グラスメイカー サルノリ。 『ポケモン HOME』でゲットできる隠れ特性のサルノリ・ヒバニーがヤバい! バトルで大活躍しそうな理由を解説(インサイド)

サルノリ

グラスメイカー サルノリ

ポケモン詳細 ステータス画面 特性はグラスフィールド 性格はいじっぱり 能力値はランダム、親名はプレイヤーのものとなります。 初期レベルは5です。 隠れ特性「グラスメイカー」 隠れ特性は【グラスメイカー】 戦闘にだすと場をグラスフィールドにします。 グラスフィールドでは、草タイプの技の威力が1. 3倍になります。 エキスパンションパス「鎧の孤島」では、グラスフィールド下で先制技となる技が教え技で登場します。 ランクマッチで使ってみよう 強いゴリランダーを育てて、対戦で使ってみよう。 【鎧の孤島】では、キョダイマックスさせることができるようになります。 その他の配信ポケモン その他の第8世代配信ポケモンはこちらから。 道具の配信はこちらから。 エキスパンションパス発売中! ポケモン初の追加コンテンツ【エキスパンションパス】が発売されています。 コンテンツ追加第一弾は6月17日 水 夜配信!.

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ゴリランダー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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5倍になる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 また、威力が150になる。

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『ポケモンHOME』で隠れ特性を持ったサルノリ、ヒバニー、メッソンをゲット! 『ポケモン ソード・シールド』へ連れて行こう(ファミ通.com)

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2020年6月2日22時以降に、ニンテンドースイッチ版の『ポケモン HOME』と『ポケットモンスター ソード・シールド』間でポケモンの預け入れを行うと、スマホ版『ポケモン HOME』で特別なポケモンがもらえるのです。 受け取ることができるのは、通常のプレイでは手に入らない隠れ特性の「サルノリ」「ヒバニー」「メッソン」。 これらポケモン、なかなか注目すべき存在になっていますよ。 ポケモンは種類によって特性をいろいろ持っているのですが、なかには珍しい特性を持ったポケモンも存在します。 それが隠れ特性です。 サルノリ、ヒバニー、メッソンはそれぞれ1種類の特性しか持っていなかったのですが、今回の配布ではそれとまったく違う特性を持っているのです。 通信対戦では間違いなく活躍するでしょう。 それを済ませたらスマホ版『ポケモン HOME』を起動して「ふしぎなおくりもの」を選択。 条件を満たしていれば、すぐに3匹のポケモンを受け取ることができます。 ちなみに受け取れる3匹は個体の能力もかなり高めで、性格もきちんと整っているようです。 このまま育ててもバトルにいけそう。 これは戦闘に出ると場の状態を5ターンの間「グラスフィールド」にするというものです。 グラスフィールドになるとくさタイプの技の威力が1. 3倍になります。 さらにサルノリは『ポケモン ソード・シールド エキスパンションパス』の教え技で「グラススライダー」を習得予定。 グラススライダーは場がグラスフィールドの状態で使用すると先制技になるというものです。 特性で自ら条件を満たして先制技を発動できるのはかなり強いはず。 ゴリランダーになればこうげきの値もかなり高いので、威力も期待できますよね。 これは自分の技を出す直前に、自分のタイプが技と同じになるというもの。 つまりゲッコウガの「へんげんじざい」と同じですね。 へんげんじざいを持ったゲッコウガはバトルで大活躍していたので、ヒバニーもかなり可能性があるはず。 エースバーンになればかくとう、ひこう、むし、あくタイプあたりの技を使えますし、教え技でさらに相手を翻弄できるでしょう。 隠れ特性「スナイパー」は、わざが急所に当たったときのダメージが2. 25倍になるというものです。 「ピントレンズ」などの道具をもたせて急所を狙うのか、あるいは技で急所率を上げるのか。 状況が整えば強いかもしれませんが、他の2匹に比べるとちょっと扱いづらいかもしれません。 いずれにせよ、この3匹は『ポケットモンスター ソード・シールド』の通信対戦に新たな流れを作ってくれるはず。 そのくらい可能性のあるポケモンなのです。 インサイド すしし.

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