皮膚を切除して二重の幅を狭くする修正手術以外にも、眼瞼下垂手術を行い、まぶたの開きを良くすることによって、目を開けた状態での二重の幅を狭くする修正手術の方法があります。 元々まぶたの開きが悪い人や、あまり良くない人が幅の広い二重を切開法で作った場合や、眼瞼下垂手術をしたのにあまり開きが良くなってない人が適応になります。 眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くして、二重幅を狭くしようとすると、上三白眼になったり、ビックリ目、キツい目になってしまう。 そのため、もともとまぶたの開きが良い人が切開法で幅の広い二重を作った場合や、眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くし、同時に幅の広い二重を作った場合、眼瞼下垂手術でさらにまぶたの開きを良くしてしまうと、開きすぎて不自然になってしまうことがあります。 内側(目頭側)の幅を狭くするのは難しい 皮膚を切除して幅を狭くする修正手術も、眼瞼下垂手術で幅を狭くする修正手術も、二重の中央部分や外側(目尻側)の幅を狭くすることはある程度できても、内側(目頭側)の幅を狭くするのは難しいことが多いです。 内側は、中央に比べればまぶたの開きが弱い部分だし、外側に比べれば二重のラインの下(まつ毛側)の皮膚の余りが少ないからです。 場合によっては、中央と外側の二重幅を狭く修正することができても、内側だけは狭くできないこともあります。 20代女性の患者様で、半年以上前に他院で二重まぶた全切開法を受けていました。 目を閉じた状態で、約14mmの位置で切開されており、大量の脂肪を除去されたためか、目の上が窪んで、目を開けた状態で二重の幅が約6mmあり、すっぴんの状態での見た目は明らかに不自然でした。 皮膚を切除されているかどうかは、診察だけでははっきりわかりませんでした。 御本人様が望んでこのような超幅広の二重を作ったのか、もっと狭い二重を望んでいたのに超幅広にされてしまったのかは、カウンセリングでははっきりわかりませんでした。 いずれにせよ、家族や友人から、「明らかに変な目だよ」「これって失敗じゃないの?」と言われるため、ノイローゼ状態になり、自然な二重に修正したいという御要望でした。 手術は、前回の手術の切開線を含め、睫毛側の皮膚を約4mmの幅で切除し(目が閉じれなくならない限界の幅です)、元々眼瞼下垂気味で二重の幅が広かったのもあるので、眼瞼下垂手術に準じて挙筋腱膜を前転して、まぶたの開きをよくし、目を開けた状態で二重の幅が狭くなるようにしました。 結果的には目を閉じた状態で約11mmの位置に切開線がきて、目を開けた状態で約3. 5mmの二重になりました。 前回の手術が、かなり上のほうで切開されており、合わせて大量の脂肪を除去されていたので、自然に幅狭く修正するのはこれが限界でした。 恐らく、手術する前は、まぶたが重く目にかぶさっていて、目が開けづらかったので、無意識に眉毛を上げることによって目を見開いていて、目と眉の間の距離が離れていたのでしょう。 それが、二重の手術をしたことによって目が開け易くなり、眉毛を上げる必要がなくなったので、自然に眉毛が下がり、目と眉毛の距離が近くなったために、目がきつくなったのでしょう。 その場合は、目と眉の距離を広げると、目がやさしく見えるので、ブローリフト、額リフト(額のしわ取り手術)etc. の施術を行い、眉毛の位置を上げるのが良いでしょう。 また、眉が下がって目がきつくなるのは、眼瞼下垂手術の後にもみられますので、その場合も同じことがいえます。 なみだ袋の形成には、高い技術が必要です。 ヒアルロン酸を入れすぎると膨らんでクマのように見えてしまうことがあります。 また、なみだ袋専用のやわらかいヒアルロン酸を使用しないと、凹凸やしこりができやすいのです。 もしかすると、専用ではないものや粗悪なものを注入されてしまったのかもしれませんね。 ヒアルロン酸はやがて吸収されるので、数ヶ月もすれば凹凸やしこりもおさまってくるでしょう。 それが待てないという場合は、ヒアルロン酸を分解するヒアルロニダーゼを打てば2~3日での元の状態へ。 その後、もう一度なみだ袋形成(ヒアルロン酸注射)をご希望なら、再注入を行います。 当院では、なみだ袋専用の長期持続・高密度なヒアルロン酸を極細の針で丁寧に注入。 鏡で確認していただきながら施術するので、思い描いているイメージへより近づけることができます。

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二重まぶたミニ切開法(小切開法、部分切開法)、全切開法、眼瞼下垂手術(皮膚を切開して行った場合)を受けた後、やっぱりもっと幅の広い二重を作れば良かったと後悔する方がいらっしゃいます。 その場合、前回の手術の切開線の傷跡の上(眉毛側)で新たに作る二重のラインに沿って切開し、二重の幅を広げる修正手術をすることができます。 修正手術は、前回の手術を受けてから6ヶ月以上空けてから行うのが望ましいです。 手術を受けてから6ヶ月の間は、腫れていて、二重の幅がまだ広い状態である可能性が高いので、そのような状態では正確なデザインができないし、どのような仕上がりになるのか予想がつきにくいからです。 また、瘢痕が未熟であったり、肥厚していたりするため、いい手術ができないことが多いです。 6ヶ月以前でも、幅を広げる修正手術は絶対にできない訳ではないのですが、6ヶ月以上空けて修正手術した場合に比べて仕上がりが悪くなる可能性が高いので、あまりお勧めはしていません。 幅を狭くしたい理由は、 「他院で二重まぶた切開法をしたんだけど、希望した二重より広くされてしまった」 「好きなモデルさんの幅の広い平行型二重に憧れていて、切開法で幅広二重を作ったけど、実際にやってみたら自分には似合わないことがわかったから」 「目を大きくしたくて二重の幅を広くしたのに、スッピンのとき、かえって眠たそうな目になってしまったから」 「幅広平行二重にして最初は気に入っていたが、家族や友人に『整形っぽくて不自然だよ』と言われて、その言葉がどうしても引っ掛って気になるようになってしまったから」 などです。 その場合、前回の手術の切開線の傷跡を含めてまつ毛側の皮膚を切除して、前回の手術の二重のラインよりも下に(まつ毛側に)新しい二重のラインを作り、二重の幅を狭くする修正手術ができることがあります。 修正手術は、前回の手術を受けてから6ヶ月以上空けてから行うのが望ましいです。 手術を受けてから6ヶ月の間は、腫れていて、二重の幅がまだ広い状態である可能性が高いので、そのような状態では正確なデザインができないし、どのような仕上がりになるのか予想がつきにくいからです。 また、瘢痕が未熟であったり、肥厚していたりするため、いい手術ができないことが多いです。 6ヶ月以前でも、幅を狭くする修正手術は絶対にできない訳ではないのですが、6ヶ月以上空けて修正手術した場合に比べて仕上がりが悪くなる可能性が高いので、あまりお勧めはしていません。 皮膚を切除し過ぎると、目を閉じても、まぶたが閉じきらず、半目になってしまう。 そのため、前回の手術で皮膚を切除していると、修正手術であまり皮膚を切除することができず、幅を狭くする量を制限されてしまうことがあります。 場合によっては、前回の手術で大量に皮膚を切除されており、これ以上皮膚を切除すると目を閉じることができなくなってしまうことが予想され、皮膚を切除して幅を狭く修正する手術が全くできないことがあります。 また、前回の手術でかなり幅を広く作っている場合は、皮膚を切除できても、希望する幅まで狭くすることができないことがあります。 皮膚を切除しないで二重の幅を切除する方法もあるが、三重になる可能性がある 皮膚を切除することができない場合、皮膚を切除せず、前回の手術の切開線の下(まつ毛側)を切開し、なるべくボリュームを新しい切開線よりも上(眉毛側)に移動させ、二重の幅を狭くする修正手術というものもあります。 ただし、その術式は、新しく作る二重のラインの上のボリュームが足らず、予定外重瞼線が出現し、三重になってしまう可能性があります。 皮膚を切除しないで幅を狭くする方法は、新しく作る二重のラインの上のボリュームが足らず、予定外重瞼線が出現し、三重になってしまうリスクが高い。 予定外重瞼線が生じないように、術後に埋没法の糸で吊り上げたり、袋綴じをしたりして予防処置をしますが、絶対的にボリュームが足らなければ、やはり予定外重瞼線は生じてしまいます。 ボリュームを足すために、脂肪注入や脂肪移植をすることもありますが、目を閉じた状態で凸凹になったり、予定外重瞼線が治らなかったり、上手くいかない可能性があります。 かえって酷くなってしまうこともあり、あまりお勧めすることはありません。 眼瞼下垂手術を行い、二重の幅を狭く修正することもある 皮膚を切除して二重の幅を狭くする修正手術以外にも、眼瞼下垂手術を行い、まぶたの開きを良くすることによって、目を開けた状態での二重の幅を狭くする修正手術の方法があります。 元々まぶたの開きが悪い人や、あまり良くない人が幅の広い二重を切開法で作った場合や、眼瞼下垂手術をしたのにあまり開きが良くなってない人が適応になります。 眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くして、二重幅を狭くしようとすると、上三白眼になったり、ビックリ目、キツい目になってしまう。 そのため、もともとまぶたの開きが良い人が切開法で幅の広い二重を作った場合や、眼瞼下垂手術でまぶたの開きを良くし、同時に幅の広い二重を作った場合、眼瞼下垂手術でさらにまぶたの開きを良くしてしまうと、開きすぎて不自然になってしまうことがあります。 内側(目頭側)の幅を狭くするのは難しい 皮膚を切除して幅を狭くする修正手術も、眼瞼下垂手術で幅を狭くする修正手術も、二重の中央部分や外側(目尻側)の幅を狭くすることはある程度できても、内側(目頭側)の幅を狭くするのは難しいことが多いです。 内側は、中央に比べればまぶたの開きが弱い部分だし、外側に比べれば二重のラインの下(まつ毛側)の皮膚の余りが少ないからです。 場合によっては、中央と外側の二重幅を狭く修正することができても、内側だけは狭くできないこともあります。 20代女性の患者様で、半年以上前に他院で二重まぶた全切開法を受けていました。 目を閉じた状態で、約14mmの位置で切開されており、大量の脂肪を除去されたためか、目の上が窪んで、目を開けた状態で二重の幅が約6mmあり、すっぴんの状態での見た目は明らかに不自然でした。 皮膚を切除されているかどうかは、診察だけでははっきりわかりませんでした。 御本人様が望んでこのような超幅広の二重を作ったのか、もっと狭い二重を望んでいたのに超幅広にされてしまったのかは、カウンセリングでははっきりわかりませんでした。 いずれにせよ、家族や友人から、「明らかに変な目だよ」「これって失敗じゃないの?」と言われるため、ノイローゼ状態になり、自然な二重に修正したいという御要望でした。 手術は、前回の手術の切開線を含め、睫毛側の皮膚を約4mmの幅で切除し(目が閉じれなくならない限界の幅です)、元々眼瞼下垂気味で二重の幅が広かったのもあるので、眼瞼下垂手術に準じて挙筋腱膜を前転して、まぶたの開きをよくし、目を開けた状態で二重の幅が狭くなるようにしました。 結果的には目を閉じた状態で約11mmの位置に切開線がきて、目を開けた状態で約3. 5mmの二重になりました。 前回の手術が、かなり上のほうで切開されており、合わせて大量の脂肪を除去されていたので、自然に幅狭く修正するのはこれが限界でした。 恐らく、手術する前は、まぶたが重く目にかぶさっていて、目が開けづらかったので、無意識に眉毛を上げることによって目を見開いていて、目と眉の間の距離が離れていたのでしょう。 それが、二重の手術をしたことによって目が開け易くなり、眉毛を上げる必要がなくなったので、自然に眉毛が下がり、目と眉毛の距離が近くなったために、目がきつくなったのでしょう。 その場合は、目と眉の距離を広げると、目がやさしく見えるので、ブローリフト、額リフト(額のしわ取り手術)etc. の施術を行い、眉毛の位置を上げるのが良いでしょう。 また、眉が下がって目がきつくなるのは、眼瞼下垂手術の後にもみられますので、その場合も同じことがいえます。 なみだ袋の形成には、高い技術が必要です。 ヒアルロン酸を入れすぎると膨らんでクマのように見えてしまうことがあります。 また、なみだ袋専用のやわらかいヒアルロン酸を使用しないと、凹凸やしこりができやすいのです。 もしかすると、専用ではないものや粗悪なものを注入されてしまったのかもしれませんね。 ヒアルロン酸はやがて吸収されるので、数ヶ月もすれば凹凸やしこりもおさまってくるでしょう。 それが待てないという場合は、ヒアルロン酸を分解するヒアルロニダーゼを打てば2~3日での元の状態へ。 その後、もう一度なみだ袋形成(ヒアルロン酸注射)をご希望なら、再注入を行います。 当院では、なみだ袋専用の長期持続・高密度なヒアルロン酸を極細の針で丁寧に注入。 鏡で確認していただきながら施術するので、思い描いているイメージへより近づけることができます。

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他院で受けた手術の修正(二重まぶた・目もと)(二重まぶた・目もと) : 二重まぶた(二重瞼)・目もと(目元): 美容整形の高須クリニック

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鼻、鼻、鼻、鼻 異常なほどパーツに執着する ごまさまは丸くて低い鼻がコンプレックスで、すらっとした高い鼻筋とツンとした鼻先に非常に憧れを持っていました。 相手の顔でまず1番目に見るのが「鼻」 鼻がよければ全てが良くみえるほど執着し、好きな鼻を見るたびに自分の鼻と比べて落ち込み、「あ〜整形したい」と思っていましたし、今でも思います。 このように パーツにコンプレックスがあると修正ルートに突入します。 整形前と現在の鼻です。 気がつけば10年間を費やしてました!恐ろしい… 2. 理想と現実の違いに凹む 整形しても満足できない仕上がり そもそも 「現実の鼻」は「理想の鼻」と構造が違います。 ごまさまの場合、理想の鼻に近づけようと思ったら、以下の問題がありました。 その結果、やっぱりもっと尖らせたかった…プロテーゼにすれば良かった…と 後悔することが何度もありました。 すぐには再手術できないので、期間をあけてまた手術をします。 整形前よりは一応マシになった鼻と生活するので、さらに 欲も出て施術内容もあっちこっちと変わり…無限ループの出来上がりです。 修正代をケチったら損をする 回数が増えてしまうほど高額・ハイリスクの道へ 何度も何度も同じ箇所を整形すると、手術もハイリスクになり、高額になるのです。 3回目・4回目となると100万クラスの修正代に…!さすがに「100万はリスクが高くて出せない」とケチって、別の施術内容で30万くらいの手術をしてやっぱり違う…また追加で30万…を繰り返してました。 そして鼻先だけでも6回目の修正に突入し、ハイリスクだから修正を断わる病院も多々ありました。 手術できず今の鼻のままだと困るので、修正技術が高い整形外科を探し、ケチらずに90万ほどかけて修正しました。 そしてやっと、今回で修正地獄から抜け出せた感じです。 でも、完璧ではないので7回目がこないことを願ってます… 結果、 ケチらずに早めに100万どーんと払った方が安かったと思いますが、それでも成功か失敗になるかは賭けですけどね。 まとめ まとめ 一度ハマるとなかなか抜け出せない整形地獄。 回避するためにも整形外科は慎重に選んで、お金とも相談してしっかりと決めましょう。

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