パワプロ 野手 基礎能力 査定。 【パワプロアプリ】恵比留高校(エビル)の野手テンプレデッキ

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パワプロ 野手 基礎能力 査定

スイープの効果 スイープは、「ランナーの数に応じで打力がアップし、ランナーも走塁が上手くなる!」という効果があります。 (査定は78) 実査定 78 査定効率 0. 60 評価 C スイープを取得できるイベキャラ スイープは、下記イベキャラから取得できます。 パワーはないが優れた技巧により打点につながるヒットが打てる。 青道打線の加速を担う。 優等生で一般生徒からの人望が厚い。 加藤理香の妹。 麻酔科医の資格ももっている。 ダイジョーブ博士の助手も務めているが博士以上にマッドな一面がある。 実はゴーグルは趣味。 スイープを取得できるコンボ・サクセス高校 スイープは、下記コンボ・サクセス高校からも取得できます。

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パワプロ 野手 基礎能力 査定

友人にシミュレーターを使ってもらって、 シミュレーター失敗あるあるが色々と感じられたのでここに記します。 センス〇を付け忘れないように! 使い慣れてる製作者でも割とやらかす。 大体能力振り終わって経験点が大量に余ってるのを見て気付く。 確認タブの中央付近にチェックする場所があるのでセン〇育成では欠かさずチェック! 2. 基礎上限突破を設定する これは比較的最近追加された機能なので昔から使ってる方も忘れるのでは無いでしょうか。 こちらも確認タブの中央付近にあります。 これを設定しないと、シミュレーターは「この選手は上限突破持ちのイベキャラを使ってないな」と判断してしまい、能力を101以上振ってくれません。 特に気を付けて欲しいのが、 ミートを既に101にしてる場合でもここを「上限102」にしてください。 ポジションをメイン適正にする 確認タブの上部にポジションの欄があります。 これが 捕手の場合かそれ以外の場合かで、査定最大化時に キャッチャー〇を取得する時の経験点が変わります。 ポジションが 捕手以外の場合は サブポジ捕手分の経験点も上乗せしています。 なので、例えば外野を育成しているのにポジションを捕手のまま査定最大化を実行してしまうと、能力振りの段階で「あれ?ポイント足らないんだけど…」って展開に陥ります。 青染めしない方は影響無いので気にしなくても良いです。 コツや特能の設定をしっかり 人間はミスを犯す生き物。 シミュレーターはかなり入力欄が多いツール。 この二つの要素が合わさる事でミスのオンパレードが形成されます。 羊も慣れるまではかなり苦労しましたし、慣れてる今でもたまにミスします。 コツの設定を忘れる。 コツLvを入力し忘れる、金特のコツLvを青特の方に入力してしまう、etc… 最低でも現在の特能数は一致するように画面で確認しておくと良し。 「シミュレーター通りにやったのになんかおかしくなったぞ?」ってなったらもう一度入力内容を確認してみると大抵どこか間違ってます。 目標値タブを使おう シミュレーターの出てきた結果を、確認タブのこの部分で見て振ってるのを良く目にします。 でも、実は 「目標値タブ」にも査定最大化の結果が表示されてるのです。 更に、「目標値タブ」では どの特能を新しく取ったか、 特能の総数等が表示されるので、こっちの方が断然わかりやすかったりします。 保存機能を使おう シミュレーターには入力状態を保存する機能があります。 これを使うとリロードしたり、ページから抜けてもまた同じ入力状態から再開できます。 スマフォでやってると査定最大化中に電話が来て、戻ったらブラウザが落ちてたりしてもう一度最初から入力する羽目になる事もあります。 そこで、保険として保存機能を活用すれば何か起こっても安心です。 査定の無い部分は最大化されない 査定最大化機能は、査定の無い部分は取得しようとしません。 なので、振り終わった後に基礎能力が2~3pt伸ばせそうでも「そんなもんか」と思ってください。 査定的には0でも能力的にはプラスになると思うので残りは自由に振るが吉。 基礎能力がどの部分で査定が上がるか詳しく知りたい方は、査定表をご覧ください。 まとめ とりあえずこんなところです。 査定最大化する直前の査定を手っ取り早く知る方法 現在値を入力して、 経験点を入力せずに「査定最大化」ボタンを押すと、現在の能力がそのまま査定最大化結果に反映され、さらに査定値も表示されます。 これを使えば最後の振り分けでどれぐらい査定が上がったのかを把握することができます。 おまけ2. 不要な特能を査定最大化の取得候補から外す方法 査定最大化のオプションとして 「キャッチャー〇を取得しない」と 「気分屋を取得しない」 がありますが、他にも取得したくない特能がある場合もあります。 例えば「悪球打ち」を取得したくない場合、現在値を入力する時にあえて取得状態にしてしまう事で、査定最大化の取得候補から外す事が出来ます。 一つ気を付ける事は最終的な査定値は 悪球打ちが含まれた査定値が表示されるので、そこから自分で計算して正規の査定値を出すか、査定最大化後の目標値タブから「悪球打ち」を削除して「経験点計算」を行うことで、正規の査定値が表示されます。 stdwool.

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パワプロ 野手 基礎能力 査定

2018版として改定しました。 上記リンクから飛んでください。 以前、仮面町さんで査定について書かれている記事がありまして。 まあ僕も査定をする身として書いてみようかなと。 クッソ長い記事になるのは目に見えているのでまあ続きからどうぞ。 まずは簡単な野手編から始めます。 内容としては僕がOB査定をするときにやっている方法…、と言いたいところですが、正直真面目に査定してる感あるのは最近のやつだけなので、ちょっと自分でも整理しながら書こうかなと思います。 割かし適当なので「こういうやり方もあるんだなぁ」と思いながら見ていただければ。 出来ればご自分で査定して選手作成、公開していただければ幸いです。 原則として黎明期の選手の査定について話してます。 現代の選手に関してはさんがゲームで査定して出してくれてるので、それでいいでしょう。 あと一応言っておくべきなので言っておきますが、 僕は現実の野球はよくわかっておりません。 興味がないとかじゃなくて、よくわかんないの。 興味はあるの。 でもね、野球をテレビとかで見てても、みんな「これはスライダー」「いやカーブだ」とか言ってるけど特別な変化じゃない限り変化してるかもわかんないの。 ストライクゾーンに入ってるかどうかもわかんないの。 「入ってる」と思ってたら解説が「完全にボール球」とか言うの。 そんくらいの知識なの。 野球をまともにやったことないの。 そんな人間が 記録と伝えられてることで判断して査定をしています。 が、そんな人間でも査定をしてます。 人の蓄積したデータを見ながら。 つまり君でも出来る! 査定に入るその前に…。 まずはこちらの方をクリックしてですね カートに商品を入れて購入ボタンを押してください。 僕の方に多分200円弱ほどお金が入ります。 でも500円溜まらないと使い物にならないので、どっちでもいいです。 でも、2018はちゃーんと買いましょう。 買わないひとが査定をしてもしゃーないしね。 査定に入るその前に…。 TAKE2 冗談はさておき、僕の方で使ってるデータを見てみましょう。 近年の選手の査定データが全て載っています。 非常に有用です。 サクセスシリーズなど架空選手の情報が全て載っています。 サクセス選手を作る際は絶対に引用すべき場所。 歴代の選手の多くを査定しています。 書き方が仕様になっており、非常に見やすいです。 特にOBは走塁・守備の記述が少ないので非常に貴重です。 ただ、数字に基づいての査定なので、黎明期のボールやグラウンドがボロボロだった時期の失策なども数字通り査定しています。 黎明期の選手は非常に捕球が低いので注意。 僕が打撃の基礎能力査定する上で重宝しているサイトです。 正直ここを見るよりもこのサイトを見たほうがいいんじゃないかなと思ったり。 僕は記憶力がよろしくないので、特殊能力をつける際はよく参照します。 いろいろ載っているので非常に有用。 昔の選手のおおよその成績は全てここに載っています。 僕は野球にわかなのでここから判断することが7割を超えます。 黎明期からの記録が全て載っています。 には載っていない守備記録も全て載っているので要チェック。 の査定というか記録に関しては第一人者と言っても過言ではない人の紹介です。 詳しくは動画を見てもらえればいいのですが、このC練さんが配布しているファイルは非常に有用です。 特に打撃成績に関してはかなり信用できると思います。 最近ではこっちでも査定してみて修正をしています。 その他、選手個人について調べたりして査定していますので、まあそのあたりはご自由に。 基礎能力編 まずは基礎能力からみていこうと思います。 全ての根幹になる部分です。 弾道 ではペナントをしてると弾道は数によって自動で上がります。 以下の通りだったと思う。 簡単に言えば、弾道1は非常に弱いことです。 ミート・パワーが同じでもここで結構差が出てきます。 なので、弾道1の基準は以下のような場合のみ使用したほうがいいかと思います。 ・投手(ただし、を打っている場合は別) ・非常にが乏しい選手(率が1000以上でかつ200打数以上) このあたりですかね。 後は上記の基準にイメージでつけてくれればいいかと思います。 僕の場合は、の選手は基本的に弾道2で抑えたい感じです。 ミート・パワー これは個別で分けるべきなのでしょうが、僕は基本的に におんぶに抱っこ状態なので、全部ここを基準にやっています。 ですが、パワーは非常に低く出やすいので大幅に足したりはしてます。 特殊能力の関係もあるので上げすぎないように注意しないといけないですが。 下にその計算用ファイルを置いておきますので、ご自由にお使いください。 正直ここは同じような成績の選手を公式で探したほうがいい。 走力 僕は黎明期の選手を査定することが多いのですが、走力の判断なんてありません。 鈍足といわれた榎本選手ですら、・盗塁それなりにしてますからね。 まあ守備の稚拙さによるものが大きいのでしょうが。 なので、僕はここを基本的に参考にしています。 が、黎明期の選手は全体として イメージとして捉えられているので他サイトも参考にしたほうがいいです。 これは走力に限らず。 僕は選手査定ノートを基準に以下の要素で査定を変更するようにしています。 ・数から「長距離打者」か判断し、長距離打者ならの多さ(4,5本以上で上方修正)、違うなら・の多さ(特に)で上方・下方修正 ・盗塁の多さでも判断。 ここは成功率より純粋な盗塁数で見てみる。 大体15以上あれば上方修正。 ・ただし、どこかに記述がある限りそのように修正をかける(例:榎本選手が鈍足だった。 など) 肩力 無論、肩力も参考に出来ないので、こちらに頼ってます。 が、最近ここを見つけたので、 ここの「補殺数」で多少判断を弄ってもいいかもしれません。 ただ、黎明期時代は三振がかなり少ないのでの刺殺・補殺数が極端に増えるので注意。 こちらの方も他サイトなどを参考にして上方・下方修正した方がアジがでます。 守備・捕球 これも(略)。 もうリンク出さなくていいよね? 現代野球ですらUZRとかいう企業レベルじゃないと出せない指標に頼ってるんですから個人で判断は無理。 こういうところ頼らざるを得ない。 わかってるとは思いますが、守備は「守備範囲」、捕球は「失策率の低さ」を上げるためのものです。 積極守備も関係してくるのですが、失策が多くても守備範囲の広い選手というのはいるので忘れずに。 というか黎明期の守備で魅せた選手は大体そう。 特殊能力編(A~G編) ここからが本番です。 まあ量が膨大なのでね。 さあやっていきましょう!! ここに関しては効果をいちいち書くとめんどくさいので個人で調べてください。 というか大体わかるでしょう。 133以上、-. 100以上、-. 066以上、-. 066以下 くらいかなぁと思ってます。 まあこのあたりはイメージで修正してもいいかなぁと思います。 が、黎明期の選手のこんなデータ知らないです。 なので、僕は三倍打点ニキに習って、長距離打者に限ってが打点の3倍以上になってるかということを基準に考えてます。 大体こんな感じ G:1. 0~1. 5倍 F:1. 5~2. 0倍 E:2. 0~2. 5倍 A~Cに関してはイメージです。 打点が非常に多くてとか取ってたら Aにしてます。 このあたりは適当。 長距離打者以外は打数などから判断しています。 ただし、黎明期は前述の通りボールがボロボロなので判断しようがありません。 基本的に「チャンスに弱い・プレッシャーに弱い」などが書かれてない限り下方修正はしません。 ただし、あまりにも打点が低い場合は下げます。 そのあたりは適当に。 対左投手 え~っと。 こんなデータ黎明期の選手にはないですし、どうしようもないので、 正直、成績修正用くらいにしか考えてません。 特に黎明期は右投げが非常に多いので、左投手になれてないと思うんですよね。 なので低くしがち。 選手査定ノートさんは「右打者は左投手に強い」と考えていらっしゃるのか基本的に対左打率高めですけど。 キャッチャー 完全にイメージです。 取ってて、優勝していればBでいいんじゃないかな。 というより、リードがどうこう言われだしたの さんが出てきてからで、それまでのキャッチャーの役割って投球を受け止めるのはそうだけど、「捕球したときにいい音を鳴らして投手に快感を、打者に威圧をかける」ことぐらいだったと思ってますし。 適当でいいんだよ! 怪我しにくさ 在籍期間中に一度でも大きな怪我をしたら B以上にはしません。 離脱が多い場合は E~ Fにします。 Gは年度別の査定ぐらいでしかつけない。 B以上は継続年数で考えます。 5年以上無傷or軽症なら B、10年以上無傷なら Aでいいんじゃないかな。 盗塁 盗塁に関しては僕は赤星式盗塁の信奉者なので、これに倣ってます。 いや、ホント有能な指標です。 簡単に言えば盗塁成功率が. 666を超えてるか否かで判断してます。 盗塁死を倍にして盗塁数と比べれば簡単。 が、盗塁自体は走力と密接に関わっている能力なので、非常に注意が必要です。 だいたい、. 700~で C、. 750~で B、. 800~で A くらいにはしています。 逆に ~. 600で E、~. 550で F、~. 450で Gくらいで考えてます。 が、走力が A以上のばあいは一段階くらい基準を厳しくしています。 流石に足が速いのに5割くらいの成功率の走者は盗塁がヘタだといわざるを得ないので。 ただし、逆にD以下の選手の場合は甘くしたり、盗塁企図数10以下の選手にはよっぽどのことがない限り上げ下げしないようにはしています。 5-5で盗塁が上手いといわれても困る。 走塁 ここは二、を基準に考えます。 ただし足の速さや長距離打者かどうかでかなり変わってくるので注意。 鈍足の選手で長距離打者じゃない場合は、を。 俊足の選手はを参考にするのがいいかも。 ただしが少ない選手に関してはも見ていいと思います。 このあたりは感覚です。 長距離打者は長打により、に出来るパターンがあると思うのでまあ控えめに。 ただし、鈍足でもが多いなぁと感じるなら Bくらいにしてもいいかも。 純粋に走力に補正をかけたい場合につけるので、そのあたりは調節を。 守備範囲が広いけど、走塁になると途端にだめになる選手、その逆もこれで調節できます。 どういう選手が該当するのかわかんないけど。 送球 黎明期の選手でこれを計るのは無理なので、僕はここを参考にしています。 い つ も の。 でも、の補殺数を見て判断してもいいかもしれないです。 特に外野手は。 特殊能力(青特殊能力編) ここは面倒なので、五十音順に並べていこうかと思います。 悪球 打ち 【効果】ストライクゾーンの外にもミートカーソルを出せる 基本的に「四球が少ないけど、三振はそれなり」の選手につけます。 ボール球も振ると思うので。 三振が多い場合は 積極打法、四球が多い場合は 慎重打法をつければいいので。 四球が多くて三振は少ない場合は 選球眼で事足ります。 アベレージヒッター 【効果】ミート打ちでヒット性の打球が出やすくなる。 多分芯が大きくなってる。 俗説には弾道2. 5になるとも。 大体5年ほど継続して3割超えを達成し、シーズン平均400打数以上ある選手につけたほうがいいんですかね。 バンバンつけちゃってますが。 ただし長距離打者やフルスイング中心の選手につけるのはちょっと違うと思う。 というのも、この特殊能力はミート打ちのみに発揮されるので。 個人的には榎本選手の「 ( アベレージヒッターの上位互換)」はなんか違うと思ってはいるものの、そう呼ばれてたのでつけたりはしてます。 イメージでつけたりしてもいいと思うけど、最低でもミート C65以上の選手が妥当かと。 それより低い選手でつけるのはちょっと…。 威圧感 【効果】対戦投手の球速-2、コン-10、消費スタミナ増加。 前の打者にも似たような効果が付与。 問答無用の超打者。 「こいつとは対戦したくない」と思うような打者につける特殊能力ですね。 サクセス選手には結構ついてますけど。 あと擬似的に敬遠を多く出来る(と思う)ので、そういう選手につけてもいいかもしれない。 少なくとも数回、数回、数回、などの超一流の実績がない限りはつけるべきではない。 というよりつけたら気持ち悪い。 ただ高卒の開幕戦で敬遠受けるような選手にはつけてもいいかもしれませんね。 意外性 【効果】5回以降両チーム無得点もしくは7回以降に同点or勝ち越しの可能性がある場合にパワーを A80にまで増加させる( A80以上の場合は効果なし) 基礎能力への補填。 いつもは打たないけどここぞというときに打つ選手。 黎明期の選手に特別つけるようなのはないでしょう。 逆転サヨナラを数本打ったような選手なら別でしょうけど。 いぶし銀 【効果】7回以降に同点~2点ビハインドで走者が一塁にいるときを 除き、ミート打ちでヒット性の打球がでやすくなる。 よくわかんないので、いぶし銀の響きから年がそれなりにいってても打った選手につければいいんじゃないかな。 正直謎過ぎていらない。 固め打ち 【効果】2安打以上してると打撃能力が向上。 猛打賞の記録とかあればいいんですが、そんなの見てもわかんないので アベレージヒッターをつけるほどじゃないけど、打ってる選手につければいいんじゃないですかね。 3割いってるけど毎年じゃないような選手。 もちろん アベレージヒッター持ちにつけるのもOK。 いや、これ現役の選手でもデータとるの大変そう。 ゲッツー崩し 【効果】二塁に進塁するとき ゲッツー崩しの歴史を知らないのですが、MLBではタッブの時代からあったっぽいので、そういう記述があった選手にだけつければいいでしょう。 どれだけいるのか知りませんが。 僕は現代の野球に則って極力つけないようにしてます。 現代の流れに歯向かって洞窟でゲッツー崩しをつけてくる姿勢は褒められたものじゃない 広角打法 【効果】強振時に流し方向に打っても打球速度が落ちにくい 基本的に広角打法はが出やすくなるので原則として15以下の選手につけるのはナンセンスです。 20本以上から考えたほうがいいかな。 流し方向に打ったなども基本的に情報が残ってることがないので、イメージでいいかなと思います。 個人的には技巧派っぽい選手につけてはいます。 が、張本さんみたいに記述があればそれを優先で。 あと特に記述がないけど、40本以上打ってる選手にはパワヒと併用でつけてもいいかもしれないです。 超強力なので。 高速チャージ 【効果】バント時に打球に早く対応できる(一塁・三塁・投手に) でバント処理が上手かった選手につければいいんじゃないですかね。 黎明期の選手にそんなの残ってるわけないので僕はつけたことないですが。 記述があれば。 サヨナラ男 【効果】サヨナラの場面で打撃能力が向上。 マスクデータで安打版と版がある。 サヨナラ数が多かったり、劇的なサヨナラ打を打った選手にはつけていいと思います。 あとトップ20に入るような選手にはつけるべきかな。 守備職人 【効果】守備の際、特別なモーションで守備をすることがある。 イメージ査定ですが、補殺数の多い選手にはつけたほうがいいかなと思います。 守備で魅せた選手には必須。 というか初球から勝負を仕掛けにいった方が打率が高いのは全体でそうなので、イメージ査定でいいです。 というか調整用。 15本以下でもパワーが物足りない選手に。 体当り 【効果】クロスプレーの際に捕手を吹っ飛ばすことがある。 記述があればやればいいと思います。 与那嶺とかは必須。 僕はルールに則ってつけません。 例えば榎本選手なんかは「何を投げても打たれる気がする」とシーズン38勝もした杉浦選手に言わしめたりしてるので。 ですが、そんな打者は基本的に強いのは相場で決まってるので調整用でいいでしょう。 誰からも満遍なく打てる選手にしたいならつける。 これでいい。 あと代打サヨナラとか数本打ってる選手にはつけた方がいいですね。 イメージ査定でいいでしょう。 そもそも代打する場面って結構大舞台なことが多いので、. 280以上あれば無条件でつけていい気がする。 チャンスメーカー 【効果】ランナーなしのときに打撃能力が向上 ソロホームランが多い選手を擬似的に再現可能なので、打点が物足りない選手に。 チャンスに弱いわけではないけどってパターンでもいいかな。 これはイメージというよりも調整用の意味合いの方を強くしたほうがいい気がします。 単打が非常に多い選手に。 黎明期は守備が稚拙だったので単打が内野安打によって生産されていたと考えられます。 なので単打が多い選手に。 走塁との兼ね合いもあるので、そのあたりは調整頑張ってください。 流し打ち 【効果】ミート打ちのとき、流し方向に打っても打球速度が低下しにくい。 パワーがないけど打撃成績を向上させたいときに。 ただし、記述で「引っ張りが多かった」などがあった場合はつけてはいけない。 その場合はミートをあげることで調節するように。 粘り打ち 【効果】2ストライクのとき、打撃能力が向上する。 一つ間違えてはいけないのが、これは「ファールを多くする特殊能力」ではないこと。 これは間違えてはいけない。 三振数を少なくするための特殊能力です。 なので三振数が少ない選手につけてあげましょう。 ただし、積極打法や選球眼などの兼ね合いもあるので、四球数からも判断しましょう。 ヒッター 【効果】高めの球を打つと打球速度が上がる。 イメージ査定というか、調整用です。 こんなの一部の選手に「高めが得意だった」くらいの記述があるだけですから。 調整用です。 そこまで強くはないのでお好みで。 パワーヒッター 【効果】強振時、ホームラン性の打撃が出やすい。 多分芯の判定が大きくなってる。 俗説には弾道3. 5とも。 数が35本以上の選手につけていいでしょう。 それか率が10~15くらいの選手かな。 その場合は打数100以上でもないと話にならない気がするけど。 長距離打者でそれなりに打ってる選手にはつけてよし。 まあこれは単年の場合なので、全体で評価するときはなかったほうがいいのかもしれない。 広角打法やプルヒッターとの兼ね合いも忘れずに。 パワーヒッターよりも広角だけのほうが見栄えが良かったりするかもしれない。 そのあたりはお好みで。 ただバント職人の基準は実際のではかなり厳しいので、60以上とかでいいのかもしれない。 プルヒッター 【効果】強振時、引っ張り方向の打撃速度が上昇する 広角打法と同じような基準でつけましょう。 つまり15本以下の選手につけるのはナンセンス。 20本以上かな。 パワーとの兼ね合いもあるけど。 ただプルヒッターは広角打法よりも弱いので、ちょい基準を緩めてもいいかもしれません。 あと引っ張り気味の中距離打者にはつけてもいいでしょう。 榎本選手みたいな。 まあ記述があれば。 僕はルールに則ってつけませんがね。 ヘッドスライディング 【効果】アウトになるか微妙なときに頭から滑り込む。 マスクで1塁用とその他用がある。 記述があれば。 このあたりの「実際のプレイ見ないとわからない」ものは基本的に記述がない限りつけるのはナンセンスだと思います。 【効果】満塁時に打撃能力が向上する。 安打版と版がある。 サヨナラ男と同じ基準でつけましょう。 つまり劇的な満塁打(安打でも良し)やを打った選手にはイメージでつけていいかもしれません。 よっぽどのことがないかぎりつけては ダメ、絶対。 というかこれをつけていい選手が見当たりません。 調整用にしても大味すぎるので、ダメ。 再現選手でこれついてたら他の要素が全て台無しになるレベルです。 漫画再現くらいでやっとかな。 レーザービーム 【効果】する際、投球が直線的な軌道を描く。 イメージ査定。 補殺が多い外野手につけてもいいかも。 ただし、肩が B以上じゃないと似合わないと思うので、そのあたりは考えて。 【効果】低めの球を打つと打球速度が上がる。 ヒッターと同じ。 調整用。 ヒッターを参照してください。 特殊能力(赤特殊能力編) エラー 【効果】ピンチの際、捕球が下がる 捕球との兼ね合いもありますが、ここぞと言うときにエラーをする選手に。 もしくは「捕球は高めにしておきたいけど、ちょっとなぁ」という選手の調整用に。 でも三振数100以上は無条件でつけるべき。 併殺 【効果】一塁ランナーがいて2アウトでないときにミートが下よりに膨らむ 併殺が多い選手に。 個人的には打数も考慮しますが、15以上の選手には必ずつけるようにします。 これをで投手にもつけたはおかしい。 下方調整用としてはいいのかもしれない。 特殊能力(緑特殊能力編) 効果はいちいち説明するまでもなさそうなので、省きます。 ミート多用 パワーはあるけどを抑えたい選手に。 よく飛ばすけど、巧打者に。 強振多用 フルスイングが多い選手に。 榎本選手とか。 あとを増加させるように。 積極打法 三振・四球が共に少ない選手に。 粘り打ちや 悪球 打ちとの兼ね合いも考えること。 慎重打法 三振・四球が多い選手に。 多分擬似的に打率を下げられる能力なのでそういう使い方も可。 また 選球眼との兼ね合いも考えること。 積極盗塁 盗塁を増やしたい選手に。 また、盗塁成功率が低いのにも関わらずよく走る選手に。 慎重盗塁 盗塁を減らしたい選手に。 特に足が速いけどあんまり走ってない選手。 積極走塁 が多い選手に。 ただし 走塁との兼ね合いも考えること。 積極守備 守備範囲を擬似的に伸ばしたい選手に。 正直ここは記録だけで判断するものではないので、つけないほうが無難かもしれない。 選球眼 四球が多い選手に。 ただし、 慎重打法や 粘り打ちなどのことも考えてつけること。 調子安定・ 調子極端 正直ここはどうすればいいのかわかんない。 ペナントをするにあたっては、これよりも能力の増減のほうが影響強いし。 ただ、毎年ある程度の安定した成績を上げられる選手は 安定を、毎年コロコロ変わる選手は 極端をつければいいんじゃないかな。 終わりに 以上で説明は終わりです。 というか、個人的なメモみたいなもんです。 一万字超えてますが。 黎明期査定は「ここはこうだろ!」と指摘されることが少ない分野です。 というのも 実際にプレイを見た人たちはをやらないおじいさんだから。 これはつよい。 ネットで見た情報を総合して作っても、正直それ以上の答えは出てこないので、記録を元に作ってもそこまで異論は出ません。 いや、場合によっちゃ出るかもしれないけど、僕は指摘されたことない。 大丈夫かな…? を読むだけでも昔の選手は結構メチャクチャな逸話があったりして非常に面白いです。 興味を持ったら一度査定して公開してみてください。 次は投手編で。 オマケ 僕が個人的に使用しているものを改変しました。 ご自由にお使いください。 使い勝手がいいかは知りません。

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