ジャニー 喜多川 郷 ひろみ。 郷ひろみ、仰天のデビュー秘話とジャニー喜多川社長伝説を語る/芸能/デイリースポーツ online

郷ひろみのジャニーズ時代!独立した理由が闇深い!あの年齢であの外見はばけもの!

ジャニー 喜多川 郷 ひろみ

新年早々、全国的な騒ぎに発展したSMAPの解散騒動。 育ての親であるマネージャーの独立に伴い、ジャニーズ事務所からの独立を画策したと言われる4人とジャニーズ事務所残留にこだわった木村拓哉。 大きな騒動になったこともあり、テレビ生謝罪を経て、いったん事態は収束に向かったようだ。 そこには「ジャニーズ事務所を辞めると干されるかもしれない」という恐れや不安は少なからずあったに違いない。 【ジャニーズ独立の郷ひろみ 干されなかった理由】 これまで、ジャニーズ事務所を辞めた後も干されることなく、コンスタントに活躍する数少ないタレントの代表格は郷ひろみだ。 その理由はいくつかある。 1972年にデビューした郷ひろみは、アイドルとして一気に注目され十代の女子の心をつかんだ。 雑誌『明星』で一年に一度行う「オールスター人気投票」で、1973年~79年まで連続7年第一位を獲得。 ソロのアイドル歌手として長く活躍した人が少ないため比較しにくいが、当時は全盛期の木村拓哉ぐらいの人気を誇っていたのだ。 そんな郷ひろみが独立したのは1975年3月。 ジャニーズ事務所がジャニー喜多川氏の個人事務所から正式に法人化したのがその年の1月であり、当時は所属タレントも少なく、芸能事務所として今ほどの力をもっていなかった。 また、移籍事務所が大手のバーニングプロへと移籍したということが大きいようだ。 4月1日にバーニングプロに移籍して、4月には移籍後第一弾シングル『花のように鳥のように』を発売し、レコードプレスは800万枚、今では考えられない数字だ。

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ジャニー喜多川社長、ジャニーズ繁栄の神髄に「真言密教」

ジャニー 喜多川 郷 ひろみ

歌手の郷ひろみ(61)が10日放送の日本テレビ系「1周回って知らない話」で、仰天のデビュー秘話と最初の所属事務所であるジャニーズ事務所の社長・ジャニー喜多川氏の伝説を語った。 デビューのきっかけは近所のおばさんが無断でオーディションに応募したこと。 オーディションは落ちたが、帰ろうとした郷のところにジャニー氏が近づき、「ちょっと話させてもらっていいですか?2週間後に遊びに来て」と声をかけたという。 郷が渋谷の合宿所に遊びに行ったところ、ジャニー氏はそのままNHKに郷を連れて行って「15分待ってて」と言って大河ドラマのプロデューサーと会い、戻ってくると「おめでとう、来年の大河ドラマ決まったから」と、1972年の大河ドラマ「新・平家物語」出演を決めてきたという。 ジャニー氏はそのまま「これから旭川飛ぶから」と、郷をフォーリーブスの北海道・旭川公演に連れて行き、ステージ袖で見ていると、フォーリーブスが「僕たちの弟分を紹介します。 ひろみー!」と郷を紹介した。 自分のこととは思わず、郷が「ひろみ…?」と首をひねっていると、ジャニー氏に「ひろみ君だよ」とステージに行くように言われ、「僕?僕ですか?僕あそこに行くんですか?」と仰天。 郷が出て行くと、フォーリーブスファンから「レッツゴーひろみ、ゴーゴーひろみ」と掛け声が起き、ジャニー氏は「いいな。 もう英語の名前にしちゃおう」と芸名を決定。 レツゴー三匹のような芸名を懸念したかは不明だが、郷が「僕、レッツゴーひろみですか?」と困惑すると、ジャニー氏は「う~ん、レッツは取ろう!」と考え直し、芸名「郷ひろみ」が誕生したという。

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ジャニー喜多川のニュースまとめ【2020/05/14 12:15更新】|サイゾーウーマン

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郷ひろみ、仰天のデビュー秘話とジャニー喜多川社長伝説を語る 歌手の郷ひろみ(61)が10日放送の日本テレビ系「1周回って知らない話」で、仰天のデビュー秘話と最初の所属事務所であるジャニーズ事務所の社長・ジャニー喜多川氏の伝説を語った。 デビューのきっかけは近所のおばさんが無断でオーディションに応募したこと。 オーディションは落ちたが、帰ろうとした郷のところにジャニー氏が近づき、「ちょっと話させてもらっていいですか?2週間後に遊びに来て」と声をかけたという。 (中略) ジャニー氏はそのまま「これから旭川飛ぶから」と、郷をフォーリーブスの北海道・旭川公演に連れて行き、ステージ袖で見ていると、フォーリーブスが「僕たちの弟分を紹介します。 ひろみー!」と郷を紹介した。 自分のこととは思わず、郷が「ひろみ…?」と首をひねっていると、ジャニー氏に「ひろみ君だよ」とステージに行くように言われ、「僕?僕ですか?僕あそこに行くんですか?」と仰天。 郷が出て行くと、フォーリーブスファンから「レッツゴーひろみ、ゴーゴーひろみ」と掛け声が起き、ジャニー氏は「いいな。 もう英語の名前にしちゃおう」と芸名を決定。 レツゴー三匹のような芸名を懸念したかは不明だが、郷が「僕、レッツゴーひろみですか?」と困惑すると、ジャニー氏は「う~ん、レッツは取ろう!」と考え直し、芸名「郷ひろみ」が誕生したという。 デイリースポーツ 引用 ジャニー喜多川社長伝説 V6の三宅健のデビューに関してもジャニー喜多川社長の思い付きとも思える破天荒な行動があった ジャニーズ事務所に入ったきっかけについても「オーディションなしで。 履歴書送ったら、ジャニーさんから(電話が)かかってきて、『SMAPのコンサートがあるから見においでよ』って言われて、行ったら、中居君のバラードでたたずむ少年とかで(出演して)体育座りで出て。 アイドル雑誌に私服で出て、こどもの日だったので、お小遣いもらって帰りました」と話した。 スポーツ報知 引用 いきなりジャニーさんから電話がかかってきて、コンサートに出されたら、誰だって驚きますよね。 それにこれでデビューっていうのも凄いですよね。 お小遣いがいわゆるギャラだったということですね。 デビューさせない発言がファンからブーイング 「当分デビューはさせない」 当分ですか……きっとJr. 達も言われているんだろうな。 それでもCMや映画にがんばるキミが希望の光だね!社長がなんと言っても世間が納得しない大旋風をおこしてくれるはず。 この大抜てきに、ファンからは「次期デビューの最有力候補」との声が多数挙がっているが、「デビュー以前にいろんなことを勉強するのが大事。 そうじゃないとデビュー後、つぶれる」との持論から、しばらく「ジャニーズJrをデビューさせない」と言ったことでジャニーズファンからは「早くCDデビューしてほしい」という声が絶えず、かなりブーイングが起こっています。 ジャニーズ事務所は余裕がない? SMAPが解散したことやTOKIOも解散が取り出されているので、今は、新しいことに対して余裕がないのかもしれませんね。 落ち着くまでしばらくはジャニーズJrに動きがないかもしれませんが、ファンにとっては自分の推しメンバーが早くCDデビューしてくれないか、しばらくやきもきが続きそうですね。

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