ふわふわ ウォーター ランド。 としまえんプール事故の原因や女児名前!ふわふわウォーターランド現場情報

全国の海上&水上アスレチック18選 ウォーターパークで1日満喫

ふわふわ ウォーター ランド

2017年のふわふわウォーターランド延長営業期間 9月4日 月 、9日 土 ~11日 月 、16日 月 ~18日 月・祝 10:00~17:00 そもそも、ふわふわウォーターランドって何? プールの上に、浮島や滑り台など、ふわふわした遊具が浮かんでいる遊び場です。 ジャンルとしては「水上アスレチック」になるようです。 大人でも足がつかない深いプールなので、利用者は全員ライフジャケットを着用する必要があります。 (その場で無料で貸し出してもらえる) メインのエリアは身長が110cmないと利用できませんが、小さい子向けのエリアもあります。 身長が110cmあれば利用できるエリア 全長42. 5mの大きな浮島「ビッグアイランド」です。 ターザンロープがついている箇所もあります。 階段をのぼってあがる白い山のようなところは、上までのぼってしまうと白い斜面を滑り降りるしかありません。 (階段を下りるのは禁止) この白い滑り台がかなり急斜面でこわいので、登ったはいいものの下りられなくなっているお子さんがたまにいました。 大きい子向けの滑り台(ウォータースライダー)はものすごい勢いでプールにダイブします。 小さい子でも利用できるエリア キッズアイランドというエリアです。 小さい子向けとはいえ、幼児は大人が手助けしないと楽しめません。 水の上を自由に動けるパドルボートです。 小さな子どもに一番人気でした。 混んできたときに、「交替するルール」や「並び方」がないのが困りました。 小さめの滑り台、トランポリンのような遊具もあります。 ふわふわウォーターランドに関する疑問Q&A Q:利用料金はいくら? A:プール期間中は「入園料+プール入場料+ウォーターランド入場料1000円」でしたが、この時期は「入園料+ウォーターランド入場料700円」でした。 ウォーターランド入場料は、入園ゲートのところで入園料と一緒に払うことはできず、このエリアの入り口でスタッフに払います。 Q:持ち物は何が必要? A:水着とタオル、できればゴーグルやビーチサンダルなどです。 座るところがあるので、レジャーシートはなくても大丈夫です。 Q:着替えはどこでするの? A:本来のプールの更衣室は利用できないので、簡易なテントが更衣室になっています。 テントの中はかなり狭いですが、コインロッカーも入っています。 コインロッカーは小さい方が400円、大きい方が600円でした。 当日中は何度でも追加料金なしで開け閉め可能です。 使い終わると100円戻ってきます。 Q:シャワーはどこでするの? A:外に温水が出るシャワーがあります。 この時期温水はありがたいですね! Q:幼児も利用できる? A:ライフジャケットが着用できるなら利用できるそうです。 うちも2歳の下の子を連れて行きました。 2歳児まで料金は無料でした。 一番小さい子向けのライフジャケットは水色で、股のところもバックルを留めるようになっています。 (股ベルトというものらしいです) Q:浮輪など持ち込める? A:浮輪などの持ち込みは全てダメらしいです。 Q:帽子をかぶっていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 Q:ゴーグルをつけていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 もし落とした場合は、自分でライフジャケットを脱いで潜って取るのは危ないので、監視員の方に頼んでくださいとのことでした。 Q:このエリアに出たり入ったりできる? A:できます。 最初に左手にリストバンドをつけてもらうので、それが料金を払った証明になります。 Q:小さい子でも楽しめる? A:大人がつきっきりでヘルプするなら大丈夫だと思います。 ヘルプとは、子どもの手を引いたり、水に落ちた時に浮島に上がるのを手伝ったりなどです。 ただ、小さい子(身長110cm未満)はメインのところに入れないので、あまり長時間は滞在できないと思います。 Q:子どもだけで入れる? A:お子さんの身長が110cm以上なら子どもだけで入れます。 ただ、できれば小学校低学年までは親御さんが一人はついていると安心だと思います。 (パパが一緒に入ってママは見学というパターンが多かったです) ライフジャケットを着ているので溺れる可能性は低いですが、「水に落ちて浮島に上がれなくなる」可能性は大いにあります。 それでパニックになって泣いているお子さんがいました。 Q:臨時営業中の入口はどこ? A:臨時営業中の入口は分かり辛いのですが、ソレイユ広場という開けた場所の、ミニサイクロンという乗り物の横の方から入ります。 Q:いつが空いている? A:営業時間は10:00~17:00ですが、オープンしてから1時間くらいと、夕方頃は空いています。 感想その他 ・ふわふわウォーターランドは通常のプールに来た際に利用すると「プール入場料がかかっているのに、他のプールで遊ぶ時間を削って」このエリアで遊ぶことになります。 としまえんのプールは種類も多くて1日十分楽しめるので、追加料金を払ってウォーターランドに入るのは、幼児にはちょっともったいない気がしていました。 なので今回のように特別営業時は、他のプールが閉まっているためこのエリアだけ効率良く楽しめてかえっていいなと思いました。 ちなみに今回うちが利用したのは9月の延長営業ですが、このエリアはプールに先駆けて6月にオープンするみたいです。 つまり、プールより早く始まり、長く営業するってことですね。 我が家は来年6月も利用を検討したいと思います。 ・今回、この夏休みにプールで使った「キャッシュレスタグ」を精算したのですが、それがとしまえんの外にあるカレー屋さんでできると教えてもらいました。 「キャッシュレスタグのチャージ金の返金が、外のお店でできる」ってなんか裏技っぽいですよね!.

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【夏の親子お出掛け】としまえんプールに「ふわふわウォーターランドOPEN!!」 : 起業ママのHAPPY FUN LIFE

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15日午後2時10分ごろ、東京都練馬区の遊園地「としまえん」のプールで、埼玉県朝霞市仲町の小学3年、森本優佳さん(8)が倒れていると通報があった。 警視庁練馬署などによると、プール内に設置された遊具の下で溺れた状態で見つかり、意識不明の状態で病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。 同署が事故原因や死因を調べている。 出典;毎日新聞 としまえんは、 事故が起こったアトラクションを閉鎖。 夜間イベント「ナイトプール」についても、15日の実施を中止する予定と発表しています。 亡くなった女の子は、 水に浮く遊具の下に潜り込んで出られなくなった可能性があり、練馬署がさらに状況や死因を調べているとのこと。 お盆でにぎわう時期に起こってしまった痛ましいプール事故に、驚かれた方も多いのではないでしょうか? 亡くなられた女の子のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。 『ふわふわウォーターランド』の画像はこちら。 出典; 出典; 出典; 事故が発生した『ふわふわウォーターランド』は、 競泳用のプールに空気で膨らませた遊具が浮かぶファミリー向け有料施設です。 エアスライダーや、大きな浮島「ビッグアイランド」や、子ども用につくられた浮島「キッズアイランド」などの水遊び遊具があるとのこと。 亡くなられた女の子は、 このうちの「ビッグアイランド」と呼ばれる遊具の下で発見されたという事です。 ビッグアイランドは、 空気が注入された大きい浮島の上を移動していく遊具で、 プールは水深が最大1. 9メートルと深くなっています。 多くのご家族に人気の施設かと思いますが、このような痛ましい事故が起こってしまったことは、本当に残念というほかありません。 スポンサーリンク としまえんプール事故の原因 出典; 今回の プール事故の原因としては、どういったものがあるのでしょうか? 事故当時、としまえんのプールは同アトラクションの利用者約270人を含め、 約3800人の来場者が居たそうですが、 特に混雑しているという状況ではなかったようです。 また このエリアでは監視員が正午と午後2時、利用客にプールから上がってもらったうえで点検定時点検もおこなっており、 定時点検以外では、7人の監視員がプールの外から見守りをしていました。 ですので、混雑もしておらず、監視員が不足していたというわけでもなさそうですね。 また、身長110センチ以下の子どもは大人の付き添いが必要となっていますが、 女の子の身長は 110センチ以上で、ライフジャケットも着けていたとのこと。 監視員は、利用客に「遊具の下に潜り込まないように」と呼びかけていたようですが…、 女の子は、 なんらかの原因で誤って入り込んでしまったと考えられます。 もし、 プールから転落するなどして入り込んだのが一瞬の出来事であれば、親御さんも気づかなかったのかもしれませんね。 親御さんも『娘がいない』と監視員に相談するなど、すぐに姿を探されたようですが、なかなか見つけられなかったと考えられます。 監視員の見守りやライフジャケットの着用など、安全対策はなされていたものの、起こってしまった事故。 今後同じような事故を繰り返さないためにも、原因をしっかりと明らかにしてもらいたいと思います。 また、係員が呼びかけるだけではどうしても事故を防ぎきれない部分もあるかと思いますし、今後アトラクションのつくりも見直されると良いですね。 命を救うためにつけていたライフジャケットが原因で死亡事故につながるとは、誰も予測できなかったのではないかと思います。 としまえんプール事故女児名前 今回のプール事故で亡くなられた女の子の、現時点で公表されている情報をまとめます。 亡くなられた森本さんのご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の方々に心よりお悔やみを申し上げます。 スポンサーリンク としまえんプール事故ネット反応 スポンサーリンク 最後に いかがでしたか? ネットの反応は様々で、実際にプールに訪れた方からは怖いと思ったという声も聞かれました。 親御さんの責任を問う声もあるかと思いますが、色んな事情があるかと思いますし、一瞬たりとも目を離さないのは不可能でもあります。 これは、やんちゃ盛りの子供をもつ親なら誰しも一回は実感したことがあるのではないでしょうか? 親御さんが一番ご自分を責めて辛いお気持ちでいらっしゃると思いますし、責めるばかりの意見には賛同できません。 このような悲しい事故が起こらないためにも、今後どういった対策が必要なのか。 今一度、プール側も、施設利用側も、考える必要があるかもしれませんね。 最後になりましたが、改めて、亡くなられた女の子のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

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としまえんプール事故で営業停止?ふわふわウォーターランド閉鎖で2019年以降営業中止?

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プールに浮かぶ島とエアスライダーが子供心をくすぐる! 大きなプールに浮かぶ、巨大な浮島。 その大きさはなんと全長42. 5mもあるんです。 島にはエアスライダーやターザンロープがあります。 また小さなお子さんには子供向けの浮島があります。 プールの深さも浅くなっており安心して遊ばせられますよ。 ふわふわウォーターランドには他にも遊びどころがたくさんあります。 こちらに1例を紹介しますね。 こちらのプールは長さ50M・幅20Mの大型プールで深さも1. 2~1. 9Mと大きいお子さんから大人向けに用意されています。 深さも0. 8~1. 2Mと幼児から低学年くらいの小さなお子さんはこちらが安心して遊べます。 島にあるアトラクションは子供が大好きなトランポリンやジャングルジムなどがあり夢中になる事間違いなしです。 保護者が見守りやすい大きさになっているので小さな子供でも安心して遊ばせられます。 このボートは一人乗りですので、保護者が一緒に乗ることは出来ません。 利用方法と諸注意など ふわふわウォーターランドはキッズ・ファミリー向けのエリアになっており有料になります。 通常価格は一人一日1000円ですが、今はプレオープンのため限定価格の700円で利用することが出来ます。 ・レンタル水着はありませんので必ず用意が必要です。 ・コインロッカーは400円で利用できます。 この季節の水遊び場は限られているので暑い日はとても助かります。 特に小さな子供を連れてとなると安心して遊ばせられる場所がやはり重要です。 としまえんのふわふわウォーターランドはキッズエリアが充実しているのでお子様連れにはもってこいのテーマパークなのではないでしょうか。 一足先に暑い日を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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