仁王 陰陽スキル 上げ方。 【仁王】陰陽スキル一覧|スキル効果・コマンド・必要スキル値まとめ

【仁王2】おすすめ忍者・陰陽・半妖スキル(熟練度上げ方)

仁王 陰陽スキル 上げ方

Contents• 【仁王】のステ振り「能力開花」 能力開花は、 レベルが1上がるごとに1ポイントを振り分けるシステムになっています。 そしてポイントを振り分けるごとに、反映される 武器や術が強くなっていきます。 「忍・呪・霊」の効果を有効活用することで 格段に早く敵を倒せるようになります。 「霊」に関しても特性の発動に必要なラインまで上げれば十分OKです。 各 武器の強さに直結する項目 各武器自体のダメージ強化に関しては 主に反映される ダメージが上がり易い 項目が 1武器辺り1項目となっています。 各近接武器に主に反映されるのは以下の通りです。 「剛」に振る目的は「装備できる重さの上限を上げて身軽に動けるようにすること」と「装備に必要な数値の基準を満たす」ためでしょうか。 そして、 鎖鎌だけは忍術と重複して「忍」で強くなります。 一つの武器に 特化すると最大限強くなる 振り分ける際に「主に反映される武器」の1項目に振り分けて、 強くしていく武器を 1種類に特化することで、最大限効率よく 「 武器ダメージを強く」できます。 例えば 「大太刀」を使っていて、「体と心」に合計10振り分けるなら、その 10ポイントを大太刀への反映が大きい 「武」に振り分けた方が 「大太刀のダメージが上がる」ということです。 サムライスキルに関しても2種類の武器のスキルを取得してしまうと強さも分散してしまうので、 1種類に特化する方が 最大限強くなります。 「六道輪廻の書」で再振り分け可能 RPGでこの手のステータスやスキルの振り分けって 再振り分け不可、あるいは結構 金がかかったりします。 しかし 仁王のステ振りは割と楽に入手できる 「 六道輪廻の書」によって一度振り分けたポイントを 再度0から振り分け可能です。 本編を進めていくと自然と数個は 「六道輪廻の書」が貯まりますし、トメからも低価格で購入できます。 最序盤のおすすめステ振りや術 最序盤のメインミッション 「鬼が棲む島」でボス 「怨霊鬼」戦までに振り分けることで楽になるステ振りの例をご紹介します。 忍術は「剛力丹・クナイ・目つぶし」• 剛力丹• 手裏剣・クナイ• 目つぶし 「剛力丹」は ニンジャスキル値1で習得できるので、 ボス「怨霊鬼」戦での 攻撃力底上げの為に習得しておきたいです。 そんなアムリタ稼ぎ時に 「手裏剣とクナイ」があるとスムーズになります。 屋根の上の敵やフィニッシュ攻撃に便利です 「目つぶし」は個人的にはほとんど使ってませんでしたが、敵の攻撃が外れ易くなり、隙が大きくなるので、 効果絶大です。 「克金符」は敵の攻撃力を下げる 「封力符」の後に習得できるようになります。 「怨霊鬼」戦で苦戦する時は「封力符」も使って相手の攻撃力を下げるのもありですね。 「怨霊鬼」戦の次のメインミッションのボス「 飛縁魔」の弱点が 雷 属性で、その次の「 眠る霊石」の2ボスの弱点が 水 属性なので、このタイミングで「 召水符」か「召雷符」を習得するのがオススメです。 常世とは:妖怪が攻撃した地点などの 空間に発生する もわもわとしたアレです。 対常世が低いほど常世の中で気力回復が遅かったり、動きにくくなります。 「結界符」は全武器、全ボス戦で序盤からラスボス戦まで、終始有効な術になります。 サムライスキルは「組み打ち」 サムライスキルに関しては 「怨霊鬼」の段階では 通常攻撃中心になると思うので、まだそれほど重要ではないです。 優先的に習得しておきたいスキルとしては、全武器でスキル習得画面の左上にある 「組み打ち」ですね。 この時点で習得可能でこの先ずっと有効なサムライスキルとしては• 攻撃タイプの武技 斧:凶独楽 槍:五月雨突き など• 「残心・天」• 「残心・地」 などがあります。 以上が 【仁王 初心者向き】「ステ振りの基本」と「最序盤のおすすめステ振りや術」になります。 序盤は大変ですが「女郎蜘蛛」辺りから少しずつ楽になってくるので、諦めずに頑張っていきましょう! 関連記事•

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【仁王2】スキルポイントの効率的な稼ぎ方

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全武器共通のおすすめスキル 武器スキルは各武器の特徴にあったスキルが用意されており、さらに上段、中段、下段毎にもスキルがあるので、自分のプレイスタイルに合わせたスキルを覚えていきましょう。 各武器でも共通してあるスキルもあり、その中でのおすすめスキルを紹介します。 組み討ち これは真っ先に取るべきスキルで、気力が切れている状態の敵に大ダメージを与えることが出来るスキルでです。 一部の敵やボスを覗いて主に人形の敵に使用可能でほぼ必須スキルです。 敵が倒れた時に行える追い打ちは、攻撃中に他の敵からのダメージを受けることがありますが、組み討ち中は無敵なのも大きいです。 あると無いとでは大きな違いがあるので必ず早めに覚えるようにしましょう。 流水 流水は本来残心を行う際は攻撃後に「R1」をタイミングよく押す事で気力を回復しますが、流水を覚えていると残心が出来るタイミングで回避行動をすると残心を成立させることが出来ます。 なので攻撃後に残心で回復できる余地があれば攻撃で全て気力を使い果たしても回避ができるのでかなり便利で頻繁に使用するスキルです。 流水は「天・人・地」と上段、中段、下段とそれぞれにあるので主に使う武器の流水は全てとっておくといいでしょう。 ただ、残心で最大の気力回復をしようとするとその分待たないと行けないので回避をとるのが遅くなり攻撃をうけるリスクが高くなってしまいます。 なので、流水を使う時はあまりジャストタイミングを意識せずに残心はおまけ程度に考えて回避優先にしていきましょう。 流転 これは必須という訳ではありませんが、残心に慣れてきたら覚えてみましょう。 流転は残心の際に「R1」を押すだけでなく、さらにボタンを入力して別の型に変化させると気力の回復量があがるというスキルです。 最初は意識してやらないといけないので、残心のタイミングを逃したり、型を変えるので攻撃方法が変わったりと慣れるまでは隙きを作ってしまう可能性もあるので、気を付けながら使っていきましょう。 流転をさらに発展させていくと回復量が上がったり、流転後に攻撃をするようになるので、使いこなせるようになるとより戦いを有利に進めることができるようになります。 気力ダメージ技 全ての武器ではないですが、刀の「足蹴り」や槍「空木蹴り」などにはダメージよりも主に気力にダメージを与える技があります。 その技はをコンボに組み込んでいくと、敵を気力切れにさせやすくなり組み討ちで大ダメージを与えることの出来るチャンスを大幅に増やすことが出来ます。 これはボスにも有効で、妖怪のボスの場合は気力がなくなるとスーパーアーマーがなくなり全ての攻撃に怯むようになるので、こちらでも大ダメージのチャンスと作ることができます。 使える頻度も有効度も高いので是非覚えて使っていきましょう。 ガード技 ガード技にも幾つか種類がありますが、刀スキルの「朧」や二刀スキルの「流・天」などのガード技後に相手をダウンさせるスキルは役立ちます。 大きい妖鬼や妖怪のボスなどには効果がない場合もありますが、人や屍狂いなどの攻撃にはかなり有効です。 とくに槍や斧を大振りしてくる相手の攻撃はゆっくりなのでガード技を合わせやすいです。 タイミングを間違えると大ダメージを受けることになりますが、成功すると敵がダウンするので追い打ちも可能になり、一気に形成を逆転させることもできます。 特に1体1で戦う人のボスや、屍狂い戦ではタイミングを覚えれば一方的に勝つことも可能です。 タイミングを覚えるのは大変ですが、しっかりと修得して戦闘を有利にしていきましょう。 おすすめニンジャスキル ニンジャスキルは能力の「忍」を上げたり、遺髪などを使うと入手できます。 サムライスキルほど多くのポイントは貰えないので欲しい能力を絞って覚えていくようにしましょう。 ニンジャスキルには毒や麻痺を武器に付与できるスキルもありますが、ある程度の攻撃を敵に当てないと効果が発動しません。 雑魚敵だとそれまでに倒してしまいますし、ボス相手だとなかなかそこまで攻撃を頻繁にできない事があるので、効果を発揮できない場合があります。 なのでそこまで優先して覚えなくてもいいと思います。 目潰しの術 目潰しの術は使うことで相手は目が見えづらくなり、攻撃を当てにくくなります。 当てるのも簡単で、ロックオンした相手に使うだけで石のように勝手に当たってくれるので当て損なう事も少ないです。 ただ、目潰しが成功しても完全に見えなくなるわけではなく、足音をする方向には攻撃をしてくるので侮っていると攻撃に当たってしまいます。 敵の技の追尾性は消えているので避けやすくなる。 という程度の認識で戦うといいでしょう。 マキビシ術 マキビシは敵の足元にばら撒き、敵が踏むことで敵の移動速度を低下させることが出来ます。 行動がゆっくりになり、攻撃が読みやすくなる上にほとんどのボスにも有効なのでこれを覚えていると、難易度が全く変わってきます。 陰陽スキルの「遅鈍符」と似ていますが、鈍足符ほど全ての行動が遅くなるわけではないです。 さらに、鈍足符とは違い相手の行きそうな場所に撒いて誘導しないといけないので若干確実性は下がります。 その代わりにレベルの高いマキビシ術を覚えることで携帯できるアイテムの数は鈍足符よりも多いので何度も使うことが出来ます。 比較的早く覚えられますし、術コストも少なめなので優先的に覚えておきたいニンジャスキルです。 このスキルは敵が背中を見せている時に有効で使う機会もおおいので必ず覚えておきたいスキルの1つです。 矢筒の工夫 銃弾入れの工夫 矢筒の工夫と銃弾入れの工夫は覚えることで矢と銃弾の所持数の上限をアップさせます。 3つのレベルがあり、全て覚えると合計で矢は7本、銃弾は4発を更に持てる様になります。 遠距離武器は頻繁に使用しますが、序盤ではすぐに弾切れになってしまい、矢や銃弾を一杯もっている時には蔵に送る事もできないので慢性的に不足気味になってしまいます。 (アップデートにより蔵に送られるようになりました) なので、できるだけ早くこのスキルを覚えて遠距離武器をより使えるようにしていきましょう。 薬入れの工夫 薬入れの工夫は覚えることで持てる仙薬の数が上昇します。 3つのレベルがあり、すべて覚えると3つの仙薬を更に持てるようになります。 仙薬を多く持てるということはそれだけ長期戦にも耐えれるようになり、難易度そのものに直結してくるので早めに必ず覚えておくべきスキルの1つです。 おすすめ陰陽スキル 陰陽スキルは武器に属性付与出来たり、属性耐性を自身に付与するなどの補助効果に優れたスキルです。 遅鈍符 遅鈍符は使用することで、対象の動きを極端に遅くすることができる陰陽スキルです。 ニンジャスキルのマキビシよりも効果が大きく、ロックオンした敵に使用するだけなので確実に効果を与えることができます。 ただし、携帯できる数は少なめで術コストも高めなので他の陰陽スキルを併用できない可能性もあります。 ですが、ボスにも効果があるので1体1の戦闘などでは効果は絶大なので是非覚えてショートカットに配置していつでも使用可能にしておきましょう。 妙薬の心得 妙薬の心得は仙薬などの体力を回復させるアイテムを使用した際の体力回復効果をアップさせるスキルです。 ニンジャスキルの薬入れの工夫と併用するとかなりの回復量を上がり、ボスとの長期戦でも有利になるので必ず覚えるようにしましょう。 退魔金剛法 退魔金剛法は妖魔からの被ダメージを減少させることができる陰陽スキルです。 効果的なスキルですが、人間からのダメージは変わらないので、上記した他の陰陽スキルを取った後に余裕があれば取るといいでしょう。 まずは上記したスキルを最優先で覚えましょう。

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【仁王2】熟練度の稼ぎ方|スキル上げ方法

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鎖鎌はほかの武器とは違い、忍を上げることで効率良く火力が伸びていく。 ほかの武器と共存させる場合、忍が無駄になるというデメリットがあるが、その分ニンジャスキルを駆使した戦いができるという利点もある。 心・体・技にある程度振る必要があるが、基本的に忍に振るだけで強力なキャラクターに育成できるだろう。 鎖鎌を使う場合のステータス振り例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 16 20 心 10 15 15 剛 5 5 5 武 5 5 5 技 15 20 23 忍 31 65 99 呪 5 5 5 霊 11 11 20 武器は鎖鎌のみ、防具は軽鎧を前提としたステ振り例。 鎖鎌の主な対応ステータスは忍のため、体力や気力を補強するために体や心にも多少振る必要がある。 体はHP上昇効率がいい10Pまでは必ず振り、それ以降は防具の効果を解放するために必要な数値を最低限振ろう。 技も軽鎧を装備するために必要なステータスなので、必要なステータスを随時振っていこう。 心は気力上昇効率がいい15Pまでは早い段階で振っておきたい。 霊は守護霊の効果を解放するために、それなりに育てた方が効率よく進められる。 初期守護霊をそのまま使うのであれば11P(禍斗は10P)で十分。 これ以外の守護霊を使う場合は、欲しい効果が発揮するまで育てよう。 それ以外のポイントはすべて 忍 に振り、ガンガン火力を上げていこう。 さらに忍のステータスを上げていくので「忍術」を心置きなく使うことができるのも見逃せない。 「猫歩きの術」と「透っ破の術」を使えば、道中をサクサク進められるので必ず覚えさせよう。 共通ステータスは技でなので、忍と同じペースで振っておくと鎖鎌と刀の火力を両立できる。 そのほかのステータスは、上記で紹介した鎖鎌単体の時と同じで問題ない。 「信じるのは鎖鎌のみ!」育成例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 10 10 心 15 15 15 剛 5 5 5 武 5 5 5 技 5 5 43 忍 37 87 99 呪 5 5 5 霊 10 10 10 防具を付けず、 純粋に鎖鎌の火力だけを追い求めた極端な育成例。 精霊は、攻撃力と気力回復に優れた禍斗を使用。 禍斗の効果を最大限発揮できるように霊に10Pだけステータスを振っておく。 体はHP上昇効率がいい10Pまで、心は気力の上昇効率がいい15P振ればOK。 あとは、忍にステータスを全振りして、ひたすら火力を追い求めたい。 忍がカンストしたら技を強化していき、さらなる高みを目指そう。 この育成例の場合、最初に選ぶ守護霊は武が上がる禍斗ではなく 霊が上がる磯撫がおすすめ。 禍斗は中国編サブミッション「三柱の荒神」をクリアして入手しよう。

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