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【iPhone】Googleアプリで検索履歴やマイアクティビティを削除する方法

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Googleの「マイアクティビティ」とは? にアクセスすると、自分が過去に Googleが提供する「サービス」上で検索やアクセスした履歴に対して検索することができます。 この「サービス」には、例えば以下のものが含まれます。 によると、 Googleアカウントにログインしている状態で起こした行動が履歴として保存されます。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 また90日以上前の履歴が見たい場合は、マイアクティビティが必須です。 マイアクティビティの使い方 にアクセスして、検索したいキーワードを入力します。 検索期間やGoogleのサービスで絞り込み検索をしたい場合は、[日付とサービスでフィルタ]を押します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 絞り込みたい日付とサービスを選択して、[🔍(虫眼鏡)]を押します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 以下は、キーワードに「evernote」かつ、サービスに「Google Playストア」と検索期間を指定して検索した結果です。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 また、冒頭の画像のように、 Googleアカウント作成直後の日付を指定すれば、当時の検索履歴を振り返ることができます。 (2012年の私はEvernoteのサインインの方法を調べるほど初心者だったようです。 ) マイアクティビティの履歴を削除する方法 大きく分けて3種類の方法があります。 個別の履歴を削除する• あるグループにまとまった履歴を削除する• 全ての履歴を削除する 個別の履歴を削除する 各履歴にある[詳細]を押します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 表示されたダイアログの右上にある[︙]を押し、[削除]を選択します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 あるグループにまとまった履歴を削除する 各日内で同じジャンルの履歴は1つのグループとしてまとまって表示されます。 (以下の場合は「Google Playストア」というグループ) それを一度にまとめて消したい場合は、右上にある[︙]を押し、[削除]を選択します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 またグループ単位の他に、日付単位、検索結果単位で削除できます。 同様に、それぞれの右端にある[︙]を押し、[削除]を選択することで可能です。 全ての履歴を削除する へ移動して、右上にある[︙]を押し、[アクティビティを削除する基準]を選択します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 対象日付は「全期間」、対象サービスは「すべてのサービス」を選択し、[削除]を押します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 マイアクティビティの履歴を保存させない方法 そもそもマイアクティビティに履歴を保存させないようにすることができます。 大きく分けて2種類の方法があります。 一時的に履歴を保存させない• 永続的に履歴を保存させない 一時的に履歴を保存させない 前述した通り、Googleアカウントにログインしていなければマイアクティビティに履歴は保存されないので、 Chromeのシークレットウィンドウを使うと便利です。 (Firefoxなど他ブラウザでは「プライベートウィンドウ」などと呼ばれる機能です。 ) Chromeの場合、右上にある[︙]を押し、[新しいシークレットウィンドウ]を選択します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 Googleアカウントにログインされていない状態でブラウザが開かれるため、この状態でGoogleのサービスを利用します。 の登録商標であり、同社の許可を得て使用しています。 いちごさん、はじめまして。 初耳です。 貴重な情報をありがとうございます! 私のGoogleアカウントのマイアクティビティで同じような項目が有るか探してみたら、以下の履歴を見つけました。 この履歴も、本記事の冒頭画像の[アクセス:]や[検索結果:]の右側にある、詳細を示す「 青い文字」が有りません。 私の場合は、Google Play Consoleで「何を、どのように」使用したのかが分からない履歴でした。 今見てもこの時何をしたのかがさっぱりです(笑) これはちょっと不便ですね。 しかしそうした動作にした背景として何が有るのか、あくまで推測ですが自分なりに3つほど考えてみました。 その履歴の詳細を表示するには大変な手間 時間やお金 がかかると判断し、データは残っているが表示しなかったため。 その履歴は詳細をシンプルに表現するのが難しい複雑な操作であり、省略したら今回の履歴の表現になったため。 その履歴の詳細は本来表示されるはずだが、バグ 不具合 で一時的に表示されていないため。 どうしても本当の理由が知りたい場合は、このサービスを提供するGoogleに問い合わせるしか答え合わせは出来ないです。 問い合わせても、教えてくれるかは別問題ですが。 以上が答えになっていれば幸いです。

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Googleマイアクティビティとは?履歴を削除する方法も

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あなたの行動は「My Activity」で全て管理されています。 このように書くと、ちょっと怖いですよね? 先日、Googleが新しいツールを発表しました。 オンラインでユーザーがとるすべての行動の追跡にウェブ企業が多くの労力を費やしていることは、周知の事実だ。 だが今回Googleは、ネットにおけるアクティビティに関して同社が保有するすべての情報をユーザーと共有したいと考えている。 Googleは、ブラウザ履歴よりももっと詳細な情報を提供し、ユーザーのオンラインにおけるほぼすべての行動を検索できる履歴ツール「My Activity」を導入した。 この新ツールは、視聴したNetflixの番組やYouTube動画から、訪問したサイト、検索内容、利用したGoogleのサービスにいたるまで、あらゆる行動を教えてくれる。 新ツールの詳細な検索結果から、検索語、ウェブサイトを訪問した時間および頻度、アクティビティに使用したデバイスやブラウザが分かる。 だが、恐れることはない。 オンラインでのアクティビティについてGoogleが収集したすべての情報を確認できるだけでなく、リストの項目を編集したり削除したりすることもできるからだ。 スマホを使ってる方は、Googleアカウントを持っていると思います。 Googleが戦略的なのは、Androidの初期設定の際にGoogleアカウントを必須にした点です。 Googleにログインして使うことになりますので、Googleにはユーザーの検索履歴からアプリの利用状況まで、全てのユーザーの情報が集まってくるのです。 My Activityで、オンラインの行動とオフラインの行動が分かる My Activity で自分の行動履歴は全て把握できます。 My Activity を試したことがない方は、ぜひ一度試して下さい。 上記URLからログインすれば、Googleが把握しているユーザーの行動履歴を、ユーザー自身で確認できるだけでなく、削除も可能です。 しかも一括で。 ユーザーの行動履歴はどこまで分かるの? 検索履歴などのオンライン上の行動だけでなく、オフラインの行動もどこへ行ったかも全て分かります。 スマホにはGPS付いてるし、Googleアカウントにログインして使ってるでしょ? Googleでの検索履歴、YouTubeの履歴、音声検索の履歴、Google Nowの検索履歴などが分かります。 日付順になっていて、サービス毎にまとまっているので、直感的で非常に分かりやすいです。 で、過去を遡って行くと、自分が忘れてることまで、しっかりと履歴として残っています。 Google恐るべし。 ウェブとアプリのアクティビティ• ロケーション履歴• 端末情報• 音声アクティビティ• YouTube の検索履歴• YouTube の再生履歴 1つずつ見ていきましょう。 ウェブとアプリのアクティビティ オンにしていると、検索結果や閲覧履歴がGoogleアカウントで保存されるので、より関連性の高い検索結果が表示されるようになります。 Google Appsをお使いの方 デフォルトで、オフになっています。 管理コンソールで設定を変更しましょう。 ねぇ! 火曜日の午後6:35私たちどこにいたっけ? もしあなたが私と同じなら、答えはおそらく、「え・・全然覚えていない」だろう。 殆どの人間の脳は、そういうことが わかるようには作られていない。 しかし、Googleなら知っているはすだ。 彼らなら、他の日にあなたがどこにいたかも知っているだろう。 そしてGoogleは喜んでそれを見せてくれるので、過去の生活を場面場面で思い出せる。 端末情報 連絡先、カレンダー、アプリの数、音楽、端末情報を管理することで、より精度の高い検索結果や候補が表示されるとのことです。 音声アクティビティ 音声の認識精度や認識機能を改善する目的ということですが、どんな音声検索をしたかの履歴は全て残ります。 オンにしないと「OK Google」が使えなくなるから、オフにする選択肢はないんだよね・・ YouTube の検索履歴 検索時間の短縮や、オススメの表示精度を上げる目的です。 YouTubeの検索履歴が表示されます。 YouTube の再生履歴 オンにすると、直近の再生動画が探しやすくなり、オススメの精度が向上します。 行動履歴はユーザー自身で削除できる ほとんどの項目をオンで使うことになりますが、残したくない履歴は、ユーザーが自分で削除できるのでご安心下さい。 一括で削除する 上記の項目を全て一括で削除します。 個別に削除する 項目ごとに削除も可能です。 My Activity で個人情報を管理しよう 今回、Googleが My Activity でユーザーの個人情報の管理をできるようにしたのは、 ユーザーの個人情報は、ユーザー自身で管理するというGoogleの方針が表れていますよね。 便利な機能を利用したいという方は、実質的にはオンにして使うということになってしまいますけどね。 それが嫌という方は、Googleに履歴を残したくない人はオフにして使うという選択肢もあります。 また、過去の履歴は個別に削除できるので、定期的に削除してGoogleのサービスを利用することをオススメします。

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【検索・閲覧履歴】Googleアカウントに保存されたアクティビティを削除する方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

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Googleマイアカウントからマイアクティビティを表示させる Googleマイアカウントのページへアクセスしたら、メニューカテゴリから「マイアクティビティ」をクリックします。 チュートリアルコンテンツが表示されるので、右の矢印をクリックしてどんどん進めましょう。 すると、Googleマイアクティビティのトップページが表示されます。 ここから、アクティビティ(履歴)の設定を変更していきます。 Googleマイアクティビティでは、Googleサービスの利用履歴が隅々まで記録されている Googleマイアクティビティのトップページでは、このように「その日に利用したGoogleサービスのアクティビティログ」を確認することができます。 ものすごく便利な機能ですが、ある意味恐ろしい…… 作業をサボってYouTubeなんか観ていたら、この画面を確認すれば一発でわかります。 今回設定を変更する4つの項目 今回、Googleマイアクティビティ内から設定変更する項目は以下の4つです。 それぞれの設定を「オン」から「オフ」に変えた後、蓄積された履歴データを削除します。 ウェブとアプリのアクティビティ(Chromeやアプリの履歴などを検索結果に反映)• 広告のカスタマイズ(表示される広告をパーソナライズ)• YouTubeの検索履歴(履歴を保存して検索の時間を短縮)• YouTubeの再生履歴(YouTubeやその他サービスで表示されるおすすめの精度が向上) ウェブとアプリのアクティビティ 検索結果、Chrome(ブラウザ)の閲覧履歴など、Googleのサービスを利用するサイトやアプリでのアクティビティ(利用履歴)を保存する機能。 保存されたデータをGoogleのサービスが解析して、より関連性の高い検索結果や検索候補が表示されるようになる。 設定の変更・履歴の一括削除(YouTube)手順 では、先程開いたGoogleマイアクティビティのトップ画面から、左サイドメニューの「アクティビティ管理」をクリックしてください。 クリックすると以下のようなページが表示されます。 「広告のカスタマイズ」以外、「ウェブとアプリのアクティビティ」と「YouTubeの検索履歴」「YouTubeの再生履歴」の3つは、このページで設定を行います。 「ウェブとアプリのアクティビティ」の機能を オフにする まずは、アクティビティ管理画面を開くと一番上にある「ウェブとアプリのアクティビティ」の設定から変更していきます。 Googleアカウントの作成時に特段の作業をしていなければ、 オンになっていると思います。 項目名の右横にある「スイッチのようなボタン」をクリックして機能をオフにしてください。 クリックするとこのような画面になるので、右下の「一時停止」をクリックします。 オフになると先程のスイッチがグレーアウト(灰色っぽい色に変化)します。 「広告のカスタマイズ」の機能を オフにする 先程と同様に アクティビティ管理画面を開き、ページの一番下までスクロールします。 ページの一番下に「 関連設定」という項目でテキストリンクがいくつかあります。 その中から「 広告」をクリックしてください。 「広告のカスタマイズ」設定画面が現れるので「広告のカスタマイズはオンになっています」の隣りにあるスイッチをクリックして オフにします。 すると以下のような画面が表示されるので、メッセージの右下にある「無効にする」をクリック。 これで、広告のカスタマイズはオフになりました。 「YouTubeの検索履歴」の機能を オフにする アクティビティ管理画面を開き、ページの中盤にある「YouTubeの検索履歴」のスイッチをクリックします。 「YouTubeの検索履歴を一時停止しますか?」というメッセージの右下にある「一時停止」をクリック。 これで機能が停止されます。 「YouTubeの検索履歴」のアクティビティを 削除する 機能は停止されましたが、過去の履歴が残っているので、このままではYouTubeのおすすめ動画はパーソナライズされたままになります。 そこで、今度はアクティビティ管理画面から「履歴削除」を行います。 先程オフにしたスイッチの下に「履歴を管理」というリンクがあるのでクリック。 以下のようなアクティビティの個別設定画面が現れるので、左サイドメニューの「アクティビティを削除する基準」をクリック。 「日付で削除」のプルダウンメニューをクリックして「全期間」を選択。 左下の「削除」をクリックしてください。 「削除してもよろしいですか?」のメッセージが現れるので右下の「削除」をクリック。 注意 削除したデータは復元できませんのでご注意ください。 以上で履歴が削除されます。 「YouTubeの再生履歴」の機能を オフにする 続いて、 アクティビティ管理画面を開き、ページの中盤にある「YouTubeの再生履歴」のスイッチをクリックします。 手順は先程の「YouTubeの検索履歴」のときと同様です。 続いて現れるメッセージの右下にある「一時停止」をクリック。 以上で機能は停止さますので、続いてアクティビティを削除します。 「YouTubeの再生履歴」のアクティビティを 削除する アクティビティ管理画面から「履歴を管理」をクリック。 以下のようなアクティビティの個別設定画面が現れるので、左サイドメニューの「アクティビティを削除する基準」をクリック。 「日付で削除」のプルダウンメニューをクリックして「全期間」を選択。 左下の「削除」をクリックしてください。 「削除してもよろしいですか?」のメッセージが現れるので右下の「削除」をクリック。 YouTubeのトップページ(履歴に合致したおすすめ動画が出なくなっている) どこまで効果があるかは分かりませんが、多少なりとも「ついで観」の防止にはなりそうです。 補足情報(これからGoogleアカウントを作る人向け) 補足ですが、今回設定した項目はGoogleのアカウント作成時にも設定することができます。 アカウント作成時の「 プライバシーと利用規約」同意ページにて以下6項目の設定変更が可能となっています。 ウェブとアプリのアクティビティ(Chromeやアプリの履歴などを検索結果に反映)• 広告のカスタマイズ(表示される広告をパーソナライズ)• YouTubeの検索履歴(履歴を保存して検索の時間を短縮)• YouTubeの再生履歴(YouTubeやその他サービスで表示されるおすすめの精度が向上)• ロケーション履歴(ログイン状態の端末を持って訪れた場所を記録した非公開地図を保存)• 音声アクティビティ(音声入力のデータを保存して音声認識の精度を向上) 今回の記事でご紹介したのは、この内の上から4つの設定を「 Googleマイアクティビティ」のページから変更する手順でした。 これからGoogleアカウントを作成するという人は、作成時点でこの設定をしておけば、改めてマイアクティビティから設定し直す必要はありません。

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